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第31回イタリアPOPSフェスタ(2007年10月)レポート (その2 / Marco Armani, Mariangela, Cristina Dona`, Afterhours)

その1はコチラ


第2部

第2部は、2007年リリースの新作アルバムから。

Marco Armani(46/Puglia州Bari出身)は、幼いころより音楽に才能を発揮し、Zecchino D'Oro等、子供の歌のコンテストにも度々出場しては、優勝をさらっていたそうです。やがてNino Rotaの音楽院に進み、14歳の時に初めてのバンド『I Parsifal』を結成します。その名の通り、Poohが1973年に発表した傑作アルバム「Parsifal」に大きな影響を受けたそうです。

やがてサンレモ音楽祭のオーガナイザー&司会等で有名なPippo Baudoに見出されて、21歳の時にデビュー。1982年から4年間連続でサンレモ音楽祭に出場、その後も数々の音楽祭に出場しています。基本的には自作をするカンタウトーレですが、他のカンタウトーレの作品も積極的に歌い、特にLuca Carboni(45/Bologna出身)から曲の提供を受ける事が多かったようです。1980年代は毎年のようにアルバムをリリースし、90年代に入ると2〜3年おきにコンスタントにアルバムをリリース。1997年を最後に、オリジナルアルバムのリリースが途絶えていましたが、2007年、約10年振りのフルアルバム発売となりました。(その間、ベスト盤やシングル盤はリリースされました)

Marco Armani/Parlami d'amoreアルバム「Parlami d'amore(僕に愛の言葉をかけてくれ)」(2007)は、大衆歌謡や映画音楽、ショービジネス業界で作曲家として大活躍したCesare Andrea Bixio (1896-1978/81歳没/Napoli出身) の作品を歌ったアルバム。ちょっと喉に自信がある歌手たちに散々歌い尽された感のあるBixio作品ですが、熟成したArmaniの音楽センスと歌唱の手にかかると、色褪せかかっていたBixio作品が、途端に瑞々しく輝いて、CDというパッケージに納められ、麗しさを漂わすのですから、まるで魔術師のようです。

"Parlami d'amore Mariù(邦題:マリウ愛のことばを)"は、Vittorio De Sica監督作品『Gli uomini che mascalzoni...(邦題:殿方は嘘つき)』 (1932)の挿入歌として大ヒットした、その後70年以上にも渡り、その時代時代の歌自慢たちに歌い継がれて来たBixioの代表作品。Armaniのバージョンでは、Kevin Ettienneのラップボーカルがフィーチャーされてはいるものの、決してブラックミュージックっぽくならず、ヨーロッパの哀愁が漂いながらも古臭くない仕上がりになっています。

"Mamma(ママ)"も、元は映画用に書かれた曲ですが、俳優兼テノール歌手のBeniamino Gigliが劇中で歌ったためか、いわゆる『カンツォーネ歌手』の方々が積極的にレパートリーに取り入れるほど知名度が高い作品。それがArmaniが歌うと、どうしたことでしょう。楽曲が本来持つ魅力が溶けて溢れ出して、聴き手に迫ってくるのです。

最後は、このアルバムに収められた唯一のオリジナル曲"Tu rire(君が笑う)"は、1994年にPasquale Panella(Lucio Battisti晩年作品の共作者)と共に書いた曲で、今回新たに[omaggio a C.A.Bixio(C.A.Bixioに捧ぐ)]というサブタイトルを付けられて収録されています。曲名と歌詞の一部はナポリ語で書かれており、「Tu rire」はイタリア共通語では「Tu ridi(君が笑う)」という意味になります。ガットギターの優しい音色のアルペジオに包まれた、Armaniの潤いある低音やカスレ気味の高音が心に沁み入る素敵な曲です。

以上を、POP! ITALIANOのKazumaさんから紹介していただきました。BGVとして1980年代当時のArmaniのサンレモ出演時の映像を重ねました。20歳前半のArmaniは若々しく美男子ぶりを発揮しています。

スタイルとすると、当時大活躍していたToto Cutugno(64/Toscana州Massa-Carrara出身)と被るタイプのようで、当時40歳前後の脂の乗り切ったCutugnoの存在が大き過ぎました。

 

同時にArmaniより2歳年下のEros Ramazzotti(44/Roma出身)がデビューした時期とも重なったため、Armaniの人気はいま一つブレイクし切れなかったのかな・・・?と邪推をしてしまいました。しかしながら、現在のArmaniの味は、変に若い頃に大成しなかったからこその賜物のような気もします。


 

Mariangela/…preparati a volareまた、2007年のサンレモ音楽祭の新人部門に出場したMariangela(23/Emilia-Romagna州Piacenza出身)のデビューアルバム「…preparati a volare(飛翔準備)」(2007)にMarco Armaniが書き下ろして自らがデュエット参加した曲"Nei Giorni Sempre Uguali(いつも同じ日々の中で)"が収められていますので、さっそく紹介。

2007年6月Festaで既にMariangelaを紹介していますが、ダンサブルな楽曲とラテンフレイバーの情熱的な楽曲だったことと、その若さとセクシー路線の売り出し方と相まって、若干、過小評価を受けてしまった感もありました。

しかし、このMarco Armaniとのデュエット曲は、実にしっとりとした曲でありながら、後半になるに従って、歌唱力を必要とするスケールの大きな曲。まだ若干の荒削りな稚拙さも垣間見えるものの、Mariangelaの潜在能力がしっかりと垣間見える楽曲。ArmaniもMariangelaの引き立て役に徹しながらも、実に旨味成分をたっぷりと含んだボーカルを聴かせてくれています。

この2人の共通点は、共にPoohに影響を受けた経歴を持つことと、同じくPippo Baudoに見出された、というところでしょうか。


 

さて、第2部の最後のアーティストは、Cristina Donà(40/Milano県Rho出身)。常にギターを抱えてステージに立つ、カンタウトリーチェ。幼いころより音楽に目覚め、音楽高校に進み、音楽アカデミーを卒業。

Afterhours/NonUsatePrecauzioni/FateviInfettare(1985-1997)2007年9月Festaで紹介したAfterhoursのリーダーManuel Agnelli(41/Milano出身)と音楽アカデミー在学中に知り合い、Afterhoursのコンサートの前座としてステージに立つようになり、La Crusらとも共演。こうして1991年(24歳)に音楽シーンに飛び出したものの、しばらくはこうした他のミュージシャンとのコラボレーションで修業を積んで行きます。

ようやくCristinaがアルバムデビューを果たすのが、1997年(30歳)ですから、女性歌手としてはかなり遅咲きになります。ここにもキャリア重点主義のイタリア芸能界の厳しい側面が見えます。

Cristina Dona'/La quinta stagione影響を受けたアーティストが、Bruce Springsteen、Sinead O'Connor、 Joni Mitchell、 Tom Waits等、アメリカのちょっと土の香りがするフォークソングやロックというだけあって、ギターを抱えたフォーク/ロックシンガーとしての作品とパフォーマンスで知られていますし、2005年リリースのアルバムは、全曲英語の作品集でした。しかしながら、2年ぶりにリリースしたアルバム「La quinta stagione(第5の季節)」(2007)は、実に秋の空気を感じさせるロック色のないカンタウトリーチェ作品集となっています。

シングルカット曲"Universo(宇宙)"をビデオクリップで紹介。タイトル通り、NASAの宇宙服を着た人間が登場します。最先端の航空宇宙学を誇るNASAのパイロットが何故か手回し蓄音器を抱いて地球上に降り立ち、ポータブル動画プレイヤーに写るCristinaの動画を人々に見せては、何かを訊ねています。ようやく手がかりをつかんだ彼は、音楽ショップへ。蓄音器にかけるため、アナログディスクコーナーに案内された彼は、Cristinaのアルバム「La quinta stagione(第5の季節)」(2007)のアナログ盤を発見! 小躍りしながら買い求め、宇宙船に持ち帰り、盤面に針を落とします。

NASAの宇宙服のヘルメットを被ったまま、しかもサンバイザーをミラーコーティングモードにしたままで、決して素顔を見せないこの宇宙服男は、地球外からCristinaの音楽を求めて地球を訪れた宇宙人だったのかもしれませんね。
考えてみると、なかなか入手できないイタリアPOPSのディスクを地球の裏側から買い求める筆者の行動も、ある意味同じ存在かもしれませんがね(笑)。

第2部最後の曲は、"Migrazioni(移民)"。エレクトリックギターのアルペジオが入るものの、全体的にはクリアで透明感のあるアコースティックサウンドのミドルバラード。どちらの曲も秋のけだるさと、空気のクリア感が味わえる、この時期にぴったりの楽曲です。

 


 

Continua alla prossima puntata.(続く)

第27回イタリアPOPSフェスタ(2007年6月)レポート (その2 / Antonella Ruggiero, Paolo Meneguzzi, Mariangela, Piotta)

その1はこちら


第2部

第2部は、Fabio Concatoに引き続き、サンレモ音楽祭2007出場者のNewアルバム特集。

サンレモ2007出場時の映像でAntonella Ruggiero(55/Genova出身)の曲"Canzone fra le guerre(戦争の狭間の歌)。

サンレモ2007優勝曲の"Ti regalerò una rosa"/Simone Cristicchi第26回FESTAレポート参照)と並んで、暗く陰鬱な作品です。サンレモのステージ上でもAntonellaの背後には戦災孤児たちの映像が映し出され、忌み歌とも解釈できる歌詞が聴衆の心を打ちます。

高音域への向かうサビ部分のメロディの抑揚にマッチするAntonellaの清らかな声が、まるで天使の囁きのように聴こえてくるところが美しい。

Antonella Ruggiero/Souvenir d'ItaliaAntonellaはサンレモ2007出場後、ライヴアルバム「Souvenir d'Italia(イタリアみやげ)」(2007)を発表。サンレモ2007出場曲以外は全て、2つの世界大戦の間の時期に流行したイタリア歌謡の名曲カバー集となっています。

1944年のヒット曲"Ti parlerò d'amor(あなたに愛を語ろう)"は、ビッグバンドの伴奏がイカシた、レトロ感溢れる愛の歌。Antonellaの浮遊感のあるヴォーカルの妙を楽しめます。

なお、このライヴアルバム"Souvenir d'Italia"(2007)は、通常版と限定版の2種類が発売され、限定版はAntonellaの過去のライヴアルバム2枚(「sacrarmonia live」(2004)、「stralunato recital_live」(2006))を同梱した3枚組ライヴアルバム集仕様。



続いてPaolo Meneguzzi(31/スイス出身)のサンレモ2007出場曲"Musica(音楽)"をタイトルに据えたアルバム「Musica」(2007)。

Paoloはスイスのイタリア語圏で生まれ、10歳の時に子供番組の挿入歌を歌って芸能界デビュー。20歳の時に南米チリの音楽祭で優勝し、そのままチリでアルバムをリリースして活躍していましたが、25歳の時にサンレモ音楽祭に出場してイタリアデビュー。

英語圏の影響が強い音楽スタイルとダンサブルな楽曲でイタリアの若者の人気を集めますが、30歳になったけじめなのか、今回のサンレモ音楽祭出場曲"Musica"は、実にサンレモ音楽祭向きの情緒溢れるイタリアらしい美しさに満ちた楽曲。

従来の基準ならば、サンレモ2007の優勝はSimone Cristicchiではなく、Paoloの"Musica"が選ばれていただろうと思えます。

今回のFESTAでは、その"Musica"をヴィデオクリップで紹介。

宮殿のような建物の中に有るプールサイドに佇む美女。Paoloは彼女に寄せる切ない想いを歌い始めます。

恐らく彼は彼女を失ってしまったようで、彼女がもし戻ってきてくれたなら、僕はこの後の人生をこうしていくのに・・・といった内容で、動詞の未来形がたくさん出てくる歌詞になっています。

現実の事象についてのみ現在形を使っていますが、そのひとつが、

perchè per me lo sai sei musica nell'anima
(なぜなら僕にとって君は心の音楽だから)

という部分。タイトルの"Musica(音楽)"とは、愛しい女性を音楽に例えた表現なのですね。同時に、彼にとっての『音楽』とは、かけがえの無いものであり、欠かすことができないものである、という意味をかもし出しています。

ヴィデオクリップの中では、Paoloが歌いかける美女に突然、天使の羽が生えてきます。彼女は音楽の妖精に化身したようです。Paoloが彼女を追い、2人は手を取り合いますが、プールの水が水柱のように立ち起こり、2人の間に水壁となって立ちはだかり、2人の仲を分けてしまいます。その水壁の向こうでは彼女が手を振って離れていってしまう・・・・
 
2007年の新作アルバム「Musica」では、こうしたイタリアらしい情緒に満ちた作品が1/3ぐらい、1/3ぐらいが従来のPaolo Meneguzziの音楽スタイルの延長的な作品、残りの1/3はその中間的な作品が収められています。

Paolo Meneguzziの2曲目は中間的なタイプの楽曲から"Ti amo ti odio(君を愛する・君を憎む)"。魔性の女に心を奪われた男の、相反する心理を描いた歌詞になっています。イントロはややイタリア的な情緒に包まれて始まりますが、サビの部分は軽快なリズムに乗せて、早口気味に、男の心の叫びを歌っています。
 
本作は従来のPaoloファンだけでなく、新しく大人のファンをもキャッチアップできるアルバムとなり、Paoloのターニングポイントになったと思えます。間違いなくイタリアの次の時代を担う注目株アーティストだと思います。



第2部の最後は、Mariangela(23/Emilia-Romagna州Piacenza出身)。

4歳でテレビ番組に初出演したのがきっかけで、芸能界に興味を持つようになり、ピアノと歌の勉強を始め音楽院にまで進学します。やがて学生仲間でロックバンドを結成。

17歳の時、Sweet Maryの芸名で英語のディスコ曲のシングル盤でデビュー。翌年には、イタリアの国民的ロックバンドPoohのヒット曲"Chi fermerà la musica(誰が音楽を止められるのか?)"(1981)の英語版"Music That Lives(生きた音楽)"をリリース。18歳になるこの年、サンレモ・アカデミーの最終選考にまで残り、RAI2の音楽番組Furore(熱狂)にコーラスガールとして参加するようになります。

20歳の時、芸名をMaryに変えて、音楽番組に出演。
翌21歳の時、本名であり現在の芸名でもあるMariangelaに改名し、ようやくイタリア語で歌うようになります。2007年になってサンレモ音楽祭の新人部門に初出場。その後ようやく初めてのアルバムがリリースされました。

Mariangela/…preparati a volare女性でさえも若い歌手が台頭しにくい実力主義の国、イタリアの芸能界の現実を垣間見る事ができます。

待望の表舞台に羽ばたく事を意図してかアルバムは「…preparati a volare(飛翔準備)」と名付けられています。

そんな注目の新星Mariangelaのサンレモ2007出場時の映像を少し紹介した後、ヴィデオクリップで出場曲"Ninna Nanna(子守歌)"を紹介しました。

子守唄はこの愛を寝付かせた
私は誰に歌ってあげようか
私が生きている限り
愛するあなたにだけ歌ってあげるわ

愛しい人 私の夢を見て
あなたを癒してあげるわ
愛しい人 私を夢みなさい
私があなたを暖めてあげるわ
そして妖精のようなキスで
あなたを目覚めさせるわ

アコースティックのピアノとギターの響きを活かしたおとなし目の曲ですが、歌詞は情熱的な子守唄です。

サンレモ2007では、上品な観客を意識してか、歌詞どおりの妖精のような清楚なワンピース姿とメイクで登場したものの、そのキュートな小悪魔的な魅力を司会アシスタントを務めるMichelle Hunziker(30/スイス出身)に見抜かれ、

「この子守唄はイタリアの男たちを誰も眠らせはしないわ!」

というほめ言葉をかけられていたのが印象的でした。

ヴィデオクリップの方では、上半身がチューブトップ状の黒のタイトのワンピース&グロスのリップというルックスで、アンニュイさに満ちた歌い方。妖しいフェロモン全開のパフォーマンスを見せてくれています。

2曲目は、2005年Mariangelaの最初のスマッシュヒットとなった"M'ama o m'amerà(私を愛しているの?それともこれから愛するの?)"

ラテンフレーヴァーが散りばめられたアレンジと情熱的な愛の歌詞で綴られた軽快なダンスナンバー。

人気テレビ番組『Domenica In』のTVライブ映像からお届けしました。出演者は男も女もノリノリで踊っています。

能天気な曲に聴こえますが、不思議と耳残りがする曲。
実際は低い音域から高い音域を行ったり来たりする、歌唱力を必要とする曲ですね。多重録音されたコーラスと本人との掛け合いもまた、耳残りしやすいところかもしれません。

第2部最後は、そんな赤丸急上昇中のMariangelaの活躍を紹介。
ラップフィールドで活躍するPiotta(33/Roma出身)の最新シングル"Hey"にゲスト参加した映像。

真夏の野外プールで、セクシーな白のビキニに身を包んだMariangelaが低い音域で、メロディアスなラップを披露しているシーンで第2部を終了しました。

Continua alla prossima puntata.(つづく)

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【2018年10月10日発売】CD『瞳はるかに~魅惑のイタリアン・ポップス』
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2014/7/26開催 第2回『イタリアン・ポップス・セミナー 』@日伊協会

『紀元2010年 - PFMとアンドレの新たな旅(A.D.2010 - La Buona Novella)』
【2014年5月14日発売】『紀元2010年 - PFMとアンドレの新たな旅(A.D.2010 - La Buona Novella)』(CD)
歌詞対訳協力を行いました

PFM/『アンドレの詩(PFM canta De Andre')』
【2014年5月14日発売】PFM/『アンドレの詩(PFM canta De Andre')』(CD)
歌詞対訳協力を行いました

PFM/『イン・クラシック〜モーツアルトからの祭典(PFM in classic | Da Mozart a Celebration)』
【2014年2月19日発売】PFM/『イン・クラシック〜モーツアルトからの祭典(PFM in classic | Da Mozart a Celebration)』(2CD)
歌詞対訳協力を行いました

シーライトパブリッシング
月例コラム『イタリアPOPSのススメ』

ミュージックラウンドアバウトFM戸塚『ミュージックラウンドアバウト』
雑誌『MusicaVita Italia』特集2013/10/31放送

文化セミナー『イタリアンポップスのすべて』@公益財団法人 日伊協会
文化セミナー『イタリアンポップスのすべて』@公益財団法人 日伊協会
講師を務めました。

公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
巻頭特集『豊穣なるイタリアン・ポップスの世界』執筆

CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『ジリオラ・チンクェッティ/パーフェクト・ベスト』
歌詞対訳協力を行いました

CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『永遠のイタリア音楽全集』
歌詞対訳協力を行いました

CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』
歌詞対訳協力を行いました

「小さな村の物語イタリア 音楽集」(市販版/別選曲)
【2013年5月22日発売】「小さな村の物語イタリア 音楽集」(市販版/別選曲)
歌詞対訳協力を行いました

ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
【2013年2月末発売予定】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
歌詞対訳協力を行いました

2012/6/29開催 - Attico 初夏の『イタリアン・パーティー』
2012/6/29開催 - Attico 初夏の『イタリアン・パーティー』でDJ&VJを務めました!

2012/6/24開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)
2012/6/24開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)でナヴィゲーターを務めました!

ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
【2012年7月5日発売】ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
歌詞対訳協力を行いました

2012/5/27開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)
2012/5/27開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)で講師を務めました!

『イタリアブックフェア2012』@イタリア文化会館
『イタリアブックフェア2012』@イタリア文化会館でイベント『イタリアPOPSスペシャル』を担当しました!

★秋のイタリア収穫祭★東京ガス
★秋のイタリア収穫祭★東京ガスで音楽コーナーを務めました!

逢いびき〜魅惑のイタリアン・ポップス BS日テレ「小さな村の物語 イタリア」音楽編(通販限定)
【2011年10月1日発売】逢いびき〜魅惑のイタリアン・ポップス BS日テレ「小さな村の物語 イタリア」音楽編(通販限定)
歌詞対訳協力を行いました

シーライト パブリッシング
『イタリアPOPSのススメ』連載コラム@シーライト パブリッシング

『イタリアブックフェア2011』@イタリア文化会館
『イタリアブックフェア2011』@イタリア文化会館でイベント『イタリアPOPSスペシャル』を担当しました!

NHK-BShi『Amazing Voice 驚異の歌声』Mina特集
NHK-BShi『Amazing Voice 驚異の歌声』Mina特集で資料映像協力しました

ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
【通販限定】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
歌詞対訳協力を行いました

世界の音楽情報誌Latina
Claudio Baglioniインタビュー
取材協力いたしました!


【通販限定】VIVA SANREMO! Canzone Collection ビバ サンレモ!〜カンツォーネ・コレクション(CD4枚組/日本盤)
歌詞対訳協力を行いました

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「イタリアン・ポップ・ミュージック 50年の変遷」@PolyCultureClubTokyo

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シカゴピザ公式サイトでのイタリア音楽コラム執筆(分社化により現在は該当サイト消滅)

Tra te e mare(海のように)/Laura pausini
Tra te e mare(海のように)/Laura pausini(ラウラ・パウジーニ)
ライナーノーツを担当いたしました!

Storie di tutti i giorni(過ぎ行く日々の物語)/Riccardo Fogli(リッカルド・フォッリ)
Storie di tutti i giorni(過ぎ行く日々の物語)/Riccardo Fogli(リッカルド・フォッリ)
シングル盤リリース時に歌詞注釈を担当いたしました!

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Opera prima(オペラ・プリマ)/Pooh(プー)
日本盤初リリース時にコラム記事を執筆いたしました!

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