8/13(日)13時〜 主宰YoshioAntonioがラジオ出演します!
番組情報:ミュージックバード『やっぱりイタリア好き』
https://musicbird.jp/cfm/timetable/italia/
Spotifyのポッドキャストでも聴けます。
※ポッドキャストは権利関係で音楽抜きになるので、可能ならリアルタイムで聴くのがベストです。
〜イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本に作りたい〜
Gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone!!
8/13(日)13時〜 主宰YoshioAntonioがラジオ出演します!
番組情報:ミュージックバード『やっぱりイタリア好き』
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Joe Barbieri(ジョー・バルビエリ/48歳/Napoli出身)が満を持してリリースした傑作アルバム『Tratto da una storia vera(意:真の物語の一説)』(2021)は、日本盤も『愛おしき記憶』のタイトルでリリースされたばかり。コロナ禍の中で自身の人生を見つめ直し、愛する故郷ナポリへの敬愛、新妻への想い、自身の過去の想い出などを、交響曲への造詣を活かしたサウンドに乗せた、自叙伝的なアルバム。

先行シングル「君・僕・明日(Tu, io e domani)」は、2020年初春、イタリアで最初のパンデミックとなった数日でジョー自身が書き上げた楽曲。公式MVが4万ユーロ以上(約500万円)も稼ぎあげた収益はイタリアの市民保護活動団体に寄付された。冒頭、ピアノを弾きながら歌い始めるのはジャズ系カンタウトーレSergio Cammariere(セルジョ・カンマリエーレ)。途中で入る女性スキャットはサンレモ音楽祭優勝歴も持つ実力派女性歌手Tosca(トスカ)。間奏で大きくフィーチャリングされているのは、日本でもお馴染みのFabrizio Bosso(ファブリツィ・ボッソ)のトランペット。コントラバスのLuca Bulgarelli(ルカ・ブルガレッリ)はボッソやカンマリエーレのツァーメンバーとして起用される彼らの盟友だ。
※当サイトでのSergio Cammariereの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Sergio_Cammariere
※当サイトでのToscaの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Tosca
※当サイトでのFabrizio Bossoの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Fabrizio_Bosso
「覚え書き(Promemoria)」は、ジョー曰く《歩いている時に浮かび、ギターも紙も持っていなかったので、頭の中で一気に書き上げた曲》とのこと。フィーチャリングされているトロンボーンは作曲・編曲・指揮などをこなす多才な音楽家マウロ・オットリーニ。
https://youtu.be/zVKFqP2CPLs
「大したことじゃない(Niente di grave)」は、ノーベル文学賞受賞者Eugenio Montale(エウジェニオ・モンターレ/1896-1981)の詩の世界にインスパイア―され、ジョーが大好きなオーケストラのエッセンスを取り入れて書いた楽曲。坂本龍一やカエターノ・ヴェローゾ、スティングらと共演するブラジルのジャキス・モレレンバウムのチェロをフィーチャーした作品。イタリア人トリオでのスタジオライヴ映像が公開された。
https://youtu.be/7uCVqR-acWc
「正しい方向(La giusta distanza)」は、まさにコロナ禍の時代に書かれた楽曲で“適切な距離”を意味している。ファブリツィオ・ボッソのトランペットをフィーチャーしているのも聞きどころ。
「僕らは幸福なナポリの下層民(Lazzari felici)」は、アルバム内唯一のカヴァー曲。原曲はPino Daniele(ピーノ・ダニエレ/1955-2015)の1984年作品。ジョーはナポリ語で書かれたこの楽曲をピーノへの感謝を込めてカヴァーしている。
https://youtu.be/gh1QA7K_tag
※当サイトでのPino Danieleの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Pino_Daniele
※当サイトでのJoe Barbieriの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Joe_Barbieri
第186回イタリアPOPSフェスタ(2021年5月)紹介曲PlayList(カヴァー曲はオリジナルヴァージョンを収録)
注)記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、2021年に達する年齢で表記。
故Pino Daniele(ピーノ・ダニエレ/1955-2015/満59歳没/Napoli出身)は、人気と実力を兼ね備えた音楽家として、現代ナポレターナの作者としても認められた存在だった。イタリア国内はもちろん、ヨーロッパ、中南米、北米でも知名度を得た世界的に活躍するイタリア人ミュージシャンのひとりで、特に国内外の一流ミュージシャンたちに一目を置かれるミュージシャンズ・ミュージシャンでもあった。残念ながら日本では無名のまま亡くなってしまったことになる。
Festaではさらに、彼の初期となる1983年のライヴ映像をスイスのTV局のライヴラリーをライヴ盤に編纂したシリーズ『Live Collection』から紹介。Pinoがまだ28歳でバックを支えるのも同年代のミュージシャンで、“ナポリタン・パワー”と称される凄腕のミュージシャンが中心となった面々だ。

ドラムのTullio De Piscopo(トゥッリオ・デ・ピスコポ)、パーカッションのTony Esposito(トニー・エスポージト)の2人は、後に歌手としてサンレモ音楽祭にも出場することになる打楽器奏者のリーダー的存在。イケメンのベーシストRino Zurzolo(リーノ・ズルゾロ)は後にクラシックとジャズを融合させたリーダー作品を手掛ける一人者となるが、2017年58歳で逝去。ファンキーな天才肌のキーボーディストJoe Amoruso(ジョー・アモルーゾ)は、後にプロデューサー&作曲家&アレンジャーとして大成するが、2020年3月60歳で逝去したばかり。
Festaではライヴ映像11分20秒からの「Je so 'pazzo(意:俺はイカレてる)」(1979)、「Tarumbo`」(1982)の2曲を紹介。
前者はイギリスの清教徒革命(1649)より2年早い1647年に世界初の市民革命を成し遂げたナポリの英雄Masaniello(マザニエッロ)について歌われている。当時のナポリを苦しめていたスペインの圧政を革命で跳ねのけたのだが、その天下が5日間と超短命に終わったため、世界史の教科書には載らない事件&人物で、そのあだ名・“狂人マザニエッロ” から曲のタイトルが付けられている。後者はナポリ語とブルーズを融合させたPinoの音楽スタイルをPino自身が名付けた音楽スタイル名をタイトルにしている。
ここからはライヴアルバム『Tutta n'ata storia - Vai mo' - Live in Napoli(意:全て別の物語 - 今行け - ライヴ・イン・ナポリ)』(2013)から。2008年の軌跡のライヴを収録した代物だ。

なぜ“奇跡”なのか? Pinoの最初期を支えた前出の“ナポリタン・パワー”が27年ぶりに集結して演奏したからだ。それだけでなく、その後のPinoを支えたバンドも集結して、計3組ものバックバンドが入れ替わり立ち替わりステージを魅せた。
エンディング曲「Yes,I know my way」(1981)は、全3バンドメンバーが総出演しての夢のパフォーマンスとなった。
「Se mi vuoi(意:もし私を欲しいなら)」 (1995)はオリジナル通りIrene Grandi(イレーネ・グランディ)をゲストに迎えてのデュエットを披露。当時まだ売り出し中だった女性歌手を迎えてポップな楽曲をデュエットするという振れ幅の広さ、懐の深さもまたPinoのもうひとつの魅力の側面だ。
https://youtu.be/lhCGzzt_z7M
※当サイトでのIrene Grandiの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Irene_Grandi
「Vento di passione(意:情熱の風)」 (2007)もオリジナル通りGiorgia(ジョルジア)を迎えて。
https://youtu.be/KE-_1nDG5rU
※当サイトでのGiorgiaの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Giorgia
急逝する1週間前もPinoは年越し番組に出演し、生ライヴを披露する。その4日後に帰らぬ人になるなど、誰も想像していなかった。
第175回イタリアPOPSフェスタ(2020年6月)紹介曲PlayList
※当サイトでのPino_Danieleの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Pino_Daniele
注)記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、2020年に達する年齢で表記。

MUSIC BIRD「ガウラジ」
2026年6月23日放送
YoshioAntonio出演
ITALIANITY -WEB MAGAZINE-
イタリア音楽コラム

SUNNY VIBES-JWAVE
YoshioAntonio出演

MUSIC BIRD「ガウラジ」
2025年8月26日放送
YoshioAntonio出演
PFM - Canta De Andre デ・アンドレに捧ぐ〜ライヴ・イン・イタリー2023-24
イタリア語歌詞対訳を担当しました。
日伊協会・年刊学術誌『日伊文化研究』第63号(2025年)
近藤直樹 著『カンツォーネ・ナポレターナの影 ― 戦後ナポリのポピュラー音楽』書評掲載
日伊協会会報『CRONACA』
コラム『YoshioAntonioのイタリアPOPS小事典』連載中。
日本テレビ『サクサクヒムヒム〜推しの降る夜』
#3マネスキン特集に“おしつじ”役として出演しました。
マネスキン『ライヴ・イン・ジャパン〜ラッシュ・ワールド・ツアー』(2024来日記念盤/日本限定盤)
イタリア語歌詞対訳・合唱の手引き監修を担当しました。
DJイベント[club baldy]@亀戸In The Air
DJ出演しました。
マネスキン『ラッシュ!』(アー・ユー・カミング?)(2023来日記念盤)
イタリア語歌詞対訳担当しました。

J-WAVE「SONAR MUSIC」
YoshioAntonio出演

MusicBird「やっぱりイタリア好き」
YoshioAntonio出演
サンレモ音楽祭2023・出場者の経歴紹介
イタリア文化会館・東京の公式ブログに寄稿いたしました。
マネスキン『ラッシュ!』(2023日本盤)
イタリア語歌詞対訳担当しました。
YoshioAntonioマネスキンを語る
YoshioAntonioマネスキンを語る@朝日新聞GLOBE+
バンコ『オルランド〜愛のかたち』(2022)
バンド創始者による解説原文の翻訳担当しました。
マネスキン『テアトロ・ディーラ Vol.I(来日記念盤)』(2021/2022日本盤)
イタリア語歌詞対訳担当しました。
マネスキン『イル・バッロ・デッラ・ヴィータ』(2018/2022日本盤)
イタリア語歌詞対訳担当しました。
マネスキン『チョーズン』(2017/2022日本盤)
イタリア語歌詞対訳担当しました。
オパス・アヴァントラ『ロウコス - 魔法の場所(ヴェネツィアの幻影)』(2021)
オリジナルメンバーによる解説文の和訳担当しました。
PFM『電気羊の夢を見た』(2021)
歌詞対訳担当しました。
マネスキン『テアトロ・ディーラ Vol.I』(2021)
イタリア語歌詞対訳担当しました。

J-WAVE「SONAR MUSIC」
YoshioAntonio出演
ジョー・バルビエリ(Joe Barbieri)『愛おしき記憶(Tratto Da Una Storia Vera)』(2021/日本盤)ライナーノーツを担当
イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(Musicavita Italia)』
バンコ『トランシベリアーナ〜シベリア横断、人生の旅路』(2019)
歌詞対訳担当しました。
『小さな村の物語 イタリア 音楽選集』(5CD/2019)
制作協力しました。

Piccola RADIO-ITALIA
京都のCristinaと東京のYoshioAntonioによるプロジェクト。
イタリアの家庭でラジオをつけるがごとく、イタリアPOPSを簡単に聴ける環境を日本にも作りたい、という目標が込められた名前です。
Cristina da Kyoto e Yoshio Antonio da Tokio, vorremmo creare la circostanza in cui si può ascoltarla più facilmente anche qua in Giappone. Sperando questo motivo, il progetto si chiama "Piccola RADIO-ITALIA".
10/30(金)『日本カルチャーはイタリア語でどう“生まれ変わる”のか』 セミナー@ベリタリア
第226回イタリアPOPSフェスタ(2026年9月/オンライン)のお知らせ
第225回イタリアPOPSフェスタ(2026年8月/オンライン)のお知らせ
6/23(火)放送・Italia Amore Mio来日歌手取材特集
第224回イタリアPOPSフェスタ(2026年6月/オンライン)のお知らせ
ITALIANITY『Italia Amore Mio 2026来日歌手特集!』
第223回イタリアPOPSフェスタ(2026年5月/オンライン)のお知らせ
4/17(金) 『サンレモ音楽祭2026特集』 セミナー@ベリタリア
ITALIANITY『サンレモ音楽祭2026はベテランのサル・ダ・ヴィンチが初優勝!』
第76回サンレモ音楽祭2026年/ 76°Festival della Canzone Italiana di Sanremo 2026

MUSIC BIRD「ガウラジ」
2026年6月23日放送
YoshioAntonio出演
ITALIANITY -WEB MAGAZINE-
イタリア音楽コラム

SUNNY VIBES-JWAVE
YoshioAntonio出演

MUSIC BIRD「ガウラジ」
2025年8月26日放送
YoshioAntonio出演
PFM - Canta De Andre デ・アンドレに捧ぐ〜ライヴ・イン・イタリー2023-24
イタリア語歌詞対訳を担当しました。
日伊協会・年刊学術誌『日伊文化研究』第63号(2025年)
近藤直樹 著『カンツォーネ・ナポレターナの影 ― 戦後ナポリのポピュラー音楽』書評掲載
日伊協会会報『CRONACA』
コラム『YoshioAntonioのイタリアPOPS小事典』連載中。
日本テレビ『サクサクヒムヒム〜推しの降る夜』
#3マネスキン特集に“おしつじ”役として出演しました。
マネスキン『ライヴ・イン・ジャパン〜ラッシュ・ワールド・ツアー』(2024来日記念盤/日本限定盤)
イタリア語歌詞対訳・合唱の手引き監修を担当しました。
DJイベント[club baldy]@亀戸In The Air
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マネスキン『ラッシュ!』(アー・ユー・カミング?)(2023来日記念盤)
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マネスキン『ラッシュ!』(2023日本盤)
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YoshioAntonioマネスキンを語る
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バンコ『オルランド〜愛のかたち』(2022)
バンド創始者による解説原文の翻訳担当しました。
マネスキン『テアトロ・ディーラ Vol.I(来日記念盤)』(2021/2022日本盤)
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マネスキン『イル・バッロ・デッラ・ヴィータ』(2018/2022日本盤)
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マネスキン『チョーズン』(2017/2022日本盤)
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PFM『電気羊の夢を見た』(2021)
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マネスキン『テアトロ・ディーラ Vol.I』(2021)
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YoshioAntonio出演
ジョー・バルビエリ(Joe Barbieri)『愛おしき記憶(Tratto Da Una Storia Vera)』(2021/日本盤)ライナーノーツを担当
イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(Musicavita Italia)』
バンコ『トランシベリアーナ〜シベリア横断、人生の旅路』(2019)
歌詞対訳担当しました。
『小さな村の物語 イタリア 音楽選集』(5CD/2019)
制作協力しました。

【2018年12月19日発売】CD『小さな村の物語 イタリア 音楽集��(ライフスタイル編)』(2018)
歌詞対訳を監修いたしました!

【2018年10月10日発売】CD『瞳はるかに~魅惑のイタリアン・ポップス』
歌詞対訳協力を行いました
『Viva!イタリア Vol.4』【映画の音楽ネタ】
日伊協会・年刊学術誌『日伊文化研究』第56号(2018年)
「1960年代のイタリア音楽(ポップス)について」掲載
ジョー・バルビエリ(Joe Barbieri) / 折り紙(Origami)(2017/日本盤)ライナーノーツを担当
『Viva!公務員(Quo vado?)』(2015)【映画の音楽ネタ】
Camillo Pace『Credo nei racconti』(2017)
Gianluca Paganelli『Destino』(2016/日本盤)
集まれ、イタリア好き!@湘南T-SITE
5/7&5/22映像ライヴ敢行!
Gigi D'Alessio(ジジ・ダレッシオ)初来日公演!

2015/7/25開催 第3回『イタリアン・ポップス・セミナー 』@日伊協会
『決定盤!永遠のシャンソンコレクション』(CD5枚組/日本盤)

2014/7/26開催 第2回『イタリアン・ポップス・セミナー 』@日伊協会

【2014年5月14日発売】『紀元2010年 - PFMとアンドレの新たな旅(A.D.2010 - La Buona Novella)』(CD)
歌詞対訳協力を行いました

【2014年5月14日発売】PFM/『アンドレの詩(PFM canta De Andre')』(CD)
歌詞対訳協力を行いました

【2014年2月19日発売】PFM/『イン・クラシック〜モーツアルトからの祭典(PFM in classic | Da Mozart a Celebration)』(2CD)
歌詞対訳協力を行いました
FM戸塚『ミュージックラウンドアバウト』
雑誌『MusicaVita Italia』特集2013/10/31放送

文化セミナー『イタリアンポップスのすべて』@公益財団法人 日伊協会
講師を務めました。

公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
巻頭特集『豊穣なるイタリアン・ポップスの世界』執筆

【2013年6月26日発売】CD『ジリオラ・チンクェッティ/パーフェクト・ベスト』
歌詞対訳協力を行いました

【2013年6月26日発売】CD『永遠のイタリア音楽全集』
歌詞対訳協力を行いました

【2013年6月26日発売】CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』
歌詞対訳協力を行いました

【2013年5月22日発売】「小さな村の物語イタリア 音楽集」(市販版/別選曲)
歌詞対訳協力を行いました

【2013年2月末発売予定】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
歌詞対訳協力を行いました

2012/6/29開催 - Attico 初夏の『イタリアン・パーティー』でDJ&VJを務めました!

2012/6/24開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)でナヴィゲーターを務めました!

【2012年7月5日発売】ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
歌詞対訳協力を行いました

2012/5/27開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)で講師を務めました!

『イタリアブックフェア2012』@イタリア文化会館でイベント『イタリアPOPSスペシャル』を担当しました!

【2011年10月1日発売】逢いびき〜魅惑のイタリアン・ポップス BS日テレ「小さな村の物語 イタリア」音楽編(通販限定)
歌詞対訳協力を行いました
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『イタリアPOPSのススメ』連載コラム@シーライト パブリッシング

『イタリアブックフェア2011』@イタリア文化会館でイベント『イタリアPOPSスペシャル』を担当しました!

NHK-BShi『Amazing Voice 驚異の歌声』Mina特集で資料映像協力しました

【通販限定】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
歌詞対訳協力を行いました

Claudio Baglioniインタビュー
取材協力いたしました!

【通販限定】VIVA SANREMO! Canzone Collection ビバ サンレモ!〜カンツォーネ・コレクション(CD4枚組/日本盤)
歌詞対訳協力を行いました

「イタリアン・ポップ・ミュージック 50年の変遷」@PolyCultureClubTokyo

シカゴピザ公式サイトでのイタリア音楽コラム執筆(分社化により現在は該当サイト消滅)

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Tra te e mare(海のように)/Laura pausini(ラウラ・パウジーニ)
ライナーノーツを担当いたしました!

Storie di tutti i giorni(過ぎ行く日々の物語)/Riccardo Fogli(リッカルド・フォッリ)
シングル盤リリース時に歌詞注釈を担当いたしました!

Opera prima(オペラ・プリマ)/Pooh(プー)
日本盤初リリース時にコラム記事を執筆いたしました!

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