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Piccola RADIO-ITALIA

〜イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本に作りたい〜
Gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone!!

Marlene_Kuntz

イタリアの家庭でラジオをつけるがごとく、イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本にも作りたい
という趣旨で、2005年4月より毎月1回、通称“FESTA(フェスタ)”と呼ばれるイタリアン・ポップス鑑賞会を開催しております。
このサイトでは、そのFESTAのレポートを中心に、イタリアン・ポップス(イタリアPOPS)を紹介しております。
FESTA会場で流した音楽や映像には、Web上ではご紹介できないのが多々あります。ぜひFESTAにご参加ください。Festa情報→https://piccola-radio-italia.com/archives/cat_50003116.html

Piccola RADIO-ITALIA公式facebookページ (facebook ufficiale)
https://www.facebook.com/PiccolaRadioItalia

Ecco il gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone,
e speriamo di creare la circostanza in cui si divertono la musica pop italiana in Giappone
Diamo la festa musicale ogni mese da Aprile 2005, dove mettiamo la musica pop italiana.
Qua sul nostro sito, inseriamo dei rapporti sulla ogni festa.
Ci sono tante musiche che non si può mettere nel sito,quindi partecipate alla nostra festa pure!

9/19 マネスキンを育んだイタリアンロック特集@J-WAVE決定!

2023年9月19日(火)22時より「イタリアンロックンロールナイト!!」と題して、マネスキンを育んだイタリアンロックの歴史を紐解く特集がJ-WAVEでの放送が決定しました。

SONAR MUSIC | J-WAVE | 2023/09/19/火 22:00-24:00
https://radiko.jp/#!/ts/FMJ/20230919220000(PCやスマホでも聴けます)

2021年8月に同番組で放送されたマネスキン特集に続く第2段。マネスキンが台頭する道筋となったイタリアンロックシーンを時代と共に振り返ります。60年代のイタリアンロック黎明期から現在に至るまで、イタリアにおけるロックミュージックはどのように変遷していったのか?世界の潮流に影響を受けながらも、独特の発展を遂げたイタリアンロックシーンゆえに、マネスキンのような他の追随を許さない孤高の存在が生まれたことが判る!?

Sonar Music

当Piccola RADIO-ITALIAのYoshioAntonioが解説者として生出演いたします。

番組サイトにはメッセージ機能がありますので、ぜひ熱いメッセージをお寄せください!

※当サイトでのManeskinの紹介記事

第189回イタリアPOPSフェスタ(2021年8月)レポート(その2:ロック・イタリアーノ)

今回はITALIANITY-Web Magazine-に書いた『マネスキンを育んだイタリアのイカシタ夏のRock特集!』を映像で紹介するという趣旨。全部で4時間に及ぶので、抜粋して紹介。

Negramaro(ネグラマーロ)「Mentre tutto scorre(意:すべてが流れる間に)」(2005)はヘヴィーなロックサウンドがカッコイイ楽曲。2005年公開の映画のサウンドトラックにたくさんの楽曲が採用され、一躍人気バンド。ヴォーカルのジュリァーノ・サンジョルジが稀代のメロディメーカーの才能を発揮してイタリア音楽界をけん引し続けている。
https://youtu.be/QJGjZdjXaq8

※当サイトでのNegramaroの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Negramaro

finley

Finley(フィンリー)「Diventerai una star(意:君はスターになるよ)」(2006)。21世紀初頭のイタリアには、ちょっとしたボーイズバンドブームがあり、その代表格がこのフィンリー。本格的なロックサウンドと若さ溢れる雰囲気、全員イケメンとスター要素満載のバンドで、その流れはマネスキンにも受け継がれていると言える。中年になった今でも現役で活動を続けていて、2019年のライヴ映像は見もの。

※当サイトでのFinleyの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Finley

Le Vibrazioni(レ・ヴィブラツィオーニ)「Va cosi`(意:これでいい)」(2010)。フィンリーと同時期に台頭したもうひとつのボーイズ・バンドで、イギリス風のサウンドが持ち味の一方、イタリアらしいメロディも魅力。人気のヴォ−カリストがソロに転向して解散状態になってしまっていたが、5年後の2017に再結集して活動を再開。かつての魅力に円熟味を増して人気が戻ってきている。
https://youtu.be/3evadNfvHjc

※当サイトでのLe Vibrazioniの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Le_Vibrazioni

Marlene Kuntz(マルレーネ・クンツ)「Il genio [l'importanza di essere Oscar Wilde](意:天才 [オスカー・ワイルドであることの重要性])」(2013)。ツウ好みのハードなロックテイストと確かなテクニックで定評のあるバンドで同業者に信奉者が多い、まさにミュージシャンズ・ミュージシャン。

※当サイトでのMarlene Kuntzの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Marlene_Kuntz

Afterhours(アフターアワーズ)「Non e` per sempre(意:永遠じゃない)」(1997)。カルト的人気を誇るオルタナ系バンドで、彼らの最大のヒット曲と言ってもよいメロウな楽曲。2021年に世界中の注目を集めるイタリアの平均20歳のバンド、マネスキンの直接の師匠とも言える存在のバンドで、フロントマンManuel Agnelli(マヌエル・アニェッリ)がX Factor出場中の彼らのコーチ役を務め、マネスキンがサンレモ音楽祭2021優勝した際も(カヴァーコーナーで)客演を務めるほどの間柄。
https://youtu.be/gk39NmKM_ns

※当サイトでのAfterhoursの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Afterhours

Negrita(ネグリータ)「Gioia infinita(意:果てなき喜び)」(2009)。レゲエ調のサウンドとロックテイストのツインギターでイタリア人に人気があるネグリータ。彼らの楽曲の中で一番キャッチーな楽曲がこれだ。奇跡の来日公演も果たしている。
https://youtu.be/zGnttrN2tlE

※当サイトでのNegritaの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Negrita

Alex Britti(アレックス・ブリッティ)「7000 caffe`(意:7000杯のコーヒー)」(2003)はサンレモ音楽祭2003で2位に輝いた楽曲。売れっ子のプロギタリストという安定の道を捨てて、ソロ・シンガーソングライターの道を選んだアレックス・ブリッティ。イントロのそそるギターソロも聴きどころ。

※当サイトでのAlex Brittiの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Alex_Britti

Max Gazze`(マックス・ガッゼ)「Vento d'estate(意:夏の風)」(1998)。ベーシストでもあり、ソロ歌手でもあるという変わったスタイルのマックス・ガッゼ。来日公演経験もあり。
https://youtu.be/g6cR7lVmRU4

※当サイトでのMax Gazze`の紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Max_Gazze`


第189回イタリアPOPSフェスタ(2021年8月)の元になったPlayList


注)記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、2021年に達する年齢で表記。

第105回イタリアPOPSフェスタ(2014年2月)レポート(その1/Marlene Kuntz,Alexia)

第105回Festaは、当初2/8(土)開催予定でしたが、当日が記録的な大雪となったため2/11(祝)に順延し、東京・亀戸の某所に15名の参加者が集まり開催。参加者の内訳は男性8名 女性7名、うち初参加者1名。

まさに『隠れ家』となるプライヴェートなバンケットルームを貸し切り、極上の音楽と夜景を楽しむ、至福のひと時となったかと思います。FESTA2014-02

集合写真撮影
POP!ITALIANO
kazuma氏

第1部

サンレモ音楽祭2012に出場し、選外となったものの、最終的には記者クラブ賞を獲得したMarlene Kuntz(マルレーネ・クンツ/Piemonte州Cuneo近郊にて1990年結成)。いわゆるツウ受けするタイプのオルタナ・バンドと言える。

※当サイトでのMarlene_Kuntzの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Marlene_Kuntz

ヴォーカル&ギター、リード・ギター、ドラムのトリオだが、バンド演奏時は、ベースとキーボード&ヴァイオリンを加えた5人編成で、オルタナらしい重厚なサウンドを奏でている。

サンレモ出場時にはコンピアルバム発売に留めたため、オリジナルアルバムとしては3年振りにリリースしたのが『Nella tua luce(意:光の中に)』(2013)。DX版は分厚いフォトブックレット&トールサイズのジャケットを採用している。

Marlene Kuntz - Nella tua luce

「Il genio [L'importanza di essere Oscar Wilde](天才[オスカー・ワイルドである意義])」

そして「Seduzione(意:誘惑)」


パンチのあるヴォーカルで定評のあるAlexia(アレクスィア/47歳/Liguria州La Spezia出身)のアルバム『iCanzonissime』(2013)は、そのタイトルが暗示している通り、自身のお気に入りの楽曲を集めてカヴァーした作品集。

Alexia - iCanzonissime

カヴァー曲集とはいっても、自身が書いた新曲「Io no(意:私はイヤ)」も収めており、シングル化された。お得意のダンスチューンだが、自身のサンレモ音楽祭2003優勝曲「Per dire di no(意:ノーと言うために)」を意識したタイトルと言えるかも。

さて、そのカヴァー曲集の中から、人気TV番組I migliori anni出演時の映像でイタリア語曲を3曲ほど。まずは「Rumore(意:雑音)」。Raffaella Carra`(ラッファエッラ・カッラ)が1974年にヒットさせたダンスナンバー。

そしてしっとりと歌い上げる1980年代の名曲「Ancora(意:もう一度)」。オリジナルはEduardo De Crescenzo(エドゥアルド・デ・クレシェンド)がサンレモ音楽祭1981年で歌い、上位入賞は果たせなかったものの、後にTV番組Sottovoceのテーマ曲に採用されて大ヒットした楽曲。

さらにMina(ミーナ)の1969年の楽曲「Non credere(意:信じないで)

サンレモ音楽祭2009年にMario Lavezzi(マリオ・ラヴェッツィ)とのコンビで歌ったオリジナル曲「Biancaneve(意:白雪姫)」の再アレンジ版も収録されており、大胆なオーケストラ・アレンジが素晴らしい。こちらはぜひCDを入手して聴いてもらいたい。

※当サイトでのAlexiaの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Alexia


注)記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、2014年に達する年齢で表記しています。

Continua alla prossima puntata.(続く)

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小さな村の物語 イタリア 音楽選集-s『小さな村の物語 イタリア 音楽選集』(5CD/2019)
制作協力しました。

CD『小さな村の物語 イタリア 音楽集(ライフスタイル編)』(2018)
【2018年12月19日発売】CD『小さな村の物語 イタリア 音楽集(ライフスタイル編)』(2018)
歌詞対訳を監修いたしました!

CD『瞳はるかに~魅惑のイタリアン・ポップス』(2013)
【2018年10月10日発売】CD『瞳はるかに~魅惑のイタリアン・ポップス』
歌詞対訳協力を行いました

『Viva!イタリア Vol.4』『Viva!イタリア Vol.4』【映画の音楽ネタ】

cronaca日伊協会・年刊学術誌『日伊文化研究』第56号(2018年)
「1960年代のイタリア音楽(ポップス)について」掲載

ジリオラ・チンクェッティ2017年来日公演ジリオラ・チンクェッティ2017年来日公演

ジョー・バルビエリ(Joe Barbieri) / 折り紙(Origami)(2017/日本盤)ジョー・バルビエリ(Joe Barbieri) / 折り紙(Origami)(2017/日本盤)ライナーノーツを担当

『Viva!公務員(Quo vado?)』(2015)『Viva!公務員(Quo vado?)』(2015)【映画の音楽ネタ】

Camillo Pace - Credo nei raccontiCamillo Pace『Credo nei racconti』(2017)

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NegritaNegrita, Zephiro来日公演

Gianluca Paganelli - DestinoGianluca Paganelli『Destino』(2016/日本盤)

集まれ、イタリア好き!@湘南T-SITE集まれ、イタリア好き!@湘南T-SITE
5/7&5/22映像ライヴ敢行!

Gigi D'Alessio(ジジ・ダレッシオ)初来日公演Gigi D'Alessio(ジジ・ダレッシオ)初来日公演!

第3回「イタリアン・ポップス・セミナー 」@日伊協会
2015/7/25開催 第3回『イタリアン・ポップス・セミナー 』@日伊協会

Ligabue a Tokyo2015/2/3 Ligabue来日公演

決定盤!永遠のシャンソンコレクション『決定盤!永遠のシャンソンコレクション』(CD5枚組/日本盤)

第2回「イタリアン・ポップス・セミナー 」@日伊協会
2014/7/26開催 第2回『イタリアン・ポップス・セミナー 』@日伊協会

『紀元2010年 - PFMとアンドレの新たな旅(A.D.2010 - La Buona Novella)』
【2014年5月14日発売】『紀元2010年 - PFMとアンドレの新たな旅(A.D.2010 - La Buona Novella)』(CD)
歌詞対訳協力を行いました

PFM/『アンドレの詩(PFM canta De Andre')』
【2014年5月14日発売】PFM/『アンドレの詩(PFM canta De Andre')』(CD)
歌詞対訳協力を行いました

PFM/『イン・クラシック〜モーツアルトからの祭典(PFM in classic | Da Mozart a Celebration)』
【2014年2月19日発売】PFM/『イン・クラシック〜モーツアルトからの祭典(PFM in classic | Da Mozart a Celebration)』(2CD)
歌詞対訳協力を行いました

シーライトパブリッシング
月例コラム『イタリアPOPSのススメ』

ミュージックラウンドアバウトFM戸塚『ミュージックラウンドアバウト』
雑誌『MusicaVita Italia』特集2013/10/31放送

文化セミナー『イタリアンポップスのすべて』@公益財団法人 日伊協会
文化セミナー『イタリアンポップスのすべて』@公益財団法人 日伊協会
講師を務めました。

公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
巻頭特集『豊穣なるイタリアン・ポップスの世界』執筆

CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『ジリオラ・チンクェッティ/パーフェクト・ベスト』
歌詞対訳協力を行いました

CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『永遠のイタリア音楽全集』
歌詞対訳協力を行いました

CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』
歌詞対訳協力を行いました

「小さな村の物語イタリア 音楽集」(市販版/別選曲)
【2013年5月22日発売】「小さな村の物語イタリア 音楽集」(市販版/別選曲)
歌詞対訳協力を行いました

ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
【2013年2月末発売予定】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
歌詞対訳協力を行いました

2012/6/29開催 - Attico 初夏の『イタリアン・パーティー』
2012/6/29開催 - Attico 初夏の『イタリアン・パーティー』でDJ&VJを務めました!

2012/6/24開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)
2012/6/24開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)でナヴィゲーターを務めました!

ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
【2012年7月5日発売】ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
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2012/5/27開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)
2012/5/27開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)で講師を務めました!

『イタリアブックフェア2012』@イタリア文化会館
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★秋のイタリア収穫祭★東京ガス
★秋のイタリア収穫祭★東京ガスで音楽コーナーを務めました!

逢いびき〜魅惑のイタリアン・ポップス BS日テレ「小さな村の物語 イタリア」音楽編(通販限定)
【2011年10月1日発売】逢いびき〜魅惑のイタリアン・ポップス BS日テレ「小さな村の物語 イタリア」音楽編(通販限定)
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シーライト パブリッシング
『イタリアPOPSのススメ』連載コラム@シーライト パブリッシング

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NHK-BShi『Amazing Voice 驚異の歌声』Mina特集
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ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
【通販限定】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
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世界の音楽情報誌Latina
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user_p
「イタリアン・ポップ・ミュージック 50年の変遷」@PolyCultureClubTokyo

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シカゴピザ公式サイトでのイタリア音楽コラム執筆(分社化により現在は該当サイト消滅)

Tra te e mare(海のように)/Laura pausini
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Storie di tutti i giorni(過ぎ行く日々の物語)/Riccardo Fogli(リッカルド・フォッリ)
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