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Piccola RADIO-ITALIA

〜イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本に作りたい〜
Gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone!!

PFM

イタリアの家庭でラジオをつけるがごとく、イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本にも作りたい
という趣旨で、2005年4月より毎月1回、通称“FESTA(フェスタ)”と呼ばれるイタリアン・ポップス鑑賞会を開催しております。
このサイトでは、そのFESTAのレポートを中心に、イタリアン・ポップス(イタリアPOPS)を紹介しております。
FESTA会場で流した音楽や映像には、Web上ではご紹介できないのが多々あります。ぜひFESTAにご参加ください。Festa情報→https://piccola-radio-italia.com/archives/cat_50003116.html

Piccola RADIO-ITALIA公式facebookページ (facebook ufficiale)
https://www.facebook.com/PiccolaRadioItalia

Ecco il gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone,
e speriamo di creare la circostanza in cui si divertono la musica pop italiana in Giappone
Diamo la festa musicale ogni mese da Aprile 2005, dove mettiamo la musica pop italiana.
Qua sul nostro sito, inseriamo dei rapporti sulla ogni festa.
Ci sono tante musiche che non si può mettere nel sito,quindi partecipate alla nostra festa pure!

第161回イタリアPOPSフェスタ(2019年1月)参加者募集

紹介予定:
近年発掘されてDVD化された1980年前後のライヴ映像から。
★Mia Martini(ミア・マルティーニ)
サンレモ音楽祭の批評家賞の名前に冠されたイタリアが誇るディーヴァ(1995年没)。1982年のライヴから。
★Lucio Dalla(ルーチョ・ダッラ)
2012年の没後もイタリア人に愛され続ける偉大なカンタウトーレ、1978年のライヴ。後にStadio(スターディオ)を結成するメンバーとDallaの愛弟子Ron(ロン)からなるバックバンドも見もの。
★Sergio Endrigo(セルジォ・エンドリゴ)
サンレモ音楽祭優勝歴を持つ重鎮カンタウトーレ(2005年没)。多くのヒット曲の影で、彼のアルバムに収録されたプログレッシヴなサウンドも垣間見える貴重な1981年のライヴ。
★Bruno Lauzi(ブルーノ・ラウツィ)
ジェノヴァ派カンタウトーレとして活躍したが、作詞家としても多くのアーティストに楽曲を提供。自作曲以外にも他のカンタウトーレたちの作品も好んで歌った。2006年没。1979年の貴重なライヴから。
★Premiata Forneria Marconi(プレミァータ・フォルネリア・マルコーニ/通称PFM)
1970年代にイタリアのバンドで最も世界的な成功を収めた存在。新加入のLucio Fabbri (ルーチョ・ファッブリ/後にプロデューサーとしても大成する)がヴァイオリン、キーボード、ギター、ヴォーカルと大活躍している1980年のライヴから。

2019-01EV

イタリアPOPSの話題のアルバムや最新曲、アーティストのエピソードなどを日本語解説で補足しながら、音と映像で思う存分楽しめる楽しい音楽イベントです。

東京スカイツリーを間近に望む夜景と、 来場者持ち寄りの飲食物を一緒に味わえるのも人気です!

なお、Eメールアドレスをお知らせいただいた参加者には、FESTA参加後、もれなく秘密のプレゼントがあります。(注:携帯メールアドレスには、プレゼントのご提供ができない場合あります。)

日時:2019年1月19日(土) 17:00〜21:00(16:30開場)

会費:1,000円

※飲食物のお持ち寄りをお願いいたします:取り分けし易いものがベターです。ご自分がお好きなもの・食べたいものを数人前ぐらいで充分です。

席数:ご予約順の先着20名(要・予約)

会場:東京・JR亀戸駅 徒歩2分(予約者のみに詳細をお知らせいたします

注意事項
※先着20名に達し次第、募集を締め切ります。
※席数に達しなかった場合でも、準備の都合上、予約締切は会期前日とします。
※音楽鑑賞タイムは、音楽を鑑賞する目的の参加者の迷惑とならないよう各自ご注意ください。

参加ご希望の方はコチラからお申し込みください。 (予約制)

※当サイトでのMia Martiniの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Mia_Martini

※当サイトでのLucio Dallaの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Lucio_Dalla

※当サイトでのSergio Endrigoの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Sergio_Endrigo

※当サイトでのBruno Lauziの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Bruno_Lauzi

※当サイトでのPFMの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/PFM

第112回イタリアPOPSフェスタ(2014年9月)レポート(その2/Italian Surf Academy,PFM)

第2部

ニューヨーク在住のナポリ出身ギタリスト、Marco Cappelli(マルコ・カッペリ)が率いる、マカロニ・ウエスタン等の映画音楽をカヴァーするプロジェクト、Italian Surf Academy(イタリアン・サーフ・アカデミー)が来日公演を行う。

※クリックしてチラシをダウンロード。
ItalianSurfAcademy-Flyer1

B級映画と揶揄されながらもカルト的な人気を誇ったマカロニ・ウエスタン映画だが、そこから多くの映画スターや監督が育っていったことからも想像できるように、映画音楽を担当していたのは、エンニオ・モリコーネ(続・夕陽のガンマン/1966など)やルイス・バカロフ(続・荒野の用心棒/1966など)といった今では超巨匠格のマエストロたちだ。

彼らのアルバム『American Dream』(2012)は、これらの名作にサーフ・ミュージックのエッセンスを加えて仕上げられた一見聴き易いサウンドだが、クラシック教育を受けたマルコ・カッペリが奏でるアヴァンギャルドなプレイスタイルのギターも聴きどころ。

marco_cappelli

『続・夕陽のガンマン』のテーマ曲「The Sundown/San Antonio Mission」(1966/エンニオ・モリコーネ作曲)

イタリアで絶大な人気を誇るハードボイルド漫画『ディアボリック(Diabolik)』のテーマソング「Deep deep down」(エンニオ・モリコーネ作品)も、イタリア・ファンなら押さえておきたいところだ。

diabolik-eva-ce-labbiamo-fatta

日本では劇場未公開ながらDVDリリースで人気を集めた映画『セッソ・マット』(1973/主演:ジャンカルロ・ジャンニーニ、ラウラ・アントネッリ)のテーマ曲なども。

Sesso matto

【割引特典】当日券売場で秘密の合言葉を言えば、当日券4,500円が3,000円に!(※秘密の合言葉はこちら http://musicavitaitalia.com/web/?p=373

東京 9/23(火・祝)
イタリア文化会館 アニェッリホール
2014年9月23日(火・祝)開場 18:00/開演 19:00
前売 ¥4,000/当日¥4,500(税込)指定席
トムス・キャビン インターネット予約受付中
主催:イタリア文化会館/トムス・キャビン

金沢 9/24(水)もっきりや
2014年9月24日(水)開演 19:30
前売 ¥4,000(税込)
全自由・入場時別途ドリンク代
8月2日(土)発売
予約:もっきりや 076-231-0096 http://www.spacelan.ne.jp/~mokkiriya/

大阪 9/26(金)梅田クラブクアトロ
2014年9月26日(金)開場 18:00/開演 19:00
前売 ¥4,000/当日¥4,500(税込)
全自由・整理番号順入場・入場時別途ドリンク代500円
8月2日(土)発売
チケットぴあ http://t.pia.co.jp/ 0570-02-9999 (Pコード:239-322)
ローソンチケット http://l-tike.com/ 0570-084-005 (Lコード:59711)
イープラス http://eplus.jp/
クアトロ店頭:梅田クラブクアトロ 06-6311-8111
トムス・キャビン インターネット予約受付中
主催:イタリア文化会館大阪/トムス・キャビン

詳細は、トムス・キャビンの公式サイトにて。http://toms-cabin.com/ISA2014/index.html

来日時インタヴューは雑誌ムジカヴィータ・イタリア第7号に掲載中。


2014年5月に6度目の来日公演を果たしたPremiata Forneria Marconi(プレミアータ・フォルネリーア・マルコーニ/意:受賞したマルコーニ・ベーカリー)ことPFM

5月30日が英語DAYS、31日がイタリア語DAYSというプログラムになったが、イタリア語DAYSはわずか300名ほどのキャパのライヴ・ハウスで行われたため、すぐにソールドアウトとなってしまい、当サイトでは公演告知を行えなかった訳だが、その公演内容は、チケット争奪戦を展開していたプログレ・ファンよりもむしろ、広くイタリア音楽を聴く者に聴いてもらうに相応しい内容だったのが残念だった。

ムジカヴィータ・イタリア第6号には、彼らのバイオグラフィ、ディスコグラフィ、全日本公演レビューなどが掲載されているが、特に今回の来日時のインタビューに、40年以上も活躍し続ける彼らの秘訣や、なぜ今回の公演内容がお馴染みのプログレだけでなく、POP作品、クラシック、デ・アンドレのカヴァーなどが盛り込まれた理由が語られているのが必見だ!

IMG_0197

ムジカヴィータ・イタリア読者へのヴィデオメッセージも素晴らしい。

2014年の来日記事を含むPFM特集掲載のムジカヴィータ・イタリア6号

そんなPFMの来日公演内容を過去のライヴ映像で再現して紹介した。

まずはプログレ作品の中から、イタリア語曲として秀逸な「La carrozza di Hans(ハンスの馬車)」。PFM初のDVD作品となった『Live in Japan』(2002)から。この『Live in Japan』(2002)を制作した秘話やその大ヒットがもたらした影響なども、前出のインタヴュー記事で述べられている。

彼らのPOPな作品から、「Il banchetto(晩餐会)」と「Dolcissima Maria(ドルチッシマ・マリア)」を同じく『Live in Japan』(2002)の映像で。

pfm - live_in_japan_2002

最近作の『PFM in classica da Mozart a Celebration(イン・クラシック〜モーツァルトからの祭典)』(2013)から、FESTA会場では「Guglielmo Tell: Ouverture(歌劇「ウィリアム・テル」序曲:ロッシーニ)」を紹介したが、ここでは「Suite italiana(イタリア組曲)」を。この曲は最初はメンデルスゾーンの交響曲第4番「イタリア」第1楽章、途中からPFMのオリジナル曲「Celebration(祭典の時)、最後はロッシーニの歌曲集「音楽の夜会」第8曲「La danza(踊り-ナポリのタランテッラ」を組み合わせたもの。まさにクラシックとPFMが曲でも演奏でも見事に融合している。

PFM In Classic - Da Mozart A Celebration

ようやく日本盤もリリースされたPFMよるファブリツィオ・デ・アンドレのカヴァーアルバム『PFM canta De Andre(アンドレの詩)』から、「Bocca di rosa(薔薇の口)」。同アルバムは1978年から1979年にかけて、ファブリツィオ・デ・アンドレがPFMを帯同して行ったコンサートの再現版と言える。ここではTV出演時の映像で。

Pfm Canta De Andre

ファブリツィオ・デ・アンドレの作品は80年代以降に2枚ほど日本盤がリリースされたのみなので、デ・アンドレの世界を体感するために必須となる歌詞の意味を知るには、このPFMがカヴァーしたアルバム2タイトルの日本盤を入手されるのをお勧めする。

※当サイトでのPFMの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/PFM


Continua alla prossima puntata.(続く)

イタリア音楽専門誌 MusicaVita Italia 第6号 2014/8/27発売!

大変お待たせいたしました。日本語で読めるイタリア音楽情報誌『ムジカヴィータ・イタリア』第6号、2014年8月27日に発売決定!全面カラーページ!

イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(MusicaVita Italia)』第6号

第5号より税抜2,000円(税込2,160円)に価格改定となっておりますが、 定期購読される場合は税込2,000円でご優待!また発売日以降に開催されるイタリア関連イベントの一部でも紹介、直接お求めいただける機会を設けたりする予定です。

内容も発表になりました。こうご期待あれ!

  • 特集1: ファブリツィオ・デ・アンドレ
    • ヒストリー
    • 特別寄稿:ヴィットリオ・デ・スカルツィ(ニュー・トロルス)
    • 歌詞の世界
    • ディスコグラフィ
  • 特集2:PFM
    • ヒストリー
    • 全来日公演レビュー
    • 2014年来日時インタヴュー
    • ディスコグラフィ
  • 来日公演レビュー&インタヴュー
    • ジョー・バルビエリ
    • ファブリツィオ・ボッソ
    • マックス・イオナータ&ダード・モローニ
    • ジョヴァンニ・アレヴィ
  • 第22回太陽カンツォーネ・コンコルソ本選会/結果レポート
  • 第6回サンレモ音楽祭 1956年
  • ナポレターナ あれこれVol.5 〜“カンツォーネ”以前のカンツォーネ〜/青木 純
  • altri musica 〜その他の音楽〜
    • ビート:イ・クエッリ
    • カンタウトーレ:フランチェスコ・デ・グレゴーリ
  • 新着ディスク・レビュー
  • 最新ニュース(Novita)
  • 最新のイタリア・アルバム・チャート(FIMI)
  • 連載コラム
    • 私のイタリア音楽の旅 新井健司
    • イタリア映画の備忘録 押場靖志
    • 鍵盤の彼方の伊太利亜 難波弘之
    • 音楽の合間に読書 久保耕司
    • 伊太利亜秘宝館 高橋 理
    • イタリアの車窓から 冨田和磨
    • 映画を聴く 二宮大輔
  • 読者プレゼント

など (掲載内容は変更する場合があります)

なお、本誌において、当サイトの主宰YoshioAntonioは編集長を務めています。

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2005年4月より毎月1回、通称“FESTA(フェスタ)”と呼ばれるイタリアPOPS鑑賞会を開催しております。
このWebサイトでは、そのFESTAのレポートを中心に、イタリアPOPS(イタリアン・ポップス)を紹介しております。

FESTA会場で流した音楽や映像には、Webサイト上ではご紹介できないのが多々あります。ぜひFESTA会場にお越しください。

記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、記事を書いた年度に達する年齢で表記しています。

Diamo la festa mensile ogni mese da Aprile 2005, dove mettiamo la musica pop italiana.
Qua sul nostro sito, inseriamo dei rapporti sulla ogni festa.

Ci sono tante musiche che non si può mettere nel sito,quindi partecipate alla nostra festa pure!

L'età degli artisti non è reale, ma anni che compiranno nel anno in cui gli articoli si scrivono.

♪プロフィール
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Piccola RADIO-ITALIA

京都のCristinaと東京のYoshioAntonioによるプロジェクト。

イタリアの家庭でラジオをつけるがごとく、イタリアPOPSを簡単に聴ける環境を日本にも作りたい、という目標が込められた名前です。

Cristina da Kyoto e Yoshio Antonio da Tokio, vorremmo creare la circostanza in cui si può ascoltarla più facilmente anche qua in Giappone. Sperando questo motivo, il progetto si chiama "Piccola RADIO-ITALIA".

メッセージはこちらから       messaggio a noi

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Lavori che abbiamo collaborato(archivi)

ITALIANITYITALIANITY -WEB MAGAZINE-
イタリア音楽コラム連載中。

CRONACA163s日伊協会会報『CRONACA』
コラム『YoshioAntonioのイタリアPOPS小事典』連載中。

Opus Avantra Loucos (2021) オパス・アヴァントラ『ロウコス - 魔法の場所(ヴェネツィアの幻影)』(2021)
オリジナルメンバーによる解説文の和訳担当しました。

PFM - Ho sognao pecore elettriche (2021) PFM『電気羊の夢を見た』(2021)
歌詞対訳担当しました。

Maneskin - Teatro d'ira (2021-Japan) マネスキン『テアトロ・ディーラ Vol.I』(2021)
歌詞対訳担当しました。

ジョー・バルビエリ(Joe Barbieri)『愛おしき記憶(Tratto Da Una Storia Vera)』(2021/日本盤)ジョー・バルビエリ(Joe Barbieri)『愛おしき記憶(Tratto Da Una Storia Vera)』(2021/日本盤)ライナーノーツを担当

イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(MusicaVita Italia)』イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(Musicavita Italia)』

Banco - Transiberiana(J)-s バンコ『トランシベリアーナ〜シベリア横断、人生の旅路』(2019)
歌詞対訳担当しました。

小さな村の物語 イタリア 音楽選集-s『小さな村の物語 イタリア 音楽選集』(5CD/2019)
制作協力しました。

CD『小さな村の物語 イタリア 音楽集(ライフスタイル編)』(2018)
【2018年12月19日発売】CD『小さな村の物語 イタリア 音楽集(ライフスタイル編)』(2018)
歌詞対訳を監修いたしました!

CD『瞳はるかに~魅惑のイタリアン・ポップス』(2013)
【2018年10月10日発売】CD『瞳はるかに~魅惑のイタリアン・ポップス』
歌詞対訳協力を行いました

『Viva!イタリア Vol.4』『Viva!イタリア Vol.4』【映画の音楽ネタ】

cronaca日伊協会・年刊学術誌『日伊文化研究』第56号(2018年)
「1960年代のイタリア音楽(ポップス)について」掲載

Bell'Italiaイタリア音楽セミナー@ベリタリア

ジリオラ・チンクェッティ2017年来日公演ジリオラ・チンクェッティ2017年来日公演

ジョー・バルビエリ(Joe Barbieri) / 折り紙(Origami)(2017/日本盤)ジョー・バルビエリ(Joe Barbieri) / 折り紙(Origami)(2017/日本盤)ライナーノーツを担当

『Viva!公務員(Quo vado?)』(2015)『Viva!公務員(Quo vado?)』(2015)【映画の音楽ネタ】

Camillo Pace - Credo nei raccontiCamillo Pace『Credo nei racconti』(2017)

Max Gazze` a Tokyo 2016Max Gazze`,Zephiro来日公演

NegritaNegrita, Zephiro来日公演

Gianluca Paganelli - DestinoGianluca Paganelli『Destino』(2016/日本盤)

集まれ、イタリア好き!@湘南T-SITE集まれ、イタリア好き!@湘南T-SITE
5/7&5/22映像ライヴ敢行!

Gigi D'Alessio(ジジ・ダレッシオ)初来日公演Gigi D'Alessio(ジジ・ダレッシオ)初来日公演!

第3回「イタリアン・ポップス・セミナー 」@日伊協会
2015/7/25開催 第3回『イタリアン・ポップス・セミナー 』@日伊協会

Ligabue a Tokyo2015/2/3 Ligabue来日公演

決定盤!永遠のシャンソンコレクション『決定盤!永遠のシャンソンコレクション』(CD5枚組/日本盤)

第2回「イタリアン・ポップス・セミナー 」@日伊協会
2014/7/26開催 第2回『イタリアン・ポップス・セミナー 』@日伊協会

『紀元2010年 - PFMとアンドレの新たな旅(A.D.2010 - La Buona Novella)』
【2014年5月14日発売】『紀元2010年 - PFMとアンドレの新たな旅(A.D.2010 - La Buona Novella)』(CD)
歌詞対訳協力を行いました

PFM/『アンドレの詩(PFM canta De Andre')』
【2014年5月14日発売】PFM/『アンドレの詩(PFM canta De Andre')』(CD)
歌詞対訳協力を行いました

PFM/『イン・クラシック〜モーツアルトからの祭典(PFM in classic | Da Mozart a Celebration)』
【2014年2月19日発売】PFM/『イン・クラシック〜モーツアルトからの祭典(PFM in classic | Da Mozart a Celebration)』(2CD)
歌詞対訳協力を行いました

シーライトパブリッシング
月例コラム『イタリアPOPSのススメ』

ミュージックラウンドアバウトFM戸塚『ミュージックラウンドアバウト』
雑誌『MusicaVita Italia』特集2013/10/31放送

文化セミナー『イタリアンポップスのすべて』@公益財団法人 日伊協会
文化セミナー『イタリアンポップスのすべて』@公益財団法人 日伊協会
講師を務めました。

公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
巻頭特集『豊穣なるイタリアン・ポップスの世界』執筆

CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『ジリオラ・チンクェッティ/パーフェクト・ベスト』
歌詞対訳協力を行いました

CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『永遠のイタリア音楽全集』
歌詞対訳協力を行いました

CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』
歌詞対訳協力を行いました

「小さな村の物語イタリア 音楽集」(市販版/別選曲)
【2013年5月22日発売】「小さな村の物語イタリア 音楽集」(市販版/別選曲)
歌詞対訳協力を行いました

ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
【2013年2月末発売予定】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
歌詞対訳協力を行いました

2012/6/29開催 - Attico 初夏の『イタリアン・パーティー』
2012/6/29開催 - Attico 初夏の『イタリアン・パーティー』でDJ&VJを務めました!

2012/6/24開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)
2012/6/24開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)でナヴィゲーターを務めました!

ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
【2012年7月5日発売】ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
歌詞対訳協力を行いました

2012/5/27開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)
2012/5/27開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)で講師を務めました!

『イタリアブックフェア2012』@イタリア文化会館
『イタリアブックフェア2012』@イタリア文化会館でイベント『イタリアPOPSスペシャル』を担当しました!

★秋のイタリア収穫祭★東京ガス
★秋のイタリア収穫祭★東京ガスで音楽コーナーを務めました!

逢いびき〜魅惑のイタリアン・ポップス BS日テレ「小さな村の物語 イタリア」音楽編(通販限定)
【2011年10月1日発売】逢いびき〜魅惑のイタリアン・ポップス BS日テレ「小さな村の物語 イタリア」音楽編(通販限定)
歌詞対訳協力を行いました

シーライト パブリッシング
『イタリアPOPSのススメ』連載コラム@シーライト パブリッシング

『イタリアブックフェア2011』@イタリア文化会館
『イタリアブックフェア2011』@イタリア文化会館でイベント『イタリアPOPSスペシャル』を担当しました!

NHK-BShi『Amazing Voice 驚異の歌声』Mina特集
NHK-BShi『Amazing Voice 驚異の歌声』Mina特集で資料映像協力しました

ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
【通販限定】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
歌詞対訳協力を行いました

世界の音楽情報誌Latina
Claudio Baglioniインタビュー
取材協力いたしました!


【通販限定】VIVA SANREMO! Canzone Collection ビバ サンレモ!〜カンツォーネ・コレクション(CD4枚組/日本盤)
歌詞対訳協力を行いました

user_p
「イタリアン・ポップ・ミュージック 50年の変遷」@PolyCultureClubTokyo

header_logo
シカゴピザ公式サイトでのイタリア音楽コラム執筆(分社化により現在は該当サイト消滅)

Tra te e mare(海のように)/Laura pausini
Tra te e mare(海のように)/Laura pausini(ラウラ・パウジーニ)
ライナーノーツを担当いたしました!

Storie di tutti i giorni(過ぎ行く日々の物語)/Riccardo Fogli(リッカルド・フォッリ)
Storie di tutti i giorni(過ぎ行く日々の物語)/Riccardo Fogli(リッカルド・フォッリ)
シングル盤リリース時に歌詞注釈を担当いたしました!

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Opera prima(オペラ・プリマ)/Pooh(プー)
日本盤初リリース時にコラム記事を執筆いたしました!

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