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Piccola RADIO-ITALIA

〜イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本に作りたい〜
Gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone!!

Joe_Barbieri

イタリアの家庭でラジオをつけるがごとく、イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本にも作りたい
という趣旨で、2005年4月より毎月1回、通称“FESTA(フェスタ)”と呼ばれるイタリアン・ポップス鑑賞会を開催しております。
このサイトでは、そのFESTAのレポートを中心に、イタリアン・ポップス(イタリアPOPS)を紹介しております。
FESTA会場で流した音楽や映像には、Web上ではご紹介できないのが多々あります。ぜひFESTAにご参加ください。Festa情報→https://piccola-radio-italia.com/archives/cat_50003116.html

Piccola RADIO-ITALIA公式facebookページ (facebook ufficiale)
https://www.facebook.com/PiccolaRadioItalia

Ecco il gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone,
e speriamo di creare la circostanza in cui si divertono la musica pop italiana in Giappone
Diamo la festa musicale ogni mese da Aprile 2005, dove mettiamo la musica pop italiana.
Qua sul nostro sito, inseriamo dei rapporti sulla ogni festa.
Ci sono tante musiche che non si può mettere nel sito,quindi partecipate alla nostra festa pure!

ジョー・バルビエリ『愛おしき記憶』日本盤4/21発売!

Joe Barbieri(ジョー・バルビエリ/ナポリ出身/47歳)が、4年ぶりのスタジオ録音オリジナル作品アルバム『愛おしき記憶(原題:Tratto da una storia vera)』を発表し、日本盤が2021年4月21日リリースと発表されました。

Joe Barbieri - Tratto da una storia vera(2021)

何度かの来日公演歴を持ち、現在の日本でリアルタイムに日本盤がリリースされている唯一のイタリア人カンタウトーレです。

誰もがうっとりするようなサウンドに囁くような歌声を乗せる、あのめくるめくような世界に立ち返り、自伝的な楽曲を納めた野心作になりました。

2020年に書かれた楽曲が主なので、パンデミック下のイタリアでジョーが何を考え、何を楽曲に込めたのかが、あちこちに感じ取れるところもポイントです。

参加したゲストも多彩で、ファブリツィオ・ボッソらのジャズ系の著名なミュージシャンたちの他、カルメン・コンソリ、セルジョ・カンマリエーレ、トスカの参加がイタリアPOPSファンには嬉しいところ。

先行リリースされていたチャリティ曲「君・僕・明日(Tu, io e domani)」feat.ファブリツィオ・ボッソ、ルカ・ブルガレッリ、セルジョ・カンマリエーレ、トスカ

「覚え書き(Promemoria」 feat.マウロ・オットリーニ

全11曲中、カヴァーが1曲。それは同郷のピーノ・ダニエレ作品。改めて彼への感謝と敬愛が込められているのも感じられます。

ライナーノーツは当サイトのYoshioAntonioが書きました。

リリース情報は発売元のコアポートのサイトで。

※当サイトでのJoe Barbieriの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Joe Barbieri

第176回イタリアPOPSフェスタ(2020年7月)レポート(第1部:Francesco Gabbani, Tosca)

サンレモ優勝歴(2017年)も持つカンタウトーレFrancesco Gabbani(フランチェスコ・ガッバーニ/38歳/Toscana州Carrara出身)の『Viceversa(意:逆に)』(2020)。全曲に自身が曲作りに参加し、単独または他者との共作で書かれている。チャート最高2位。
p72-3(3)

先行シングル「E` un'altra cosa(それは別のこと)」は2019年夏のヒットとなった先行シングルで、太陽・海・サーフの3つをテーマに往年のラテンポップのキーで製作されている。バウステッレのフランチェスコ・ビアンコ―ニが曲つくりに参加しているのも注目点だ。https://youtu.be/rPF9E4jHUL8

アルバムタイトル曲「Viceversa」は、サンレモ音楽祭2020で惜しくも2位となった楽曲で、2017年大会優勝曲「Occidentali's Calma」のキャッチ―さとは異なり、次第に盛り上がっていくバラード曲で、会期途中までは優勝曲候補の筆頭株のひとつで、サンレモ音楽祭期間中、オンライン最多再生回数賞に輝いた。

そのサンレモ音楽祭2020の第3夜カヴァー大会で披露したのは、「L'italiano(意:イタリア男)」。オリジナルはToto Cutugno(トト・クトゥーニョ/当時40歳・現77歳)で、1983年大会で5位となったものの、80年代を代表するイタリアの楽曲となるほどヒットし、イタリア人気質を歌うエヴァ―グリーン曲となった。https://youtu.be/J5Yty3yfgCw

※当サイトでのToto Cutugnoの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Toto_Cutugno

Il sudore ci appiccica(意:汗が僕らにまとわりつく) は、2020年の夏向けにシングル化されたばかりの楽曲。 https://youtu.be/lnJ9GuQNbxQ

※当サイトでのFrancesco Gabbaniの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Francesco_Gabbani


サンレモ優勝歴(1996年)も持つTosca(トスカ/55歳/Roma出身)の『Morabeza』(2019)は、Targa Tenco(タルガ・テンコ)賞2020の最優秀パフォーマンス賞に輝いたアルバム。タルガ・テンコ賞とは、不世出のカンタウトーレ故Luigt Tenco(ルイジ・テンコ)の遺志に基づいて設けられた賞で、プロの審査員のみで評価・選出する栄誉ある賞である。
Tosca - Morabeza(2020)

アルバムタイトルに掲げた“Morabeza”とは、ブラジル風ポルトガル語の“サウダージ”と同じ意味を持つクレオール語。クレオール語とは、中南米で生まれ育ったヨーロッパ人たち(主にスペイン系たち)の言葉だ。“サウダージ”という言葉自体も他の言語に翻訳できないニュアンスを含む言葉で、郷愁や穏やかな環境で感じる幸せ、リラックス、憧れなどのニュアンスを含む感覚で、特にポルトガルのファドやブラジルのボサノヴァでは主要なテーマとして歌われている。

Tosca自身が発案した企画を受けて同アルバムのプロデュースを担当したのはカンタウトーレのJoe Barbieri(ジョー・バルビエリ)。なるほど、彼はイタリアで最も中南米音楽に影響を受けたスタイルで音楽表現を行っている第一人者だ。

※当サイトでのJoe Barbieriの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Joe_Barbieri

Toscaは中南米音楽のイタリア語カヴァーなどを中心に、4か国語(イタリア語・フランス語・ポルトガル語・アラビア語)で歌い分け、古典的作品には現代的な再解釈のメスを入れ、彼女の旅路の中で出会ったアーティストたちをゲストに招いて共演している。

「Giuramento(意:誓い・宣誓)」は、“ショーロの父”の異名を取ったPixinguinha(ピシンギーニャ/1897年4月23日 - 1973年2月17日/アフリカ系ブラジル人)の「Rosa(意:薔薇)」が原曲で、Joe Barbieriが書いたイタリア語詞で歌っている。クラリネット奏者Gabriele Mirabassi(ガブリエレ・ミラバッシ)のフィーチャリング。https://youtu.be/TmKpC7QDMII

「Normalmente(邦題:いつものように/意:普通に)」はJoe Barbieriのオリジナル作品。アルバムではブラジルの作曲家Ivan Linsとの共演だが、公式ヴィデオクリップではJoe Barbieriがギター演奏で参加している。

そしてサンレモ音楽祭2020で6位となった「Ho amato tutto(意:私は全てを愛した)」を追加したのが『Morabeza』のサンレモエディション(2020)だ。同曲はサンレモでニッラ・ピッツィ賞(最優秀楽曲&パフォーマンス賞)&ジャンカルロ・ビガッツィ賞(最優秀作曲賞)のW受賞に輝いた。そして後のタルガ・テンコ賞では、アルバムも受賞しただけでなく、同曲も最優秀楽曲賞を受賞している。その通り、重厚な曲調とトスカから溢れ出る格調のある声に深い感動を覚える作品だ。公式ヴィデオクリップは名映画監督フェルザン・オズペテクが担当している。

なお、サンレモ2020第3夜のカヴァー大会では、スペインの歌姫Silvia Perez Cruz(シルヴィア・ペレツ・クルツ)をゲストに迎え、故Lucio Dalla(ルーチョ・ダッラ)の「Piazza Grande(意:大広場)」(1972年大会8位)をカヴァーし、カヴァー大会の優勝を勝ち取った。同テイクはアルバム『Morabeza』には収録されていなかったが、後に単発シングルとしてスタジオ録音テイクがリリースされ、公式ヴィデオクリップも製作された。https://youtu.be/duzPCKJxmR4

※当サイトでのLucio Dallaの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Lucio_Dalla

FestaではToscaのサンレモ1996優勝を振り返り、Ron(ロン)と共演した優勝曲「Vorrei incontrarti fra cent'anni(意:百年の間に君と出会いたい)」を紹介した。Ronは前出のLucio Dallaの愛弟子で「Piazza Grande」を共作した人物でもある。Toscaは当時31歳。https://youtu.be/LUgzXDwgT9s

※当サイトでのToscaの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Tosca

第176回イタリアPOPSフェスタ(2020年7月)紹介曲PlayList


注)記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、2020年に達する年齢で表記。

第148回イタリアPOPSフェスタ(2017年11月)レポート(第1部:Mario Venuti)

20017年12月1日に在日イタリア商工会議所主催ガラ・パーティのゲスト出演のため来日が決定したMario Venuti(マリオ・ヴェヌーティ/54歳/Sicilia週Siracusa出身)。

最新アルバムは『Motore di vita(意:生きる活力)』(2017)は、ベテラン域に達しつつあるカンタウトーレの力量を充分に感じさせてくれる作品集であり、若手カンタウトーレのSeba(セバ/Sicilia州Catania出身)がキーボードやギターの演奏の他、5曲ほど作詞を中心に曲作りに参加しているのも注目するところ。
Mario Venuti - Motore di vita

※当サイトでのSebaの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Seba

シングル第1弾「Caduto dalle stelle(意:星々から落ちたもの)」は、長年共作を続けているKaballa`(カバッラ)が補作詞に参加している。

シングル第2弾「Tutto questo mare(意:全てこの海)」も補作詞にKaballa`が参加。

「Non e` peccato(意:残念じゃない)」は、Venutiが2005年にSyria(シリア/当時28歳/Roma出身)に書き下ろしていた曲で、セルフカヴァーが今回アルバムに収録された訳だ。

ここからはDVD『materia viva(意:生き生きした題材)』(2006)からのライヴ映像での紹介とした。同ライヴはSicilia州TaorminaのTeatro Anticoでシュートされたもの。
Mario Venuti - materia viva

「Fortuna(意:幸福)」 (1993)は、Venutiのデビュー曲。

「Veramente(意:本当に)」 (2003)

「Crudele(意:残酷な)」(2004)は、サンレモ音楽祭2004で10位に終わったものの、栄誉あるMia Martini賞(ミア・マルティーニ賞=批評家賞)を受賞している。

Venutiは他の歌手に楽曲を提供する事や、他のアーティストと共演が多いことでも知られている。最も有名な「Mai come ieri(意:昨日のようには決して)」(1998)は、自身の同名のアルバムのタイトル曲で、Carmen Consoli(カルメン・コンソリ/当時24歳/Sicilia州Catania出身)とのデュエットで大きな話題となった。その2年前のCarmenの1stアルバム『Due parole(意:2つの言葉=ちょっとした言葉)』にVenutiが楽曲を提供したのがきっかけ。

※当サイトでのCarmen Consoliの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Carmen_Consoli

「Per causa d'amore(意:愛のせいで)」(2003)は、Patrizia Laquidara(パトリツィア・ラクィダーラ/当時32歳/Sicilia州Catania生まれVeneto州育ち)との共演。Patriziaの2ndアルバム『Indirizzo portoghese(意:ポルトガルの住所)』(2003)にVenutiが提供していた楽曲で、翌2004年、Venutiは自身のアルバム『Grandimprese(意:偉業集)』のサンレモ・エディションでセルフカヴァーをしている。

※当サイトでのPatrizia Laquidaraの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Patrizia_Laquidara

Joe Barbieri(ジョー・バルビエリ/44歳/Napoli出身)がブレイクするきっかけとなった再デビュー作『In parole povere(意:貧しい言葉で/邦題:素直な気持ちで)』に収録された楽曲「Pura Ambra(邦題:無垢の琥珀)」でデュエット相手を買って出ている。

※当サイトでのJoe Barbieriの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Joe_Barbieri

※当サイトでのMario Venutiの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Mario_Venuti


注)記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、2017年に達する年齢で表記。

次回の月例FESTAは12月24日(日)開催予定。

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このWebサイトでは、そのFESTAのレポートを中心に、イタリアPOPS(イタリアン・ポップス)を紹介しております。

FESTA会場で流した音楽や映像には、Webサイト上ではご紹介できないのが多々あります。ぜひFESTA会場にお越しください。

記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、記事を書いた年度に達する年齢で表記しています。

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京都のCristinaと東京のYoshioAntonioによるプロジェクト。

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Cristina da Kyoto e Yoshio Antonio da Tokio, vorremmo creare la circostanza in cui si può ascoltarla più facilmente anche qua in Giappone. Sperando questo motivo, il progetto si chiama "Piccola RADIO-ITALIA".

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ジョー・バルビエリ(Joe Barbieri)『愛おしき記憶(Tratto Da Una Storia Vera)』(2021/日本盤)ジョー・バルビエリ(Joe Barbieri)『愛おしき記憶(Tratto Da Una Storia Vera)』(2021/日本盤)ライナーノーツを担当

ITALIANITYITALIANITY -WEB MAGAZINE-
イタリア音楽コラム連載中。

CRONACA163s日伊協会会報『CRONACA』
コラム『YoshioAntonioのイタリアPOPS小事典』連載中。

イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(MusicaVita Italia)』イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(Musicavita Italia)』

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『紀元2010年 - PFMとアンドレの新たな旅(A.D.2010 - La Buona Novella)』
【2014年5月14日発売】『紀元2010年 - PFMとアンドレの新たな旅(A.D.2010 - La Buona Novella)』(CD)
歌詞対訳協力を行いました

PFM/『アンドレの詩(PFM canta De Andre')』
【2014年5月14日発売】PFM/『アンドレの詩(PFM canta De Andre')』(CD)
歌詞対訳協力を行いました

PFM/『イン・クラシック〜モーツアルトからの祭典(PFM in classic | Da Mozart a Celebration)』
【2014年2月19日発売】PFM/『イン・クラシック〜モーツアルトからの祭典(PFM in classic | Da Mozart a Celebration)』(2CD)
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シーライトパブリッシング
月例コラム『イタリアPOPSのススメ』

ミュージックラウンドアバウトFM戸塚『ミュージックラウンドアバウト』
雑誌『MusicaVita Italia』特集2013/10/31放送

文化セミナー『イタリアンポップスのすべて』@公益財団法人 日伊協会
文化セミナー『イタリアンポップスのすべて』@公益財団法人 日伊協会
講師を務めました。

公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
巻頭特集『豊穣なるイタリアン・ポップスの世界』執筆

CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『ジリオラ・チンクェッティ/パーフェクト・ベスト』
歌詞対訳協力を行いました

CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『永遠のイタリア音楽全集』
歌詞対訳協力を行いました

CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』
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「小さな村の物語イタリア 音楽集」(市販版/別選曲)
【2013年5月22日発売】「小さな村の物語イタリア 音楽集」(市販版/別選曲)
歌詞対訳協力を行いました

ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
【2013年2月末発売予定】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
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2012/6/29開催 - Attico 初夏の『イタリアン・パーティー』
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2012/6/24開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)
2012/6/24開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)でナヴィゲーターを務めました!

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2012/5/27開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)で講師を務めました!

『イタリアブックフェア2012』@イタリア文化会館
『イタリアブックフェア2012』@イタリア文化会館でイベント『イタリアPOPSスペシャル』を担当しました!

★秋のイタリア収穫祭★東京ガス
★秋のイタリア収穫祭★東京ガスで音楽コーナーを務めました!

逢いびき〜魅惑のイタリアン・ポップス BS日テレ「小さな村の物語 イタリア」音楽編(通販限定)
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シーライト パブリッシング
『イタリアPOPSのススメ』連載コラム@シーライト パブリッシング

『イタリアブックフェア2011』@イタリア文化会館
『イタリアブックフェア2011』@イタリア文化会館でイベント『イタリアPOPSスペシャル』を担当しました!

NHK-BShi『Amazing Voice 驚異の歌声』Mina特集
NHK-BShi『Amazing Voice 驚異の歌声』Mina特集で資料映像協力しました

ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
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Claudio Baglioniインタビュー
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「イタリアン・ポップ・ミュージック 50年の変遷」@PolyCultureClubTokyo

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