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Piccola RADIO-ITALIA

〜イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本に作りたい〜
Gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone!!

Fiorella_Mannoia

イタリアの家庭でラジオをつけるがごとく、イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本にも作りたい
という趣旨で、2005年4月より毎月1回、通称“FESTA(フェスタ)”と呼ばれるイタリアン・ポップス鑑賞会を開催しております。
このサイトでは、そのFESTAのレポートを中心に、イタリアン・ポップス(イタリアPOPS)を紹介しております。
FESTA会場で流した音楽や映像には、Web上ではご紹介できないのが多々あります。ぜひFESTAにご参加ください。Festa情報→https://piccola-radio-italia.com/archives/cat_50003116.html

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https://www.facebook.com/PiccolaRadioItalia

Ecco il gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone,
e speriamo di creare la circostanza in cui si divertono la musica pop italiana in Giappone
Diamo la festa musicale ogni mese da Aprile 2005, dove mettiamo la musica pop italiana.
Qua sul nostro sito, inseriamo dei rapporti sulla ogni festa.
Ci sono tante musiche che non si può mettere nel sito,quindi partecipate alla nostra festa pure!

第184回イタリアPOPSフェスタ(2021年3月)レポート(第2部:La musica che gira intorno第2週)

大御所歌手Fiorella Mannoia(フィオレッラ・マンノイア/67歳/Roma出身)が企画&主宰を務めた音楽特番『La musica che gira intorno(意:周囲を廻る音楽)』は、2021年1月中旬に2週に渡って放映され、大きな話題となった。多くの歌手たちがパンデミック下で音楽活動が大きく制限されていたことが、多数の大物歌手から注目の若手までが一堂に会することに功を奏したのだ。
Fiorella Mannoia - La musica che gira intorno(2021)

今回は2021年1月22日に放映された第2週目の回を紹介する。
※第1週目については以下を参照のこと。

番組タイトルはIvano Fossati(イヴァーノ・フォッサーティ)の1983年の作品名をそのまま冠したもので、オープニングはもちろんFiorella Mannoiaによるその楽曲のカヴァーから始まる。第1週目とデュエット相手を変え、 俳優Marco D'Amore(マルコ・ダモーレ)が務めた。
https://www.raiplay.it/video/2021/01/La-musica-che-gira-intorno-Fiorella-Mannoia--canta--La-musica-che-gira-intorno---22012021-74d054d4-2c0e-4434-997a-c8f5333af3f3.html

※当サイトでのFiorella Mannoiaの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Fiorella_Mannoia

メインゲスト格となるZucchero(ズッケロ)が早くも最初に登壇し、自身の1989年の楽曲「Overdose [d'Amore](意:愛の過剰摂取)」をFiorella と共演。
https://www.raiplay.it/video/2021/01/La-musica-che-gira-intorno---Zucchero-e-Fiorella-Mannoia-cantano-Overdose-damore---22012021-72bddf41-0251-435d-84b5-53e2f5bdefb6.html

続いてZuccheroは自身の最新曲「Facile(意:容易い)」を披露。
https://www.raiplay.it/video/2021/01/La-musica-che-gira-intorno-Zucchero-canta-Facile--22012021-815886c3-2b08-4e66-9344-d67916f094a0.html

※当サイトでのZuccheroの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Zucchero

Alessandra Amoroso(アレッサンドラ・アモローゾ)が登場し、故Lucio Battisti(ルチォ・バッティスティ)の代表曲のひとつ「Pensieri e parole(意:想いと言葉)」(1971)をFiorellaと一緒にカヴァー。

※当サイトでのAlessandra Amorosoの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Alessandra_Amoroso

次いでEmma(エンマ)が登場し、Fiorellaもレパートリーに取り入れているVasco Rossi(ヴァスコ・ロッシ)の「Sally(サリー)」(1996)をFiorellaと共演。
https://www.raiplay.it/video/2021/01/La-musica-che-gira-intorno-Emma-e-Fiorella-Mannoia---Sally---22012021-521a2489-95a2-4cb1-a1cc-6398267a9b64.html

※当サイトでのEmmaの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Emma

そして再びAlessandra Amorosoが現れ、Emmaとのコンビでリリースした新曲「Pezzo di cuore(意:心のかけら)」(2021)。ソーシャル・ディスタンスを徹底して収録されている時期にも関わらず、2人の距離感が近すぎるのは、姉妹みたいなものだからw

Giorgia(ジォルジァ)は自身の楽曲「Oronero(ゴールドブラック)」(2016)をFiorelaとデュエット。
https://www.raiplay.it/video/2021/01/La-musica-che-gira-intorno-Giorgia-e-Fiorella-Mannoia-cantano-Oro-Nero---22012021-000169f4-9594-4f23-80be-3bb91cbabd88.html

※当サイトでのGiorgiaの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Giorgia

Ornella Vanoni(オルネッラ・ヴァノーニ)を迎えて、Fiorellaの大ヒット曲「Quello che le donne non dicono(意:女たちが言わないこと)」(1987)をデュエット。
https://www.raiplay.it/video/2021/01/La-musica-che-gira-intorno-Ornella-Vanoni-e-Fiorella-Mannoia-Quello-che-le-donne-non-dicono---22012021-0d5ce61e-fd83-4c16-9d79-36c35b4fea39.html

8年前に新曲録音はやめる、と半ば引退宣言をしたOrnellaだったが、2021年になり突然新曲「Un sorriso dentro al pianto(意:涙の中の微笑み)」を発表。サンレモ音楽祭優勝者でもある気鋭のカンタウトーレFrancesco Gabbani(フランチェスコ・ガッバーニ)と作詞家として著名なカンタウトーレPacifico(パチフィコ)との共作で、Ornella自身も楽曲づくりに参加している。
https://www.raiplay.it/video/2021/01/La-musica-che-gira-intorno-Ornella-Vanoni-canta-il-singolo-Un-sorriso-dentro-al-pianto---22012021-eaf077b2-3fe5-4968-a33e-e878d80e8c94.html

※当サイトでのOrnella Vanoniの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Ornella_Vanoni

Riccardo Cocciante(リッカルド・コッチャンテ)を迎えて、Fiorellaとの共演タイムが始まる。Riccardoは80年代にFiorellaのアルバムに楽曲を提供していたことがあるり、FiorellaもCoccianteの楽曲を事あるごとにカヴァーもしているという関係だ。まずはCoccianteの「Celeste nostalgia(意:神々しい郷愁)」(1982)。
https://www.raiplay.it/video/2021/01/La-musica-che-gira-intorno-Riccardo-Cocciante-e--Fiorella-Mannoia-Celeste-nostalgia---22012021-f6b3a7af-f661-4fc9-aa26-6fbf14f49dda.html

2人は話の流れで、サンレモ音楽祭1952年で2位となった「Papaveri e papere(意:ケシとガチョウ)」を即興で口ずさむシーンも。同曲はその後も童謡的な位置づけとなったイタリアのスタンダード曲となっている。

最後にCoccianteの出世作「Margherita(マルゲリータ)」(1976)を熱唱。

※当サイトでのRiccardo Coccianteの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Riccardo_Cocciante

Fiorella Mannoiaのソロで、持ち歌「Come si cambia(意:どのように変えられるのか)」(1984)。
https://www.raiplay.it/video/2021/01/La-musica-che-gira-intorno-Fiorella-Mannoia-canta-Come-si-cambia--22012021-7522b3c7-88b5-4774-a833-5828b7e89ccb.html

Brunori Sas(ブルノリ・サス)が登場し、自身のヒット曲「Canzone contro la paura(意:恐れに対する歌)」(2017)をFiorellaとデュエット。
https://www.raiplay.it/video/2021/01/La-musica-che-gira-intorno-Brunori-Sas-e-Fiorella-Mannoia-Canzone-contro-la-paura---21012021-4172c1dc-91f5-4b4b-af66-853fb85b54ed.html

元Thegiornalisti(ザジォルナリスティ)のフロントマンTommaso Paradiso(トンマーゾ・パラディーゾ)を迎えて、Antonello Venditti(アントネッロ・ヴェンディッティ)の「Ricordati di me(意:僕のことを覚えていてくれ)」(1988)をFiorellaとカヴァー。
https://www.raiplay.it/video/2021/01/La-musica-che-gira-intorno-Tommaso-Paradiso-e-Fiorella-Mannoia-Ricordati-di-me--22012021-73837d87-815d-4a90-aaea-addb81701732.html

※当サイトでのTommaso Paradisoの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Tommaso_Paradiso

Tosca(トスカ)が登場し、Fiorellaと共に故Lucio Dalla(ルチォ・ダッラ)の「Felicita`(意:幸福)」を共演。Lucio Dallaを敬愛し、イタリアで1位2位を争うほどの歌唱力を誇る2人のデュエットは見ものだ。

※当サイトでのToscaの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Tosca

俳優Massimo Ghini(マッシモ・ギーニ)とFiorellaが話の流れで突然歌い出すのはWess e Dori Ghezzi(ウェス&ドリ・ゲッツィ)の「Un corpo e un'anima(意:体と心)」(1975)。Wessは在伊の黒人歌手で、Doriは当時アイドル歌手的な位置付けだったがこのコンビでブレイク。後にFabrizio De Andre'(ファブリツィオ・デ・アンドレ)の後妻になり、晩年の彼を支える良き伴侶となった。同曲はブレイク前のUmberto Tozzi(ウンベルト・トッツィ)がLucio Battistiのブレインらと書き上げた楽曲で、あまり知られていないが、Tozziは世界的なブレイクの前に、BattistiのレーベルNumero Uno(ヌメロ・ウーノ)に所属してソングライターの仕事も多く手掛けていたのだ。
https://www.raiplay.it/video/2021/01/La-musica-che-gira-intorno-Massimo-Ghini-e-Fiorella-Mannoia-la-gag-Un-corpo-e-un-anima----22012021-d457ce99-f7ec-4695-b04b-9265eee8da7b.html

サンレモ2020で3位となり、全国区で名前が知られるようになったPinguini Tattici Nucleari(意:ピングィニ・タッティチ・ヌークレァーリ)は自曲「Ridere(意:笑う)」を披露。
https://www.raiplay.it/video/2021/01/La-musica-che-gira-intorno-Pinguini-Tattici-Nucleari-cantano-Ridere---21012021-e80c27f3-031a-4c70-aab3-b6f4fb8a588c.html

※当サイトでのPinguini Tattici Nucleariの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Pinguini_Tattici_Nucleari

Antonello Venditti(アントネッロ・ヴェンディッティ)とFrancesco De Gregori(フランチェスコ・デ・グレゴーリ)の大御所カンタウトーレ2人が、デビュー時のデュオTheorius Campus(テオリアス・キャンパス)に立ち返り、「Dolce signora che bruci(意:燃え上がる優しい婦人」(1972)を再現。長年のファンには嬉しいシーンだ。

※当サイトでのAntonello Vendittiの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Antonello_Venditti

※当サイトでのFrancesco De Gregoriの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Francesco_De_Gregori

番組の締めはパーソナリティを務めたFiorellaの「Chissa` da dove arriva una canzone(意:歌はどこからやって来るのだろう)」(2020)を独唱。書き下ろしたのは大ブレイク中の新星カンタウトーレUltimo(ウルティモ/25歳)だ。
https://www.raiplay.it/video/2021/01/La-musica-che-gira-intorno-Fiorella-Mannoia-canta-Chissa-da-dove-arriva-una-canzone---21012021-64892446-cb3b-49ba-840b-a6565d311675.html

一旦番組の幕は下りたが、すぐにエピローグとして番組のトップバッターを務めたZuccheroが再び登場し、自身の意欲作「Don't cry Angelina」についてFiorellaに説明をする。2人の若いパルチザンについて歌っており、Zuccheroが最近とても心を動かされたエピソードをもとに書き上げた曲とのこと。


第184回イタリアPOPSフェスタ(2021年3月)紹介曲PlayList(カヴァー曲はオリジナルヴァージョンも収録)


注)記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、2021年に達する年齢で表記。

第184回イタリアPOPSフェスタ(2021年3月/公開オンライン)のお知らせ

開催決定!

3/13時点で最少催行人数に達したため、予定通り開催いたします!
引き続き参加者募集いたします。

2021-03EV

日時:2021年3月20日(土) 20:00〜23:00

使用ツール:ZOOM(要・予約
※セキュリティ保護のためID&PWは非公開とします。事前予約いただいた方に折り返し詳細お知らせいたします。
※カメラ&マイクOFFでご参加ください。TVを付ける/YouTubeを見る感覚でご参加OK!

参加申し込みはコチラからお願いします。


  • 会期1週間前の参加希望者が最少催行人数10名に満たない場合は開催延期となります。
  • 開催決定の場合でも、会期前日までにご予約願います。(会期当日や直前のご予約には、ID&PWのお知らせができない場合があります)

紹介予定:
★La musica che gira intorno(2021)
 Fiorella Mannoia(フィオレッラ・マンノイア)が多彩なゲストを迎えて1月に2週連続でTV放映した歌番組の2週目放映分から。
★Camillo Pace(カミッロ・パーチェ)『tornando a casa』(2019)
 ジャズコントラバス奏者としても活動する異色のカンタウトーレ。

会費は設定なしですが、この活動を長く続けていくために、別途 "投げ銭・寄付金” を賜れれば幸甚です(目安として1,000円ぐらい)。投げ銭を頂いた方にはFESTA終了後、もれなく秘密のプレゼントをemail経由で送付いたします。(注:携帯メールアドレスではプレゼントが受け取れない場合があります)

ITALIANITY『ベテラン女性歌手フィオレッラ・マンノイア、26歳年下男性と電撃結婚!』

ITALIANITY -WEB MAGAZINE-」に当サイト主催のYoshioAntonioの音楽コラム第17弾が掲載されました!


圧倒的な歌唱力・表現力を磨き上げ、イタリアを代表する女性歌手のひとりとなったFiorella Mannoia(フィオレッラ・マンノイア / 現66歳→もうすぐ67歳)が、2月初頭に26歳年下の男性との結婚を発表し、バレンタインデーの直前という時期も相まって、大きな話題となりました。

気になるお相手の男性のプロフィール、フィオレッラの意外な来歴、その若さの秘訣、日本版リメイク映画との関係、女性の代弁者的な立ち位置、音楽特番主宰など多角的な見地で彼女の魅力について考察しています。

1972年から2020年までのシングル曲の無料プレイリスト付き。

Buon ascolto!


毎月中旬と月末にコラム掲載していく予定です。お楽しみに!

ITALIANITY-logo

あなたの知らないイタリアが、ここにある。
フード、ファッション、アート、デザイン、歴史、カルチャー……。
私たちを魅了してやまないイタリア。
Webマガジン「ITALIANITY」は、まだまだ知られていない、
プレミアムなイタリアの魅力をお伝えしていきます。

※「SHOP ITALIA -WEB MAGAZINE-」は2020年10月1日、「ITALIANITY -WEB MAGAZINE-」と名称変更されました。旧記事も新サイトに転載されております。

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FESTA会場で流した音楽や映像には、Webサイト上ではご紹介できないのが多々あります。ぜひFESTA会場にお越しください。

記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、記事を書いた年度に達する年齢で表記しています。

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L'età degli artisti non è reale, ma anni che compiranno nel anno in cui gli articoli si scrivono.

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Piccola RADIO-ITALIA

京都のCristinaと東京のYoshioAntonioによるプロジェクト。

イタリアの家庭でラジオをつけるがごとく、イタリアPOPSを簡単に聴ける環境を日本にも作りたい、という目標が込められた名前です。

Cristina da Kyoto e Yoshio Antonio da Tokio, vorremmo creare la circostanza in cui si può ascoltarla più facilmente anche qua in Giappone. Sperando questo motivo, il progetto si chiama "Piccola RADIO-ITALIA".

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ITALIANITYITALIANITY -WEB MAGAZINE-
イタリア音楽コラム連載中。

CRONACA163s日伊協会会報『CRONACA』
コラム『YoshioAntonioのイタリアPOPS小事典』連載中。

ジョー・バルビエリ(Joe Barbieri)『愛おしき記憶(Tratto Da Una Storia Vera)』(2021/日本盤)ジョー・バルビエリ(Joe Barbieri)『愛おしき記憶(Tratto Da Una Storia Vera)』(2021/日本盤)ライナーノーツを担当

イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(MusicaVita Italia)』イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(Musicavita Italia)』

Banco - Transiberiana(J)-s バンコ『トランシベリアーナ〜シベリア横断、人生の旅路』(2019)
歌詞対訳担当しました。

小さな村の物語 イタリア 音楽選集-s『小さな村の物語 イタリア 音楽選集』(5CD)
制作協力しました。

CD『小さな村の物語 イタリア 音楽集(ライフスタイル編)』(2018)
【2018年12月19日発売】CD『小さな村の物語 イタリア 音楽集(ライフスタイル編)』(2018)
歌詞対訳を監修いたしました!

CD『瞳はるかに~魅惑のイタリアン・ポップス』(2013)
【2018年10月10日発売】CD『瞳はるかに~魅惑のイタリアン・ポップス』
歌詞対訳協力を行いました

『Viva!イタリア Vol.4』『Viva!イタリア Vol.4』【映画の音楽ネタ】

cronaca日伊協会・年刊学術誌『日伊文化研究』第56号(2018年)
「1960年代のイタリア音楽(ポップス)について」掲載

Bell'Italiaイタリア音楽セミナー@ベリタリア

ジリオラ・チンクェッティ2017年来日公演ジリオラ・チンクェッティ2017年来日公演

ジョー・バルビエリ(Joe Barbieri) / 折り紙(Origami)(2017/日本盤)ジョー・バルビエリ(Joe Barbieri) / 折り紙(Origami)(2017/日本盤)ライナーノーツを担当

『Viva!公務員(Quo vado?)』(2015)『Viva!公務員(Quo vado?)』(2015)【映画の音楽ネタ】

Camillo Pace - Credo nei raccontiCamillo Pace『Credo nei racconti』(2017)

Max Gazze` a Tokyo 2016Max Gazze`,Zephiro来日公演

NegritaNegrita, Zephiro来日公演

Gianluca Paganelli - DestinoGianluca Paganelli『Destino』(2016/日本盤)

集まれ、イタリア好き!@湘南T-SITE集まれ、イタリア好き!@湘南T-SITE
5/7&5/22映像ライヴ敢行!

Gigi D'Alessio(ジジ・ダレッシオ)初来日公演Gigi D'Alessio(ジジ・ダレッシオ)初来日公演!

第3回「イタリアン・ポップス・セミナー 」@日伊協会
2015/7/25開催 第3回『イタリアン・ポップス・セミナー 』@日伊協会

Ligabue a Tokyo2015/2/3 Ligabue来日公演

決定盤!永遠のシャンソンコレクション『決定盤!永遠のシャンソンコレクション』(CD5枚組/日本盤)

第2回「イタリアン・ポップス・セミナー 」@日伊協会
2014/7/26開催 第2回『イタリアン・ポップス・セミナー 』@日伊協会

『紀元2010年 - PFMとアンドレの新たな旅(A.D.2010 - La Buona Novella)』
【2014年5月14日発売】『紀元2010年 - PFMとアンドレの新たな旅(A.D.2010 - La Buona Novella)』(CD)
歌詞対訳協力を行いました

PFM/『アンドレの詩(PFM canta De Andre')』
【2014年5月14日発売】PFM/『アンドレの詩(PFM canta De Andre')』(CD)
歌詞対訳協力を行いました

PFM/『イン・クラシック〜モーツアルトからの祭典(PFM in classic | Da Mozart a Celebration)』
【2014年2月19日発売】PFM/『イン・クラシック〜モーツアルトからの祭典(PFM in classic | Da Mozart a Celebration)』(2CD)
歌詞対訳協力を行いました

シーライトパブリッシング
月例コラム『イタリアPOPSのススメ』

ミュージックラウンドアバウトFM戸塚『ミュージックラウンドアバウト』
雑誌『MusicaVita Italia』特集2013/10/31放送

文化セミナー『イタリアンポップスのすべて』@公益財団法人 日伊協会
文化セミナー『イタリアンポップスのすべて』@公益財団法人 日伊協会
講師を務めました。

公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
巻頭特集『豊穣なるイタリアン・ポップスの世界』執筆

CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『ジリオラ・チンクェッティ/パーフェクト・ベスト』
歌詞対訳協力を行いました

CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『永遠のイタリア音楽全集』
歌詞対訳協力を行いました

CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』
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「小さな村の物語イタリア 音楽集」(市販版/別選曲)
【2013年5月22日発売】「小さな村の物語イタリア 音楽集」(市販版/別選曲)
歌詞対訳協力を行いました

ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
【2013年2月末発売予定】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
歌詞対訳協力を行いました

2012/6/29開催 - Attico 初夏の『イタリアン・パーティー』
2012/6/29開催 - Attico 初夏の『イタリアン・パーティー』でDJ&VJを務めました!

2012/6/24開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)
2012/6/24開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)でナヴィゲーターを務めました!

ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
【2012年7月5日発売】ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
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2012/5/27開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)
2012/5/27開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)で講師を務めました!

『イタリアブックフェア2012』@イタリア文化会館
『イタリアブックフェア2012』@イタリア文化会館でイベント『イタリアPOPSスペシャル』を担当しました!

★秋のイタリア収穫祭★東京ガス
★秋のイタリア収穫祭★東京ガスで音楽コーナーを務めました!

逢いびき〜魅惑のイタリアン・ポップス BS日テレ「小さな村の物語 イタリア」音楽編(通販限定)
【2011年10月1日発売】逢いびき〜魅惑のイタリアン・ポップス BS日テレ「小さな村の物語 イタリア」音楽編(通販限定)
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シーライト パブリッシング
『イタリアPOPSのススメ』連載コラム@シーライト パブリッシング

『イタリアブックフェア2011』@イタリア文化会館
『イタリアブックフェア2011』@イタリア文化会館でイベント『イタリアPOPSスペシャル』を担当しました!

NHK-BShi『Amazing Voice 驚異の歌声』Mina特集
NHK-BShi『Amazing Voice 驚異の歌声』Mina特集で資料映像協力しました

ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
【通販限定】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
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世界の音楽情報誌Latina
Claudio Baglioniインタビュー
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歌詞対訳協力を行いました

user_p
「イタリアン・ポップ・ミュージック 50年の変遷」@PolyCultureClubTokyo

header_logo
シカゴピザ公式サイトでのイタリア音楽コラム執筆(分社化により現在は該当サイト消滅)

Tra te e mare(海のように)/Laura pausini
Tra te e mare(海のように)/Laura pausini(ラウラ・パウジーニ)
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Storie di tutti i giorni(過ぎ行く日々の物語)/Riccardo Fogli(リッカルド・フォッリ)
Storie di tutti i giorni(過ぎ行く日々の物語)/Riccardo Fogli(リッカルド・フォッリ)
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