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Piccola RADIO-ITALIA

〜イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本に作りたい〜
Gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone!!

Fausto_Leali

イタリアの家庭でラジオをつけるがごとく、イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本にも作りたい
という趣旨で、2005年4月より毎月1回、通称“FESTA(フェスタ)”と呼ばれるイタリアン・ポップス鑑賞会を開催しております。
このサイトでは、そのFESTAのレポートを中心に、イタリアン・ポップス(イタリアPOPS)を紹介しております。
FESTA会場で流した音楽や映像には、Web上ではご紹介できないのが多々あります。ぜひFESTAにご参加ください。Festa情報→https://piccola-radio-italia.com/archives/cat_50003116.html

Piccola RADIO-ITALIA公式facebookページ (facebook ufficiale)
https://www.facebook.com/PiccolaRadioItalia

Ecco il gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone,
e speriamo di creare la circostanza in cui si divertono la musica pop italiana in Giappone
Diamo la festa musicale ogni mese da Aprile 2005, dove mettiamo la musica pop italiana.
Qua sul nostro sito, inseriamo dei rapporti sulla ogni festa.
Ci sono tante musiche che non si può mettere nel sito,quindi partecipate alla nostra festa pure!

第192回イタリアPOPSフェスタ(2021年11月)レポート:『Arena SUZUKI '60 '70 '80』Parte 2

ローマ時代の遺跡Arena di Verona(アレーナ・ディ・ヴェローナ)で開催された『Arena SUZUKI '60 '70 '80(アレーナ・スズキ・セッサンタ・セッタンタ・オッタンタ)』。タイトル通り、60年代から80年代にヒットした楽曲をオリジナル歌手が登場して生でパフォーマンスするショウで、“SUZUKI”はスポンサーを務めているスズキ自動車イタリアのこと。2日に分けてTV放映されたうち、今回は第2回目の2021/10/3放映分のイタリア人アーティスト出演シーンを紹介。(同フェスティヴァルには国外アーテイストも出演)
Arena_Suzuki_60_70_80

第1回はこちら

いきなり大物Gianna Nannini(ジァンナ・ナンニーニ/67歳)が登場し、「Fotoromanza(意:写真メインの小説)」 (1984)、「Bello e impossibile(意:美しくてあり得ない)」 (1986)、「America(アメリカ)」 (1979)のヒット曲3曲を連続で。2曲目はイラン・イラク戦争の最中だった当時に、中東人の黒い瞳の美しさをひたすら歌った歌。3曲目は大ヒット曲にして問題作。彼女が歌った“アメリカ”とはバイブレーターを意味しており、つまりこの曲は女性の自慰行為を歌った楽曲だ。

※当サイトでのGianna Nanniniの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Gianna_Nannini

80年代に世界的なヒット曲を飛ばしてシーンに登場したRaf(ラフ/62歳)が「Self control(セルフ・コントロール)」 (1984) https://youtu.be/XSO1vJyLxqQ、「Cosa restera` degli anni '80(意:80年代の何が残るのかな)」 (1989)、「Ti pretendo(意:君を強く求める) (1989)の3曲を。2曲目はまさに80年代を締めくくるのに相応しいタイトルで発表され、80年代を様々なキーワードを並べて表現しています。ダンスの時代、レーガンとゴルバチョフの時代などなど…

※当サイトでのRafの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Raf

1960年代から活動を続ける時代を超越したセックス・シンボルPatty Pravo(パッティ・プラヴォ/73歳)も登場し、「La bambola(意:お人形さん)」 (1968)、「Pazza idea(意:バカげた考え)」 (1973)を披露。
https://youtu.be/z0Hphd4C1GQ

※当サイトでのPatty Pravoの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Patty_Pravo

80年代に花開いたイタリアのディスコ・ミュージックの波に乗って英語のヒット曲を連発したSabrina(サブリナ)ことSabrina Salerno(サブリナ・サレルノ/53歳)は、現在もなおダンスクイーンの容姿をキープして登場。「Boys」(1987)を披露。
https://youtu.be/227R3aX75j8

大御所Roberto Vecchioni(ロベルト・ヴェッキオーニ/78歳)は初期の作品の中で長く愛され続ける「Luci a San Siro(意:サン・シーロの明かり)」 (1971)、そして大ヒット曲「Samarcanda(意:サマルカンド) 」(1977)というベストな選曲で登場。彼は高校教師をしながらまずは作曲家として、後にカンタウトーレとして活躍するようになった異色の経歴の持ち主。その出自のため、愛称は“プロフェッソーレ”。ヴァイオリンをLucio Fabbri(ルーチョ・ファッブリ)が務めたことや、衣装がマッシモ・トロイージの顔を大きくプリントしたTシャツだったのも注目点。

※当サイトでのRoberto Vecchioniの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Roberto_Vecchioni

Rettore(レットーレ)ことDonatella Rettore(ドナテッラ・レットーレ/66歳)は「Splendido splendente(意:華麗に輝く)」 (1979)、「Kobra(コブラ)」(1980)を。
https://youtu.be/Z_uzi1UN9Gw

※当サイトでのDonatella Rettoreの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Donatella_Rettore

Peppino Di Capri(ペッピーノ・ディ・カプリ/82歳)は今回の出演者の最年長にして、60年代頭から活動するレジェンド。最初期は当時の世界的なツィストブームにのってヒットした2曲「Let's twist again(レッツ・ツィスト・アゲイン)」 (1961)、「St.Tropez twist(サン・トロペ・ツィスト)(1962)、そしてカンタウトーレ・スタイルに移行してからの代表曲となった「Champagne(シャンパン)」 (1973)。
https://youtu.be/0HcDAX_pxM4

※当サイトでのPeppino Di Capriの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Peppino_Di_Capri

Patty Pravoが再登場して「Pensiero stupendo(意:素敵な考え)」 (1978)、「Il paradiso(意:天国)」 (1969)という曰く付きの2曲を披露。

前者は後に巨匠音楽家となるIvano Fossati(イヴァーノ・フォッサーティ)が書いた楽曲で、レズビアンの歌詞だったことから、最初の歌い手候補だったLoredana Berte`(ロレダーナ・ベルテ)が歌うのを拒否。次に白羽の矢が当たったPatty Pravoは何の躊躇もせずに受け入れてレコーディングすると、ロングセラーとなる大ヒットとなった。

後者はLucio Battisti(ルーチォ・バッティスティ)がイタリアの若い女性歌手のために書き下ろした楽曲だったものの売れずじまい。英語カヴァーが国外でスマッシュヒットしたのをヨーロッパ巡業中だったPatty Pravoが耳にし、(Battisti作品とは知らずに)イタリア語の詞を付けてカヴァーしたいと思い立ったというエピソードが残されている。結果、イタリア語曲のカヴァーとなったものの、Pattyがオリジナル歌手と思われるほどのヒットを記録するという皮肉な結果となった。

80年代に突然世界中で大ヒットしたのがGazebo(ガゼボ/61歳)「I like Chopin(アイ・ライク・ショパン)」(1983)だ。同時代を生きた日本人なら「雨音はショパンの調べ」というタイトルで 小林麻美がカヴァーして大ヒットしたので知らぬ人がいないはず。Gazeboはイタリア人ではあるものの、外交官の息子として国外生まれ育ちなので、英語の方が堪能なバイリンガル故、英語で歌うのが自然なのだ。
https://youtu.be/yRN1U7uZPqE

最大の見どころとなったのは60年代から活躍し続けるダンディなFausto Leali(ファウスト・レアーリ/77歳)がFranco Fasano(フランコ・ファザーノ)が書いた隠れた名曲「Mi manchi(意:君が恋しい)」 (1988)、「Io amo(意:僕は愛する)」 (1987)、そして英語曲カヴァーながらオリジナル曲を凌ぐほどヒットした「A chi [Hurt](意:誰に [痛い])」 (1967)の3曲を披露。
https://youtu.be/s9xrRfl5zXk

※当サイトでのFausto Lealiの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Fausto_Leali

Marcella Bella(マルチェッラ・ベッラ/69歳)がトリを務め80年代のヒット曲から「Nell'aria(意:空気の中で)」 (1983) 、そしてブレイクのきっかけとなった「Montagne verdi(意:緑の山々)」 (1972)で締める。
https://youtu.be/zFpl9pfIg9c

※当サイトでのMarcella Bellaの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Marcella_Bella


第192回イタリアPOPSフェスタ(2021年11月)のPlayList(カヴァー曲はオリジナルヴァージョンも含む)


注)記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、2021年に達する年齢で表記。

第192回イタリアPOPSフェスタ(2021年11月/公開オンライン)のお知らせ

Arena Suzuki 60 70 80 Amadeus

紹介予定:
『Arena SUZUKI '60 '70 '80』第2回10/3放映分
 ローマ時代の遺跡にして由緒正しい野外音楽劇場アレーナ・ディ・ヴェローナで行われた’60年代〜80年代のヒット曲をオリジナル歌手が登場して披露する一大イヴェント。全2回放送分のうち、10/3に放映された第2回分を日本語解説を添えて紹介します。イベントスポンサーは、ヨーロッパでも普及しているスズキ自動車というのも、日本人としては押さえておきたいところ。
出演:Gianna Nannini(ジァンナ・ナンニーニ)、Raf(ラフ)、Patty Pravo(パッティ・プラヴォ)、Roberto Vecchioni(ロベルト・ヴェッキォーニ)、Donatella Rettore(ドナテッラ・レットーレ)、Peppino Di Capri(ペッピーノ・ディ・カプリ)、Fausto Leali(ファウスト・レァーリ)、Marcella Bella(マルチェッラ・ベッラ)他

Arena_Suzuki_60_70_80-2

日時:2021年11月27日(土) 20:00〜23:00

使用ツール:ZOOM(要・予約
※セキュリティ保護のためID&PWは非公開とします。事前予約いただいた方に折り返し詳細お知らせいたします。
※カメラ&マイクOFFでご参加ください。TVを付ける/YouTubeを見る感覚でご参加OK!

参加申し込みはコチラからお願いします。

  • 会期1週間前の参加希望者が最少催行人数10名に満たない場合は開催延期となります。
  • 開催決定の場合でも、会期前日までにご予約願います。(会期当日や直前のご予約には、ID&PWのお知らせができない場合があります)

会費は設定なしですが、この活動を長く続けていくために、別途 "投げ銭・寄付金” を賜れれば幸甚です(目安として1,000円ぐらい)。投げ銭を頂いた方にはFESTA終了後、もれなく秘密のプレゼントをemail経由で送付いたします。(注:携帯メールアドレスではプレゼントが受け取れない場合があります)

第152回イタリアPOPSフェスタ(2018年3月)レポート(第3&4部:Umberto Tozzi)

Umberto Tozzi(ウンベルト・トッツィ/66歳/Torino出身)は、1977年に発表した「Ti amo(意:君を愛してる)」が英語圏を含む世界的に大ヒットしたことで、当時"ミスター・ティ・アーモ"の異名を取ったスーパースター。1958年に「Volare(ヴォラーレ)」の大ヒットで世界にイタリア音楽の存在を知らしめたDomenico Modugno(ドメニコ・モドゥーニョ)の再来とまで言われた存在だが、日本ではリアルタイムにリリースされず、これだけ世界的に著名な曲なのに日本ではほとんど知られていないという、日本における英語以外の洋楽に対する鎖国時代が始まったきっかけとなったアーティストでもある。

翌1978年の「Tu(意:君)」も、翌々1979年の「Gloria(グロリア)」も大ヒットして、完全にインターナショナルな存在に認知されたビッグアーティストとなった。1982年になると米歌手Laura Branigan(ローラ・ブラニガン)が「Gloria」を英語でカヴァーして英語圏を中心に大ヒット。そのため日本でも英語版なら聴いたことがあるという人もいることだろう。ちなみにブラニガンは1984年に「Ti amo」も英語カヴァーしている。

そんな「Ti amo」の40周年を記念したライヴCD+DVD『Quarant'anni che Ti Amo in Arena』(2017)は、有名劇場Arena di Veronaで行われたコンサートを収録したもの。豪華なゲストが客演している点でも見逃せない名盤だ。
Umberto Tozzi - Quarant'anni che Ti Amo in Arena

オープニングの「Notte rosa(意:ピンクの夜)」(1981)の後、すぐに件の「Ti amo」(1977)を披露、そして「Gli altri siamo noi(意:他人さ僕らは)」(1991)と各年代の大ヒット曲が続く。そして最初のゲストとして登場するのは、Gianni Morandi(ジァンニ・モランディ/74歳/Emilia-Romagna州Monghidoro出身)とEnrico Ruggeri(エンリコ・ルッジェーリ/60歳/Milano出身)で、この3人でタッグを組んでサンレモ音楽祭1987で優勝した楽曲「Si puo dare di piu`(意:もっと与え合える)」を披露。そしてRuggeriが残って「Dimentica dimentica(意:忘れろ、忘れろ)」(1977)をデュエット。これは当時のシングル盤「Ti amo」のB面に収められたメランコリーな楽曲。

※当サイトでのGianni Morandiの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Gianni_Morandi

※当サイトでのEnrico Ruggeriの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Enrico_Ruggeri

次に登場するゲストはAl Bano(アル・バーノ/75歳/Puglia州Cellino San Marco出身)。Al Banoの出世作「Nel Sole(意:太陽の中で)」(1967)をデュエット。Umberto Tozziは北部のTorino生まれ&育ちだが、実は両親はPuglia州出身で、Umbertoの実兄の歌手Franco TozziはPuglia生まれなので、両親がTorinoに移住してから生まれたのがUmbertoという訳だ。つまりPugliaを代表するスターAl BanoとPuglia繋がりの共演という画になる。

※当サイトでのAl Banoの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Al_Bano

次の見どころは、Raf(ラフ/59歳/Puglia州Margherita di Savoia出身)との共演。前出のサンレモ音楽祭1987優勝後、優勝曲を共作したTozziとRafのコンビでEurovisoin Contestにイタリア代表として出場し、「Gente di mare(意:海の人々)」を歌って3位となり、またしても世界的なヒット曲となったのだ。この2人もまたPuglia繋がりでもあり、名プロデューサー&作詞・作曲家Giancarlo Bigazzi(ジァンカルロ・ビガッツィ)とコラボする仲間でもあった。そして同曲はRafにとっては初のイタリア語詞のヒット曲でもあった。

そのRafが1983年に英語で歌ってイギリスやヨーロッパ大陸で大ヒットした 「Self Control」を2人で共演。ちなみに前出の米歌手Laura Braniganが同曲やRafの1stアルバムから何曲もカヴァーして米市場でも大ヒットとなっている。

※当サイトでのRafの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Raf

そしてTozziのデビュー曲「Donna amante mia(意:僕の愛する女)」(1976)、「Io camminero`(意:僕は歩くだろう)」(1976)と「Ti amo」で大ブレイクする前の内省的な作風が瑞々しい作品が披露される。後者はTozziのオリジナルがリリースされる数ヶ月前にFausto Leali(ファウスト・レァーリ/74歳/Lombardia州Nuvolento出身)に書き下ろした楽曲で、そのLealiとの共演が見もの。

※当サイトでのFausto Lealiの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Fausto_Leali

さらにMarco Masini(マルコ・マジーニ/54歳/Firenze出身)が登場し、Masiniのヒット曲「T'Innamorerai(意:君は恋するだろう)」(1993)を共演。1980年代にTozziのバックバンドでキーボード奏者を務めていたのがソロデビュー前の修行中だったMasiniという師弟関係であり、Bigazziファミリー同士でもある。

※当サイトでのMarco Masiniの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Marco_Masini

ライヴのエンディングは、Tozziが「Ti amo」(1977)一発屋に終わらず、彼の国際的な知名度に貢献した後続のヒット曲「Tu」(1978)、「Gloria」(1979)が続けて披露される。

同アルバムには「Ti amo」40周年記念として米歌手Anastacia(アナスタシア/50歳/シカゴ出身)とのデュエットのスタジオ録音版も収録されている。

FESTAでは2015年にTozziがリリースした新曲「Sei tu l'immenso amore mio(意:はかりしれないほど僕が愛するのは君さ)」も紹介した。

※当サイトでのUmberto Tozziの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Umberto_Tozzi


注)記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、2018年に達する年齢で表記。

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記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、記事を書いた年度に達する年齢で表記しています。

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Cristina da Kyoto e Yoshio Antonio da Tokio, vorremmo creare la circostanza in cui si può ascoltarla più facilmente anche qua in Giappone. Sperando questo motivo, il progetto si chiama "Piccola RADIO-ITALIA".

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PFM - Ho sognao pecore elettriche (2021) PFM『電気羊の夢を見た』(2021)
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Maneskin - Teatro d'ira (2021-Japan) マネスキン『テアトロ・ディーラ Vol.I』(2021)
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【2014年5月14日発売】PFM/『アンドレの詩(PFM canta De Andre')』(CD)
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月例コラム『イタリアPOPSのススメ』

ミュージックラウンドアバウトFM戸塚『ミュージックラウンドアバウト』
雑誌『MusicaVita Italia』特集2013/10/31放送

文化セミナー『イタリアンポップスのすべて』@公益財団法人 日伊協会
文化セミナー『イタリアンポップスのすべて』@公益財団法人 日伊協会
講師を務めました。

公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
巻頭特集『豊穣なるイタリアン・ポップスの世界』執筆

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CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
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【2013年6月26日発売】CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』
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【2013年2月末発売予定】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
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2012/6/24開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)
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2012/5/27開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)で講師を務めました!

『イタリアブックフェア2012』@イタリア文化会館
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シーライト パブリッシング
『イタリアPOPSのススメ』連載コラム@シーライト パブリッシング

『イタリアブックフェア2011』@イタリア文化会館
『イタリアブックフェア2011』@イタリア文化会館でイベント『イタリアPOPSスペシャル』を担当しました!

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「イタリアン・ポップ・ミュージック 50年の変遷」@PolyCultureClubTokyo

header_logo
シカゴピザ公式サイトでのイタリア音楽コラム執筆(分社化により現在は該当サイト消滅)

Tra te e mare(海のように)/Laura pausini
Tra te e mare(海のように)/Laura pausini(ラウラ・パウジーニ)
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Storie di tutti i giorni(過ぎ行く日々の物語)/Riccardo Fogli(リッカルド・フォッリ)
Storie di tutti i giorni(過ぎ行く日々の物語)/Riccardo Fogli(リッカルド・フォッリ)
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