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Piccola RADIO-ITALIA

〜イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本に作りたい〜
Gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone!!

Alex_Britti

イタリアの家庭でラジオをつけるがごとく、イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本にも作りたい
という趣旨で、2005年4月より毎月1回、通称“FESTA(フェスタ)”と呼ばれるイタリアン・ポップス鑑賞会を開催しております。
このサイトでは、そのFESTAのレポートを中心に、イタリアン・ポップス(イタリアPOPS)を紹介しております。
FESTA会場で流した音楽や映像には、Web上ではご紹介できないのが多々あります。ぜひFESTAにご参加ください。Festa情報→https://piccola-radio-italia.com/archives/cat_50003116.html

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Ecco il gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone,
e speriamo di creare la circostanza in cui si divertono la musica pop italiana in Giappone
Diamo la festa musicale ogni mese da Aprile 2005, dove mettiamo la musica pop italiana.
Qua sul nostro sito, inseriamo dei rapporti sulla ogni festa.
Ci sono tante musiche che non si può mettere nel sito,quindi partecipate alla nostra festa pure!

第125回イタリアPOPSフェスタ(2015年10月)レポート(第1部:Bianca Atzei)

第1部

サンレモ音楽祭2015に「Il solo al mondo(意:世界で唯一の男)」で出場し、総合14位となったBianca Atzei(ビアンカ・アッゼイ/28歳/Milano出身)。Moda`(モダー)のKekko(ケッコ)が書きおろした楽曲で、指揮は彼女のプロデューサー&共作者も務めるDiego Calvetti(ディエゴ・カルヴェッティ)で、第5夜はカンタウトーレのFrancesco Renga(フランチェスコ・レンガ)がBiancaに応援ヴィデオメッセージを贈った。

そしてサンレモ2015第3夜のカヴァー大会では、故Luigi Tenco(ルイジ・テンコ/1968-1967/28歳没/Piemonte州Cassine出身)の「Ciao amore ciao」を披露した。

同曲でサンレモ1967年に出場中のLuigi Tencoは、予選落ちになったことへ抗議するために自殺。サンレモ会期中であったため、当然、同年のサンレモ音楽祭は大混乱となり、後に"Il caso di Tenco(意:テンコ騒動)"と呼ばれる事になるため、サンレモ音楽祭で同曲を歌うことは、多くの人にその事件を思い起こさせ、故人への郷愁感を感じさせると同時に、チャレンジングな試みともなる。

※当サイトでのLuigi Tencoの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Luigi_Tenco

当時のサンレモ音楽祭はダブルキャスト制をとっており、同曲を歌うパートナーを務めたのは、私生活でもTencoとパートナーだったDalida(ダリダ/1933-1987/54歳没/エジプト生まれの仏伊ハーフ)だった。DalidaはTencoの死で半狂乱となり、フランスに帰って後追い自殺を図るも未遂に終わる。その後も世界的なトップスターとして活躍し続けたが心の隙間は埋まらなかったようで、何度も自殺未遂を繰り返し、Tenco騒動から20年後に遂に成功して帰らぬ人となった。

Biancaのカヴァーでシングル化されたのはAlex Britti(アレックス・ブリッティ/47歳/Roma出身)とのデュエット版で、アレンジャーもBrittiが務めている。リリースの半年以上経過後もヒット継続中。

※当サイトでのAlex Brittiの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Alex_Britti

サンレモ2015にはBrittiも出場していたので、ステージではBiancaのソロで披露されたが、逆にこのBiancaソロの公式音源はリリースされていない。

BiancaとBrittiとの関わりは第2部のレポートで。Brittiのサンレモ2015出場曲の紹介は第3部のレポートで。

Biancaの1stアルバム『Bianco e nero』では、Biancaのアルト域の特徴的なハスキーなヴォーカルの魅力がたっぷりと味わえる。また彼女がソウル系の音楽と同時に1960年代のイタリアのカンタウトーレたちの音楽に影響を受けている事が判る。Bianca自身も過半数の楽曲の作り手に名を連ねている。またMilano出身のBiancaだが、両親はサルデーニャ出身ということもあり、Tazenda(タゼンダ)との共演も収録されている。チャートでも最高15位に付けた。

Bianca Atzei - Biano e nero

サンレモ後の2015年6月にリリースされたシングル「In un giorno di sole(意:ある太陽の日の中で)」は、Biancaが親友に捧げて書いた楽曲。過去のことではなく、未来のことだけを考えようというポジティヴなメッセージソング。

2015年9月にシングルカットされたのは「Riderai(意:あなたは笑うでしょう)」。


注)記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、2015年に達する年齢で表記。

Continua alla prossima puntata.(続く)

「イタリアンPOPS講座」@東京ガス レポートその1(Nina Zilli, Jovanotti, Alex Britti, Laura Pausini, Lucio Dalla)

img1762011年11月19日(土)、「イタリアンPOPS講座」と題した音楽コーナーを、東京ガス・新宿ショールームにて開催いたしました。

東京ガス・新宿ショールーム主催のイベント『秋のイタリア収穫祭』(2011年11月19日・20日開催)の中の【イタリアを知るための4つのお話】のひとつとして、入場無料、全席自由席で行われました。

悪天候の中にも関らず、お陰さまで多数の方にご参加いただき、盛況となりましたことを感謝申し上げます。

東京ガスさん主催イベントの一環ということもあり、当方で想定したテーマは『キッチンで思わず口ずさみたくなるイタリアPOPS』。

筆者が実際にキッチンで鼻歌を歌いながら料理をしている楽曲を中心に、音と映像でご紹介いたしました。いわば実践済み曲集コーナー。

わずか小一時間の持ち時間でしたので、ギュッと凝縮した内容にならざるを得ませんでしたが、11曲をかけることができました。

img179

同会場で直前にナポレターナの生ライヴステージを披露してくれた青木純さんがMCで語っていらした;

『日本で聴かれているイタリア音楽はガラパゴス状態である。
実際にイタリアで親しまれている音楽をもっと知ってもらいたい』

を偶然にも引き継ぐように、日本でイタリアPOPSが一般にあまり聴かれることが無くなった1990年代以降のヒット曲をラインナップしました。

この記事では、同イベントコーナー用に選曲した楽曲についてレポートいたします。


イタリアンPOPS講座の口火を切ったのは、Nina Zilli(ニーナ・ズィッリ/28歳?/Piacenza出身)の"50 mila(5万)"。

2011年の日本で大ヒットロングラン上映中の映画『Mine Vaganti(浮遊機雷→地に足のつかない人々/邦題:あしたのパスタはアルデンテ)』(2010)の主題歌に抜擢された超話題作。

※映画情報はこちら:
https://piccola-radio-italia.com/archives/51930430.html

映画ではNina Zilliのソロヴァージョンが採用されていますが、同曲のオリジナルヴァージョンでは、『The King』の異名を取るイタリアファンク界のスター、Giuliano Palma(ジゥリアーノ・パルマ/元Casino Royale/46歳/Milano出身)とデュエットしています。

※当サイトでのNina Zilliの紹介記事はコチラ
https://piccola-radio-italia.com/tag/Nina_Zilli

※当サイトでのGiuliano Palmaの紹介記事はコチラ
https://piccola-radio-italia.com/tag/Giuliano_Palma


2曲目は、Jovanotti(ジョヴァノッティ/現45歳/Roma出身)の"Bella(美女)"。イタリアRapの父と称されるJovanottiが1997年、31歳の時に放ったPOPS調のヒット曲。

※当サイトでのJovanottiの紹介記事はコチラ
https://piccola-radio-italia.com/tag/Jovanotti


3曲目は、Alex Britti(アレックス・ブリッティ/現43歳/Roma出身)の"Una Su 1.000.000(100万人に一人の女性)"。

プロギタリストからソロ歌手に転向したAlex Brittiが2001年、33歳時に放ったヒット曲で、男の子と女の子の間に芽生えた小さな恋の行方を暖かい視点で辿った小粋なvideoclipは、いつ見ても心が穏やかになりますね。

※当サイトでのAlex Brittiの紹介記事はコチラ
https://piccola-radio-italia.com/tag/Alex_Britti


4曲目はすっかり世界的なイタリア女性歌手に成長したLaura Pausini(ラウラ・パウズィーニ/現37歳/Faenza出身)の"Gente(人々)"。

1994年、当時20歳だったLauraが発表した、伸びやかな楽曲で、子供たちや、多様な人種が集まった草原を舞台にした公式videoclipも印象的な楽曲。

※当サイトでのLaura Pausiniの紹介記事はコチラ
https://piccola-radio-italia.com/tag/Laura_Pausini


5曲目は、Lucio Dalla(ルーチォ・ダッラ/68歳/Bologna出身)の"Attenti al lupo(オオカミに気を付けろ)"。1990年、当時47歳だったLucio Dallaが歌ったこの楽曲は、愛弟子RON(ロン)のペンになるもので、イタリアでは絵本にもなっています。

Attenti al lupo (libro illustrato di Gallucci)

歌の内容は、赤ずきんちゃんとは関係なく、ごく普通のひとりの男の子とひとりの女の子の間に育まれた愛を歌っています。多くは望まず、ささやかな幸せだけを願う2人に、ちょっかいを出して、いたずらするオオカミさんはだぁーれ? といった物語。

2011年の日本でのオオカミさんとは、さしずめ原発かもしれませんね。

イタリア国家より勲章も受けた重鎮歌手でもあるLucio Dallaですが、公式videoclipの中では、単なる能天気に踊って歌う可愛いオジサマ。

※当サイトでのLucio Dallaの紹介記事はコチラ
https://piccola-radio-italia.com/tag/Lucio_Dalla


注)記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、2011年に達する年齢で表記しています。

Continua alla prossima puntata.(続く)

第62回イタリアPOPSフェスタ(2010年5月)レポート (その3 / Finley, Alex Britti, Susanna Parigi)

その2はコチラ
https://piccola-radio-italia.com/archives/51826437.html


第3部

1999年のLunapop(ルナポップ)の大ブレイクを切っ掛けとして雨後のタケノコのように現れた数々の若手ロックバンドの中で、2002年にシーンに登場したFinley(フィンリー)は格段の存在感を示し、確かな実績を創ることに成功したバンドに成長を遂げました。

※当サイトでのFinleyの紹介記事はコチラ
https://piccola-radio-italia.com/tag/Finley

そのFinleyは2009年11月20日に6曲入りのミニアルバム「Band at Work」をリリース。2010年3月30日には、その6曲に8曲を加えた14曲入りのフルアルバム「Fuori!(外へ!)」をリリースしました。

img113

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今回も敏腕プロデューサーClaudio Cecchetto(クラウディオ・チェケット)の監修の元、アルバム制作を行っており、アルバムチャートでは最高位9位を記録する、まずまずのセールスを収めました。

アルバム発売に先行して、2009年5月に開催されたTRL Awardsで"La mia notte(僕の夜)"を披露した時の映像を。(音声&映像の乱れアリ)

続いて"Gruppo Randa"は2009年6月に発表された70年代ハードロックを彷彿とさせるギターリフの楽曲ですが、サビは見事にイタリアらしいメロディに変わるところがイカシタ楽曲。

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Cristina da Kyoto e Yoshio Antonio da Tokio, vorremmo creare la circostanza in cui si può ascoltarla più facilmente anche qua in Giappone. Sperando questo motivo, il progetto si chiama "Piccola RADIO-ITALIA".

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小さな村の物語 イタリア 音楽選集-s『小さな村の物語 イタリア 音楽選集』(5CD/2019)
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CD『小さな村の物語 イタリア 音楽集��(ライフスタイル編)』(2018)
【2018年12月19日発売】CD『小さな村の物語 イタリア 音楽集��(ライフスタイル編)』(2018)
歌詞対訳を監修いたしました!

CD『瞳はるかに~魅惑のイタリアン・ポップス』(2013)
【2018年10月10日発売】CD『瞳はるかに~魅惑のイタリアン・ポップス』
歌詞対訳協力を行いました

『Viva!イタリア Vol.4』『Viva!イタリア Vol.4』【映画の音楽ネタ】

『日伊文化研究』第56号(2018年)日伊協会・年刊学術誌『日伊文化研究』第56号(2018年)
「1960年代のイタリア音楽(ポップス)について」掲載

ジリオラ・チンクェッティ2017年来日公演ジリオラ・チンクェッティ2017年来日公演

ジョー・バルビエリ(Joe Barbieri) / 折り紙(Origami)(2017/日本盤)ジョー・バルビエリ(Joe Barbieri) / 折り紙(Origami)(2017/日本盤)ライナーノーツを担当

『Viva!公務員(Quo vado?)』(2015)『Viva!公務員(Quo vado?)』(2015)【映画の音楽ネタ】

Camillo Pace - Credo nei raccontiCamillo Pace『Credo nei racconti』(2017)

Max Gazze` a Tokyo 2016Max Gazze`,Zephiro来日公演

NegritaNegrita, Zephiro来日公演

Gianluca Paganelli - DestinoGianluca Paganelli『Destino』(2016/日本盤)

集まれ、イタリア好き!@湘南T-SITE集まれ、イタリア好き!@湘南T-SITE
5/7&5/22映像ライヴ敢行!

Gigi D'Alessio(ジジ・ダレッシオ)初来日公演Gigi D'Alessio(ジジ・ダレッシオ)初来日公演!

第3回「イタリアン・ポップス・セミナー 」@日伊協会
2015/7/25開催 第3回『イタリアン・ポップス・セミナー 』@日伊協会

Ligabue a Tokyo2015/2/3 Ligabue来日公演

決定盤!永遠のシャンソンコレクション『決定盤!永遠のシャンソンコレクション』(CD5枚組/日本盤)

第2回「イタリアン・ポップス・セミナー 」@日伊協会
2014/7/26開催 第2回『イタリアン・ポップス・セミナー 』@日伊協会

『紀元2010年 - PFMとアンドレの新たな旅(A.D.2010 - La Buona Novella)』
【2014年5月14日発売】『紀元2010年 - PFMとアンドレの新たな旅(A.D.2010 - La Buona Novella)』(CD)
歌詞対訳協力を行いました

PFM/『アンドレの詩(PFM canta De Andre')』
【2014年5月14日発売】PFM/『アンドレの詩(PFM canta De Andre')』(CD)
歌詞対訳協力を行いました

PFM/『イン・クラシック〜モーツアルトからの祭典(PFM in classic | Da Mozart a Celebration)』
【2014年2月19日発売】PFM/『イン・クラシック〜モーツアルトからの祭典(PFM in classic | Da Mozart a Celebration)』(2CD)
歌詞対訳協力を行いました

シーライトパブリッシング
月例コラム『イタリアPOPSのススメ』

ミュージックラウンドアバウトFM戸塚『ミュージックラウンドアバウト』
雑誌『MusicaVita Italia』特集2013/10/31放送

文化セミナー『イタリアンポップスのすべて』@公益財団法人 日伊協会
文化セミナー『イタリアンポップスのすべて』@公益財団法人 日伊協会
講師を務めました。

公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
巻頭特集『豊穣なるイタリアン・ポップスの世界』執筆

CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『ジリオラ・チンクェッティ/パーフェクト・ベスト』
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CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『永遠のイタリア音楽全集』
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CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』
歌詞対訳協力を行いました

「小さな村の物語イタリア 音楽集」(市販版/別選曲)
【2013年5月22日発売】「小さな村の物語イタリア 音楽集」(市販版/別選曲)
歌詞対訳協力を行いました

ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
【2013年2月末発売予定】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
歌詞対訳協力を行いました

2012/6/29開催 - Attico 初夏の『イタリアン・パーティー』
2012/6/29開催 - Attico 初夏の『イタリアン・パーティー』でDJ&VJを務めました!

2012/6/24開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)
2012/6/24開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)でナヴィゲーターを務めました!

ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
【2012年7月5日発売】ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
歌詞対訳協力を行いました

2012/5/27開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)
2012/5/27開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)で講師を務めました!

『イタリアブックフェア2012』@イタリア文化会館
『イタリアブックフェア2012』@イタリア文化会館でイベント『イタリアPOPSスペシャル』を担当しました!

★秋のイタリア収穫祭★東京ガス
★秋のイタリア収穫祭★東京ガスで音楽コーナーを務めました!

逢いびき〜魅惑のイタリアン・ポップス BS日テレ「小さな村の物語 イタリア」音楽編(通販限定)
【2011年10月1日発売】逢いびき〜魅惑のイタリアン・ポップス BS日テレ「小さな村の物語 イタリア」音楽編(通販限定)
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シーライト パブリッシング
『イタリアPOPSのススメ』連載コラム@シーライト パブリッシング

『イタリアブックフェア2011』@イタリア文化会館
『イタリアブックフェア2011』@イタリア文化会館でイベント『イタリアPOPSスペシャル』を担当しました!

NHK-BShi『Amazing Voice 驚異の歌声』Mina特集
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ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
【通販限定】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
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世界の音楽情報誌Latina
Claudio Baglioniインタビュー
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「イタリアン・ポップ・ミュージック 50年の変遷」@PolyCultureClubTokyo

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Tra te e mare(海のように)/Laura pausini
Tra te e mare(海のように)/Laura pausini(ラウラ・パウジーニ)
ライナーノーツを担当いたしました!

Storie di tutti i giorni(過ぎ行く日々の物語)/Riccardo Fogli(リッカルド・フォッリ)
Storie di tutti i giorni(過ぎ行く日々の物語)/Riccardo Fogli(リッカルド・フォッリ)
シングル盤リリース時に歌詞注釈を担当いたしました!

operaprima
Opera prima(オペラ・プリマ)/Pooh(プー)
日本盤初リリース時にコラム記事を執筆いたしました!

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