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Piccola RADIO-ITALIA

〜イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本に作りたい〜
Gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone!!

Chiara_Canzian

イタリアの家庭でラジオをつけるがごとく、イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本にも作りたい
という趣旨で、2005年4月より毎月1回、通称“FESTA(フェスタ)”と呼ばれるイタリアン・ポップス鑑賞会を開催しております。
このサイトでは、そのFESTAのレポートを中心に、イタリアン・ポップス(イタリアPOPS)を紹介しております。
FESTA会場で流した音楽や映像には、Web上ではご紹介できないのが多々あります。ぜひFESTAにご参加ください。Festa情報→https://piccola-radio-italia.com/archives/cat_50003116.html

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Ecco il gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone,
e speriamo di creare la circostanza in cui si divertono la musica pop italiana in Giappone
Diamo la festa musicale ogni mese da Aprile 2005, dove mettiamo la musica pop italiana.
Qua sul nostro sito, inseriamo dei rapporti sulla ogni festa.
Ci sono tante musiche che non si può mettere nel sito,quindi partecipate alla nostra festa pure!

第180回イタリアPOPSフェスタ(2020年11月)レポート(第3部:Red Canzian, Pooh)

まずは2020年11月6日に新型コロナに罹患して急逝した元PoohのStefano D'Orazio(ステファノ・ドラツィオ/1948-2020/満72歳没/Roma出身)の追悼から。自身の両親の結婚50周年のために自らが作詞してリードヴォーカルを取った「50 primavere(意:50回の春)」(1992)を2006年のライヴ映像から紹介。

※当サイトでのPoohの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Pooh

そして同じくPoohのベーシストだったRed Canzian(レッド・カンツィアン/69歳/Quinto di Treviso出身)のDVD『Red in Blue - le canzoni della nostra vita(意:青の中の赤 - 僕らの時代の歌たち)』(2019)から紹介。
Red Canzian - Red in Blue - Le canzoni della nostra vita

この公演は副題が示す通り、自身の音楽人生を振り返るような選曲で、Pooh時代の楽曲、ソロになってからの楽曲だけでなく、意外な楽曲のカヴァーも堪能できる。全編に渡っての生オーケストラのサウンドも聴きどころ。実娘のChiara Canzian(キアラ・カンツィアン)がコーラス&サブヴォーカル、義息子のPhil Mer(フィル・メール)がドラムスを務め、Redはところどころでベースを弾くものの、バックに専属ベーシストを配し、自らはボーカリストに徹するパフォーマンスが多い内容となっている。

バックは小規模編成ながらも立派なシンフォニックオーケストラで、ドラム+ピアノ+ベースから編成されたTrio Ritmico(意:リズミカル・トリオ)が加わることで、1970年代前半のオーケストラ+バンドの融合サウンド全盛時代のPoohに迫る雰囲気が全曲に渡って楽しめるのもポイントだ。

「La notte e` un’alba(意:夜は夜明け)」(2018)

「Stare senza di te(意:君なしでいること)」(1992)
https://youtu.be/O_kHHpGuzAk

「Dammi solo un minuto(邦題:ひと吹きの夢)」(1977)
https://youtu.be/ld3IjYOx_-I

サンレモ音楽祭1990優勝曲「Uomini Soli(邦題:孤独な人々)」(1990)
https://youtu.be/xWSEAA1BYtw

ライヴの中盤でイタリア初世界的ヒット曲となった「Io che non vivo(邦題:この胸のときめきを)」(1965)をカヴァーすると、その作者&オリジナル歌手で後に映画音楽家としても大成したPino Donaggio(ピーノ・ドナッジョ)が客席にいるのが紹介されるのもハイライトシーンのひとつだ。会場はVenezia、Pino DonaggioはVenezia出身、Red Canzianは隣町となるTreviso出身という妙だ。
https://www.youtube.com/watch?v=HVjxtdS6OiY

「Ognuno ha il suo racconto(意:誰もに自分の物語がある)」(2018)
https://youtu.be/Y8qCQR-SVXE

※当サイトでのRed Canzianの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Red_Canzian

第180回イタリアPOPSフェスタ(2020年11月)紹介曲PlayList


注)記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、2020年に達する年齢で表記。

第170回イタリアPOPSフェスタ(2019年11月)レポート(第3&4部:Red Canzian)

元Pooh(プー)のベーシストRed Canzian(レッド・カンツィアン/68歳/Veneto州Treviso出身)のコンサートを収録したDVD『Testimone del tempo tour(意:時の証人ツアー)』(2018)。
Red Canzian - Testimone del tempo tour

サンレモ音楽祭2018出場を機にリリースしたアルバム『Testimone del tempo(意:時の証人)』(2018)を掲げたツアーであるので、同アルバム収録曲はもちろんのこと、そのアルバムタイトルに則して、自身の長い音楽人生を棚卸して紹介していく内容だ。

当然Pooh時代の楽曲が多く占められるが、エルヴィス・プレスリーやビートルズなど自身に影響を与えた楽曲カヴァーコーナーもあり、ショーとして十分に楽しめる構成になっている。ファンにとってはPooh加入前にRedが率いていたバンドCapsicum Red(カプシクム・レッド)時代の楽曲披露はうれしいプレゼントだ。しかもギターに持ち替えてのパフォーマンスだ(Pooh加入前までRedはギタリストだった)。

また娘Chiara Canzian(キァラ・カンツィアン)がコーラス、義息子Phil Merがドラムにピアノを演奏しているのも見どころだ。前者は前妻との間に生まれた実娘で、後者は2番目の妻の連れ子なのでRedとの血縁関係はない。だがこの血の繋がらない兄妹は幼いころから交流し本当の兄妹のような間柄、という点も特筆するところだ。それだけRedと新旧2人の妻たちがオープンマインドを持って交流し続けていたことが容易に想像できる。

最初の妻(=Chiaraの母)Delia Gualtiero(デリア・グアルティエロ)も歌手で、Redがプロデュースしたのが2人の馴れ初め。娘Chiaraもソロ歌手としてデビューもしている。

※当サイトでのChiara Canzianの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Chiara_Canzian

Philは以前、Capsicum Tree(カプシクム・ツリー)という3人組ロックバンドでデビュー。RedがPooh以前に率いていたバンド名を汲むバンド名の通り、プロデュースもRedが務めたが、その後Philはスタジオ&ツアー・ミュージシャンとして頭角を現し、ドラマー不在時代のPoohのサポートメンバーも務めていたことでも知られる。Pooh最初の来日コンサートにして最後の来日となった2012年時にはPhilもサポートドラマーとして一緒に来日を果たした。

※当サイトでのCapsicum Treeの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Capsicum_Tree

最初の妻Deliaと離婚した時にRedが書いてリードヴォーカルをとったPoohの「Stare senza di te(意:君なしでいるのは)」を、2人の別れの影響を少なからず受けたはずの娘の前で歌うというシーンには、その楽曲の生まれた経緯を知っているファンには感慨深いものとなった。

またRedが加入後最初のPoohのアルバム『Parsifal(パルシファル)』(1973)は、オーケストラとバンドサウンドの融合を試みた傑作にしてPoohの代表作のひとつだが、その1曲目に収録された「L'anno il posto e l'ora(意:年・場所・時)」は、Redのヴォーカルで始まる。これは新メンバーRedのお披露目となる演出が施されていたのだ。以下はPooh時代の映像だが、「僕がPoohのメンバーとして最初に歌った曲だ」と語っている。

同曲のスタジオ録音版をヘッドホンで聴くと、Red→Roby→Dodiとメンバーがリードヴォーカルを歌い継いで行く際、左チャンネルにずっとセカンドヴォーカルの声が聞こえるのだが、実はこのセカンド・ヴォーカルは当時すでにメンバーを引退して作詞家に転身していた初代リーダーValerio Negrini(ヴァレリオ・ネグリーニ)というのが真相らしい。

しかし実はこの楽曲はRed加入前の、前任ベーシストだったRiccardo Fogli(リッカルド・フォッリ)在籍時代にプロトタイプが既に作られ演奏していたのだ。歌詞はまだ完成されておらず、サビは英語で♪Yesterday is gone♪の繰り返しだが、ちゃんとFranco Monaldi(フランコ・モナルディ)指揮のオーケストラと生共演している。さらに驚くべきことに後半にはあの意欲作「Parsifal」もすでにこの時に演奏されていた事実がこの映像から判る。

今回の11月Festaは第2部にMarcella Bellaを紹介し、第3&4部にRed Canzianを紹介したが、これは筆者が意図的に組んだもので、彼らは1970年代のひと時、恋人関係にあったからだ。最近のTV番組で2人は鉢合わせした際、当時の関係を追及される場面があった。

※当サイトでのPoohの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Pooh

※当サイトでのRed Canzianの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Red_Canzian


注)記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、2019年に達する年齢で表記。

第75回イタリアPOPSフェスタ(2011年8月)レポート (その3 / Chiara Canzian, Francesco Guccini, Nomadi)

その2はコチラ
https://piccola-radio-italia.com/archives/51952022.html


第3部

2009年に満を持してデビューを飾ったChiara Canzian(キァーラ・カンツィアン/22歳/Treviso近郊出身)の2ndアルバム「Il mio sangue(私の血)」(2011)。今回のアルバムの装丁は、製本された12ページのブックレットスタイルとなりました。

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※日本のiTunesストアでダウンロード購入可能です。
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デビューアルバムでもそうでしたが、アーティストとして著名な父母の助けを一切得ずに、家族の中ではプロのドラマーとして活躍する実兄のPhil Mer(フィル・メール)のみに協力を得る形で制作しています。イタリアの中では特に独立精神が高いことで知られるVeneto人らしさを感じることができます。

※父はPoohのRed Canzian(レッド・カンツィアン)、母は歌手のDelia Gualtiero(デリア・グァルティエロ)

※当サイトでのChiara Canzianの紹介記事はコチラ
https://piccola-radio-italia.com/tag/Chiara_Canzian

今回もほぼ全曲に渡ってChiaraが曲作りを手掛け(そのほとんどが独りで書いています)、さらにアレンジも兄Philらと共に手掛けています。またドラムパートは当然、兄Philが務めています。

アルバムの奥付には、このアルバムは自分自身の為に制作したと書かれており、自身の方向転換、再生、進展、変化、喜びと努力、情熱と美しさ、犠牲そして流した血であると告白しています。自身の身を切り取って作ったような作品集であると。なるほど、だからアルバムタイトルが「Il mio sangue(私の血)」なんですね。

まずはアルバム発売に先行して2010年にリリースされていた楽曲"E ti sento(そして私はあなたを感じる)"を公式videoclipで。

アルバム発売後にシングルカットされたのは、"Scrivi d'oro(あなたは貴重な事を書く)"。公式videoclipで。


第3部の後半はガラっと装いを変えて、荒々しくも硬派なRockを。

1979年にイタリアの音楽史に残るような共演ライヴを敢行したFrancesco Guccini(フランチェスコ・グッチーニ/現71歳/当時39歳/Modena出身)とNomadi(ノーマディ/1963〜)。

※当サイトでのFrancesco Gucciniの紹介記事はコチラ
https://piccola-radio-italia.com/tag/Francesco_Guccini

※当サイトでのNomadiの紹介記事はコチラ
https://piccola-radio-italia.com/tag/Nomadi

政治的主張を込めたプロテストソングを歌う事で知られていたカンタウトーレのGucciniと、ヴォーカルに故Augusto Daolio(アウグスト・ダオリォ/1947-1992/45歳没/Novellara出身)を擁していた第1期メンバーのNomadiとの共演は、世界的に混沌とした時代へと変わりゆく1979年当時の世界情勢を色濃く反映した歴史的なライヴとなりました。

同年にライヴアルバム「Album Concerto(コンサート・アルバム)」(1979)としてリリースされ、3年後の1982年にはそのライヴ映像がTV放映されたものの、その後30年間に渡ってこの映像の商品化がなされることはありませんでした。

ところが2011年になって突如DVD化され、同じライヴCDと2枚組セットで発売となりましたので、急遽この歴史的なライヴを紹介する事に致しました。

img342

Gucciniの作品をNomadiが演奏面で支える構成で企画されており、Gucciniのぶっきらぼうなヴォーカルとグループ名通り遊牧民風のテイストが漂うNomadiのパフォーマンスが不思議なケミストリーを発生させている事が感じられる貴重なライヴです。

1曲目はDVDの冒頭に収録されている"Atomica(原子爆弾)"。1967年の発表時には"L'atomica cinese(中国の原子爆弾)"というタイトルでクレジットされていた楽曲です。

西モンゴルの砂漠の方から、もし死の雲が湧き上がったとしたら・・・中国の大地に降り注いだ雨は、河を下り海へ、そしてどこに行くのだろう・・・という仮定の元に作られた歌。

このDVDが発売された2011年に、現実的に核の事故として発生したのは、cineseではなくgiapponeseなので、奇妙な因果関係を感じます・・・

ちなみにメガネをかけていないのがFrancesco Gucciniで、メガネをかけているのがNomadiのAugusto Daolioです。

そして"Canzone per un'amica(ある女友達への歌)"。自動車事故で亡くなった若い女性のことを歌っています。1967年の発表時には"In morte di S.F.(S.F.の死に際して)"というタイトルでした。

3曲目は"Canzone del bambino nel vento [Auschwitz](風の子の歌[アウシュヴィッツ])"。1967年の発表時には単に"Auschwitz"とクレジットされていた楽曲です。

Francesco Guccini & i Nomadiコーナー最後の楽曲は、"Dio e morto(神は死んだ)"。1965年にGucciniが書いて、2年後の1967年にNomadiが録音して発表した楽曲で、作者のGuccini単独のスタジオ録音が存在していない貴重なテイク。

もちろんこのタイトルは、ドイツの哲学者Friedrich Nietzsche(フリードリヒ・ニーチェ/1844-1900)の思想を引用したものですが、ニーチェがソクラテス以前のギリシャ思想への回帰を願ったものとは少し価値観が異なるようで、事実、1967年のNomadi録音時には"se Dio muore, e per tre giorni poi risorge(もし神が死んだら、3日後に生き返る)"という副題が添えられていました。

Gucciniの独白によると、アメリカのビート文学を代表する詩人Allen Ginsberg(アレン・ギンズバーグ/1926-1997)の『Howl(吠える)』に刺激を受けて書いた曲とのこと。なるほど、ヒッピー文化の元になったギンズバーグの作品ですから、長髪に伸ばし放題の髭がトレードマークだったGucciniらしさを感じる逸話です。

ちなみに当代きっての圧倒的な実力と人気を誇るカンタウトーレLigabue(リガブエ)が、2010年の年間アルバムチャート1位に輝いた「Arrivederci, Mostro」内に"Caro Il Mio Francesco(親愛なる僕のフランチェスコ)"というタイトルの曲を収録してGucciniの事を歌っており、ツアー会場にGucciniが足を運んだ際には、Ligabueが誇らしげにGucciniを紹介していたシーンが印象的でした。

※該当記事はこちら
https://piccola-radio-italia.com/tag/Ligabue


注)記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、2011年に達する年齢で表記しています。

Continua alla prossima puntata.(続く)

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NegritaNegrita, Zephiro来日公演

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第3回「イタリアン・ポップス・セミナー 」@日伊協会
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第2回「イタリアン・ポップス・セミナー 」@日伊協会
2014/7/26開催 第2回『イタリアン・ポップス・セミナー 』@日伊協会

『紀元2010年 - PFMとアンドレの新たな旅(A.D.2010 - La Buona Novella)』
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【2014年5月14日発売】PFM/『アンドレの詩(PFM canta De Andre')』(CD)
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【2014年2月19日発売】PFM/『イン・クラシック〜モーツアルトからの祭典(PFM in classic | Da Mozart a Celebration)』(2CD)
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ミュージックラウンドアバウトFM戸塚『ミュージックラウンドアバウト』
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文化セミナー『イタリアンポップスのすべて』@公益財団法人 日伊協会
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講師を務めました。

公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
巻頭特集『豊穣なるイタリアン・ポップスの世界』執筆

CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『ジリオラ・チンクェッティ/パーフェクト・ベスト』
歌詞対訳協力を行いました

CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『永遠のイタリア音楽全集』
歌詞対訳協力を行いました

CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』
歌詞対訳協力を行いました

「小さな村の物語イタリア 音楽集」(市販版/別選曲)
【2013年5月22日発売】「小さな村の物語イタリア 音楽集」(市販版/別選曲)
歌詞対訳協力を行いました

ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
【2013年2月末発売予定】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
歌詞対訳協力を行いました

2012/6/29開催 - Attico 初夏の『イタリアン・パーティー』
2012/6/29開催 - Attico 初夏の『イタリアン・パーティー』でDJ&VJを務めました!

2012/6/24開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)
2012/6/24開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)でナヴィゲーターを務めました!

ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
【2012年7月5日発売】ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
歌詞対訳協力を行いました

2012/5/27開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)
2012/5/27開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)で講師を務めました!

『イタリアブックフェア2012』@イタリア文化会館
『イタリアブックフェア2012』@イタリア文化会館でイベント『イタリアPOPSスペシャル』を担当しました!

★秋のイタリア収穫祭★東京ガス
★秋のイタリア収穫祭★東京ガスで音楽コーナーを務めました!

逢いびき〜魅惑のイタリアン・ポップス BS日テレ「小さな村の物語 イタリア」音楽編(通販限定)
【2011年10月1日発売】逢いびき〜魅惑のイタリアン・ポップス BS日テレ「小さな村の物語 イタリア」音楽編(通販限定)
歌詞対訳協力を行いました

シーライト パブリッシング
『イタリアPOPSのススメ』連載コラム@シーライト パブリッシング

『イタリアブックフェア2011』@イタリア文化会館
『イタリアブックフェア2011』@イタリア文化会館でイベント『イタリアPOPSスペシャル』を担当しました!

NHK-BShi『Amazing Voice 驚異の歌声』Mina特集
NHK-BShi『Amazing Voice 驚異の歌声』Mina特集で資料映像協力しました

ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
【通販限定】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
歌詞対訳協力を行いました

世界の音楽情報誌Latina
Claudio Baglioniインタビュー
取材協力いたしました!


【通販限定】VIVA SANREMO! Canzone Collection ビバ サンレモ!〜カンツォーネ・コレクション(CD4枚組/日本盤)
歌詞対訳協力を行いました

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「イタリアン・ポップ・ミュージック 50年の変遷」@PolyCultureClubTokyo

header_logo
シカゴピザ公式サイトでのイタリア音楽コラム執筆(分社化により現在は該当サイト消滅)

Tra te e mare(海のように)/Laura pausini
Tra te e mare(海のように)/Laura pausini(ラウラ・パウジーニ)
ライナーノーツを担当いたしました!

Storie di tutti i giorni(過ぎ行く日々の物語)/Riccardo Fogli(リッカルド・フォッリ)
Storie di tutti i giorni(過ぎ行く日々の物語)/Riccardo Fogli(リッカルド・フォッリ)
シングル盤リリース時に歌詞注釈を担当いたしました!

operaprima
Opera prima(オペラ・プリマ)/Pooh(プー)
日本盤初リリース時にコラム記事を執筆いたしました!

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