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Piccola RADIO-ITALIA

〜イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本に作りたい〜
Gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone!!

Annalisa_Minetti

イタリアの家庭でラジオをつけるがごとく、イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本にも作りたい
という趣旨で、2005年4月より毎月1回、通称“FESTA(フェスタ)”と呼ばれるイタリアン・ポップス鑑賞会を開催しております。
このサイトでは、そのFESTAのレポートを中心に、イタリアン・ポップス(イタリアPOPS)を紹介しております。
FESTA会場で流した音楽や映像には、Web上ではご紹介できないのが多々あります。ぜひFESTAにご参加ください。Festa情報→https://piccola-radio-italia.com/archives/cat_50003116.html

Piccola RADIO-ITALIA公式facebookページ (facebook ufficiale)
https://www.facebook.com/PiccolaRadioItalia

Ecco il gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone,
e speriamo di creare la circostanza in cui si divertono la musica pop italiana in Giappone
Diamo la festa musicale ogni mese da Aprile 2005, dove mettiamo la musica pop italiana.
Qua sul nostro sito, inseriamo dei rapporti sulla ogni festa.
Ci sono tante musiche che non si può mettere nel sito,quindi partecipate alla nostra festa pure!

ITALIANITY『パラリンピックメダリストにしてサンレモ優勝歌手アンナリーザ・ミネッティ』

ITALIANITY -WEB MAGAZINE-」に当サイト主催のYoshioAntonioの音楽コラム第29弾が掲載されました!

パラリンピック東京2020真っ盛りですが、イタリアにはモデル、歌手、パラアスリートとして多方面で実績を残している盲目の女性Annalisa Minetti(アンナリーザ・ミネッティ / 1976年生まれ / 現44歳)がいます。しかもそれぞれの分野でミス・イタリア、サンレモ音楽祭優勝、パラリンピック2012ロンドン大会メダリストと確かな実績を記録する、天から二物・三物を与えられた人物です。

Nuovi giorni(2012)
(パラリンピック2012ロンドン大会出場の年にリリースしたアルバムは、メダリストでもあることを象徴するジャケットに!)

もともとは健常者として生まれましたが、18歳の時に視力が失われていく不治の病に侵され、21歳で影が感じられるぐらいまでに視力が衰え、36歳でその影も感じられなくなるまで視力を失ってしまったアンナリーザ。

サンレモ音楽祭1998でW優勝した楽曲「Senza te o con te(意:あなたがいてもいなくても)」のサビの歌詞は、彼女が直面した厳しい運命に立ち向かおうとする姿勢が感じられて大きな感動を呼びました。

♪ 私の人生は困難だけど終わった訳じゃない。上り坂の中でも私はやり遂げるわ。あなたがいてもいなくても私は翔んでいくわ ♪

彼女が語る“Non vedere per me e` stata un’opportunita`(見えないことは私にとってはチャンスでした)” とは、何を意味しているのでしょうか? ハンディキャップがある人にも・ない人にも大切なことを語っています。

歌手としての活動の無料プレイリスト付き。

Buon ascolto!

※当サイトでのAnnalisa Minettiの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Annalisa_Minetti


毎月中旬と月末にコラム掲載していく予定です。お楽しみに!

ITALIANITY-logo

あなたの知らないイタリアが、ここにある。
フード、ファッション、アート、デザイン、歴史、カルチャー……。
私たちを魅了してやまないイタリア。
Webマガジン「ITALIANITY」は、まだまだ知られていない、
プレミアムなイタリアの魅力をお伝えしていきます。

※「SHOP ITALIA -WEB MAGAZINE-」は2020年10月1日、「ITALIANITY -WEB MAGAZINE-」と名称変更されました。旧記事も新サイトに転載されております。

第96回イタリアPOPSフェスタ(2013年5月)レポート(その1/ Loredana Errore, Annalisa Minetti, 来日特集/Mario Maglione, Stefano Bollani, Giovanni Allevi)

第96回Festaは、16名の参加者が集まり、東京・亀戸の某所にて5/11(土)に開催されました。参加者の内訳は男性5名 女性11名(うち、初参加者2名)。

2013-05-1

まさに『隠れ家』となるプライヴェートなバンケットルームを貸し切り、極上の音楽と夜景を楽しむ、至福のひと時となったかと思います。


POP!ITALIANO集合写真撮影
kazuma氏

第1部

ルーマニアで生まれ、今も自身に火傷の後が残る火事で両親を失い、2歳までブカレストの孤児院で育ち、イタリアの家庭の養子になった経歴を持つLoredana Errore(ロレダーナ・エッローレ/29歳)は、早くから音楽に目覚め、数々のコンテストに参加し、著名なタレントショー番組Amici(アミーチ)2010年に参加して名前を知られる様になった女性歌手で、曲作りにも参加するので、カンタウトリーチェといっても良いかと思います。

1stアルバムは、カンタウトーレのBiagio Antonacci(ビァージォ・アントナッチ)がプロデュースして話題を集め、2ndアルバム「Pioggia di comete(彗星の雨)」を2012年8月28日に発表。自身も2曲の曲を書いています。

LoredanaErrore-PioggiaDiComete

2ndシングルとなった"Ti sposero(意:私はあなたと結婚するでしょう)"は、Moda(モダー)のKekko(ケッコ)ことFrancesco Silvestre(フランチェスコ・スィルヴェストレ)が歌詞を書いていますが、なぜかメロディまでKekkoが書いたような雰囲気がある楽曲。

※当サイトでのLoredana Erroreの紹介記事はコチラ
https://piccola-radio-italia.com/tag/Loredana_Errore


Annalisa Minetti(アンナリーザ・ミネッティ/37歳/Lombardia州Rho生まれ)の4thアルバム「Nuovi giorni(意:新しい日々)」(2012)は、2009年の前作がCaludio Baglioni(クラウディオ・バリォーニ)のカヴァー集でダウンロード販売のみだったため、CDアルバムとしては12年ぶりとなります。

AnnalisaMinetti-NuoviGiorni

ジャケ写は、ロングドレスにランニングシューズを履いて、クラウチングスタートの姿勢。その肩に誇らしくかかっているのは、パロリンピックの銅メダル。

1995年(19歳)で歌手デビューし、さらに1997年のミス・イタリアのファイナリストとなり、翌1998年のサンレモ音楽祭で新人ながら総合優勝を勝ち取る快挙を成し遂げ、大きな注目を集めた経歴を持つ盲目のAnnalisaが、2012年のロンドン・パラリンピックに出場し、1500m走で銅メダルを獲得して、再び時の人となったのです。

2002年に結婚し、2008年にはママにもなるという、私生活も充実したAnnalisaの今回のアルバムは、とても充実した内容で、爽やかさと情熱さが入り混じったとても聴き心地の良いPOPSアルバムに仕上がっています。シングルカットされた"Ho bisogno(私には必要)"。

アルバムではAnnalisaのソロ歌唱で収録されているものの、公式ヴィデオクリップでは、Omar Codazzi(オマール・コダッツィ)とのデュエットとなった"Mordimi(意:私を噛んで)"。

※当サイトでのAnnalisa Minettiの紹介記事はコチラ
https://piccola-radio-italia.com/tag/Annalisa_Minetti


さてここからは、2013年5月〜6月に来日公演を行うアーティストたちの紹介コーナーを。

2013年5月17日に東京、同5月26日に神奈川で公演を行うのがMario Maglione(マリォ・マリォーネ/Napoli出身)。正調ナポレターナの第一人者と呼ばれているマエストロ格のアーティストで、過去何度も来日公演を成功させています。

MarioMaglione2013-2

※5/29ディナーショーの追加公演が発表されました。Mario Maglione - Dinner show2013

古典ナポレターナの枠だけに捕らわれず、Pino Daniele(ピーノ・ダニエレ)の"Napule e(意:ナポリは・・・)"などもカヴァーするなど、精力的に活動を続けています。

※当サイトでのMario Maglioneの紹介記事はコチラ
https://piccola-radio-italia.com/tag/Mario_Maglione

2013年来日時のインタヴュー記事はムジカヴィータ・イタリア2号に掲載


2013年5月22日に名古屋、同5月23日に京都、同5月26日に東京公演と3都を廻るツアーを行うのが、Stefano Bollani(ステーファノ・ボッラーニ/日本語表記:ステファノ・ボラーニ/41歳/Milano出身)。

bollani_volantini22
bollani_volantini26

過去、何度かステファノ・ボラーニ・トリオ名義での来日歴もあり、実はこのトリオ、Bollaniの他のメンバーは、ベースにAres Tavolazzi(アレス・タヴォラッツィ)、ドラムにWalter Paoli(ヴァルテル・パオリ)と、2013年4月にイタリアン・プログレッシヴ・ロック・フェスティヴァルのオオトリを務め、驚異の演奏力で観客を虜にしたArea(アレア)のメンバーとしてもステージに立った2人。

今回はBollaniのピアノソロコンサートスタイル。元々JAZZの範疇だけに留まることなく、クラシックやPOPSなど広い範囲で活躍するアーティストで、イタリアでは自身の名を冠した『Sostiene Bollani』と言う音楽バラエティ番組を2011年に持っており、そこでも多彩なゲストを招いては、演奏に歌にトークにと芸達者な処を見せていた才人だけに、今回の来日公演も楽しみです。

サンレモ音楽祭でも会場のリクエストに応えて、過去のサンレモ曲を即興で弾く技を見せてくれましたし、2012年にはカンタウトリーチェのIrene Grandi(イレーネ・グランディ)と組んで素敵なデュオを聴かせてくれたStefano Bollani。

※当サイトでのStefano Bollaniの紹介記事はコチラ
https://piccola-radio-italia.com/tag/Stefano_Bollani

TV番組やライヴでは良く、イタリアの歌手のモノマネなども披露していますので、彼自身の歌も来日公演で聴けるといいのですが。

2013年来日時のインタヴュー記事はムジカヴィータ・イタリア2号に掲載


2011年に来日計画があったものの、東日本大震災の影響でキャンセルとなったGiovanni Allevi(ジォヴァンニ・アッレーヴィ/日本表記:ジョヴァンニ・アレヴィ/44歳/Marche州Ascoli Piceno出身)ですが、JAZZクラブにハコを変えて、2013年6月13日に横浜Motion Blue、同6月15日にBlue Note東京での来日公演が発表となりました。

GiovanniAllevi2013

Milanoの名門ジュゼッペ・ヴェルディ音楽院でクラシック教育を積んだものの、クラシック演奏家ではなく、自身のオリジナル曲を演奏する現代音楽のピアニスト&作曲家となる道を選んだ鬼才で、イタリアではLudovico Einaudi(ルドヴィコ・エイナウディ)に続く天才と称され、2011年にはイタリア国家からCavaliere(騎士)の勲章も贈られています。

※当サイトでのGiovanni Alleviの紹介記事はコチラ
https://piccola-radio-italia.com/tag/Giovanni_Allevi

2013年来日時のインタヴュー記事はムジカヴィータ・イタリア3号に掲載

Festaでは2011年来日予定時に用意されていたものの、お蔵入りになってしまっていたプレス用の映像を紹介し、日本語字幕入りインタビュー映像で、彼や彼の音楽にまつわる逸話を紹介しました。特に左手の機能を失ったピアニストに贈られた楽曲"Helena"のエピソードを知ると、聴くものに涙と勇気を与えてくれる事は間違いありません。


注)記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、2013年に達する年齢で表記しています。

Continua alla prossima puntata.(続く)

第91回イタリアPOPSフェスタ(2012年12月)レポート(2012年メモリアル/その2)

その2

オリンピックイヤーとなった2012年。オリンピックの直後に始まるパラリンピックで、サンレモ音楽祭優勝経験を 持つ盲目の歌手Annalisa Minetti(アンナリーザ・ミネッティ/36歳/Rho出身)がRun競技で銅メダルを獲得する 快挙を成し遂げました。

AnnalisaMinetti-MedagliaBronzo2012

※当サイトでのAnnalisa Minettiの紹介記事はコチラ
https://piccola-radio-italia.com/tag/Annalisa_Minetti


2012年9月15日に突然発表されたのは、Laura Pausini(ラウラ・パウズィーニ/38歳/Faenza出身)のご懐 妊のニュースでした。お相手はLauraのアーティスティックプロデューサー、Lauraバンドのギタリストであり、コンポーザ ーでもあるMarco Carta(マルコ・カルタ)。Lauraは出産に向けて休業に入る事となりました。

Laura Pausini Incinta 2012

PaoloCarta-LauraPausini

※当サイトでのLaura Pausiniの紹介記事はコチラ
https://piccola-radio-italia.com/tag/Laura_Pausini


2012年9月22日には、前出のイタリア北部地震の震災復興のチャリティイベント『Italia Loves Emilia』が Campovoloで開催され、13組のビッグアーティストたちが一堂に会し、15万人超もの観客を動員する一大イベント となりました。

ItaliaLovesEmilia+14Artisti


2012年10月20日には、Mario Biondi(マリォ・ビォンディ/41歳/Catania出身)が、ブルーノート東京でライヴを行いました。

MarioBiondi-BlueNoteTokyo2012


※当サイトでのMario Biondiの紹介記事はコチラ
https://piccola-radio-italia.com/tag/Mario_Biondi


そして12月4日・5日に渡って在日イタリア商工会議所が招聘したのがSimona Molinari(スィモーナ・モリナリ/日本表記:シモーナ・モリナーリ/29歳/Napoli生まれl'Aquila育ち)。2011年1月のブルーノート東京でのライヴに引き続き、2度目の来日公演となりました。

Simona Molinari a Tokyo 2012

また、当Piccola RADIO-ITALIAは、Simona Molinariから日本のファンの皆さんへのメッセージを預かりました。

※当サイトでのSimona Molinariの紹介記事はコチラ
https://piccola-radio-italia.com/tag/Simona_Molinari


2012年メモリアルのオオトリは、2012年に太陽カンツォーネ・コンコルソに出場した、Festaの常連出席者でもある美浪真理子さんのライヴ映像を楽しみました。

※当サイトでの第20回 太陽カンツォーネ・コンコルソ本選会レポートはコチラ
https://piccola-radio-italia.com/archives/52024919.html


第2部

Natale Specialフェスタの第2部は、レアもの編

Orchestra Volare(オルケストラ・ヴォラーレ)というバンド形式のプロジェクトから発表された楽曲"Un viaggio nella musica italiana(意:イタリア音楽の中の旅)"(2012)

OrchestraVolare

イタリアのファンク=ソウルバンドRidillo(リディッロ)のメンバー、Paolo D'Errico(パオロ・デッリコ/Bass)とClaudio Zanoni(クラウディオ・ザノーニ/Trampet)が参加しているプロジェクトで、タイトル通り『イタリアングラフィティ』の要素が詰め込まれた11分超におよぶVideoclipが制作されています。

※当サイトでのRidilloの紹介記事はコチラ
https://piccola-radio-italia.com/tag/Ridillo

イタリアPOPSファンならお馴染みの曲ばかりが取り上げられているのが心憎いですね


そしてRenato Zero(レナート・ゼロ/62歳/Roma出身)の非公式アルバム「Io le canto cosi(僕はそれら(の曲)をこのように歌う)」(2008)から。

Renato Zero - Io le canto cosi`

同アルバムのタイトル通り、Renato Zeroが意外な曲やアーティストをカヴァーしたものが収められており、例えばEros Ramazzotti(エロス・ラマッツォッティ)メドレー、Loredana Berte(ロレダーナ・ベルテ)メドレー、Riccardo Cocciante(リッカルド・コッチャンテ)メドレー、Gianni Morandi(ジァンニ・モランディ)メドレー、Luigi Tenco(ルイジ・テンコ)メドレーや女性歌手メドレーなどが収められています。これも珍しいところでは、Claudio Villa(クラウディオ・ヴィッラ)とのデュエットなども。

Renato Zero - Io le canto cosi`2

Festaではそのうち、筆者が一番秀逸と感じる女性歌手メドレーその1をご紹介しました。

SEMPRE (Gabriella Ferri), IN ALTO MARE (Loredana Berte), UN SORRISO E POI PERDONAMI (Marcella), UN’EMOZIONE DA POCO (Anna Oxa), IL VOLTO DELLA VITA (Caterina Caselli), SE TELEFONANDO (Mina), FORTISSIMO (Rita Pavone)という豪華なメドレー。特に筆者は3曲目のMarcellaの曲を初めて聴いた時に度肝を抜かれたのを今でも記憶に残っています。なぜならCanzonissima出場曲ではありますが、通常、Marcellaの代表曲にあまり挙げられない楽曲だったから。でもこの曲、ツウ好みの良曲なんです。

このアルバムに収められているのは、2008年にTV放映もされたライヴテイクからが主だそうですが、明らかにこうした企画が、2010年のデビュー60周年記念事業『Sei Zero』に発展したんだな、と感じ取れることができるかと思います。

※当サイトでのRenato Zeroの紹介記事はコチラ
https://piccola-radio-italia.com/tag/Renato_Zero


注)記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、2012年に達する年齢で表記しています。

次回FESTAは、1月12日(土)に通常のFESTA形態で開催予定です。

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FESTA会場で流した音楽や映像には、Webサイト上ではご紹介できないのが多々あります。ぜひFESTA会場にお越しください。

記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、記事を書いた年度に達する年齢で表記しています。

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イタリアの家庭でラジオをつけるがごとく、イタリアPOPSを簡単に聴ける環境を日本にも作りたい、という目標が込められた名前です。

Cristina da Kyoto e Yoshio Antonio da Tokio, vorremmo creare la circostanza in cui si può ascoltarla più facilmente anche qua in Giappone. Sperando questo motivo, il progetto si chiama "Piccola RADIO-ITALIA".

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【2014年5月14日発売】『紀元2010年 - PFMとアンドレの新たな旅(A.D.2010 - La Buona Novella)』(CD)
歌詞対訳協力を行いました

PFM/『アンドレの詩(PFM canta De Andre')』
【2014年5月14日発売】PFM/『アンドレの詩(PFM canta De Andre')』(CD)
歌詞対訳協力を行いました

PFM/『イン・クラシック〜モーツアルトからの祭典(PFM in classic | Da Mozart a Celebration)』
【2014年2月19日発売】PFM/『イン・クラシック〜モーツアルトからの祭典(PFM in classic | Da Mozart a Celebration)』(2CD)
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シーライトパブリッシング
月例コラム『イタリアPOPSのススメ』

ミュージックラウンドアバウトFM戸塚『ミュージックラウンドアバウト』
雑誌『MusicaVita Italia』特集2013/10/31放送

文化セミナー『イタリアンポップスのすべて』@公益財団法人 日伊協会
文化セミナー『イタリアンポップスのすべて』@公益財団法人 日伊協会
講師を務めました。

公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
巻頭特集『豊穣なるイタリアン・ポップスの世界』執筆

CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『ジリオラ・チンクェッティ/パーフェクト・ベスト』
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CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『永遠のイタリア音楽全集』
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CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』
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「小さな村の物語イタリア 音楽集」(市販版/別選曲)
【2013年5月22日発売】「小さな村の物語イタリア 音楽集」(市販版/別選曲)
歌詞対訳協力を行いました

ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
【2013年2月末発売予定】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
歌詞対訳協力を行いました

2012/6/29開催 - Attico 初夏の『イタリアン・パーティー』
2012/6/29開催 - Attico 初夏の『イタリアン・パーティー』でDJ&VJを務めました!

2012/6/24開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)
2012/6/24開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)でナヴィゲーターを務めました!

ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
【2012年7月5日発売】ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
歌詞対訳協力を行いました

2012/5/27開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)
2012/5/27開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)で講師を務めました!

『イタリアブックフェア2012』@イタリア文化会館
『イタリアブックフェア2012』@イタリア文化会館でイベント『イタリアPOPSスペシャル』を担当しました!

★秋のイタリア収穫祭★東京ガス
★秋のイタリア収穫祭★東京ガスで音楽コーナーを務めました!

逢いびき〜魅惑のイタリアン・ポップス BS日テレ「小さな村の物語 イタリア」音楽編(通販限定)
【2011年10月1日発売】逢いびき〜魅惑のイタリアン・ポップス BS日テレ「小さな村の物語 イタリア」音楽編(通販限定)
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シーライト パブリッシング
『イタリアPOPSのススメ』連載コラム@シーライト パブリッシング

『イタリアブックフェア2011』@イタリア文化会館
『イタリアブックフェア2011』@イタリア文化会館でイベント『イタリアPOPSスペシャル』を担当しました!

NHK-BShi『Amazing Voice 驚異の歌声』Mina特集
NHK-BShi『Amazing Voice 驚異の歌声』Mina特集で資料映像協力しました

ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
【通販限定】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
歌詞対訳協力を行いました

世界の音楽情報誌Latina
Claudio Baglioniインタビュー
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歌詞対訳協力を行いました

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「イタリアン・ポップ・ミュージック 50年の変遷」@PolyCultureClubTokyo

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シカゴピザ公式サイトでのイタリア音楽コラム執筆(分社化により現在は該当サイト消滅)

Tra te e mare(海のように)/Laura pausini
Tra te e mare(海のように)/Laura pausini(ラウラ・パウジーニ)
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Storie di tutti i giorni(過ぎ行く日々の物語)/Riccardo Fogli(リッカルド・フォッリ)
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