8/13(日)13時〜 主宰YoshioAntonioがラジオ出演します!
番組情報:ミュージックバード『やっぱりイタリア好き』
https://musicbird.jp/cfm/timetable/italia/
Spotifyのポッドキャストでも聴けます。
※ポッドキャストは権利関係で音楽抜きになるので、可能ならリアルタイムで聴くのがベストです。
〜イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本に作りたい〜
Gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone!!
8/13(日)13時〜 主宰YoshioAntonioがラジオ出演します!
番組情報:ミュージックバード『やっぱりイタリア好き』
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ローマ時代の遺跡にして現代もなお屋外イベントが行われているArena di Veronaで2022年6月2日に開催され、翌6月3日にTV放映されたばかりの野外コンサート『DallArenaLucio(ダッラレーナルーチォ/意:アレーナからルーチォ)』(2022)から。日本からは視聴不可コンテンツ。
イタリアの国民的カンタウトーレだった故Lucio Dalla(ルーチォ・ダッラ/1943-2012/Bologna出身)の没後10周年の節目の年に、Fiorella Mannoia(フィオレッラ・マンノイア)の音頭で集まったアーティストたちがLucio Dallaの楽曲をカヴァーして披露した。
冒頭に登壇するのはもちろん、番組の進行役も務めるFiorella Mannoiaがサンレモ音楽祭優勝歴を持つMarco Mengoni(マルコ・メンゴーニ)を迎え、1988年にほぼ同郷&ほぼ同い年のスターGianni Morandi(ジャンニ・モランディ)とコンビで活動していたころのヒット曲「Vita(意:人生)」(1988)をカヴァー。この楽曲はDallaのヒット曲としては珍しく自作曲ではなく、名プロデューサーにして伝説のギタリストMario Lavezzi(マリオ・ラヴェッツィ)の作曲。

そして大ヒット曲「L'anno che verra`(意:やってくる年)」 (1979)をMarco Mengoniのソロで。今もなお、年末年始には必ず流れる定番曲だ。
オペラティック・トリオIl Volo(イル・ヴォーロ)が登壇し、おそらく日本で一番知られたLucio Dalla作品である「Caruso(邦題:カルーソー)」 (1986)をカヴァー。もちろん稀代の名テノールだったエンリコ・カルーソーの晩年を歌った楽曲。ちなみに日本では“カルーソー”という間違った発音のカタカナが定着してしまったが、現地での発音は“カルーゾ”で、南伊では“若者”を意味する言葉だ。

Gigi D'Alessio(ジジ・ダレッシォ)は名曲「Piazza Grande(意:大広場)」(1972)をカヴァー。Dallaの故郷Bolognaを代表する大広場Piazza Maggiore(マッジョーレ広場)の愛称をタイトルに据えたご当地ソングの代表格的な定番曲であり、もちろんDallaの訃報に際し、多くの人々がこの広場に集まり、自然発生的にこの楽曲を合唱して故人を偲んだ。

一時期Dallaとコラボして共作相手を務めていたSamuele Bersani(サムエレ・ベルサーニ)は「Tu non mi basti mai(意:君は僕には充分ではない)」 (1996)を。

再びFiorella Mannoiaが登壇し、Alessandra Amoroso(アレッサンドラ・アモローゾ)を招いて、「La sera dei miracoli(意:奇跡の夜)」(1986)を披露。

Dallaの愛弟子だったRon(ロン)はDallaのサンレモ音楽祭出場曲にして、出世曲となった「4/3/1943(意:1943年3月4日)」(1971)をしっとりとカヴァー。同曲の原題は歌詞の最後に登場する“Gesu` Bambino(意:幼子イエス)”だったが、歌詞の内容はアメリカ兵とイタリア女性の間に生まれた境遇を歌っており、このタイトルだと“イエス様も父なし子”と強調されてしまうので、サンレモ音楽祭直前に曲名変更が求められ、結果、Dallaは自分の誕生日をタイトルに据え、あたかも自伝であるかのようにリリースしたのだ。ちなみにDallaの父はイタリア人だし、父母が揃った家庭でDallaは育っているので、実話ではない。

Negramaro(ネグラマーロ)のヴォーカリストGiuliano Sangiorgi(ジュリアーノ・サンジョルジ)は「Cara(意:親愛なる)」(1980)をカヴァー。
そしてGiuliano SangiorgiはFiorella Mannoiaを迎え、それぞれが歌の主人公となって美しい楽曲「Anna e Marco(意:アンナとマルコ)」(1979)」を披露。

注)記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、2022年に達する年齢で表記。
2017年は前年に引き続き多くのイタリア人アーティストが来日した。ここでは非クラシック&非ジャズ系のアーティストを列挙して紹介する。
4月16日、Ludovico Einaudi(ルドヴィコ・エイナウディ)来日公演。

2017年9月9日に公開された日本映画『三度目の殺人』の音楽も担当し、同映画はヴェネツィア国際映画祭コンペティション部門に正式出品し、日本でも初日2日間で映画観客動員ランキング(興行通信社調べ)で初登場第2位となる大ヒットとなった。
※当サイトでのLudovico Einaudiの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Ludovico_Einaudi
5月20・21日はArisa(アリーザ)が『イタリア・アモーレ・ミオ』のメインゲストとして来日ステージを披露。
※当サイトでのArisaの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Arisa
5月29日は超大物Zucchero(ズッケロ)が初の来日フル公演。昨年の初来日時は『イタリア・アモーレ・ミオ』のイベント屋外会場でわずか30分のステージだったため、消化不良ぎみだったことが払拭された。布袋寅泰もゲスト出演。


(撮影:Michiko Yamamoto)
※当サイトでのZuccheroの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Zucchero
6月21〜27日、Giovanni Allevi(ジョヴァンニ・アレヴィ)が日本ツアーを敢行。

※当サイトでのGiovanni Alleviの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Giovanni_Allevi
8月12日・13日はクラブチッタで『ザ・ベスト・オブ・イタリアン・ロック Vol,5,6』が開催され、メインアクトとして両日に出演したDelirium(デリリウム)、12日出演のSemiramis(セミラミス)、13日出演のRaccomandata Ricevuta Ritorno(ラッコマンダータ・リチェヴータ・リトルノ)の3バンドが饗宴を開いた。

10月21日、RanestRane(ラーネストラーネ)がイギリスのバンドMARILLION (マリリオン) 来日公演のオープニングアクトに出演。

10月28日、Goblin(ゴブリン)来日公演。昨年の映画『サスペリア』を全編上映しながら、そのサウンドトラックをGoblinが生でシンクロ演奏するという企画で大好評となったため、今回は映画『サスペリア 2』を上映しながら同様に演奏する企画となった。

11月18・19日、Gigliola Cinquetti(ジリオラ・チンクェッティ)の24年振りの来日公演が実現。

※当サイトでのGigliola Cinquettiの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Gigliola_Cinquetti
11月29日・12月1日、Il Volo(イル・ヴォーロ)来日公演。

※当サイトでのIl Voloの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Il_Volo
12月1日、Mario Venuti(マリオ・ヴェヌーティ)が在日イタリア商工会議所のガラ・ディナーのゲストとして来日。

※当サイトでのMario Venutiの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Mario_Venuti
続いて惜しくも2017年にこの世を去った物故者。
2月28日、Leone di Lernia(レオーネ・ディ・レルニア)、満79歳で逝去。ラジオ番組のパーソナリティとして著名で、社会風刺&馬鹿騒ぎを特徴とするカンタウトーレでもあった。
3月30日、Fausto Mesolella(ファウスト・メゾレッラ)、満64歳で逝去。サンレモ音楽祭優勝歴もある異色バンドAvion Travel(アヴィオン・トラヴェル)のギタリスト&コンポーザーであり、ソロとしても活動していた孤高の音楽家でもあった。
※当サイトでのAvion Travelの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Avion_Travel
4月16日、Gianni Boncompagni(ジァンニ・ボンコンパーニ)、満84歳で逝去。Raffaella Carra`(ラッファエッラ・カッラ)らに多くの楽曲を書き(主に作詞)、カルト的TV番組『Non e` la RAI(ノネ・ラ・ライ)』の制作を手掛けたTVプロデューサーとしても活躍した。彼が書いたヒット曲には「Ragazzo triste(意:悲しい青年)」(1966)/Patty Paravo(パッティ・プラヴォ)、「Tuca tuca」(1971)/Raffaella Carra`などがある。

4月30日、Rino Zurzolo(リーノ・ズルゾロ)、満59歳で逝去。Pino Daniele(ピーノ・ダニエレ)を支えた"ナポリタン・パワー"と呼ばれた凄腕ミュージシャン群のベーシスト。コントラバスを中心にエレキベースも操るミュージシャンズ・ミュージシャンたる存在だった。
8月4日、Bruno Canfora(ブルーノ・カンフォラ)、満92歳で逝去。オーケストラ指揮者&作曲者のマエストロで、彼が書いたヒット曲には「Zum zum zum」(1968)/Sylvie Vartan(シルヴィー・ヴァルタン)(他にMinaやGigliola Cinquettiもカヴァーしたが、Sylvie Vartan版が一番ヒットした)や、Mina(ミーナ) に多数の楽曲を書き下ろしたことで知られていた。

8月26日、Nanni Svampa(ナンニ・ズヴァンパ)、満79歳で逝去。Lombardia方言歌手の第一人者で、I Gufi(イ・グーフィ)というグループを率いたリーダーでもあった。

11月15日、Luis Bacalov(ルイス・バカロフ)、満84歳で逝去。アルゼンチン生まれでイタリアに帰化した作曲&編曲家で、数多くの映画音楽を担当。最も有名なのは映画『イル・ポスティーノ』でオスカー賞に輝いたことだ。イタリアPops界でも多くの楽曲の編曲を担当し、「Legata a un granello di sabbia(邦題:愛の砂)」(1961)/Nico Fidenco(ニコ・フィデンコ)、「Io che amo solo te(邦題:君だけを愛して)」(1962)/Sergio Endrigo(セルジォ・エンドリゴ)、「Come te non c'e` nessuno(邦題:恋の意気地なし)」(1962)/Rita Pavone(リタ・パヴォーネ)などの往年のヒット曲を手掛けただけでなく、70年代になると後にプログレと呼ばれる前衛的なロック畑に進出し、特にクラシックとロックの融合を試みた作品、「Concerto grosso(邦題:コンチェルト・グロッソ)」(1971)/New Trolls(ニュー・トロルス)、「Milano Calibro 9(邦題:ミラノ・カリブロ 9)」(1972)/Osanna(オザンナ)、「Contaminazione(邦題:汚染された世界)」(1973)/Rovescio della Medaglia(ロヴェショ・デッラ・メダーリァ)などを手掛けた。その後はカンタウトーレ作品にも手を貸し、「Sabato pomeriggio(意:土曜日の午後)」(1975)/Claudio Baglioni(クラウディオ・バリォーニ)などでもその存在を発揮した。

11月26日、Enrico Boccadoro(エンリコ・ボッカドーロ)、満42歳で逝去。サンレモ音楽祭2005の新人部門出場歴のあるカンタウトーレだった。
12月9日、Lando Fiorini(ランド・フィオリーニ)、満79歳で逝去。Canzone Romana(ローマ語歌唱)の第一人者者だった。


MUSIC BIRD「ガウラジ」
2026年6月23日放送
YoshioAntonio出演
ITALIANITY -WEB MAGAZINE-
イタリア音楽コラム

SUNNY VIBES-JWAVE
YoshioAntonio出演

MUSIC BIRD「ガウラジ」
2025年8月26日放送
YoshioAntonio出演
PFM - Canta De Andre デ・アンドレに捧ぐ〜ライヴ・イン・イタリー2023-24
イタリア語歌詞対訳を担当しました。
日伊協会・年刊学術誌『日伊文化研究』第63号(2025年)
近藤直樹 著『カンツォーネ・ナポレターナの影 ― 戦後ナポリのポピュラー音楽』書評掲載
日伊協会会報『CRONACA』
コラム『YoshioAntonioのイタリアPOPS小事典』連載中。
日本テレビ『サクサクヒムヒム〜推しの降る夜』
#3マネスキン特集に“おしつじ”役として出演しました。
マネスキン『ライヴ・イン・ジャパン〜ラッシュ・ワールド・ツアー』(2024来日記念盤/日本限定盤)
イタリア語歌詞対訳・合唱の手引き監修を担当しました。
DJイベント[club baldy]@亀戸In The Air
DJ出演しました。
マネスキン『ラッシュ!』(アー・ユー・カミング?)(2023来日記念盤)
イタリア語歌詞対訳担当しました。

J-WAVE「SONAR MUSIC」
YoshioAntonio出演

MusicBird「やっぱりイタリア好き」
YoshioAntonio出演
サンレモ音楽祭2023・出場者の経歴紹介
イタリア文化会館・東京の公式ブログに寄稿いたしました。
マネスキン『ラッシュ!』(2023日本盤)
イタリア語歌詞対訳担当しました。
YoshioAntonioマネスキンを語る
YoshioAntonioマネスキンを語る@朝日新聞GLOBE+
バンコ『オルランド〜愛のかたち』(2022)
バンド創始者による解説原文の翻訳担当しました。
マネスキン『テアトロ・ディーラ Vol.I(来日記念盤)』(2021/2022日本盤)
イタリア語歌詞対訳担当しました。
マネスキン『イル・バッロ・デッラ・ヴィータ』(2018/2022日本盤)
イタリア語歌詞対訳担当しました。
マネスキン『チョーズン』(2017/2022日本盤)
イタリア語歌詞対訳担当しました。
オパス・アヴァントラ『ロウコス - 魔法の場所(ヴェネツィアの幻影)』(2021)
オリジナルメンバーによる解説文の和訳担当しました。
PFM『電気羊の夢を見た』(2021)
歌詞対訳担当しました。
マネスキン『テアトロ・ディーラ Vol.I』(2021)
イタリア語歌詞対訳担当しました。

J-WAVE「SONAR MUSIC」
YoshioAntonio出演
ジョー・バルビエリ(Joe Barbieri)『愛おしき記憶(Tratto Da Una Storia Vera)』(2021/日本盤)ライナーノーツを担当
イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(Musicavita Italia)』
バンコ『トランシベリアーナ〜シベリア横断、人生の旅路』(2019)
歌詞対訳担当しました。
『小さな村の物語 イタリア 音楽選集』(5CD/2019)
制作協力しました。

Piccola RADIO-ITALIA
京都のCristinaと東京のYoshioAntonioによるプロジェクト。
イタリアの家庭でラジオをつけるがごとく、イタリアPOPSを簡単に聴ける環境を日本にも作りたい、という目標が込められた名前です。
Cristina da Kyoto e Yoshio Antonio da Tokio, vorremmo creare la circostanza in cui si può ascoltarla più facilmente anche qua in Giappone. Sperando questo motivo, il progetto si chiama "Piccola RADIO-ITALIA".
第226回イタリアPOPSフェスタ(2026年9月/オンライン)のお知らせ
第225回イタリアPOPSフェスタ(2026年8月/オンライン)のお知らせ
6/23(火)放送・Italia Amore Mio来日歌手取材特集
第224回イタリアPOPSフェスタ(2026年6月/オンライン)のお知らせ
ITALIANITY『Italia Amore Mio 2026来日歌手特集!』
第223回イタリアPOPSフェスタ(2026年5月/オンライン)のお知らせ
4/17(金) 『サンレモ音楽祭2026特集』 セミナー@ベリタリア
ITALIANITY『サンレモ音楽祭2026はベテランのサル・ダ・ヴィンチが初優勝!』
第76回サンレモ音楽祭2026年/ 76°Festival della Canzone Italiana di Sanremo 2026
ミラノ・コルティナ五輪・閉会式で披露されたイタリアの歌

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近藤直樹 著『カンツォーネ・ナポレターナの影 ― 戦後ナポリのポピュラー音楽』書評掲載
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マネスキン『テアトロ・ディーラ Vol.I』(2021)
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YoshioAntonio出演
ジョー・バルビエリ(Joe Barbieri)『愛おしき記憶(Tratto Da Una Storia Vera)』(2021/日本盤)ライナーノーツを担当
イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(Musicavita Italia)』
バンコ『トランシベリアーナ〜シベリア横断、人生の旅路』(2019)
歌詞対訳担当しました。
『小さな村の物語 イタリア 音楽選集』(5CD/2019)
制作協力しました。

【2018年12月19日発売】CD『小さな村の物語 イタリア 音楽集��(ライフスタイル編)』(2018)
歌詞対訳を監修いたしました!

【2018年10月10日発売】CD『瞳はるかに~魅惑のイタリアン・ポップス』
歌詞対訳協力を行いました
『Viva!イタリア Vol.4』【映画の音楽ネタ】
日伊協会・年刊学術誌『日伊文化研究』第56号(2018年)
「1960年代のイタリア音楽(ポップス)について」掲載
ジョー・バルビエリ(Joe Barbieri) / 折り紙(Origami)(2017/日本盤)ライナーノーツを担当
『Viva!公務員(Quo vado?)』(2015)【映画の音楽ネタ】
Camillo Pace『Credo nei racconti』(2017)
Gianluca Paganelli『Destino』(2016/日本盤)
集まれ、イタリア好き!@湘南T-SITE
5/7&5/22映像ライヴ敢行!
Gigi D'Alessio(ジジ・ダレッシオ)初来日公演!

2015/7/25開催 第3回『イタリアン・ポップス・セミナー 』@日伊協会
『決定盤!永遠のシャンソンコレクション』(CD5枚組/日本盤)

2014/7/26開催 第2回『イタリアン・ポップス・セミナー 』@日伊協会

【2014年5月14日発売】『紀元2010年 - PFMとアンドレの新たな旅(A.D.2010 - La Buona Novella)』(CD)
歌詞対訳協力を行いました

【2014年5月14日発売】PFM/『アンドレの詩(PFM canta De Andre')』(CD)
歌詞対訳協力を行いました

【2014年2月19日発売】PFM/『イン・クラシック〜モーツアルトからの祭典(PFM in classic | Da Mozart a Celebration)』(2CD)
歌詞対訳協力を行いました
FM戸塚『ミュージックラウンドアバウト』
雑誌『MusicaVita Italia』特集2013/10/31放送

文化セミナー『イタリアンポップスのすべて』@公益財団法人 日伊協会
講師を務めました。

公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
巻頭特集『豊穣なるイタリアン・ポップスの世界』執筆

【2013年6月26日発売】CD『ジリオラ・チンクェッティ/パーフェクト・ベスト』
歌詞対訳協力を行いました

【2013年6月26日発売】CD『永遠のイタリア音楽全集』
歌詞対訳協力を行いました

【2013年6月26日発売】CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』
歌詞対訳協力を行いました

【2013年5月22日発売】「小さな村の物語イタリア 音楽集」(市販版/別選曲)
歌詞対訳協力を行いました

【2013年2月末発売予定】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
歌詞対訳協力を行いました

2012/6/29開催 - Attico 初夏の『イタリアン・パーティー』でDJ&VJを務めました!

2012/6/24開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)でナヴィゲーターを務めました!

【2012年7月5日発売】ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
歌詞対訳協力を行いました

2012/5/27開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)で講師を務めました!

『イタリアブックフェア2012』@イタリア文化会館でイベント『イタリアPOPSスペシャル』を担当しました!

【2011年10月1日発売】逢いびき〜魅惑のイタリアン・ポップス BS日テレ「小さな村の物語 イタリア」音楽編(通販限定)
歌詞対訳協力を行いました
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『イタリアPOPSのススメ』連載コラム@シーライト パブリッシング

『イタリアブックフェア2011』@イタリア文化会館でイベント『イタリアPOPSスペシャル』を担当しました!

NHK-BShi『Amazing Voice 驚異の歌声』Mina特集で資料映像協力しました

【通販限定】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
歌詞対訳協力を行いました

Claudio Baglioniインタビュー
取材協力いたしました!

【通販限定】VIVA SANREMO! Canzone Collection ビバ サンレモ!〜カンツォーネ・コレクション(CD4枚組/日本盤)
歌詞対訳協力を行いました

「イタリアン・ポップ・ミュージック 50年の変遷」@PolyCultureClubTokyo

シカゴピザ公式サイトでのイタリア音楽コラム執筆(分社化により現在は該当サイト消滅)

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Tra te e mare(海のように)/Laura pausini(ラウラ・パウジーニ)
ライナーノーツを担当いたしました!

Storie di tutti i giorni(過ぎ行く日々の物語)/Riccardo Fogli(リッカルド・フォッリ)
シングル盤リリース時に歌詞注釈を担当いたしました!

Opera prima(オペラ・プリマ)/Pooh(プー)
日本盤初リリース時にコラム記事を執筆いたしました!

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