2025/8/22、8/30にイタリア館でライヴを披露したCamilla PNK(カミッラ・ピエンネカッパ)の東京ライヴツアー情報!※9/4追加公演決定!
2025/8/21に大阪関西万博で初来日公演を果たしたイタリアの新世代スターAchille Lauro(アキッレ・ラウロ)と一緒に来日し、彼がその実力を認め、その存在意義を以下のように評価しています:
Achille:彼女は素晴らしい友人であり、美的にもホンモノとしての個性があり、間違いなく偉大なアーティスト。このマーケットにピッタリの女性。
イタリアでも人気があり、スター排出の実績を誇るX Factorの2017年エディションにトリオバンドROSのギター&ヴォーカルとして出場し、当時まだ無名で何者でもなかったマネスキンと優勝争いをしたという驚きの経歴を持つスーパーガールです。
【Tokyo Tourスケジュール】
- 9/3(水)三軒茶屋HEAVEN’S DOOR https://heavens-door-music.com/
- 9/4(木)渋谷Ruby Room(Berlin Party)https://rubyroomtokyo.com/
- 9/7(日)国立REBORN https://reborn.show/
↑他の会場の5〜10倍ぐらいのスペース! - 9/8(月)秋葉原CLUB GOODMAN https://club.goodman2020.com/
- 9/9(火)中野MOONSTEP https://nakano-dynamite.com/moonstep/
- 9/10(水)下北沢モナレコード https://www.mona-records.com/
- 9/11(木)新宿Wild Side Tokyo https://ws-tokyo.com/
- 9/12(金)下北沢ろくでもない夜 https://www.69demonai46.com/
- 9/16(火)新宿Azzitto1224 https://plus.fm-p.jp/u/azzitto1224/
Camilla PNK(カミッラ・ピエンネカッパ、またはカミラ・ピンク)とは:
ディストーションの効いたベース、安定したキックドラム、そして「クラブで鳴るギター」。 ネオンピンクの雰囲気をまとった、挑発的なエレクトロポップ・ノイズ。 Camilla PNK(カミラ・ピンク)は、2025年に登場した新しいイタリア発のアーティスト・プロジェクトです。ピンクの髪がトレードマークのギタリストであり、DJ/プロデューサーでもあるCamillaは、Gibsonのグローバル公式エンドーサー。
ミラノの名門クラブ「Rocket Club」のレジデントDJを務めるほか、Rosa ChemicalやSilly Ellyといった世界的アーティストのツアー・ギタリストとしても活躍中です。日本のハイパーポップからの影響を受けた彼女の音楽は、パンクな姿勢とエレクトロポップの新しい波を融合し、独自の“クラブ体験”を生み出しています。
2024年にはAda Music Italy(Warner)から5枚のシングルをリリースし、Spotifyの公式プレイリストでも高い注目を集めました。
そして2025年、Camillaは世界中のステージを踊らせ、モッシュさせる準備ができています。
PNK LIVE SET TOURを始動——DJコンソール、エレキギター、そしてボーカルを融合させた、まさに唯一無二のエネルギッシュで没入感のある“ワンガール・ショー”です。














イタリア音楽セミナー@ベリタリア
ITALIANITY -WEB MAGAZINE-
PFM - Canta De Andre デ・アンドレに捧ぐ〜ライヴ・イン・イタリー2023-24
日伊協会・年刊学術誌『日伊文化研究』第63号(2025年)
日伊協会会報『CRONACA』
日本テレビ『サクサクヒムヒム〜推しの降る夜』
マネスキン『ライヴ・イン・ジャパン〜ラッシュ・ワールド・ツアー』(2024来日記念盤/日本限定盤)
DJイベント[club baldy]@亀戸In The Air
マネスキン『ラッシュ!』(アー・ユー・カミング?)(2023来日記念盤)

サンレモ音楽祭2023・出場者の経歴紹介
マネスキン『ラッシュ!』(2023日本盤)
YoshioAntonioマネスキンを語る
バンコ『オルランド〜愛のかたち』(2022)
マネスキン『テアトロ・ディーラ Vol.I(来日記念盤)』(2021/2022日本盤)
マネスキン『イル・バッロ・デッラ・ヴィータ』(2018/2022日本盤)
マネスキン『チョーズン』(2017/2022日本盤)
オパス・アヴァントラ『ロウコス - 魔法の場所(ヴェネツィアの幻影)』(2021)
PFM『電気羊の夢を見た』(2021)
マネスキン『テアトロ・ディーラ Vol.I』(2021)
ジョー・バルビエリ(Joe Barbieri)『愛おしき記憶(Tratto Da Una Storia Vera)』(2021/日本盤)
イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(Musicavita Italia)』
バンコ『トランシベリアーナ〜シベリア横断、人生の旅路』(2019)
『小さな村の物語 イタリア 音楽選集』(5CD/2019)













『Viva!イタリア Vol.4』
日伊協会・年刊学術誌『日伊文化研究』第56号(2018年)
ジリオラ・チンクェッティ2017年来日公演
ジョー・バルビエリ(Joe Barbieri) / 折り紙(Origami)(2017/日本盤)
『Viva!公務員(Quo vado?)』(2015)
Camillo Pace『Credo nei racconti』(2017)
Max Gazze`,Zephiro来日公演
Negrita, Zephiro来日公演
Gianluca Paganelli『Destino』(2016/日本盤)
集まれ、イタリア好き!@湘南T-SITE
Gigi D'Alessio(ジジ・ダレッシオ)初来日公演!
2015/2/3 Ligabue来日公演
『決定盤!永遠のシャンソンコレクション』(CD5枚組/日本盤)



























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