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Piccola RADIO-ITALIA

〜イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本に作りたい〜
Gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone!!

Opus_Avantra

イタリアの家庭でラジオをつけるがごとく、イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本にも作りたい
という趣旨で、2005年4月より毎月1回、通称“FESTA(フェスタ)”と呼ばれるイタリアン・ポップス鑑賞会を開催しております。
このサイトでは、そのFESTAのレポートを中心に、イタリアン・ポップス(イタリアPOPS)を紹介しております。
FESTA会場で流した音楽や映像には、Web上ではご紹介できないのが多々あります。ぜひFESTAにご参加ください。Festa情報→https://piccola-radio-italia.com/archives/cat_50003116.html

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Ecco il gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone,
e speriamo di creare la circostanza in cui si divertono la musica pop italiana in Giappone
Diamo la festa musicale ogni mese da Aprile 2005, dove mettiamo la musica pop italiana.
Qua sul nostro sito, inseriamo dei rapporti sulla ogni festa.
Ci sono tante musiche che non si può mettere nel sito,quindi partecipate alla nostra festa pure!

Opus Avantra『ロウコス - 魔法の場所(ヴェネツィアの幻影)』日本盤12/22発売!

日本でも人気の高いOpus Avantra(オプス・アヴァントラ / 日本での呼称:オパス・アヴァントラ)が結成50周年を見据えた26年ぶりの新作アルバム『ロウコス - 魔法の場所(ヴェネツィアの幻影)[Loucos - Nel Luogo Magico]』(2021)をリリースすることとなりました。日本盤もイタリア本国とリアルタイムに2021年12月22日発売予定です。

OpusAvantra-Loucos

日本ではプログレ・ファンに絶大な知名度を誇るグループですが、かつて世界を一世風靡した名テノール歌手マリオ・デル・モナコの姪にあたるDonella Del Monaco(ドネッラ・デル・モナコ)がヴォーカルを務めていますので、クラシックファンやカンツォーネ・ファンにもお勧め。もちろん作曲やピアノを担当するアルフレード・ティゾッコらが、クラシカルでありながらも、充分に現代音楽や実験音楽の要素を取り入れるとこらが、プログレ・ファンの心をくすぐる訳です。

さらにはサポートゲストには、ヴァイオリンやフルートなどのクラシック畑のソリストが集い、名のあるオーケストラもバックを支えた上に、トニー・エスポジトなど、イタリア音楽界の重鎮も参加した豪華な顔ぶれ。


先行リリースされていたインスト版

彼らの1stアルバム『イントロスペツィオーネ (内省)』(1974)収録の名曲「孔雀(Il pavone)」を2014年にリミックスして披露したラッパーClaver Gold(クラヴェル・ゴールド)が正式に参加した新曲も聴きどころ。

Opus Avantraには、パフォーマーでもコンポーザーでもなく、フィロソフィー担当のジョルジョ・ビゾットというメンバーがいたことも特異でしたが、残念ながら、彼は亡くなってしまったそうです。しかし10年ほど前にレコーディングした彼の体験をモチーフに制作された未発表曲が収録され、ナレーションを担当しているのも聴きどころ。

今回の新譜のジャケットにはオリジナルメンバーの2人自身、そして彼らを育てたプロデューサー、レナート・マレンゴによる3人3様の解説文が挿入され、新譜の説明だけにとどまらず、彼らのデビュー前の逸話や、当時の時代背景の中でなぜこのグループの発足に繋がったなどの、知らなかったエピソードが満載。ビートルズ、フランク・ザッパ、フランコ・バッティアートらの名前も上げているのも興味深いところ。意外にもドネッラが一番哲学的な内容だったのも驚き。当サイトのYoshioAntonioがその和訳を担当し、日本盤にはもちろん日本語文が掲載されていますので、ぜひお楽しみに。

収録曲の中には、オマージュ曲が2つ。ひとつはチェーザレ・アンドレア・ビクシオへ、もう1曲はリズ・オルトラーニという、イタリア音楽界の巨匠作曲家へ捧げられています。日本盤限定ボーナストラック付き。

彼らは2008年に奇跡の初来日公演を果たしています。

※当サイトでのOpus Avantraの紹介記事
https://piccola-radio-italia.com/tag/Opus_Avantra

Opus Avantra 来日コンサート2008

2008年4月12日、Opus Avantra(オプス・アヴァントラ/日本盤では『オパス・アヴァントラ』と表記)の来日コンサートに行って来ました。

OpusAvantra membri

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


クラブチッタから写真を転載)

誰もいないステージに薄くスモークを焚き、録音音源から彼らのナンバーを流すところからステージが始まりました。

やがて4人の弦楽隊、フルート(上の写真の赤シャツ)、ドラム(上の写真の白シャツ)が入場。そしてリーダー格のピアニストAlfredo Tisocco(アルフレード・ティゾッコ/上の写真の緑シャツ)が登場します。

彼らの最高傑作と言われる1stアルバム「Introspezione(内省)」(1974)の1曲目のタイトル曲が始まります。あの前衛的の極致ともいえる、ピアノの早弾きをどういう風に再現するのだろう、と期待していたのですが、なんと録音物をSEとして再生したので、一瞬目が点になってしまいました。

え"〜、え、え、演奏しないの〜〜!!!

やがて生演奏が始まり、ホッとしました。その後は、1stアルバムの収録曲順に沿って演奏する展開でしたので、ひょっとすると、オリジナル録音自体が、早回しだったのかもしれません。ステージでできるだけ忠実に再現するといったポリシーのステージだったのかと思います。

やがて、看板ヴォーカリストのDonella Del Monaco(ドネッラ・デル・モナコ/上の写真の前列中央)の歌声が入り、ステージの下手から登場!

すっかり恰幅の良いおばちゃんになってしまっていますが、その歌声は35年ほど前のCDに収められた声そのもの。低音域の声がうまくマイクに乗らなかったのが残念ですが、高音部はマイクなしでもクラブチッタのハコを揺るがすほどの迫力でした。

多くのファンが最高の曲だと考える"Il pavone(くじゃく)"では、その魅力が零れ落ちて、すっかり川崎クラブチッタに集まった観衆をとろけさせてしまいました。

Opus Avantraの中で唯一の非ミュージシャンのメンバーで、哲学者のGiorgio Bisotto(ジォルジォ・ビゾット/上の写真の仮面男)が仮面を付けて、おどろおどろしいセリフを語る部分が所々にあるのも一層、このグループのエキセントリックさを強調してくれました。

THE OPUS STRINGS ENSEMBLETHE OPUS STRINGS ENSEMBLEと名乗る弦楽四重奏団が、これまた絶世のイタリア美女の4人組!しかもところどころの曲で、定位置からステージ中央に進出して、演奏しながらDonellaと絡んだりと、ずいぶんアクティブなステージを楽しませてくれました。チェロの動きながらの演奏なんて、お見事!

また衣装替えも3回ほどあって、白いお姫様風ドレスから始まり、ひざ丈の真っ赤なドレスは、Le Balentes(レ・バレンテス)風。黒いロングドレスはセクシーなスリットが深く入り、さらには仮面舞踏会風の仮面を付けるという、妖しい魅力をプンプンと振りまいてくれました。
クラブチッタから写真を転載)

彼らの楽曲では、ほとんど全体に渡って演奏されるフルートですが、残念ながらマイクにあまり乗らずに、バンドの音にかき消されがちでした。ミキシング側で、もう少し何とかならなかったのかなぁ。ハウリングの恐れもあったのかも。ならば管楽器用のマイクを導入しても良かったかもしれませんね。

イタリアプログレ系の来日ステージは4時間に迫る長尺なものが多かったのですが、Opus Avantraはちょうど2時間のステージ。なんと8時少し過ぎに終了したのも驚き。というかこの程度が普通なのかもしれませんね。

いずれにせよ、まるで魔法にかけられたような妖しく美しいステージだったと思います。とても貴重な機会に恵まれた事に感謝!

さて公演後は、クラブチッタのお約束、記念グッズを買ってサイン会!にも参加してきました。今回は公演パンフレットの製作&販売がなかったので、参加条件は記念Tシャツ3,800円の購入という低いハードルでした。

メンバー全員がサインしてくれる状態だったので、持参していたCDだと、スペースが限られると思い、Tシャツ自体に書いてもらうことにしました。

OpusAvantra-Tshirt

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

例によって、イタリア語で各メンバーとコミュニケーションを取りながらだったので、いっぱい書いてくれました。

『Prog x ever(プログレよ永遠に)』なんてのも、ありますねぇ。

Donellaが 『Un bacio(キスを)』と書きかけて『Un bacione(大きなキスを)』と書き直してくれました(笑)

AlfredoがYoshio....tutti chiamano Antonio(みんながアントニオと呼ぶYoshioへ)なんて、ゴチャゴチャと落書き感覚で書いてくれました。

イラストや五線譜は弦楽隊THE OPUS STRINGS ENSEMBLEの4人の美女たちによるもの。

OpusAvantra Tshirt & autograffi delle 4 bellezze 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この記事の上部に掲載したTHE OPUS STRINGS ENSEMBLEの写真をプリントアウトして持参していたので、『僕はこの写真が大好きだよ!』って見せたところ、金髪が美しいヴィオラのAlessandraとチェロのViolettaが写真の裏にもメッセージを書いてくれました。

第36回イタリアPOPSフェスタ(2008年3月)レポート (その2 / Opus Avantra, Andrea Bocelli, Elisa, Laura Pausini, Jovanotti)

その1はコチラ


第2部

第2部は今春の来日アーティスト特集。

4/12(土)の一夜限りの公演が決定したOpus Avantra(オプス・アヴァントラ/日本盤では『オパス・アヴァントラ』と表記)。300席限定なので、残りはあとわずかのようです。

1970年代前半のヨーロッパは、『プログレ』と呼ばれるジャンルのバンドがヒットチャートを席巻しており、それが時代が求めるサウンドでした。一般的にはイギリスがそのムーブメントの中心地でしたが、いわゆる『ツウ』の人々にとってはヨーロッパ大陸が『宝庫』として注目を集め、イタリアはその中心地の一つでした。

しかしながら一握りの大成したバンドを除いて、多くのプログレバンドは、イタリア国内では商業的にはあまり成功しておらず、『知る人ぞ知る』バンドに留まりますが、その芸術性の高さや『時代の期待を反映したプログレッシブさ』、そして発売枚数が少ないゆえの『レアさ』といった要素が相まって、国外では求心的な人気を集めています。

Opus Avantraもおそらくイタリア本国では一般的にはあまり知られていないグループですが、ただでさえエキセントリックなプログレの中で、どの系統にも分類できないグループであり、唯一無二の存在として絶賛する外国人ファンが後を絶たない状態です。

Opus(作品番号)+ Avan(アヴァンギャルド) + Tra(トラディショナル)というグループ名が表すとおり、『アヴァンギャルドとトラディショナルを合わせた作品集』という活動ポリシーを持っており、前衛芸術家のピアニストAlfredo Tisocco(アルフレード・ティゾッコ)、歌手のDonella Del Monaco(ドネッラ・デル・モナコ)、哲学者&アクターのGiorgio Bisotto(ジォルジォ・ビゾット)が中心となって、Opus Avantraを名乗ったアルバム「Introspezione(内省)」(1974)を発表。多くのファンにOpus Avantraの最高傑作であると言われており、中にはイタリアのプログレの、否、ヨーロッパプログレの最高作というファンも後を絶ちません。

翌1975年にも傑作「Lord Cromwell plays suite for seven vices(クロムウェル卿の奏する7つの大罪の為の組曲)」が発表されますが、Donella Del Monacoが参加しておらず、英語のヴォーカルとなっているのがイタリアファンとしては残念なところ。

デビューアルバムの3人が揃ってOpus Avantraを名乗ったアルバムは1988年の「Strata(ストラータ(大夜想曲))」まで待たされることになります。

ということで、多くの日本人ファンの関心は1stアルバムにありますし、おそらく日本公演でも1st中心に演奏されることとなると予想されますので、3月FESTAでも1stアルバム「Introspezione(内省)」(1974)から紹介することにしました。

世界的に有名だったテノール歌手の故Mario Del Monaco(マリオ・デル・モナコ/1915-1982)の姪であるDonella Del Monaco(ドネッラ・デル・モナコ/Veneto出身)の歌声を十分に堪能できる"Il pavone(くじゃく)"。Donellはお家柄、声楽の訓練を積んでいるようですが、むしろその歌声にはPatty Pravoにも似たPOPS寄りの魅力があります。この曲に限っては、演奏もアヴァンギャルドさをほとんど引っ込めてオーソドックス寄りなので、プログレ未経験者にも聴き易い曲だと思います。

続いては、少しアヴァンギャルドさを取り入れた曲として"La Marmellata(マーマレード)"。無邪気な子どもたちの合唱で ♪学校で食べられるミネストラ〜 ラ・ラ・ラ・ラ・ラ・ラッラッラ♪ とかわいく始まりますが、怪しげなフルートと弦楽隊の調べ、魔法の呪文のような歌詞。Donellaの美しい声でのヴォーカルが弾けていますが、エンディングは実験音楽的なピアノの即興。思いっきりステレオの左右に交互に振り分けたミキシングが施されているのが、1970年代前半のトレンドを醸し出しています。



来日アーティスト特集の2人目は、8年ぶりの来日公演となるAndrea Bocelli(アンドレア・ボチェッリ/50/Pisa近郊Lajatico出身)。

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イタリアの家庭でラジオをつけるがごとく、イタリアPOPSを簡単に聴ける環境を日本にも作りたい、という目標が込められた名前です。

Cristina da Kyoto e Yoshio Antonio da Tokio, vorremmo creare la circostanza in cui si può ascoltarla più facilmente anche qua in Giappone. Sperando questo motivo, il progetto si chiama "Piccola RADIO-ITALIA".

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文化セミナー『イタリアンポップスのすべて』@公益財団法人 日伊協会
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公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
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CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
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