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Piccola RADIO-ITALIA

〜イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本に作りたい〜
Gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone!!

Luigi_Tenco

イタリアの家庭でラジオをつけるがごとく、イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本にも作りたい
という趣旨で、2005年4月より毎月1回、通称“FESTA(フェスタ)”と呼ばれるイタリアン・ポップス鑑賞会を開催しております。
このサイトでは、そのFESTAのレポートを中心に、イタリアン・ポップス(イタリアPOPS)を紹介しております。
FESTA会場で流した音楽や映像には、Web上ではご紹介できないのが多々あります。ぜひFESTAにご参加ください。Festa情報→https://piccola-radio-italia.com/archives/cat_50003116.html

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Ecco il gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone,
e speriamo di creare la circostanza in cui si divertono la musica pop italiana in Giappone
Diamo la festa musicale ogni mese da Aprile 2005, dove mettiamo la musica pop italiana.
Qua sul nostro sito, inseriamo dei rapporti sulla ogni festa.
Ci sono tante musiche che non si può mettere nel sito,quindi partecipate alla nostra festa pure!

第48回イタリアPOPSフェスタ(2009年3月)レポート (その3 / Patty Pravo, Ornella Vanoni, Luigi Tenco)

その2はコチラ



第3部

 

サンレモ音楽祭2009は、昨2008年の視聴率不振の巻き返しの使命を負っており、司会者も往年のサンレモ音楽祭を支えた名司会者Pippo Baudo(ピッポ・バウド)から、Paolo Bonolis(パオロ・ボノリス)にバトンタッチ。

サンレモ音楽祭の司会者は、単に決められた台本通りに会の進行役を務めるのではなく、企画段階から中心者として参画するため、司会者の思惑やカラーが色濃く反映し、音楽祭そのものの成否に強く影響するからですね。

そして2009年は、ベテラン部門からも落選するという緊張感のある方式や、新人部門にもゲストを招いてのステージの機会を提供したりと、昨2008年にはなかった要素を取り入れました。しかもこの新人部門のゲストが凄かった。

Massimo Ranieri(マッスィモ・ラニエリ)、Ornella Vanoni(オルネッラ・ヴァノーニ)、Gino Paoli(ジーノ・パオリ)、Roberto Vecchioni(ロベルト・ヴェッキオーニ)といったベテラン中のベテランの歌手が、まだまだ駆け出しの新人歌手たちのパートナー役を買って出たのです。

もちろん新人にはそんな大それた人脈はないですから、音楽祭の成功を真剣に願った運営者側(おそらくは司会Paolo Bonolis)の手引きが大きく働いたと思います。

Karima(カリマ)は、海外からなんとBurt Bacharach(バート・バカラック)を招いてのステージを見せてくれましたし、Irene(イレーネ)は、父親のZucchero(ズッケロ)、PoohのDodi Battaglia(ドディ・バッタリア)、Maurizio Vandelli(マウリツィオ・ヴァンデッリ/元Eqipe 84)、Fio Zanotti(フィオ・ザノッティ/名アレンジャー)をバンドメンバーとして引き連れた豪華な編成。

出場曲を書き下ろしたうえにゲストステージへも登場しのが、Riccardo Cocciante(リッカルド・コッチャンテ)、Lucio Dalla(ルチォ・ダッラ)、Pino Daniele(ピーノ・ダニエレ)といった面々。

Sanremo 2009ベテラン部門も第4夜にゲストを招いたステージを見せてくれましたが、新人部門に比べて、少々派手さには掛けがち。

ところがひとりだけ、最も派手なステージを見せたベテラン歌手がいました。Patty Pravo(パッティ・プラヴォ/61歳/Venezia出身)です。Pattyは、海外から世界を股に掛けて活躍するスーパーTOPミュージシャンをバックバンドに従えて登場したのです。

ドラムがDave Weckl(デイヴ・ウェックル/チック・コレアのサポートで有名)、ベースがNathan East(ネイサン・イースト/エリック・クラプトンやスティーヴィー・ワンダーのサポートで有名)、ギターにTodd Rungren(トッド・ラングレン/アヴァンギャルド作品の名プロデューサー、ユートピアのリーダー&ギタリスト)という夢の顔合わせ。

これらの天才たちは、それぞれ異なるフィールドで実力を光らせているため、通常ならば同じステージに立ってひとつの曲を奏でることは、まず見られないかと思います。

これだけの鬼才を招集した割に、それを活かし切るアレンジの楽曲ではないのが残念でしたが、楽曲自体はとても芸術性を感じる佳曲でした。"E io verrò un giorno là(そして私はいつかあそこに行くだろう)"

なんといっても後日、盗作疑惑が沸き上がるというケチがついてしまったのが残念。何でもインディーズバンドがPatty Pravoを意識して作って歌った楽曲に瓜二つなんだとか。


 

3日目の新人部門の歌手たちのサポート役として招かれた大御所たちは、自身のステージも披露していったのですが、Simona Molinari(スィモーナ・モリナリ)のステージのゲストを務めたOrnella Vanoni(オルネッラ・ヴァノーニ/75歳/Milano出身)は、亡くなったカンタウトーレたちに捧げるステージを見せてくれました。

1967年に他界したLuigi Tenco(ルイジ・テンコ)の"Vedrai vedrai(君には解るだろう 解るだろう)"、2009年初頭に他界してしまったMino Reitano(ミーノ・レイターノ/1944-2009/64歳没)の"Una ragione di più(もっと理性を)"をメドレーで歌ってくれました。どちらの楽曲もOrnellaの50年に渡る長い歌手人生の中で大事に歌ってきた楽曲です。

前者のLuigi Tencoは、1967年のサンレモ音楽祭出場中でしたが、落選に対して抗議をする目的で、その晩、ひとりホテルで自殺してしまった伝説のカンタウトーレ。

ダブルキャスト制が組まれていた同年のサンレモ音楽祭で、Luigi Tencoのパートナーを務めたのが、第1部でも紹介したフランスで活躍するイタリア人歌手Dalida(ダリダ)でしたが、単なる歌のパートナーではなく、1年足らずの間に急速に新しい恋を育て始めていた2人。そしてそのTencoの死の第一発見者となってしまったのもDalidaという悲劇が襲いかかったのです。

この日のNews映像が記録に残っています。『もうあの曲(出場曲)は聴きたくない』と泣き崩れるDalidaの痛々しさ。後半にチラと映るTencoの遺体の生々しさ。

続きを読む(leggere la continuazione)

第32回イタリアPOPSフェスタ(2007年11月)レポート (その4 / Luigi Tenco, 杉原あつ子, Matia Bazar, Laura Pausini, Paolo Meneguzzi)

その3はコチラ


 

第4部

今回で32回目となった月例FESTAですが、初期の8回目ぐらいまでは『Cantiamo insiemeコーナー』と題した、参加者全員で歌うコーナーを設けていたのですが、今回のFESTAではついにパワーアップして復活となりました!

PiuItaliaイタリア語教育を中心にイタリア文化紹介活動を実践しているPiu Italia Studioの協力を得て、第4部はイタリアPOPSカラオケ体験コーナーとしました。実に幅広いライブラリーを誇る彼らのカラオケシステムを持ち込んでいただき、60年代から最新の2007年の曲までの中から、4曲ピックアップ。

まずはオリジナル曲を聴いて、プロジェクターに映し出された歌詞を見ながら練習。そしてカラオケシステムで本番。マイクを握るリードボーカルだけでなく、全員で歌って覚えて楽しむというエンターテインメント性のあるコーナーになりました。

まずは1960年代からは、Luigi Tencoの"Se Stasera Sono Qui(もし今夜僕がここにいるなら/邦題:夜の想い)"(1967)。若くして逝去してしまった天才カンタウトーレの瑞々しくもナイーブな感性が凝縮された永遠の名曲。カラオケではこの曲をヒットさせてLuigi Tencoを有名にした立役者であるWilma Goichのバージョンで。

ちょうどこの歌を持ち歌にしていらっしゃるプロシンガーの杉原あつ子さんが参加されていたので、カラオケタイムではリードボーカルをお願いしました。ありがとうございました。あつ子さん!

続いては1980年代から、Matia Bazarの"Vacanze romane(ローマの休日)"(1983)。世界的なニュー・ウェイヴの流行を取り入れたエレポップの作風ながら、ヨーロッパのレトロなデカダンスのエッセンスを利かせた事で世界中で幅広いファン層を獲得することに成功した彼らの代表曲。日本でも本国イタリアとリアルタイムにヒットした貴重な作品でしたね。


1990年代からは、2006年&2007年と2年連続のラテングラミー賞を受賞し、名実ともに世界のトップスターとなったLaura Pausiniの初期の作品"Strani amori(奇妙な恋人たち)"(1994)。デビュー2年目の少女の面影を残した19歳当時のLaura Pausiniが、気まぐれな男に振り回される少女の心象風景を歌ったその作品は、Laura自身の飾らない等身大の人柄と重なり、彼女の魅力を決定的にした作品と言っても良いかもしれません。またさりげなく歌唱力を感じさせる節回しやメロディ、暖かなコーラスの重ね方など、曲作りの面でも優れた楽曲だと思います。

2000年代、というよりもまさに今年のサンレモ音楽祭からPaolo Meneguzziの"Musica(音楽)"(2007)。若年層向けのアイドル歌手としてしか評価されていなかったPaoloに、多くの耳の肥えた音楽ファンを注目させることに成功した、イタリア歌謡の旨みが凝縮されたような美しい曲。初めてこの曲を聴いてPaoloファンになってしまったGinちゃんに、リードボーカルのお手伝いをいただきました。ありがと!

最後に、ノリノリでFestaを締めるために、第1部で紹介したPupoの"Gelato al ciocolato(チョコレート・ジェラート)"を急遽選曲。アップテンポで単純なサビの繰り返しが多いため、誰でも大声で歌い易い曲ですよね。
              
こうして11月FESTAは久々に『聴く&観る&歌う』の三拍子が揃った有意義なものになりました。ご協力いただいたPiu Italia StudioのRoberto校長と主任講師のPaola先生に大きな感謝をささげたいと思います。

PiuItaliaPiu Italia Studioには、ここ50年ぐらいのイタリアPOPSのカラオケ音源&歌詞がぎっしりと用意されており、これほど充実したライブラリは、日本ではココしかありません。その素晴らしい設備を、毎月4〜5回ものカラオケ・イベントとして体験させてくれるのは、本当に貴重な体験になります。本格的に歌いたい方はもちろん、全く知らないけれども体感してみたい&見学してみたいという方も歓迎していますよ。

イタリア人比率が高いため、イタリア社会で実際に親しまれている『生きた』イタリアPOPS事情を味わうには最適なイベントですので、イタリアを愛する方にはぜひ一度は体験していただきたいと思います。


 

次回12月FESTAは、パーティモードを装い、12/8(土)18:00-22:00に渋谷で開催予定です。

第3回FESTA報告!

finito!6/18(土)のFesta、お陰さまで順調に3回目を迎える事ができ、今回も大盛況のうちに終わりました。

今回は全体的に懇親会モードとし、途中CD鑑賞コーナー、DVD鑑賞コーナー、終盤にはギター生伴奏で歌うコーナーを設けて、全体的にリラックスムードながらも、活発な交流が図れたと思います。

CD鑑賞コーナーは、イタリアPOPS情報サイトの大御所のWebmasterさんにご協力いただき、それぞれのサイト内にアップされているCDレビューの音源を聞かせてもらう場となりました。

まずはPOP! ITALIANOのKAZUMAさんに2005年サンレモ音楽祭総合2位のToto Cutugno(トト・クトゥーニョ)を、Poohlover.netのSiriusさんにやはり2005年サンレモ音楽祭参加のAnna Tatangelo(アンナ・タタンジェロ)、そしてPensiero!のもあさんにAlessandro Errico(アレッサンドロ・エッリコ)を紹介して貰いました。atomosfera そしてAlessandro Erricoと親交が深かったというPaolo Ladu(パオロ・ラドゥ)のSolo un attimoという、サビ以外は日本語の曲を紹介しました。

その他には、Gatto Panceri(ガット・パンチェーリ)とGiorgia(ジョルジャ)の"C'e` da fare"聴き比べ、GattoのペンでスマッシュヒットとなったDennis(デンニス)の"Non basti tu"、リクエストによりLuigi Tenco(ルイジ・テンコ)の"Vedrai,vedrai"をかけました。

DVDでは、最新アルバムが大ヒット中のFrancesco De Gregori(フランチェスコ・デ・グレゴーリ)のライブ映像、日本盤も発売されたZucchero(ズッケロ)の最新アルバム『Zu & Co. Live at the Royal Albert Hall』からQueenのBrian Mayとのステージ、Luciano Pavarottiとのステージを流しました。そして目の保養にと、Paola&Chiara(パオラ&キアラ)の"Fino alla fine"、"Festival"と観てもらいました。そして、松本淳子の"Ma l'amore no"を流しました。 Paolo

さて、いよいよギター生伴奏で歌うコーナーです。今回は何とPaolo Laduがギターを持って来てくれたので、豪華!日伊ギターデュオと成りました〜!さすがにPaoloはギターもうまいし、歌もうまい。とっても楽しい歌の時間となりました。

今回の参加者は24名、うち新顔が7名、イタリア人が4名という構成。前回よりもさらに新顔が増えて、遠くは山形・酒田からのご参加と、ますます発展的な集いに成長してきて、主宰者としてもとても嬉しく思っております。

次回は7月16日(土)に開催したいと思います。今回参加できなかった方、ぜひお待ちしていますよ!パーティ慣れしていなくて・・・・人見知りが激しくて・・・という方にも、毎回とても楽しんで貰えていますので、思い切りが付かなかった方々もご安心してご参加下さいね。
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Cristina da Kyoto e Yoshio Antonio da Tokio, vorremmo creare la circostanza in cui si può ascoltarla più facilmente anche qua in Giappone. Sperando questo motivo, il progetto si chiama "Piccola RADIO-ITALIA".

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第3回「イタリアン・ポップス・セミナー 」@日伊協会
2015/7/25開催 第3回『イタリアン・ポップス・セミナー 』@日伊協会

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第2回「イタリアン・ポップス・セミナー 」@日伊協会
2014/7/26開催 第2回『イタリアン・ポップス・セミナー 』@日伊協会

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【2014年5月14日発売】PFM/『アンドレの詩(PFM canta De Andre')』(CD)
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月例コラム『イタリアPOPSのススメ』

ミュージックラウンドアバウトFM戸塚『ミュージックラウンドアバウト』
雑誌『MusicaVita Italia』特集2013/10/31放送

文化セミナー『イタリアンポップスのすべて』@公益財団法人 日伊協会
文化セミナー『イタリアンポップスのすべて』@公益財団法人 日伊協会
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公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
巻頭特集『豊穣なるイタリアン・ポップスの世界』執筆

CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
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CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『永遠のイタリア音楽全集』
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CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』(2013)
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「小さな村の物語イタリア 音楽集」(市販版/別選曲)
【2013年5月22日発売】「小さな村の物語イタリア 音楽集」(市販版/別選曲)
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ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
【2013年2月末発売予定】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
歌詞対訳協力を行いました

2012/6/29開催 - Attico 初夏の『イタリアン・パーティー』
2012/6/29開催 - Attico 初夏の『イタリアン・パーティー』でDJ&VJを務めました!

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2012/6/24開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)でナヴィゲーターを務めました!

ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
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2012/5/27開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)で講師を務めました!

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『イタリアブックフェア2012』@イタリア文化会館でイベント『イタリアPOPSスペシャル』を担当しました!

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★秋のイタリア収穫祭★東京ガスで音楽コーナーを務めました!

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歌詞対訳協力を行いました

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『イタリアPOPSのススメ』連載コラム@シーライト パブリッシング

『イタリアブックフェア2011』@イタリア文化会館
『イタリアブックフェア2011』@イタリア文化会館でイベント『イタリアPOPSスペシャル』を担当しました!

NHK-BShi『Amazing Voice 驚異の歌声』Mina特集
NHK-BShi『Amazing Voice 驚異の歌声』Mina特集で資料映像協力しました

ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
【通販限定】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
歌詞対訳協力を行いました

世界の音楽情報誌Latina
Claudio Baglioniインタビュー
取材協力いたしました!


【通販限定】VIVA SANREMO! Canzone Collection ビバ サンレモ!〜カンツォーネ・コレクション(CD4枚組/日本盤)
歌詞対訳協力を行いました

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「イタリアン・ポップ・ミュージック 50年の変遷」@PolyCultureClubTokyo

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シカゴピザ公式サイトでのイタリア音楽コラム執筆(分社化により現在は該当サイト消滅)

Tra te e mare(海のように)/Laura pausini
Tra te e mare(海のように)/Laura pausini(ラウラ・パウジーニ)
ライナーノーツを担当いたしました!

Storie di tutti i giorni(過ぎ行く日々の物語)/Riccardo Fogli(リッカルド・フォッリ)
Storie di tutti i giorni(過ぎ行く日々の物語)/Riccardo Fogli(リッカルド・フォッリ)
シングル盤リリース時に歌詞注釈を担当いたしました!

operaprima
Opera prima(オペラ・プリマ)/Pooh(プー)
日本盤初リリース時にコラム記事を執筆いたしました!

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