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Piccola RADIO-ITALIA

〜イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本に作りたい〜
Gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone!!

Edoardo_Bennato

イタリアの家庭でラジオをつけるがごとく、イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本にも作りたい
という趣旨で、2005年4月より毎月1回、通称“FESTA(フェスタ)”と呼ばれるイタリアン・ポップス鑑賞会を開催しております。
このサイトでは、そのFESTAのレポートを中心に、イタリアン・ポップス(イタリアPOPS)を紹介しております。
FESTA会場で流した音楽や映像には、Web上ではご紹介できないのが多々あります。ぜひFESTAにご参加ください。Festa情報→https://piccola-radio-italia.com/archives/cat_50003116.html

Piccola RADIO-ITALIA公式facebookページ (facebook ufficiale)
https://www.facebook.com/PiccolaRadioItalia

Ecco il gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone,
e speriamo di creare la circostanza in cui si divertono la musica pop italiana in Giappone
Diamo la festa musicale ogni mese da Aprile 2005, dove mettiamo la musica pop italiana.
Qua sul nostro sito, inseriamo dei rapporti sulla ogni festa.
Ci sono tante musiche che non si può mettere nel sito,quindi partecipate alla nostra festa pure!

ITALIANITY『イタリア好きなら見ておきたい映画『あの夏のルカ』!』

ITALIANITY -WEB MAGAZINE-」に当サイト主催のYoshioAntonioの音楽コラム第28弾が掲載されました!

ディズニー/ピクサーによるアニメーション映画『あの夏のルカ』(原題:Luca)は、2021年6月18日に日米同時公開されました。イタリア人監督エンリコ・カサローザが故郷のリグーリア州の海辺を舞台に作り上げた作品でもあるので、イタリア好きなら絶対に見ておきたい映画と言えます。

Luca2

オリジナルは英語とイタリア語で作られましたが、日本では日本語吹き替え版と英語版の音声を簡単に切り替えて楽しめます。面白いのはどちらの言語でもイタリア語のセリフがそのまま使われている箇所が多いところです。(実は英語版の方がイタリア語率がかなり高いので、音声は英語版、字幕を日本語にして視聴するのがお勧めです)

作中の随所に使われている音楽もとてもツボを得ています。日本人にはちょっとした知識があった方がより映画を楽しめると思い、紹介したいと思います。プレイリストを聴きながらお読みください。

Buon ascolto!


毎月中旬と月末にコラム掲載していく予定です。お楽しみに!

ITALIANITY-logo

あなたの知らないイタリアが、ここにある。
フード、ファッション、アート、デザイン、歴史、カルチャー……。
私たちを魅了してやまないイタリア。
Webマガジン「ITALIANITY」は、まだまだ知られていない、
プレミアムなイタリアの魅力をお伝えしていきます。

※「SHOP ITALIA -WEB MAGAZINE-」は2020年10月1日、「ITALIANITY -WEB MAGAZINE-」と名称変更されました。旧記事も新サイトに転載されております。

第90回イタリアPOPSフェスタ(2012年11月)レポート(その2/ Edoardo Bennato)

第2部

Edoardo Bennato(エドアルド・ベンナート/63歳/Napoli出身)は、10代から音楽活動を始め、1970年代初頭のメジャーデビューを経て、今日まで精力的に活動を続けるイタリアを代表するカンタウトーレの一人であり、『Rock界の兄貴』的な雰囲気を持つRockスター。

2011年に有名なRomaのライヴスポット『The Place』で行われたライヴを収録したCD&DVDの2枚組「canzoni tour 2011」(2011)は、60歳を超えた今も、相変わらず若々しい風貌で精力的な活動を続けるEdoardoの雄姿を拝むことができます。またそのセットリストは往年のヒット曲中心ではなく、近作のラインナップが多いことも、現在進行形のアーティストであることが証明できるかと思います。

EdoardoBennato-CanzoniTour2011

1曲目に収録されているのは、2011年リリース作品らしく、イタリア統一150周年を記念した作品"Italiani(意:イタリア人たち)"。スタジオ録音の新曲で、イタリアを代表する多ジャンルの人物の写真が次々に現れるスライドショーが効果的に使われています。歌手・俳優・政治家・スポーツ選手などが多々登場します。

さていよいよライヴ本編に入り、"Asia(意:アジア)"(1985)から。Asiaの各地の地名を上げながら、アジアに渦巻く革命・内戦・スパイ活動などの不安要素を歌っています。最後の1行でこう歌われています。

未来のアジアはヒロシマさ。そして平和が訪れるのさ

同じくアジアをテーマにした楽曲で、こちらは近作となる"Un aereo per l'Afghanistan(意:アフガニスタンに向かう飛行機)"(2010)。2001年に端を発し、現在もなお未解決のアフガニスタン紛争をテーマにした社会的なプロテストソング。

そしてデビュー当時に『Uomo orchestra(意:オーケストラ男)』という異名を取った『ひとりパフォーマンス・スタイル』で過去のヒット曲を披露してくれたメドレー。

"Abbi dubbi(意:疑いを持て!)"(1989)〜"Sono solo canzonette(意:それらは単なるカンツォネッタ[小唄]さ)"(1980)〜Il gatto e la volpe(意:猫とキツネ)"(1977)

2曲目は1980年発表したピーターパンをモチーフにしたコンセプトアルバムから、3曲目は1977年発表のピノッキオをテーマにしたコンセプトアルバムからのヒット曲。

このライブはRockバンド編成でのコンサートながら、随所に本物の弦楽カルテットを導入しており、最も効果的に弦楽隊のサウンドを活かした楽曲が"In amore(意:愛の中で)"(2010)

そしてスタジオ録音の公式ヴィデオクリップで"E lei(意:それは彼女)"(2010)

※当サイトでのEdoardo Bennatoの紹介記事はコチラ
https://piccola-radio-italia.com/tag/Edoardo_Bennato


注)記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、2012年に達する年齢で表記しています。

Continua alla prossima puntata.(続く)

第75回イタリアPOPSフェスタ(2011年8月)レポート (その4 / Edoardo Bennato, Finley, Giuliano Palma, Roy Paci, Morgan)

その3はコチラ
https://piccola-radio-italia.com/archives/51952280.html


第4部

8月FESTA最終章はいつものように、ひとりのアーティストの白熱のライヴステージにスポットを当てて紹介しました。

今回はEdoardo Bennato(エドアルド・ベンナート/62歳/Napoli出身)の2010年9月10日にMilanoのOfficine Meccaniche(オッフィチーネ・メッカニケ/意:組み立て工房)で行われたライブをシュートしたCD+DVDの2枚組アルバム「MTV Classic Storytellers」(2010)から。
タイトルが示す通り、MTVの企画であり、MTVイタリアで放映もされました。

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2歳上の兄Eugenio Bennato(エウジェニオ・ベンナート)と共に1960年代中頃から芸能活動を始め、1970年代にRockスタイルのカンタウトーレとしてブレイクしたEdoardo Bennatoは、ギター、ハーモニカ、カズーの他、タンバリンやキックドラムなどを駆使して、独りでステージングを行える『uomo orchestra(意:独りバンド)』スタイルの第一人者として一目を置かれる存在となります。また、おとぎ話を題材にしたコンセプトアルバムや楽曲の制作(ピーターパン、ピノッキオ、ハーメルンの笛吹き男、バベルの塔、ターザンなど)でも大きな評価を受けることになります。

※兄Eugenioは民族音楽の分野の中で活躍し、同分野の第一人者となります。弟Eugenioの初期のアルバムでも楽曲の共作&演奏でバックアップしています。

※当サイトでのEdoardo Bennatoの紹介記事はコチラ
https://piccola-radio-italia.com/tag/Edoardo_Bennato

ライヴの口火を切るのは、自身のカンタウトーレとしての指針を二人称で歌いあげる"Cantautore(カンタウトーレ/意:シンガーソングライター)"。アルバム「La torre di Babele(バベルの塔)」(1976)に収められていた楽曲で、Edoardoの代表作のひとつ。

2曲目は、Edoardoの『uomo orchestra(意:ひとりバンド)』の妙技が拝める"Wannamarkilibera"。キックドラムを踏みながらギターに歌にと、芸達者なステージングを楽しませてくれます。アルバム「Le vie del rock sono infinite(ロックの道は果てしない)」(2010)に収められていた楽曲。ここでは公式videoclipで。

さて、このライヴアルバム「MTV Classic Storytellers」(2010)には、見どころのひとつとして、多彩なゲスト出演による共演があります。

まずは、若手POP PUNKバンドFinley(フィンリー)をゲストに迎えた、"Rinnegato(背教者)"。Edoardoがソロデビューしたアルバム「Non farti cadere le braccia(自分をがっかりさせるな)」(1973)に収められていた楽曲。親子ほどの年齢差があるFinley達に交じっても全く見劣りしない若々しい風貌とRockスピリッツ溢れるEdoardoのパフォーマンスが見事。

※当サイトでのFinleyの紹介記事はコチラ
https://piccola-radio-italia.com/tag/Finley

2人目のゲストは、Giuliano Palma & The Bluebeaters(ジゥリアーノ・パルマ&ザ・ブルービーターズ)。Giuliano Palma(ジゥリアーノ・パルマ/46歳/Milano出身)は、『The King』の異名を取るイタリアファンク界のスター(元Casino Royale)。

※当サイトでのGiuliano Palmaの紹介記事はコチラ
https://piccola-radio-italia.com/tag/Giuliano_Palma

スカ&ファンク系の彼らと共演する曲は、"E stata tua la colpa(お前のせいだった)"。ピノッキオを題材にした有名なコンセプトアルバム「Burattino senza fili(糸のない操り人形)」(1977)に収められていた楽曲。

教科書を売って人形芝居を見に行ったのは、お前のせいさ・・・などと『ピノッキオの冒険』からの逸話を引用しながらも、しがらみの中で生きる人間に語りかける普遍的なメッセージソングとも解釈できる歌。

3人目のゲストは、トランペット奏者のカンタウトーレRoy Paci(ロイ・パーチ/42歳/Siracusa近郊出身)を迎えての"Un giorno credi(ある日 君は信じるよ)"。1stアルバム「Non farti cadere le braccia(自分をがっかりさせるな)」(1973)に収められていた楽曲。

※当サイトでのRoy Paciの紹介記事はコチラ
https://piccola-radio-italia.com/tag/Roy_Paci

再びEdoardoのソロステージに戻り、"L'isola che non c'e(存在しない島)"。ピーターパンを題材にした有名なコンセプトアルバム「Sono solo canzonette(それは小唄に過ぎない)」(1980)に収められていた楽曲。物語の中に登場するネヴァーランドの事を歌っています。ここでは別のライヴ映像を貼っておきます。

※追記
上記楽曲は、日本でも公開されたイタリア映画「Si puo fare / やればできるさ / 邦題:人生、ここにあり」(2008年作品)の劇中でも、ストーリーと主題に絡む重要な楽曲として大きくフィーチュアされていました。

『non puo esistere un'isola che non c'e (存在しない島なんて存在し得ない)』という歌のメッセージが映画のストーリーと絡んで、→そんな島なんて存在しないと思いこんでいると見えない→やろうと思いさえすればやれる→やればできるさ、と映画の原題に繋がるというサイコーの演出でした!

4人目のゲストはMorgan(モルガン/39歳/Monza e Brianza近郊出身)を迎えて、軽快なRockナンバー"Perche(なぜ)"。アルバム「Le ragazze fanno grandi sogni(女の子たちは大きな夢をみる)」(1995)に収められていた楽曲ですが、今回のアルバムからこのMorganとのデュエット版が新たにシングルカットされました。

※当サイトでのMorganの紹介記事はコチラ
https://piccola-radio-italia.com/tag/Morgan

ライヴのオオトリを務めた楽曲は、やはりMorganとの共演で"Lo show finisce qua(ショウはここで終わる)"。アルバム「E arrivato un bastimento(貨物船がやって来た)」(1983)に収められていた楽曲。


注)記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、2011年に達する年齢で表記しています。

次回9月FESTAは、9月10日(土)の開催予定です。

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記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、記事を書いた年度に達する年齢で表記しています。

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イタリアの家庭でラジオをつけるがごとく、イタリアPOPSを簡単に聴ける環境を日本にも作りたい、という目標が込められた名前です。

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ミュージックラウンドアバウトFM戸塚『ミュージックラウンドアバウト』
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文化セミナー『イタリアンポップスのすべて』@公益財団法人 日伊協会
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公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
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【2013年6月26日発売】CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』
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