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Piccola RADIO-ITALIA

〜イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本に作りたい〜
Gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone!!

Elodie

イタリアの家庭でラジオをつけるがごとく、イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本にも作りたい
という趣旨で、2005年4月より毎月1回、通称“FESTA(フェスタ)”と呼ばれるイタリアン・ポップス鑑賞会を開催しております。
このサイトでは、そのFESTAのレポートを中心に、イタリアン・ポップス(イタリアPOPS)を紹介しております。
FESTA会場で流した音楽や映像には、Web上ではご紹介できないのが多々あります。ぜひFESTAにご参加ください。Festa情報→https://piccola-radio-italia.com/archives/cat_50003116.html

Piccola RADIO-ITALIA公式facebookページ (facebook ufficiale)
https://www.facebook.com/PiccolaRadioItalia

Ecco il gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone,
e speriamo di creare la circostanza in cui si divertono la musica pop italiana in Giappone
Diamo la festa musicale ogni mese da Aprile 2005, dove mettiamo la musica pop italiana.
Qua sul nostro sito, inseriamo dei rapporti sulla ogni festa.
Ci sono tante musiche che non si può mettere nel sito,quindi partecipate alla nostra festa pure!

第197回イタリアPOPSフェスタ(2022年4月)レポート(その2:Tocca a Noi - Musica per la pace)

急遽4月FESTAの演目に追加した『Tocca a noi, Musica per la pace(意:私たちの番、平和のための音楽)』(2022)は、2022/4/5に開催されたウクライナの戦災孤児たちへの基金を集めるためのチャリティコンサート。開催地はBolognaのPiazza Maggiore。
Tocca-a-noi-Musica-per-la-pace

発起人はla Rappresentante di Lista(ラ・ラップレゼンタンテ・ディ・リスタ)の2人。
la Rappresentante di Lista

登壇するアーティストたちは何らかのメッセージを感じさせる楽曲を選んで披露しているのもポイント。それにしても既にイタリアでは9割を超す観客がノーマスクで、密集して集まり、大きな声援を上げるわ、ステージと一緒に歌うわ、アーティストも煽って歌わせるという、すっかりコロナ前のイタリアに戻っている様子が見て取れる。これがウイズ・コロナの覚悟を決めたイタリア社会の姿なのかも。

最初の音楽パフォーマンスを務めるのは、サンレモ音楽祭出場歴もあるZen Circus(ゼン・チルクス)で「Catene(意:鎖)」(2018)

続いて、Diodato(ディオダート/41歳)が「Alveari(意:ミツバチの巣箱=集合住宅)」(2020)を披露。冒頭の映像の中で、戦災を受けたウクライナの集合住宅が両方向の壁が崩れ落ちて、まさにミツバチの巣のようになっていたのと重なって感じられる。そしてサンレモ優勝曲「Fai rumore(意:音を立ててくれ)」(2020)。

※当サイトでのDiodatoの紹介記事
https://piccola-radio-italia.com/tag/Diodato

タレント発掘番組アミーチで優勝してシーンに躍り出たGaia(ガイア/25歳)が「Alma(意:魂)」(2021)を歌う。

※当サイトでのGaiaの紹介記事
https://piccola-radio-italia.com/tag/Gaia

インディーロックバンドFast Animals and Slow Kidsは「Cosa ci direbbe(意:僕らに何を言うのか)」(2021)を披露。同曲のオリジナルはWillie Peyote(ヴィリー・ペヨーテ)とのコラボでリリースされたテイク。

Noemi(ノエミ/40歳)は意図をもって過去の楽曲「Acciaio(意:鋼鉄)」(2014)を捧げる。そして開催地のボローニャに捧げて「Vuoto a perdere(意:使い捨ての瓶)」(2011)、そしてサンレモ音楽祭出場曲「Glicine(意:藤)」(2021)と3曲続けて披露。

※当サイトでのNoemiの紹介記事
https://piccola-radio-italia.com/tag/Noemi

渋いカンタウトーレBrunori Sas(ブルノリ・サス/45歳)は「Canzone contro la paura(意:恐れに対する歌)」(2017)を。

※当サイトでのBrunori Sasの紹介記事
https://piccola-radio-italia.com/tag/Brunori_Sas

Elisa(エリーザ/45歳)は最新のサンレモ音楽祭出場曲「O forse sei tu(意:あなたかもしれない)」(2022)と英語曲「No hero」(2016)の2曲。

※当サイトでのElisaの紹介記事
https://piccola-radio-italia.com/tag/Elisa

重鎮カンタウトーレになりつつあるPaolo Benvegnu`(パオロ・ベンヴェニュ/57歳)は「Pietre(意:石)」(2020)。

※当サイトでのPaolo Benvegnu`の紹介記事
https://piccola-radio-italia.com/tag/Paolo_Benvegnu`

Rancore(ランコーレ/33歳)「S.U.N.S.H.I.N.E」(2015)

スーパーモデル級のルックスを持つElodie(エロディー)は「Bagno a mezzanotte(意:深夜のバスルーム)」(2022)

※当サイトでのElodieの紹介記事
https://piccola-radio-italia.com/tag/Elodie

そしてコンサートの発起人la Rappresentante di Listaは「Resistere(意:抵抗すること)」(2021)を。途中みんなで叫んでいるのは、「No armi! No guerra! No violenza!(意:武器はいらない!戦争反対!!暴力反対!)」。そしてサンレモ音楽祭出場曲「Ciao ciao(チャオ・チャオ)」(2022)。この“Ciao”は出会いの時ではなく、別れる時の言い方なので、戦争に別れを告げるの意図。

そしてオオトリは“もうひとりのボローニャ市長”という枕詞を付けて紹介されるレジェンドGianni Morandi(ジャンニ・モランディ/78歳)で、サンレモ音楽祭出場曲「Apri tutte le porte(意:すべての扉を開け)」(2022)

※当サイトでのGianni Morandiの紹介記事
https://piccola-radio-italia.com/tag/Gianni_Morandi

大団円はお約束の出演者全員での大合唱。歌われる楽曲は、イタリアの反戦歌の代表格「C'era un ragazzo che come me amava i Beatles e i Rolling Stones(意:僕のようにビートルズとローリング・ストーンズを愛していた青年がいた)」(1966)。オリジナル歌手はGianni Morandiで作曲したのはカンタウトーレMauro Lusini(マウロ・ルジーニ)。

この楽曲に歌われている青年とはアメリカ人で、ギターを抱えて世界を放浪する旅をしていたが、ある日そのギターをあげる、と言ってくる。彼は国に呼び戻されてヴェトナム戦争に行かされることになったのだ。曲の途中で軽快に歌われる♪タタン・タッタンタン♪の部分は、ギターのリズムと、ヴェトナムで持たされた小銃の発射音の擬音だ。

その大団円が終わったというのに、Gianni Morandiはなかなかハケずに、ステージに残り、自身のヒット曲をアカペラで歌いつなぐという神対応を見せる。歌われるのは「Scende la pioggia(意:雨が降る)」〜「Fatti mandare dalla mamma a prendere il latte(意:ママにお乳を貰いに行っといで)」〜「Bella signora(意:美しいご婦人)」〜「Uno su mille(意:千にひとつ)」。ほぼ今から50年以上前の曲なのに、会場に集まった中心層の若い世代もが一緒に歌っているところが、まさにイタリアらしい。


注)記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、2022年に達する年齢で表記。

第180回イタリアPOPSフェスタ(2020年11月)レポート(第1部:Elodie)

Elodie(エロディー/30歳/Roma出身)はアミーチ第15回大会(2015-2016)で2位となって脚光を浴びた伊仏ハーフの女性歌手。イタリア人の父と西インド諸島系フランス人(クレオール系)の母との間に生まれ、20歳の時にアミーチに応募するも出場は叶わず、他のタレント発掘番組Xファクター(イタリア版)に出場するも落選。25歳時の上記のアミーチ再挑戦でようやく準優勝を勝ち取っている。

2度目のサンレモ音楽祭出場となった2020年大会で「Andromeda(アンドロメダ)」を歌って7位。楽曲の作者は前年に新人ながらサンレモ優勝を勝ち取ったMahmood(マームッド)とヒット曲を量産するDardaust(ダルダスト)ことDario Faini(ダリオ・ファイーニ)がコンビで書き下ろしている。

同サンレモ音楽祭のカヴァー大会の日にはEros Ramazzotti(エロス・ラマッツォッティ/エロス・ラマゾッティ)のサンレモ1986優勝曲「Adesso tu(意:今君は)」を魅惑的な低音で披露して魅せた。そしてゲストに招いたのはシリアの“戦場のピアニスト”の異名で知られるAeham Ahmad(エイハム・アハマッド)というのも話題となった。
https://www.raiplay.it/video/2020/02/sanremo-2020-terza-serata-cover-elodie-aeham-ahmad-adesso-tu-51aa57a7-56aa-4e55-b4ac-938e6eb02ae1.html

前出のサンレモ2020出場曲を収録したアルバム『This is Elodie』(2020)は、他社とのコラボ作品も多く含むアルバムで、そのタイトルは明らかにSpotifyのプレイリストを意識している。
Elodie - This is Elodie(2020)

Elodieが出場していた第15回アミーチで彼女を押さえて、アミーチ史上初のバンド優勝者となったThe Kolors(ザ・コロルス)に呼ばれて客演した「Pensare male(意:悪く考える)」は2019年夏のスマッシュヒットとなった。

「Nero Bali(意:黒・バリ)」は、アミーチと並び称されるタレント発掘番組XFactor(エックス・ファクター)イタリア版の第7回大会(2013)に18歳で出場していきなり優勝した若き逸材Michele Bravi(ミケーレ・ブラーヴィ/25歳)とラッパーのGue' Pequeno(ゲ・ペクェーノ)との共演。作者は前出のMahmoodとDardustらの書き下ろし。ミュージックヴィデオと歌詞の内容から、"Bali"とはインドネシアの都市と推察。

「Margarita(マルガリータ)」はベテラン・ラッパーのMarracash(マッラカッシュ)との共演。露出度の高いミュージックヴィデオながら、エロティックさが無いのもElodieらしいところかも。作者の中にはMarracashやそのラッパー仲間、そしてX Factorイタリア版2014年大会に19歳で出場して優勝したカンタウトーレLorenzo Fragola(ロレンツォ・フラーゴラ/25歳)も名を連ねている。

その後Elodieは、Netflix配信の映画『Over the Moon(邦題:フェイフェイと月の冒険)』(2020/米中合作)のイタリア版の主題歌「Volo via(意:飛んでいく)」を歌うポジションを射止めている。

※当サイトでのElodieの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Elodie

第180回イタリアPOPSフェスタ(2020年11月)紹介曲PlayList


注)記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、2020年に達する年齢で表記。

第180回イタリアPOPSフェスタ(2020年11月/公開オンライン)のお知らせ

日時:2020年11月28日(土) 20:00〜23:00

使用ツール:ZOOM(開催日時に以下のリンクをクリックするだけで参加可能)。
https://us02web.zoom.us/j/89255824673?pwd=cnE1OU5STmpLeG1XbFMzTlZSMkpPUT09

予約は必須ではありませんが、会期1週間前の参加希望者が最少催行人数10名に満たない場合は開催延期となります。参加申し込みはコチラからお願いします。

開催決定!

会期1週間前の11/21現在、お陰様で参加表明いただいた方が最少催行人数の10名を超えていますので、予定通り開催いたします。

2020-11EV

紹介予定:
★Red Canzian(レッド・カンツィアン)『Red in Blue-le canzoni della nostra vita』(2019)

 元Pooh(プー)のベーシストのソロコンサート。自身の音楽人生を振り返るような選曲で、Pooh時代の楽曲、ソロになってからの楽曲だけでなく、意外な楽曲のカヴァーも堪能できる。実娘のChiara Canzian(キアラ・カンツィアン)がコーラス&サブヴォーカル、義息子のPhil Merがドラムスを務め、全編に渡っての生オーケストラのサウンドも聴きどころ。
★Paolo Jannacci(パオロ・ヤンナッチ)『Cantero`』(2020)
 普段はジャズピアニストとして活動しているが、カンタウトーレとして歌ものアルバムをリリース。実父Enzo Jannnacci(エンツォ・ヤンナッチ)のカヴァー曲も収録したアルバム。サンレモ音楽祭2020にも出場。
★Elodie(エロディー)『This is Elodie』(2020)
 アミーチ出身の伊仏ハーフの歌手。サンレモ音楽祭には2017年、2020年に出場している。

会費は設定なしですが、この活動を長く続けていくために、別途 "投げ銭・寄付金” を賜れれば幸甚です(目安として1,000円ぐらい)。投げ銭を頂いた方にはFESTA終了後、もれなく秘密のプレゼントをemail経由で送付いたします。(注:携帯メールアドレスではプレゼントが受け取れない場合があります)

投げ銭はPayPayで。(送金時にメッセージを書ける機能がありますので、秘密のプレゼントの送付を希望されるEmailアドレスとお名前をご記入ください)
https://qr.paypay.ne.jp/HBSNya3mnjQL6p1F
PayPay
※上記の二次元コードやリンクから送れない場合は、手動で送り先IDを以下にしてお試しください。
送金先PayPay ID:yoshioantonio

※その他の方法での投げ銭希望の場合はコチラからお尋ねください。

※当サイトでのRed Canzianの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Red_Canzian

※当サイトでのPoohの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Pooh

※当サイトでのPaolo Jannacciの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Paolo_Jannacci

※当サイトでのElodieの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Elodie

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FESTA会場で流した音楽や映像には、Webサイト上ではご紹介できないのが多々あります。ぜひFESTA会場にお越しください。

記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、記事を書いた年度に達する年齢で表記しています。

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京都のCristinaと東京のYoshioAntonioによるプロジェクト。

イタリアの家庭でラジオをつけるがごとく、イタリアPOPSを簡単に聴ける環境を日本にも作りたい、という目標が込められた名前です。

Cristina da Kyoto e Yoshio Antonio da Tokio, vorremmo creare la circostanza in cui si può ascoltarla più facilmente anche qua in Giappone. Sperando questo motivo, il progetto si chiama "Piccola RADIO-ITALIA".

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ITALIANITYITALIANITY -WEB MAGAZINE-
イタリア音楽コラム連載中。

CRONACA163s日伊協会会報『CRONACA』
コラム『YoshioAntonioのイタリアPOPS小事典』連載中。

Opus Avantra Loucos (2021) オパス・アヴァントラ『ロウコス - 魔法の場所(ヴェネツィアの幻影)』(2021)
オリジナルメンバーによる解説文の和訳担当しました。

PFM - Ho sognao pecore elettriche (2021) PFM『電気羊の夢を見た』(2021)
歌詞対訳担当しました。

Maneskin - Teatro d'ira (2021-Japan) マネスキン『テアトロ・ディーラ Vol.I』(2021)
歌詞対訳担当しました。

ジョー・バルビエリ(Joe Barbieri)『愛おしき記憶(Tratto Da Una Storia Vera)』(2021/日本盤)ジョー・バルビエリ(Joe Barbieri)『愛おしき記憶(Tratto Da Una Storia Vera)』(2021/日本盤)ライナーノーツを担当

イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(MusicaVita Italia)』イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(Musicavita Italia)』

Banco - Transiberiana(J)-s バンコ『トランシベリアーナ〜シベリア横断、人生の旅路』(2019)
歌詞対訳担当しました。

小さな村の物語 イタリア 音楽選集-s『小さな村の物語 イタリア 音楽選集』(5CD/2019)
制作協力しました。

CD『小さな村の物語 イタリア 音楽集(ライフスタイル編)』(2018)
【2018年12月19日発売】CD『小さな村の物語 イタリア 音楽集(ライフスタイル編)』(2018)
歌詞対訳を監修いたしました!

CD『瞳はるかに~魅惑のイタリアン・ポップス』(2013)
【2018年10月10日発売】CD『瞳はるかに~魅惑のイタリアン・ポップス』
歌詞対訳協力を行いました

『Viva!イタリア Vol.4』『Viva!イタリア Vol.4』【映画の音楽ネタ】

cronaca日伊協会・年刊学術誌『日伊文化研究』第56号(2018年)
「1960年代のイタリア音楽(ポップス)について」掲載

Bell'Italiaイタリア音楽セミナー@ベリタリア

ジリオラ・チンクェッティ2017年来日公演ジリオラ・チンクェッティ2017年来日公演

ジョー・バルビエリ(Joe Barbieri) / 折り紙(Origami)(2017/日本盤)ジョー・バルビエリ(Joe Barbieri) / 折り紙(Origami)(2017/日本盤)ライナーノーツを担当

『Viva!公務員(Quo vado?)』(2015)『Viva!公務員(Quo vado?)』(2015)【映画の音楽ネタ】

Camillo Pace - Credo nei raccontiCamillo Pace『Credo nei racconti』(2017)

Max Gazze` a Tokyo 2016Max Gazze`,Zephiro来日公演

NegritaNegrita, Zephiro来日公演

Gianluca Paganelli - DestinoGianluca Paganelli『Destino』(2016/日本盤)

集まれ、イタリア好き!@湘南T-SITE集まれ、イタリア好き!@湘南T-SITE
5/7&5/22映像ライヴ敢行!

Gigi D'Alessio(ジジ・ダレッシオ)初来日公演Gigi D'Alessio(ジジ・ダレッシオ)初来日公演!

第3回「イタリアン・ポップス・セミナー 」@日伊協会
2015/7/25開催 第3回『イタリアン・ポップス・セミナー 』@日伊協会

Ligabue a Tokyo2015/2/3 Ligabue来日公演

決定盤!永遠のシャンソンコレクション『決定盤!永遠のシャンソンコレクション』(CD5枚組/日本盤)

第2回「イタリアン・ポップス・セミナー 」@日伊協会
2014/7/26開催 第2回『イタリアン・ポップス・セミナー 』@日伊協会

『紀元2010年 - PFMとアンドレの新たな旅(A.D.2010 - La Buona Novella)』
【2014年5月14日発売】『紀元2010年 - PFMとアンドレの新たな旅(A.D.2010 - La Buona Novella)』(CD)
歌詞対訳協力を行いました

PFM/『アンドレの詩(PFM canta De Andre')』
【2014年5月14日発売】PFM/『アンドレの詩(PFM canta De Andre')』(CD)
歌詞対訳協力を行いました

PFM/『イン・クラシック〜モーツアルトからの祭典(PFM in classic | Da Mozart a Celebration)』
【2014年2月19日発売】PFM/『イン・クラシック〜モーツアルトからの祭典(PFM in classic | Da Mozart a Celebration)』(2CD)
歌詞対訳協力を行いました

シーライトパブリッシング
月例コラム『イタリアPOPSのススメ』

ミュージックラウンドアバウトFM戸塚『ミュージックラウンドアバウト』
雑誌『MusicaVita Italia』特集2013/10/31放送

文化セミナー『イタリアンポップスのすべて』@公益財団法人 日伊協会
文化セミナー『イタリアンポップスのすべて』@公益財団法人 日伊協会
講師を務めました。

公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
巻頭特集『豊穣なるイタリアン・ポップスの世界』執筆

CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『ジリオラ・チンクェッティ/パーフェクト・ベスト』
歌詞対訳協力を行いました

CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『永遠のイタリア音楽全集』
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CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』
歌詞対訳協力を行いました

「小さな村の物語イタリア 音楽集」(市販版/別選曲)
【2013年5月22日発売】「小さな村の物語イタリア 音楽集」(市販版/別選曲)
歌詞対訳協力を行いました

ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
【2013年2月末発売予定】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
歌詞対訳協力を行いました

2012/6/29開催 - Attico 初夏の『イタリアン・パーティー』
2012/6/29開催 - Attico 初夏の『イタリアン・パーティー』でDJ&VJを務めました!

2012/6/24開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)
2012/6/24開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)でナヴィゲーターを務めました!

ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
【2012年7月5日発売】ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
歌詞対訳協力を行いました

2012/5/27開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)
2012/5/27開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)で講師を務めました!

『イタリアブックフェア2012』@イタリア文化会館
『イタリアブックフェア2012』@イタリア文化会館でイベント『イタリアPOPSスペシャル』を担当しました!

★秋のイタリア収穫祭★東京ガス
★秋のイタリア収穫祭★東京ガスで音楽コーナーを務めました!

逢いびき〜魅惑のイタリアン・ポップス BS日テレ「小さな村の物語 イタリア」音楽編(通販限定)
【2011年10月1日発売】逢いびき〜魅惑のイタリアン・ポップス BS日テレ「小さな村の物語 イタリア」音楽編(通販限定)
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シーライト パブリッシング
『イタリアPOPSのススメ』連載コラム@シーライト パブリッシング

『イタリアブックフェア2011』@イタリア文化会館
『イタリアブックフェア2011』@イタリア文化会館でイベント『イタリアPOPSスペシャル』を担当しました!

NHK-BShi『Amazing Voice 驚異の歌声』Mina特集
NHK-BShi『Amazing Voice 驚異の歌声』Mina特集で資料映像協力しました

ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
【通販限定】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
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世界の音楽情報誌Latina
Claudio Baglioniインタビュー
取材協力いたしました!


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歌詞対訳協力を行いました

user_p
「イタリアン・ポップ・ミュージック 50年の変遷」@PolyCultureClubTokyo

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シカゴピザ公式サイトでのイタリア音楽コラム執筆(分社化により現在は該当サイト消滅)

Tra te e mare(海のように)/Laura pausini
Tra te e mare(海のように)/Laura pausini(ラウラ・パウジーニ)
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Storie di tutti i giorni(過ぎ行く日々の物語)/Riccardo Fogli(リッカルド・フォッリ)
Storie di tutti i giorni(過ぎ行く日々の物語)/Riccardo Fogli(リッカルド・フォッリ)
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