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Piccola RADIO-ITALIA

〜イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本に作りたい〜
Gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone!!

Camilla_PNK

イタリアの家庭でラジオをつけるがごとく、イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本にも作りたい
という趣旨で、2005年4月より毎月1回、通称“FESTA(フェスタ)”と呼ばれるイタリアン・ポップス鑑賞会を開催しております。
このサイトでは、そのFESTAのレポートを中心に、イタリアン・ポップス(イタリアPOPS)を紹介しております。
FESTA会場で流した音楽や映像には、Web上ではご紹介できないのが多々あります。ぜひFESTAにご参加ください。Festa情報→https://piccola-radio-italia.com/archives/cat_50003116.html

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Ecco il gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone,
e speriamo di creare la circostanza in cui si divertono la musica pop italiana in Giappone
Diamo la festa musicale ogni mese da Aprile 2005, dove mettiamo la musica pop italiana.
Qua sul nostro sito, inseriamo dei rapporti sulla ogni festa.
Ci sono tante musiche che non si può mettere nel sito,quindi partecipate alla nostra festa pure!

【来日】Camilla PNK Tokyo Tourスケジュール

2025/8/22、8/30にイタリア館でライヴを披露したCamilla PNK(カミッラ・ピエンネカッパ)の東京ライヴツアー情報!※9/4追加公演決定!

2025/8/21に大阪関西万博で初来日公演を果たしたイタリアの新世代スターAchille Lauro(アキッレ・ラウロ)と一緒に来日し、彼がその実力を認め、その存在意義を以下のように評価しています:
Achille:彼女は素晴らしい友人であり、美的にもホンモノとしての個性があり、間違いなく偉大なアーティスト。このマーケットにピッタリの女性。

イタリアでも人気があり、スター排出の実績を誇るX Factorの2017年エディションにトリオバンドROSのギター&ヴォーカルとして出場し、当時まだ無名で何者でもなかったマネスキンと優勝争いをしたという驚きの経歴を持つスーパーガールです。

CamillaPNK-TOKYO

【Tokyo Tourスケジュール】


Camilla PNK

Camilla PNK(カミッラ・ピエンネカッパ、またはカミラ・ピンク)とは:
ディストーションの効いたベース、安定したキックドラム、そして「クラブで鳴るギター」。 ネオンピンクの雰囲気をまとった、挑発的なエレクトロポップ・ノイズ。 Camilla PNK(カミラ・ピンク)は、2025年に登場した新しいイタリア発のアーティスト・プロジェクトです。

ピンクの髪がトレードマークのギタリストであり、DJ/プロデューサーでもあるCamillaは、Gibsonのグローバル公式エンドーサー。
ミラノの名門クラブ「Rocket Club」のレジデントDJを務めるほか、Rosa ChemicalやSilly Ellyといった世界的アーティストのツアー・ギタリストとしても活躍中です。

日本のハイパーポップからの影響を受けた彼女の音楽は、パンクな姿勢とエレクトロポップの新しい波を融合し、独自の“クラブ体験”を生み出しています。

2024年にはAda Music Italy(Warner)から5枚のシングルをリリースし、Spotifyの公式プレイリストでも高い注目を集めました。

そして2025年、Camillaは世界中のステージを踊らせ、モッシュさせる準備ができています。
PNK LIVE SET TOURを始動——DJコンソール、エレキギター、そしてボーカルを融合させた、まさに唯一無二のエネルギッシュで没入感のある“ワンガール・ショー”です。

5. VERONICA FERRI PH

Camilla PNK LOGO

【来日インタビューその1】Achille Lauro

大阪関西万博2025に奇跡の初来日公演を果たしたイタリアのビッグアーティスト3組: Negramaro(ネグラマーロ)、Elisa(エリーザ)、Achille Lauro(アキッレ・ラウロ)にインタビューを敢行いたしました。

FMラジオ番組『ガウラジ』で、インタビュー内容のごく一部を紹介しましたが、貴重な話がてんこ盛りの内容でしたので、順次、全文掲載していきます。
放送内容は、『ガウラジ』公式ポッドキャストで(かけた楽曲は著作権の絡みでカットされてます)

まずはAchille Lauro(アキッレ・ラウロ)から(実施日:2025年8月21日)。

2020年前後のド派手なパフォーマンスの印象とは異なり、多くを語らない無口なタイプ。生真面目に自分の人生に向き合う姿、そしてソロアーティストなのに “私たち” と複数形で答えるのが印象的でした。そこに制作チームや仲間を大事にしている気持ちが零れ落ちていました。

まさに大人のアーティストへ変貌しつつある瞬間にインタビューできたことを光栄に思いました。

(大阪万博・イタリア館内を巡るアキッレ・ラウロ)
Achille Lauro ad Osaka


記者:4月にリリースしたNewアルバム『Comuni mortali』はプラチナディスクに輝く大ヒットアルバムになりました。成功の秘訣と喜びの声をお聞かせください。

Achille Lauro - Comuni mortali

Achille: 私たちにとっての成功の秘訣は、誠実であり、自発的であること、そして自分たちが何を望んでいるかを伝えようとすることだと信じています。まずは音楽やエンターテイメントを超えて、愛や苦しみ、人生に対しての反省といった、真の感情について語ってみるべきで、これらをひとつに結び付けるものだと思います。だから曲が売れるのか?ラジオで売れるのか?SNSでバスるのか? を考える前に、ひとりの人間として、大切な残る曲を書こうということです。

記者:収録曲はローマへの愛が感じられる歌詞があちこちにありますね。具体的にはどんな思いが込められているのですか?

Achille: 私はローマで育ったので、この街に多大な恩恵を受けています。だからこそ、長くローマに住んだ後、それが自然に起こったのです。街を女性のように見立てて、大きな愛を歌として捧げる時が自然と訪れたのです。

記者:サンレモ2019から数年間、グラムロックのスタイルを超えたド派手なルックスとロックサウンドで大きな認知を得ましたが、サンレモ2025ではガラっとイメージを変え、美しいバラード(訳注:「Incoscienti giovani(意:無自覚な若者たち)」)とシンプルな衣装のパフォーマンスで新たな驚きとなりました。この心境の変化は?

Achille: 私にとって、音楽は時代と共に生きていると思っています。年齢と共に生き、音楽は私の年齢と共に生きています。だから私はただ、この成長に寄り添ってきただけなのです。私の音楽は私の成長と共にあり、そして成長は結果として私の音楽に影響を与えてきました。何処へ辿り着くかは判りませんが、今は何か大切なものを残そうと努力したいと思っていて、この時代のシンプルさ、このミニマリズムこそが、そういう音楽の時代に必要なのだと思っています。

(サンレモ2020出場時のひとこま)
Achile Lauro - SR2020-5a

私たちは、他の全てのこと、行った全てのことにも、どういう訳か価値を置いていました。なぜならご存知の通り、外見が重要な場合があるからです。時としてそれが内容より大切なこともあります。エンターテインメント音楽とか、うわっ面の楽曲と誤解される恐れもありましたが、その裏には必ず大きな労力と努力があり、そして何よりも個人的に深いものがあったのです。

(大阪関西万博・イタリア館に署名を残すアキッレ・ラウロ)

La firma di Achille Luro

記者:大阪万博でのコンサート後の旅行のスケジュールがあったら教えてください。

Achille:私にとって日本は3度目で(訳注:コンサートは今回が初)、初めてではなく、これまで観光客がかなり多い場所から、それほどでもない場所まで、たくさんの場所を訪れてきました。私は今回、北海道の札幌に行きたかったのですが、レコーディングの都合で無理でしょうね。東京や郊外を行き来するつもりです。(訳注:翌8/20のElisaへのインタビューの時にネタバレあり!)

記者:今回帯同されたCamilla PNK(カミッラ・ピエンネカッパ / 訳注:後日、大阪万博イタリア館前でパフォーマンス実施)はこの後、東京でのライブツアーが決まりました。

CamillaPNK tutto

Achille:彼女は素晴らしい友人であり、美的にもホンモノとしての個性があり、間違いなく偉大なアーティストです。このマーケットにピッタリの女性なので、私は幸せです。

(フツウに大阪万博イタリア館の前に現れたアキッレ・ラウロ)
Achille Lauro ad Osaka2

記者:ラジオ番組『ガウラジ』のリスナーの皆さんにメッセージを。

Achille:ガウラジのリスナーの皆さん、皆さんがこれからも音楽を楽しみ、続けて聴いてくださることを願っています。ありがとうございます。

来日インタビューは、その2のElisa(エリーザ)に続きます。

OsakaExpo-3Big

第220回イタリアPOPSフェスタ(2025年7月)紹介曲

2025年7月19日(土)に開催したオンラインFestaで紹介した楽曲のプレイリストです。

2025-07festa

★『大阪万博来日公演決定!大物アーティスト特集』
大阪関西万博2025で8月公演が決定した3組の大物アーティスト特集!
【公演スケジュール】
8/19(火)Negramaro
8/20(水)Elisa
8/21(木)Achille Lauro

番外編として、Achille Lauroご一行と共に来日するCamilla PNK(カミッラ・ピエンネカッパ)も紹介いたしました。
※8月下旬〜9月、東京のライヴハウスで単独公演企画中。(詳細未定)
Camilla PNK

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ガウラジ
MUSIC BIRD「ガウラジ」
2026年6月23日放送
YoshioAntonio出演

ITALIANITYITALIANITY -WEB MAGAZINE-
イタリア音楽コラム

SUNNY VIBES-JWAVE
SUNNY VIBES-JWAVE
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ガウラジ
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YoshioAntonio出演

PFM - Canta De Andre デ・アンドレに捧ぐ〜ライヴ・イン・イタリー2023-24 PFM - Canta De Andre デ・アンドレに捧ぐ〜ライヴ・イン・イタリー2023-24
イタリア語歌詞対訳を担当しました。

『日伊文化研究』第63号(2025年)日伊協会・年刊学術誌『日伊文化研究』第63号(2025年)
近藤直樹 著『カンツォーネ・ナポレターナの影 ― 戦後ナポリのポピュラー音楽』書評掲載

CRONACA日伊協会会報『CRONACA』
コラム『YoshioAntonioのイタリアPOPS小事典』連載中。

サクサクヒムヒム日本テレビ『サクサクヒムヒム〜推しの降る夜』
#3マネスキン特集に“おしつじ”役として出演しました。

Maneskin - Live in Japan 2024-Japan) マネスキン『ライヴ・イン・ジャパン〜ラッシュ・ワールド・ツアー』(2024来日記念盤/日本限定盤)
イタリア語歌詞対訳・合唱の手引き監修を担当しました。

CRONACA163sDJイベント[club baldy]@亀戸In The Air
DJ出演しました。

Sicilia Summer
映画『シチリア・サマー』
劇場売りパンフレットへ寄稿

Maneskin - Rush! (Are u coming?) 2023-Japan) マネスキン『ラッシュ!』(アー・ユー・カミング?)(2023来日記念盤)
イタリア語歌詞対訳担当しました。

SONAR MUSIC
J-WAVE「SONAR MUSIC」
YoshioAntonio出演

やっぱりイタリア好き
MusicBird「やっぱりイタリア好き」
YoshioAntonio出演

サンレモ音楽祭2023・出場者の経歴紹介 サンレモ音楽祭2023・出場者の経歴紹介
イタリア文化会館・東京の公式ブログに寄稿いたしました。

Maneskin - Rush! (2023-Japan) マネスキン『ラッシュ!』(2023日本盤)
イタリア語歌詞対訳担当しました。

YoshioAntonioマネスキンを語るYoshioAntonioマネスキンを語る
YoshioAntonioマネスキンを語る@朝日新聞GLOBE+

Banco - Orlando -Le Forme dell’Amore バンコ『オルランド〜愛のかたち』(2022)
バンド創始者による解説原文の翻訳担当しました。

Maneskin - Chosen (2017.2022-Japan) マネスキン『テアトロ・ディーラ Vol.I(来日記念盤)』(2021/2022日本盤)
イタリア語歌詞対訳担当しました。

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イタリア語歌詞対訳担当しました。

Maneskin - Chosen (2017.2022-Japan) マネスキン『チョーズン』(2017/2022日本盤)
イタリア語歌詞対訳担当しました。

Opus Avantra Loucos (2021) オパス・アヴァントラ『ロウコス - 魔法の場所(ヴェネツィアの幻影)』(2021)
オリジナルメンバーによる解説文の和訳担当しました。

PFM - Ho sognao pecore elettriche (2021) PFM『電気羊の夢を見た』(2021)
歌詞対訳担当しました。

Maneskin - Teatro d'ira (2021-Japan) マネスキン『テアトロ・ディーラ Vol.I』(2021)
イタリア語歌詞対訳担当しました。

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ジョー・バルビエリ(Joe Barbieri)『愛おしき記憶(Tratto Da Una Storia Vera)』(2021/日本盤)ジョー・バルビエリ(Joe Barbieri)『愛おしき記憶(Tratto Da Una Storia Vera)』(2021/日本盤)ライナーノーツを担当

イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(MusicaVita Italia)』イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(Musicavita Italia)』

Banco - Transiberiana(J)-s バンコ『トランシベリアーナ〜シベリア横断、人生の旅路』(2019)
歌詞対訳担当しました。

小さな村の物語 イタリア 音楽選集-s『小さな村の物語 イタリア 音楽選集』(5CD/2019)
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記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、記事を書いた年度に達する年齢で表記しています。

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京都のCristinaと東京のYoshioAntonioによるプロジェクト。

イタリアの家庭でラジオをつけるがごとく、イタリアPOPSを簡単に聴ける環境を日本にも作りたい、という目標が込められた名前です。

Cristina da Kyoto e Yoshio Antonio da Tokio, vorremmo creare la circostanza in cui si può ascoltarla più facilmente anche qua in Giappone. Sperando questo motivo, il progetto si chiama "Piccola RADIO-ITALIA".

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小さな村の物語 イタリア 音楽選集-s『小さな村の物語 イタリア 音楽選集』(5CD/2019)
制作協力しました。

CD『小さな村の物語 イタリア 音楽集��(ライフスタイル編)』(2018)
【2018年12月19日発売】CD『小さな村の物語 イタリア 音楽集��(ライフスタイル編)』(2018)
歌詞対訳を監修いたしました!

CD『瞳はるかに~魅惑のイタリアン・ポップス』(2013)
【2018年10月10日発売】CD『瞳はるかに~魅惑のイタリアン・ポップス』
歌詞対訳協力を行いました

『Viva!イタリア Vol.4』『Viva!イタリア Vol.4』【映画の音楽ネタ】

『日伊文化研究』第56号(2018年)日伊協会・年刊学術誌『日伊文化研究』第56号(2018年)
「1960年代のイタリア音楽(ポップス)について」掲載

ジリオラ・チンクェッティ2017年来日公演ジリオラ・チンクェッティ2017年来日公演

ジョー・バルビエリ(Joe Barbieri) / 折り紙(Origami)(2017/日本盤)ジョー・バルビエリ(Joe Barbieri) / 折り紙(Origami)(2017/日本盤)ライナーノーツを担当

『Viva!公務員(Quo vado?)』(2015)『Viva!公務員(Quo vado?)』(2015)【映画の音楽ネタ】

Camillo Pace - Credo nei raccontiCamillo Pace『Credo nei racconti』(2017)

Max Gazze` a Tokyo 2016Max Gazze`,Zephiro来日公演

NegritaNegrita, Zephiro来日公演

Gianluca Paganelli - DestinoGianluca Paganelli『Destino』(2016/日本盤)

集まれ、イタリア好き!@湘南T-SITE集まれ、イタリア好き!@湘南T-SITE
5/7&5/22映像ライヴ敢行!

Gigi D'Alessio(ジジ・ダレッシオ)初来日公演Gigi D'Alessio(ジジ・ダレッシオ)初来日公演!

第3回「イタリアン・ポップス・セミナー 」@日伊協会
2015/7/25開催 第3回『イタリアン・ポップス・セミナー 』@日伊協会

Ligabue a Tokyo2015/2/3 Ligabue来日公演

決定盤!永遠のシャンソンコレクション『決定盤!永遠のシャンソンコレクション』(CD5枚組/日本盤)

第2回「イタリアン・ポップス・セミナー 」@日伊協会
2014/7/26開催 第2回『イタリアン・ポップス・セミナー 』@日伊協会

『紀元2010年 - PFMとアンドレの新たな旅(A.D.2010 - La Buona Novella)』
【2014年5月14日発売】『紀元2010年 - PFMとアンドレの新たな旅(A.D.2010 - La Buona Novella)』(CD)
歌詞対訳協力を行いました

PFM/『アンドレの詩(PFM canta De Andre')』
【2014年5月14日発売】PFM/『アンドレの詩(PFM canta De Andre')』(CD)
歌詞対訳協力を行いました

PFM/『イン・クラシック〜モーツアルトからの祭典(PFM in classic | Da Mozart a Celebration)』
【2014年2月19日発売】PFM/『イン・クラシック〜モーツアルトからの祭典(PFM in classic | Da Mozart a Celebration)』(2CD)
歌詞対訳協力を行いました

シーライトパブリッシング
月例コラム『イタリアPOPSのススメ』

ミュージックラウンドアバウトFM戸塚『ミュージックラウンドアバウト』
雑誌『MusicaVita Italia』特集2013/10/31放送

文化セミナー『イタリアンポップスのすべて』@公益財団法人 日伊協会
文化セミナー『イタリアンポップスのすべて』@公益財団法人 日伊協会
講師を務めました。

公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
巻頭特集『豊穣なるイタリアン・ポップスの世界』執筆

CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『ジリオラ・チンクェッティ/パーフェクト・ベスト』
歌詞対訳協力を行いました

CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『永遠のイタリア音楽全集』
歌詞対訳協力を行いました

CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』
歌詞対訳協力を行いました

「小さな村の物語イタリア 音楽集」(市販版/別選曲)
【2013年5月22日発売】「小さな村の物語イタリア 音楽集」(市販版/別選曲)
歌詞対訳協力を行いました

ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
【2013年2月末発売予定】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
歌詞対訳協力を行いました

2012/6/29開催 - Attico 初夏の『イタリアン・パーティー』
2012/6/29開催 - Attico 初夏の『イタリアン・パーティー』でDJ&VJを務めました!

2012/6/24開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)
2012/6/24開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)でナヴィゲーターを務めました!

ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
【2012年7月5日発売】ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
歌詞対訳協力を行いました

2012/5/27開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)
2012/5/27開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)で講師を務めました!

『イタリアブックフェア2012』@イタリア文化会館
『イタリアブックフェア2012』@イタリア文化会館でイベント『イタリアPOPSスペシャル』を担当しました!

★秋のイタリア収穫祭★東京ガス
★秋のイタリア収穫祭★東京ガスで音楽コーナーを務めました!

逢いびき〜魅惑のイタリアン・ポップス BS日テレ「小さな村の物語 イタリア」音楽編(通販限定)
【2011年10月1日発売】逢いびき〜魅惑のイタリアン・ポップス BS日テレ「小さな村の物語 イタリア」音楽編(通販限定)
歌詞対訳協力を行いました

シーライト パブリッシング
『イタリアPOPSのススメ』連載コラム@シーライト パブリッシング

『イタリアブックフェア2011』@イタリア文化会館
『イタリアブックフェア2011』@イタリア文化会館でイベント『イタリアPOPSスペシャル』を担当しました!

NHK-BShi『Amazing Voice 驚異の歌声』Mina特集
NHK-BShi『Amazing Voice 驚異の歌声』Mina特集で資料映像協力しました

ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
【通販限定】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
歌詞対訳協力を行いました

世界の音楽情報誌Latina
Claudio Baglioniインタビュー
取材協力いたしました!


【通販限定】VIVA SANREMO! Canzone Collection ビバ サンレモ!〜カンツォーネ・コレクション(CD4枚組/日本盤)
歌詞対訳協力を行いました

user_p
「イタリアン・ポップ・ミュージック 50年の変遷」@PolyCultureClubTokyo

header_logo
シカゴピザ公式サイトでのイタリア音楽コラム執筆(分社化により現在は該当サイト消滅)

Tra te e mare(海のように)/Laura pausini
Tra te e mare(海のように)/Laura pausini(ラウラ・パウジーニ)
ライナーノーツを担当いたしました!

Storie di tutti i giorni(過ぎ行く日々の物語)/Riccardo Fogli(リッカルド・フォッリ)
Storie di tutti i giorni(過ぎ行く日々の物語)/Riccardo Fogli(リッカルド・フォッリ)
シングル盤リリース時に歌詞注釈を担当いたしました!

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Opera prima(オペラ・プリマ)/Pooh(プー)
日本盤初リリース時にコラム記事を執筆いたしました!

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