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Piccola RADIO-ITALIA

〜イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本に作りたい〜
Gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone!!

Marina_Rei

イタリアの家庭でラジオをつけるがごとく、イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本にも作りたい
という趣旨で、2005年4月より毎月1回、通称“FESTA(フェスタ)”と呼ばれるイタリアン・ポップス鑑賞会を開催しております。
このサイトでは、そのFESTAのレポートを中心に、イタリアン・ポップス(イタリアPOPS)を紹介しております。
FESTA会場で流した音楽や映像には、Web上ではご紹介できないのが多々あります。ぜひFESTAにご参加ください。Festa情報→https://piccola-radio-italia.com/archives/cat_50003116.html

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https://www.facebook.com/PiccolaRadioItalia

Ecco il gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone,
e speriamo di creare la circostanza in cui si divertono la musica pop italiana in Giappone
Diamo la festa musicale ogni mese da Aprile 2005, dove mettiamo la musica pop italiana.
Qua sul nostro sito, inseriamo dei rapporti sulla ogni festa.
Ci sono tante musiche che non si può mettere nel sito,quindi partecipate alla nostra festa pure!

第198回イタリアPOPSフェスタ(2022年5月)レポート(Primo Maggio その3)

『Concerto del Primo Maggio 2022(意:5月1日のコンサート2022)』の夜の部からの続き。
primomaggio2022

45組ものアーティストたちが出場し、既に著名なアーティストは2〜4曲披露しているので、フェスタではある程度の知名度があるアーティストをそれぞれ1曲ずつに絞って紹介。

1:39:00からは、今回のプリモマッジョの最大の見どころとなるCarmen Consoli(カルメン・コンソリ/48歳/Sicilia州Catania出身)がドラム&コーラスにMarina Rei(マリーナ・レイ)を迎えたステージ。原曲ではエレキギターサウンドで演奏される曲もアコースティックギター1本で表現してしまうモノすごいパフォーマンスだ。しかも48歳にしてこの可愛さといったら!彼女は若い時にはほぼベリーショートで、奇抜なカラーリングをしていることも多く、しかも尖がった言動が目立ってたので、本来かわいい顔立ちの女性であることに気付かされなかったのだ。

披露した楽曲は「Per niente stanca(意:全然疲れてないわ)」(1997)、「Besame Giuda(ユダよ、私に口づけなさい)」(1998)、「Geisha(意:芸者)」(1998)、「Confusa e felice(意:混乱と幸福)」(1997)

2:01:05から。元Thegiornalisti(ザジョルナリスティ)のTommaso Paradiso(トンマーゾ・パラディーゾ/39歳/Roma出身)「Tutte le notti(意:すべての夜)」(2022)。

2:13:50からは2022年の年間アルバムチャートを制し、サンレモ音楽祭にも出場したRkomi(ルコミ/28歳/Milano出身)が新進気鋭の女性歌手Ariete(アリエーテ)を招いたバラードラップ「Diecimila voci(意:1万の声)」(2021)。

2:41:05からは、サンレモ音楽祭優勝歴を持つLuca Barbarossa(ルカ・バルバロッサ/61歳/Roma出身)とサンレモ音楽祭出場歴を持つExtraliscio(エクストラリショ)が共演したピカピカの新曲(このプリモマッジョの直後にリリース)「E` cosi`(意:こんなになる)」(2022)

2:47:35からMara Sattei(マーラ・サッテイ/27歳/Roma出身)が歌う「Altalene(意:ブランコ)」(2020)は、Slait(スレイト)とTha Supreme(タ・スプレーム)のラッパーコンビがビートメイカーとして手掛けたアルバム『BLOODY VINYL3』(2020)収録曲で、ゲストヴォーカリストとして呼ばれたのがマーラ・サッテイ。ソロ女性ヴォーカリストとしてはまだ充分な知名度を得てはいないもの、彼女はこうしたラッパーたちにこぞって起用されるヴォーカリストなので、今後が楽しみな存在だ。同曲はイタリア映画祭2022でも上映された映画『キアラへ(原題:A Chiara)』の挿入歌としても存在感を示している。

2:54:05からはGazzelle(ガッゼッレ)の「Destri(意:好機)」(2020)。


注)記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、2022年に達する年齢で表記。

第156回イタリアPOPSフェスタ(2018年8月)レポート(第3&4部:Giorgia)

イタリアで一番歌唱力のある女性歌手のひとりGiorgia(ジォルジァ/ジョルジア/47歳/Roma出身)のライヴアルバム『Oronero deluxe edition LIVE』(2018)から。2016年の年間チャート25位、2017年でも23位に入ったロングセラーアルバム『Oronero(黒金)』(2016)のDX盤で、そのアルバム『Oronero』を含む、3枚組(2CD+DVD/CD2とDVDはライヴ盤)。
Giorgia - Oronero deluxe edition LIVE

新曲としてCD&DVDにヴィデオクリップが収録されたのがMarco Mengoni(マルコ・メンゴーニ)とのデュエット曲「Come neve(意:雪のように)」だ。

※当サイトでのMarco Mengoniの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Marco_Mengoni

ディスクに収録されているのはTorinoでのライヴだが、ネット上にその公式映像はUPされていないので、ここではMilanoでのライヴ映像を貼っておく。

Festaでは、アルバム『Oronero』収録曲から「Vanita`(意:うぬぼれ)」、「Credo(意:信じる)」、「Scelgo ancora te(意:私はまたあなたを選ぶ)」、「Oronero」、「Io fra tanti(意:大勢の中の私)」、Giorgiaのベストヒットから「Tu mi porti su(意:あなたは私を引き上げてくれる)」(2012)、「Quando una stella muore(意:星がひとつ死ぬ時)」(2013)、「Non mi ami(意:あなたは私を愛していない)」(2014)、「Il mio giorno migliore(意:私の最高の日)」(2011)、「Di sole e d'azzurro(意:太陽と空色で)」(サンレモ2001で2位となったZuccheroとMino Vergnaghi共作曲)、「Gocce di memoria(意:想い出のしずく)」(2003/フェルザン・オズベテク映画『向かいの窓(La finestra di fronte)』主題歌)、そしてGiorgiaにとって大切な楽曲「Marzo(意:3月)」(2002)を紹介した。当時恋人関係にあったカンタウトーレ故Alex Baroni(アレックス・バローニ)に捧げた楽曲で、彼の死因となった交通事故が起きた3月をタイトルにしている。

※当サイトでのAlex Baroniの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Alex_Baroni

余談だが、Giorgiaがイタリアで大歌手と認められるようになったのは、ベストアルバム『Gratest Hits』(2002)が空前の大ヒットしてからなのだが、皮肉にもその時期は恋人Alex Baroniを突然の交通事故で失った後のこと。そのベストアルバムの副題が“Le cose non vanno mai come credi(意:物事は信じたようには決して進まない)”であるように、おそらく彼女の人生の中で一番辛かった時期に歌手として大成するという数奇な運命を辿った人物でもある。 Giorgia - Greatest hits

話題はこのライブアルバムに戻り、いくつかの余興的コーナーが収録されているが、そのうちもっとも面白いのが“(20年前の)1997年には何が起こっていたか?”コーナー。メドレーで歌われているのは、Marina Rei(マリーナ・レイ)のイタリア語カヴァー曲「Primavera (意:春)」、Nek(ネック)人気がブレイクした「Laura non c'e` (意:ラウラはいない)」、Policeの「見つめていたい(Every breath you take)」のメロディを使った「I'll Be Missing You」(Puff Daddy & Faith Evans)を歌う。

※当サイトでのMarina Reiの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Marina_Rei

※当サイトでのNekの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Nek

さらにGiorgiaが披露するのは故Pino Daniele(ピーノ・ダニエレ)の「Che male c'e`(意:何か悪いことがあるの?)」で、当時Pino Danieleとコラボしてアルバム『Mangio troppa cioccolata(意:私はチョコレート食べ過ぎる)』を発表した想い出を語る。そして同アルバムに収録された楽曲の中から「Dimmi dove sei(意:あなたがどこに居るのか言って)」(Pino Daniele書き下ろし)、そして「Un amore da favola(意:伝説の恋)」が歌われる。

※当サイトでのPino Danieleの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Pino_Daniele

※当サイトでのGiorgiaの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Giorgia


注)記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、2018年に達する年齢で表記。

第55回イタリアPOPSフェスタ(2009年10月)レポート (その2 / Ariel, Marina Rei)

その1はコチラ


第2部

女性歌手を2名紹介しました。

img171デビューアルバム「Io ballo sola(私は独りで踊る)」(2009)をリリースしたばかりのAriel(アリエル/20歳/Torino出身)にスポットライトを当てました。

Disney映画『Camp Rock(キャンプ・ロック)』のイタリア語版で、主題歌"Sono Io - This Is Me"を歌うという幸運に恵まれたAriel。2007年にデビューした男性若手シンガーStefano Centomo(ステーファノ・チェントーモ/23歳)と共に、若々しいデュエットを聴かせてくれました。

美形ルックスだけでなく、安定した歌唱力とパンチのある歌唱力も備えたArielは、アルバムデビューの前年2008年に、Sanremo lab出身者としてサンレモ音楽祭の新人部門に楽曲"Ribelle(反逆者)"で出場していました。

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【2018年10月10日発売】CD『瞳はるかに~魅惑のイタリアン・ポップス』
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PFM/『アンドレの詩(PFM canta De Andre')』
【2014年5月14日発売】PFM/『アンドレの詩(PFM canta De Andre')』(CD)
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PFM/『イン・クラシック〜モーツアルトからの祭典(PFM in classic | Da Mozart a Celebration)』
【2014年2月19日発売】PFM/『イン・クラシック〜モーツアルトからの祭典(PFM in classic | Da Mozart a Celebration)』(2CD)
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ミュージックラウンドアバウトFM戸塚『ミュージックラウンドアバウト』
雑誌『MusicaVita Italia』特集2013/10/31放送

文化セミナー『イタリアンポップスのすべて』@公益財団法人 日伊協会
文化セミナー『イタリアンポップスのすべて』@公益財団法人 日伊協会
講師を務めました。

公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
巻頭特集『豊穣なるイタリアン・ポップスの世界』執筆

CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『ジリオラ・チンクェッティ/パーフェクト・ベスト』
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CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『永遠のイタリア音楽全集』
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CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』
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「小さな村の物語イタリア 音楽集」(市販版/別選曲)
【2013年5月22日発売】「小さな村の物語イタリア 音楽集」(市販版/別選曲)
歌詞対訳協力を行いました

ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
【2013年2月末発売予定】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
歌詞対訳協力を行いました

2012/6/29開催 - Attico 初夏の『イタリアン・パーティー』
2012/6/29開催 - Attico 初夏の『イタリアン・パーティー』でDJ&VJを務めました!

2012/6/24開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)
2012/6/24開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)でナヴィゲーターを務めました!

ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
【2012年7月5日発売】ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
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2012/5/27開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)
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『イタリアブックフェア2012』@イタリア文化会館
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★秋のイタリア収穫祭★東京ガス
★秋のイタリア収穫祭★東京ガスで音楽コーナーを務めました!

逢いびき〜魅惑のイタリアン・ポップス BS日テレ「小さな村の物語 イタリア」音楽編(通販限定)
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シーライト パブリッシング
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NHK-BShi『Amazing Voice 驚異の歌声』Mina特集
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ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
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世界の音楽情報誌Latina
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user_p
「イタリアン・ポップ・ミュージック 50年の変遷」@PolyCultureClubTokyo

header_logo
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Tra te e mare(海のように)/Laura pausini
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