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Piccola RADIO-ITALIA

〜イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本に作りたい〜
Gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone!!

Afterhours

イタリアの家庭でラジオをつけるがごとく、イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本にも作りたい
という趣旨で、2005年4月より毎月1回、通称“FESTA(フェスタ)”と呼ばれるイタリアン・ポップス鑑賞会を開催しております。
このサイトでは、そのFESTAのレポートを中心に、イタリアン・ポップス(イタリアPOPS)を紹介しております。
FESTA会場で流した音楽や映像には、Web上ではご紹介できないのが多々あります。ぜひFESTAにご参加ください。Festa情報→https://piccola-radio-italia.com/archives/cat_50003116.html

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https://www.facebook.com/PiccolaRadioItalia

Ecco il gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone,
e speriamo di creare la circostanza in cui si divertono la musica pop italiana in Giappone
Diamo la festa musicale ogni mese da Aprile 2005, dove mettiamo la musica pop italiana.
Qua sul nostro sito, inseriamo dei rapporti sulla ogni festa.
Ci sono tante musiche che non si può mettere nel sito,quindi partecipate alla nostra festa pure!

第189回イタリアPOPSフェスタ(2021年8月)レポート(その2:ロック・イタリアーノ)

今回はITALIANITY-Web Magazine-に書いた『マネスキンを育んだイタリアのイカシタ夏のRock特集!』を映像で紹介するという趣旨。全部で4時間に及ぶので、抜粋して紹介。

Negramaro(ネグラマーロ)「Mentre tutto scorre(意:すべてが流れる間に)」(2005)はヘヴィーなロックサウンドがカッコイイ楽曲。2005年公開の映画のサウンドトラックにたくさんの楽曲が採用され、一躍人気バンド。ヴォーカルのジュリァーノ・サンジョルジが稀代のメロディメーカーの才能を発揮してイタリア音楽界をけん引し続けている。
https://youtu.be/QJGjZdjXaq8

※当サイトでのNegramaroの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Negramaro

finley

Finley(フィンリー)「Diventerai una star(意:君はスターになるよ)」(2006)。21世紀初頭のイタリアには、ちょっとしたボーイズバンドブームがあり、その代表格がこのフィンリー。本格的なロックサウンドと若さ溢れる雰囲気、全員イケメンとスター要素満載のバンドで、その流れはマネスキンにも受け継がれていると言える。中年になった今でも現役で活動を続けていて、2019年のライヴ映像は見もの。

※当サイトでのFinleyの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Finley

Le Vibrazioni(レ・ヴィブラツィオーニ)「Va cosi`(意:これでいい)」(2010)。フィンリーと同時期に台頭したもうひとつのボーイズ・バンドで、イギリス風のサウンドが持ち味の一方、イタリアらしいメロディも魅力。人気のヴォ−カリストがソロに転向して解散状態になってしまっていたが、5年後の2017に再結集して活動を再開。かつての魅力に円熟味を増して人気が戻ってきている。
https://youtu.be/3evadNfvHjc

※当サイトでのLe Vibrazioniの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Le_Vibrazioni

Marlene Kuntz(マルレーネ・クンツ)「Il genio [l'importanza di essere Oscar Wilde](意:天才 [オスカー・ワイルドであることの重要性])」(2013)。ツウ好みのハードなロックテイストと確かなテクニックで定評のあるバンドで同業者に信奉者が多い、まさにミュージシャンズ・ミュージシャン。

※当サイトでのMarlene Kuntzの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Marlene_Kuntz

Afterhours(アフターアワーズ)「Non e` per sempre(意:永遠じゃない)」(1997)。カルト的人気を誇るオルタナ系バンドで、彼らの最大のヒット曲と言ってもよいメロウな楽曲。2021年に世界中の注目を集めるイタリアの平均20歳のバンド、マネスキンの直接の師匠とも言える存在のバンドで、フロントマンManuel Agnelli(マヌエル・アニェッリ)がX Factor出場中の彼らのコーチ役を務め、マネスキンがサンレモ音楽祭2021優勝した際も(カヴァーコーナーで)客演を務めるほどの間柄。
https://youtu.be/gk39NmKM_ns

※当サイトでのAfterhoursの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Afterhours

Negrita(ネグリータ)「Gioia infinita(意:果てなき喜び)」(2009)。レゲエ調のサウンドとロックテイストのツインギターでイタリア人に人気があるネグリータ。彼らの楽曲の中で一番キャッチーな楽曲がこれだ。奇跡の来日公演も果たしている。
https://youtu.be/zGnttrN2tlE

※当サイトでのNegritaの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Negrita

Alex Britti(アレックス・ブリッティ)「7000 caffe`(意:7000杯のコーヒー)」(2003)はサンレモ音楽祭2003で2位に輝いた楽曲。売れっ子のプロギタリストという安定の道を捨てて、ソロ・シンガーソングライターの道を選んだアレックス・ブリッティ。イントロのそそるギターソロも聴きどころ。

※当サイトでのAlex Brittiの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Alex_Britti

Max Gazze`(マックス・ガッゼ)「Vento d'estate(意:夏の風)」(1998)。ベーシストでもあり、ソロ歌手でもあるという変わったスタイルのマックス・ガッゼ。来日公演経験もあり。
https://youtu.be/g6cR7lVmRU4

※当サイトでのMax Gazze`の紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Max_Gazze`


第189回イタリアPOPSフェスタ(2021年8月)の元になったPlayList


注)記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、2021年に達する年齢で表記。

第118回イタリアPOPSフェスタ(2015年3月)レポート(第2部:Afterhours、Mina)

第2部

第1部に引き続き第2部前半はオルタナ系から。

Afterhours(アフテルアワーズ/1986年Milanoで結成)の4thアルバム『Hai paura del buio?(意:おまえは暗闇が怖いの?)』(1997)は、英語で歌うスタイルでデビューした同バンドが方向転換し、パンクやサイケ、ノイズ音楽などの要素を取り入れたうえイタリア語で歌い始めた2枚目のアルバムだ。ハードコア、メロディアスなポップス、グランジ、ハードロック、スペースロックなど多彩なタイプの楽曲を収録している。

同アルバムは、彼らの最高傑作のひとつと考えられているアルバムであり、2014年に再発されたヴァージョンは、1997年発表のオリジナル曲のリマスター盤に、全曲を異なるゲストと共演したリローデッド盤を追加した2枚組のスペシャル・エディション。チャート初登場2位を記録。

Afterhours - Hai paura del buio

ゲストには、同じオルタナシーンで活躍するMinistri(ミニストリ)や本FESTA第1部で紹介したLe Luci della Centrale Elettrica(レ・ルーチ・デッラ・チェントラーレ・エレットリカ)、Subsonica(スブソニカ)のSamuel Romano(サムエル・ロマーノ)、Baustelle(バウステッレ)のRachele Bastreghi(ラケーレ・バストレギ)、、Marta sui Tubi(マルタ・スイ・トゥービ)に加え、メジャーなアーティストたち、Edoardo Bennato(エドアルド・ベンナート)、Negramaro(ネグラマーロ)、Eugenio Finardi(エウジェニオ・フィナルディ)、Cristina Dona(クリスティーナ・ドナ)、Piero Pelu(ピエロ・ペルー)、さらには外国勢Robert Wyatt(ロバート・ワイアット/英/元Soft Machine)、Joan as Policewoman(ジョーン・アズ・ポリスウーマン)らといった多彩な顔ぶれが並ぶ。

FESTAで紹介した14曲目は「Sui giovani d'oggi ci scatarro su(今日の若者たちに俺は唾を吐く)」。1997年当時の公式ヴィデオクリップで。

2曲目は「Male di miele(意:甘美な邪悪)」は、2007年のMTVday出演時のライヴ映像で。

3曲目は「Veleno(意:毒)」はオーストラリアのNic Cester(ニック・セスター/元JET)をゲストに迎えたリローデッド版の映像で。Nic Cesterの上手なイタリア語ヴォーカルが聴きどころ。実は彼はイタリア系オーストラリア人なのだ。

4曲目はアルバムタイトル曲「Hai paura del buio?」。オリジナル版では、アルバムの冒頭に収録された30秒のオープニング曲なのだが、リローデッド版は3分に延長されており、ゲスト・アーティストとして迎えられたのは、ダモ鈴木(神奈川県出身/65歳)。

ダモ鈴木は40年以上もドイツに在住する日本人アーティストで、楽譜もリハーサルもなしで独自の即興的歌唱法(インスタント・コンポージング)を行うスタイルで著名。ドイツの前衛ロックバンドCan(カン)のヴォーカリスト(在籍1970-1973)として絶大な存在感を示して、世界的にその名が知られるようになった。当時のCanのライヴは、24時間以上連続で演奏するという前代未聞のスタイル(その間、メンバーは交代で仮眠と食事をとる)だったという。

Afterhoursの同曲はもともと歌詞の無いインスト曲だったこともあり、ダモ鈴木のインスタント・コンポージングのスタイルで歌われることが最適だったのだろう。相変わらずぶっ飛んだパフォーマンスを披露している。

※当サイトでのAfterhoursの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Afterhours


さてFESTA第1部と第2部の前半は、オルタナ系音楽を紹介してきたが、オルタナとは音楽そのものの特徴を表すジャンル名ではない。Alternative(意:もうひとつの)の語源通り、“メジャーではないもの”という概念だ。さらにはメジャー級のセールスや実力があるのに、敢えてインディーズの立ち位置で活動するアーティストたちに対して使われることが多い。つまり売れ線となる耳触りの良いだけの楽曲を拒み、型にはまらないものを追求している姿勢をオルタナと呼ぶことになる。

そしてオルタナシーンの覇者Afterhoursの楽曲「Dentro Marilyn(マリリンの中に)」(1995年)は、Mina(ミーナ)が早くも1997年にカヴァー&共演をして、一般のリスナーにも知られるようになっていった。

当時既に大御所中の大御所だったMina(当時57歳)だが、その守備範囲の幅広さにはいつも脱帽させられる。Minaの真価はその歌唱力だけではなく、異様なほどの柔軟さをもって世代やジャンルを超えて、貪欲に吸収し続けるヴァイタリティや先見の明にもあると思う。

今回のFESTAのテーマは便宜的に“オルタナvsアダルト・コンテンポラリー”としたが、実は“vs(対決)”しているのではなく、“融合”しているということを伝えたかった。そのパイプの部分の役割を担っているのがイタリアではMinaと考えても良いかもしれない。

そして第2部後半からはいよいよアダルト・コンテンポラリー編に突入するのだが、もちろんその架け橋として選んだアーティストはMina(75歳/ロンバルディア州Busto Arsizio生まれCremona育ち)だ。

彼女の新作アルバム『Selfie(セルフィー/意:自撮り)』(2014)は相変わらず高いクォリティを保っている、69枚目のオリジナル作品集。

Mina - Selfie

「La palla e rotonda(意:ボールは丸い)」は、2014年のFIFAワールドカップ/ブラジル大会のテーマ曲。

「Troppa luce(意:多すぎる光)」の冒頭は、Minaの実のひ孫Edoardo(エドアルド)との微笑ましいデュエットで始まる。

「Questa donna insopportabile(許し難いこの女)」は、アルバム1曲目に配置されていることからも同アルバムのコンセプトが表現されていると考えることができる。美しい楽曲に不釣り合いな尖った曲名は、アルバムタイトルから想像するに、おそらくMinaが自分の事を自虐的に表現しているのだと想像できる。全体的な歌詞は歌手としてリスナーに向けたMinaからの愛のメッセージで溢れている。

※当サイトでのMina の紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Mina


注)記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、2015年に達する年齢で表記。

Continua alla prossima puntata.(続く)

第48回イタリアPOPSフェスタ(2009年3月)レポート (その2 / Afterhours, Arisa, Sal Da Vinci, Povia, Marco Carta)

その1はコチラ


第2部

 

いよいよサンレモ音楽祭2009コーナーへ突入。今回は受賞者のみにスポットを当てて紹介しました。

今回から新設された部門『Sanremo Festival.59』は、言わばインターネット部門。タイトルが紛らわしいのですが、伝統あるサンレモ音楽祭自体の正式名称が『Il Festival della canzone italiana(イタリア歌謡祭)』ですから、一応異なる名称を付けていることになります。

500曲近くの応募曲の中から100曲程度に絞られ、例年のサンレモ音楽祭(通称)の開催よりも1ヵ月前に、インターネット上でPVが公開され、投票で選抜していく方法が取られました。イタリアの芸能界では駆け出しや、インディーズシーンで活躍する20代前半の若いアーティストたちにその門戸を開放した形となりました。

サンレモ音楽祭が過去の59回を通して、頑なに守ってきた最も重要なルールは

『参加曲は、音楽祭開始日より前に、公衆の面前で演奏されたり、音源が公開されてはならない』

なのですが、このインターネット部門に限ってはそのルールを自ら例外として打ち破った事になります。特に昨2008年にオーディション番組が流行し、出身歌手が成功している事例を取り入れた形かと思います。

そしてそのインターネット部門で優勝したのは、Ania(アーニア/Napoli出身)が歌う"Buongiorno Gente(人々よ、こんにちは)"。なるほど応募者の中では、最も経験と実力を兼ね備えたトップグループに位置するAniaが当選したのは、納得と言えるでしょう。

ハンガリーやドイツ、アメリカなど、主に国外のイヴェントで歌手としての経験を積み、2005年のサンレモ音楽祭の新人部門にも出場。アルバムも2枚リリースし、ソングライターとしても、Mina(ミーナ)やMietta(ミエッタ)に楽曲を提供した実績も持ったカンタウトリーチェ。

 


 

今年のMia Martini賞(ミア・マルティーニ賞・批評家賞)を勝ち取ったのが、Afterhours(アフテルアワーズ)の"Il paese è reale(その国は実在する)"。

オルタナ・Rockバンドとして知られる彼らが批評家賞を受賞するのは、ものすごく意外性を感じましたが、どうやらタイトル通り社会問題をテーマにした楽曲で、批評家たちの精神を刺激したようです。1980年代にMilanoで結成されたバンドで、リーダー&ヴォーカルのManuel Agnelli(マヌエル・アニェッリ)は若く見えますが、43歳になるベテラン・ロッカー。

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『Viva!イタリア Vol.4』『Viva!イタリア Vol.4』【映画の音楽ネタ】

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ジリオラ・チンクェッティ2017年来日公演ジリオラ・チンクェッティ2017年来日公演

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第2回「イタリアン・ポップス・セミナー 」@日伊協会
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PFM/『アンドレの詩(PFM canta De Andre')』
【2014年5月14日発売】PFM/『アンドレの詩(PFM canta De Andre')』(CD)
歌詞対訳協力を行いました

PFM/『イン・クラシック〜モーツアルトからの祭典(PFM in classic | Da Mozart a Celebration)』
【2014年2月19日発売】PFM/『イン・クラシック〜モーツアルトからの祭典(PFM in classic | Da Mozart a Celebration)』(2CD)
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シーライトパブリッシング
月例コラム『イタリアPOPSのススメ』

ミュージックラウンドアバウトFM戸塚『ミュージックラウンドアバウト』
雑誌『MusicaVita Italia』特集2013/10/31放送

文化セミナー『イタリアンポップスのすべて』@公益財団法人 日伊協会
文化セミナー『イタリアンポップスのすべて』@公益財団法人 日伊協会
講師を務めました。

公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
巻頭特集『豊穣なるイタリアン・ポップスの世界』執筆

CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『ジリオラ・チンクェッティ/パーフェクト・ベスト』
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CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『永遠のイタリア音楽全集』
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CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』
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「小さな村の物語イタリア 音楽集」(市販版/別選曲)
【2013年5月22日発売】「小さな村の物語イタリア 音楽集」(市販版/別選曲)
歌詞対訳協力を行いました

ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
【2013年2月末発売予定】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
歌詞対訳協力を行いました

2012/6/29開催 - Attico 初夏の『イタリアン・パーティー』
2012/6/29開催 - Attico 初夏の『イタリアン・パーティー』でDJ&VJを務めました!

2012/6/24開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)
2012/6/24開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)でナヴィゲーターを務めました!

ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
【2012年7月5日発売】ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
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2012/5/27開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)
2012/5/27開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)で講師を務めました!

『イタリアブックフェア2012』@イタリア文化会館
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逢いびき〜魅惑のイタリアン・ポップス BS日テレ「小さな村の物語 イタリア」音楽編(通販限定)
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シーライト パブリッシング
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『イタリアブックフェア2011』@イタリア文化会館
『イタリアブックフェア2011』@イタリア文化会館でイベント『イタリアPOPSスペシャル』を担当しました!

NHK-BShi『Amazing Voice 驚異の歌声』Mina特集
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ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
【通販限定】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
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世界の音楽情報誌Latina
Claudio Baglioniインタビュー
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【通販限定】VIVA SANREMO! Canzone Collection ビバ サンレモ!〜カンツォーネ・コレクション(CD4枚組/日本盤)
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「イタリアン・ポップ・ミュージック 50年の変遷」@PolyCultureClubTokyo

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Tra te e mare(海のように)/Laura pausini
Tra te e mare(海のように)/Laura pausini(ラウラ・パウジーニ)
ライナーノーツを担当いたしました!

Storie di tutti i giorni(過ぎ行く日々の物語)/Riccardo Fogli(リッカルド・フォッリ)
Storie di tutti i giorni(過ぎ行く日々の物語)/Riccardo Fogli(リッカルド・フォッリ)
シングル盤リリース時に歌詞注釈を担当いたしました!

operaprima
Opera prima(オペラ・プリマ)/Pooh(プー)
日本盤初リリース時にコラム記事を執筆いたしました!

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