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Piccola RADIO-ITALIA

〜イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本に作りたい〜
Gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone!!

サンレモ音楽祭/Festival di Sanremo

イタリアの家庭でラジオをつけるがごとく、イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本にも作りたい
という趣旨で、2005年4月より毎月1回、通称“FESTA(フェスタ)”と呼ばれるイタリアン・ポップス鑑賞会を開催しております。
このサイトでは、そのFESTAのレポートを中心に、イタリアン・ポップス(イタリアPOPS)を紹介しております。
FESTA会場で流した音楽や映像には、Web上ではご紹介できないのが多々あります。ぜひFESTAにご参加ください。Festa情報→https://piccola-radio-italia.com/archives/cat_50003116.html

Piccola RADIO-ITALIA公式facebookページ (facebook ufficiale)
https://www.facebook.com/PiccolaRadioItalia

Ecco il gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone,
e speriamo di creare la circostanza in cui si divertono la musica pop italiana in Giappone
Diamo la festa musicale ogni mese da Aprile 2005, dove mettiamo la musica pop italiana.
Qua sul nostro sito, inseriamo dei rapporti sulla ogni festa.
Ci sono tante musiche che non si può mettere nel sito,quindi partecipate alla nostra festa pure!

第206回イタリアPOPSフェスタ(2023年1月)レポート(サンレモ2023予習編)

Sanremo_2023_logo

【サンレモ音楽祭2023】
会期:2023年2月7日(火)〜11日(土)の5日間(日本時間では翌日未明の時間帯)
※日本からもネット上でリアルタイム&後日のオンデマンドで視聴可能。

今回のFestaはサンレモ音楽祭2023の予習編。例年は新人部門に限って事前に出場曲発表が許されていたものの、サンレモ2023は昨年にひき続き新人部門なしの大会に決まったので、全28曲は会期前の現時点では紹介できない。Spotifyのプレイリストには、全出場者の代表曲を入れておいた。

Festaでは、サンレモ出場権をかけた新人コンテストSanremo Giovani(サンレモ・ジョーヴァニ)から、全28組の出場者紹介シーンを紹介。

まずは新人12組から6組が選ばれる過程を紹介。

【サンレモ音楽祭2023出場者:新人】
Shari(シャリ)
Colla Zio(コッラ・ズィオ)
gIANMARIA(ジャンマリア)
Sethu(セトゥ)
Will(ウィル)
Olly(オッリィ)

残念ながら出場叶わなかった6組にも、将来有望性を強く感じさせるアーティストがいたので、今後の活躍に期待したい。

【サンレモ音楽祭2023初出場者】
Ariete(アリエーテ)
Lazza(ラッザ)
LDA(エッレディア−)
Mara Sattei(マーラ・サッテイ)
Rosa Chemical(ローザ・ケミカル)
Mr. Rain(ミスター・レイン)
Articolo 31(アルティコロ・トレントゥーノ)
Cugini di Campagna(クジーニ・ディ・カンパーニャ)

Lazzaはアルバムが17週首位を続けるなど、今一番の売れっ子。LDAはベテラン歌手Gigi D'Alessio(ジジ・ダレッシォ)の息子で、親の七光りに頼らず、オーディション番組Amiciから勝ち上がった逸材。Mr.Rainは既にダンス音楽界で充分な実績を持つ実力者。Articolo 31はイタリア版ラップの黎明期(1990年代初頭)から活動していたベテランヒップホップ・デュオ。J-Ax(ジェイ・アックス)はソロラッパーとしても著名。2018年に12年ぶりに再結成。Cugini di Campagnaは1970年から活動を続けるハイトーン・ファルセットを駆使したヴォーカルが際立つベテランバンド。オリジナルメンバー2名は今大会出場者の最年長となる75歳!

【サンレモ音楽祭出場歴保有者】
Tananai(タナナイ/2022年出場)
Colapesce Dimartino(コラペッシェ・ディマルティーノ/2021年出場)
Coma_Cose(コマ_コーゼ/2021年出場)
Madame(マダム/2021年出場)
Elodie(エロディー/2020年出場/3回目)
Levante(レヴァンテ/2020年出場)
Gianluca Grignani(ジャンルカ・グリニャーニ/直近2015年出場/7回目)
Moda`(モダー/2013年出場/直近2013年出場/3回目)

【サンレモ音楽祭優勝経験者】
Leo Gassmann(レオ・ガスマン/2020年新人部門/2回目)
Ultimo(ウルティモ/2018年新人部門/直近2019年出場/3回目)
Paola e Chiara(パオラ・エ・キァーラ/1997年新人部門/直近2005年出場/5回目)
Marco Mengoni(マルコ・メンゴーニ/2013年大賞部門/3回目)
Giorgia(ジョルジア/1995年大賞部門/直近2001年出場/5回目)
Anna Oxa(アンナ・オクサ/1989年・1999年大賞部門2回優勝/直近2011年出場/15回目)

Ultimoは2019年大会が今回同様の新人部門なし大会だったため番狂わせが生じ、新人Mamood(マムッド)に優勝をさらわれて2位に甘んじたものの、後に「真の優勝者」と言われた。その雪辱を果たせるか? Paola e Chiaraは2013年に解散したものの、2022年に再結成を果たした姉妹デュオ。Giorgiaは90年代のサンレモ音楽祭出場の常連で、優勝以外も上位入賞が多い実力者。実に22年ぶりの出場。Anna Oxaは2度の優勝歴を持つレジェンド。初出場はなんと1978年で、その後14回出場歴を誇る。今回は12年ぶりの出場。

第195回イタリアPOPSフェスタ(2022年2月)レポート:Sanremo2022

サンレモ音楽祭2022のハイライトシーンから。(Festaでは実際のサンレモ音楽祭の生ステージ映像で紹介)
LOGO_UFFICIALE_SANREMO_2022

なんといっても、視聴率がものすごく弾けた大会となり、平均視聴率:58%(前年比125.4%)、最高視聴率:最終夜後半72.09%(前年比115.3%)、瞬間最高視聴率:最終夜優勝発表時81.15%(前年比102.7%)という結果となったのが特筆する点。

まずは本選出場25組から、上位6位までをピックアップ。例年のサンレモは、最終夜に大きく順位が変動する大番狂わせが常態化しているが、今回はほぼ、途中経過の順位通りの結果となったのも大きな特徴といえよう。

6位は優勝経験者Emma(エンマ/38歳)が歌う「Ogni volta e` cosi`(意:毎回こんな感じ)」。ヒットメイカーのDardust(ダルダスト)らとエンマ自身が書き下ろした楽曲で、何よりも若手女性歌手Francesca Michielin(フランチェスカ・ミキェリン/27歳)が初めて指揮者として登壇したのが大きな話題となった。
Emma

※当サイトでのEmmaの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Emma

※当サイトでのFrancesca Michielinの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Francesca_Michielin

5位はSangiovanni(サンジョヴァンニ/19歳)が歌った「Farfalle(意:蝶々たち)」。2021年にタレント・ショウ番組Amici(アミーチ)で2位となり(歌手部門1位)、2021年の年間シングルチャートの首位を制する大躍進を果たした注目株だ。
Sangiovanni

※当サイトでのSangiovanniの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Sangiovanni

4位はIrama(イラマ/27歳)「Ovunque sarai(意:君がどこにいても)」。共作者であり、同大会で指揮者を務めたGiulio Nenna(ジュリオ・ネンナ)の亡き父に捧げた楽曲で、惜しくもこの順位にとどまった。
Irama

※当サイトでのIramaの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Irama

3位は優勝経験者にして、長年現役であり続けるレジェンドGianni Morandi(ジャンニ・モランディ/78歳)の「Apri tutte le porte(意:あらゆる扉を開け)」。コロナ禍でこの2年間も行動の自由を奪われた人々へに向けてのメッセージソングで、Jovanotti(ジョヴァノッティ/56歳)らが書き下ろしたことも順位に大きな貢献をした。ルチォ・ダッラ賞(記者クラブ賞)も受賞。
Gianni Morandi

※当サイトでのGianni Morandiの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Gianni_Morandi

※当サイトでのJovanottiの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Jovanotti

2位は優勝経験者Elisa(エリーザ/45歳)の「O forse sei tu(意:あなたかもしれない)」は、ピアノやストリングスの音色を生かした美しいラヴソングで、ジャンカルロ・ビガッツィ賞(最優秀作曲賞)も受賞。
Elisa

※当サイトでのElisaの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Elisa

そして優勝したのは、優勝経験者Mahmood(マムッド/30歳) e Blanco(ブランコ/19歳)がタッグを組んで歌った「Brividi(意:おののき)」。
Mahmood e Blanco-vincitori2

内容は“愛の不確かさ”。間違いや不充分さ、脆さなどを恐れずに、逃げずに立ち向かっていこう、というメッセージソング。メタファーに富んだ歌詞なので、人それぞれの解釈が成り立つものの、直近の2年もの間、愛が確かめにくい状況に陥った誰もの心に刺さったことは間違いないだろう。美しい高音域のメロディをしっかりとした歌唱力で魅了したパフォーマンスだったことが勝利に繋がったようだ。

マムッドは2019年に優勝後わずか3年目に2度目の優勝という快挙となり、21世紀になってからは初めてのこととなり、ブランコは2020年にデビューしたばかりながら、2021年はチャート首位を獲得する曲を3曲も放ち、年間チャートも賑わせた赤丸注目株の存在。

※当サイトでのMahmoodの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Mahmood

※当サイトでのBlancoの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Blanco


第4夜に行われたカヴァー大会から、イタリア語歌唱で光るパフォーマンスだったものを紹介。

最優秀カヴァー賞に輝いたのは、Gianni MorandiがJovanottiをゲストに迎えて歌った彼らの持ち歌メドレー「Occhi di Ragazza(意:太陽の少女)」(1970) 〜 「Un mondo d'amore(意:愛の世界)」(1967) 〜 「Ragazzo fortunato(意:幸福な青年)」(1992) 〜 「Penso positivo(意:プラス思考)」(1994)。前半2曲はGianni Morandiの、後半2曲はJovanottiの持ち歌だ。デュエットとはいえ、それぞれの持ち歌を歌っただけなので、厳密にはカヴァーといえないじゃないか、という意見も集めたものの、余興コーナーなので、楽しければそれで良し、ということで。
Gianni Morandi con Jovanotti

MahmoodとBlancoがカヴァーしたのは、「Il cielo in una stanza(意:ある部屋の空/邦題:しあわせがいっぱい)」 (1960)。60年代にイタリア音楽界の革命を目指したジェノヴァ派と呼ばれるカンタウトーレたちの中で、現在、唯一の生存者であるGino Paoli(ジーノ・パオリ/88歳)が書いたエヴァーグリーン曲。尖がった音楽を奏でる現代の若者2人が60年以上前の楽曲をカヴァーして歌うところが実にイタリアらしい。
Mahmood e Blanco

※当サイトでのGino Paoliの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Gino_Paoli

SangiovanniはFiorella Mannoia(フィオレッラ・マンノイア/68歳)を迎えて、故Pierangelo Bertoli(ピエランジェロ・ベルトリ/1942-2002)の「A muso duro(意:断固として)」 (1979)をカヴァー。68年にデビューしたものの長い下積み時代を余儀なくされたフィオレッラが、ようやくヒット曲を放って注目を集めるようになったのが、ピエランジェロ・ベルトリとのデュエットで歌った「Pescatore(意:漁師)」(1980)だったので、まさにドンピシャのゲストというところがツボ。
Sangiovanni e Fiorella Mannoia

※当サイトでのFiorella Mannoiaの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Fiorella_Mannoia

※当サイトでのPierangelo Bertoliの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Pierangelo_Bertoli

Massimo RanieriはNek(ネック/50歳)を迎えて故Pino Daniele(ピーノ・ダニエレ/1955-2015)の「Anna verra`(意:アンナがやってくる)」(1989)をカヴァー。“アンナ”とはアカデミー主演女優賞(非英語圏で初となる快挙)の他、数多の国内外の賞を獲得したイタリアが誇る大女優Anna Magnani(アンナ・マニャーニ/1908-1973)を歌っている。
Massimo Ranieri e Nek

※当サイトでのNekの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Nek

※当サイトでのPino Danieleの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Pino_Daniele

AKA 7even(アカ・セヴン/22歳)は優勝経験者Arisa(アリーザ/40歳)を迎えて故Alex Baroni(アレックス・バローニ/1966-2002)の「Cambiare(意:変わること)」(1997)をカヴァー。
Aka 7even con Arisa

※当サイトでのArisaの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Arisa

※当サイトでのAlex Baroniの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Alex_Baroni

Achille Lauro(アキッレ・ラウロ/32歳)はLoredana Berte`(ロレダーナ・ベルテ/72歳)を迎えて、ロレダーナの初期の大ヒット曲「Sei bellissima(意:君はキレイだ)」(1975)をカヴァー。いつもド派手なルックスのアキッレがオトナシ目の衣装だったのに対し、見た目のインパクトが強いロレダーナが自分の持ち歌を歌う構造になったため、どちらが主役でゲストだか判らない絵となってしまった。
Achille Lauro con Loredana Berte'

※当サイトでのAchille Lauroの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Achille_Lauro

※当サイトでのLoredana Berte`の紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Loredana_Berte`

Rkomi(ルコミ/28歳)は、2021年の年間アルバムチャートの首位を収める快挙を成し遂げた注目株。カヴァー大会で披露したのはイタリアのロックの帝王Vasco Rossi(ヴァスコ・ロッシ/70歳)のメドレー。「Fegato, fegato spappolato(意:肝臓、ぐにゃぐにゃにされた肝臓)」(1979)〜「Deviazioni(意:逸脱)」(1983)〜「Cosa succede in citta`(意:街に何が起こっているのか)」(1985)の3曲を披露。なんといってもゲストにファンクバンドCalibro 35(カリブロ・トレンタチンクエ)が登場したことがツウには堪らん!キーボードにEnrico Gabrielli(エンリコ・ガブリエッリ)で、途中フルートに持ち替えて、エネルギッシュなパフォーマンスも!他の面々もそれぞれプロミュージシャンとして様々なレコーディングに参加しているプロ中のプロばかり。
Rkomi con Calibro 35

※当サイトでのRkomiの紹介記事
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※当サイトでのVasco Rossiの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Vasco_Rossi

一転してIva Zanicchi(イヴァ・ザニッキ/82歳)が、同僚にして良きライバル関係にあった故Milva(ミルヴァ/1939-2021)のサンレモ出場曲「Canzone(意:歌)」(1968)をカヴァー。冒頭にサンレモで歌うミルヴァの映像&サウンドで始まり、まるでデュエットのような神がかったシーンとなった。同曲はモザイク・カンツォーネという異名をとった作風のDon Backy(ドン・バッキー)らが書き下ろした楽曲で、当時彼が所属していたレコード会社の長Adriano Celentano(アドリァーノ・チェレンターノ)との間で紛争が巻き起こった曰くつきの楽曲でもある。
Iva Zanicchi

※当サイトでのIva Zanicchiの紹介記事
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※当サイトでのMilvaの紹介記事
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※当サイトでのDon Backyの紹介記事
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※当サイトでのAdriano Celentanoの紹介記事
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Giovanni Truppi(ジョヴァンニ・トルッピ/41歳)が死後もイタリア人たちの心の中でレジェンドであり続けるFabrizio De Andre'(ファブリツィオ・デ・アンドレ/1944-1999)の「Nella mia ora di liberta`(意:僕の自由時間に)」(1973)をカヴァー。しかもゲストにVinicio Capossela(ヴィニーチョ・カポッセラ/57歳)とMauro Pagani(マウロ・パガーニ/76歳)を迎える豪華なステージ。偉大な音楽家にしてマルチプレイヤーのマウロ・パガーニが神がかったヴァイオリンやフルートを演奏することが期待されていたものの、終始ハーモニカを吹くだけに留まったのは少々残念。
Giovanni Truppi, Vinicio Capossela e Mauro Pagani

※当サイトでのFabrizio De Andre'の紹介記事
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Giusy Ferreri(ジューズィー・フェッレーリ/43歳)はBluvertigo(ブルーヴェルティゴ)のAndy(アンディ/52歳)を迎えて、イタリア人の心に残り続けるもうひとりのレジェンドLucio Battisti(ルーチォ・バッティスティ/1943-1998)のカヴァー「Io vivro [senza te](意:僕は生きる[君なしで]」(1968)をカヴァー。
Giusy Ferreri con Andy dei Bluvertigo

※当サイトでのGiusy Ferreriの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Giusy_Ferreri

※当サイトでのBluvertigoの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Bluvertigo

※当サイトでのLucio Battistiの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Lucio_Battisti


さて、ここからはゲスト出演者のシーンを紹介した。

前年の覇者Maneskin(マネスキン)はサンレモ2021優勝曲「Zitti e buoni(意:だまってイイ子ンいしてな)」、「Coraline(コラリーン)」を披露。このステージならではのオーケストラ入りアレンジは見事。パフォーマンスが終わった直後、感極まってヴォーカルのダミァーノは泣き出してしまっていたのも見どころとなった。
Maneskin0

※当サイトでのManeskinの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Maneskin

サンレモ2021出場曲「Musica leggerissima(意:超・軽音楽)」が大ヒットとなったColapesce(コラペッシェ/39歳) Dimartino(ディマルティーノ/40歳)は、豪華客船コスタ・トスカーナの別ステージから船乗りの衣装でのパフォーマンス。
Colapesce Dimartino

※当サイトでのColapesceの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Colapesce

※当サイトでのDimartinoの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Dimartino

Laura Pausini(ラウラ・パウジーニ/48歳)は新曲「Scatola(意:箱)」を披露。
LauraPausini

※当サイトでのLaura Pausiniの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Laura_Pausini

優勝経験者Ermal Meta(エルマル・メータ/41歳)は、サンレモ2021で惜しくも3位に留まった「Un milione di cose da dirti(意:君に言うことがたくさん)」を豪華客船コスタ・トスカーナから中継で見せた。
Ermal Meta

※当サイトでのErmal Metaの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Ermal_Meta

Pinguini Tattici Nucleari(ピングィニ・タッティチ・ヌークレァーリ)は初出場したサンレモ2020で3位に入賞した「Ringo Starr(リンゴ・スター)」を豪華客船コスタ・トスカーナから中継で。以降、アルバムも大ヒットして、大躍進となった彼らが演奏の途中で掲げたプラカードが大きな注目を集めた。そこに書かれていたのは「2年間コンサートができていない」「僕らに演奏をさせてくれ」という悲痛な叫び。彼らもまたコロナ禍の深刻な影響を受けていたのだ。
Pinguini Tattici Nucleari

※当サイトでのPinguini Tattici Nucleariの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Pinguini_Tattici_Nucleari

優勝経験者Marco Mengoni(マルコ・メンゴーニ/34歳)はMadame(マダム)とデュエットした「Mi fidero`(意:僕には自信がある)」(2021)、そしてサンレモ2013優勝曲「L'essenziale(位:かけがえのないもの)」をパフォーマンス。
Marco Mengoni2

※当サイトでのMarco Mengoniの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Marco_Mengoni

※当サイトでのMadameの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Madame

Cesare Cremonini(チェーザレ・クレモニーニ/42歳)は「Nessuno vuole essere Robin(意:誰もロビンにはなりたくない)」(2018)、「Marmellata #25(意:マーマレード #25)」(2005)、「La nuova stella di Broadway(意:ブロードウェイの新星)」(2013)、「Poetica(意:作詞論)」(2017)、「La ragazza del futuro(未来の少女)」(2022)、そしてLunaPop(ルナポップ)時代の大ヒット曲「50 special(50 スペシャル)」(1999)と、6曲ものヒット曲をたっぷり披露した。
Cesare Cremonini

※当サイトでのCesare Cremoniniの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Cesare_Cremonini


注)記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、2022年に達する年齢で表記。

第72回サンレモ音楽祭2022年/ 72°Festival della Canzone Italiana di Sanremo 2022

LOGO_UFFICIALE_SANREMO_2022

【無料プレイリスト】
1〜25:総合順位順
26〜31:カヴァー大会1〜3位
32〜57:カヴァー大会その他(出演順)
58〜最後:ゲストの披露曲・ショウタイムで使われた楽曲

会期:2022年2月1日〜5日(5日間)
場所:サンレモ市アリストン劇場
総合司会:Amadeus(アマデウス/アートディレクター兼任)
Amadeus
オーケストラ指揮:Leonardo De Amicis(レオナルド・デ・アミーチス)
平均視聴率:58%(前年比125.4%)
最高視聴率:最終夜後半72.09%(前年比115.3%)、瞬間最高視聴率:最終夜優勝発表時81.15%(前年比102.7%)


■優勝:「Brividi(意:おののき)」(di Mahmood, Blanco e Michelangelo)
Mahmood(マムッド) e Blanco(ブランコ)
Mahmood e Blanco-vincitori2
指揮:Carmelo Patti(カルメロ・パッティ)
第3夜カヴァー:2位「Il cielo in una stanza(意:ある部屋の空/邦題:しあわせがいっぱい)」Gino Paoli(ジーノ・パオリ/1960) 指揮:Michelangelo(ミケランジェロ)

■2位:「O forse sei tu(意:あなたかもしれない)」(di E. Toffoli e D. Petrella)
Elisa(エリーザ)
Elisa
指揮:Will Medini(ヴィル・メディーニ)
第3夜カヴァー:3位「What a Feelin'/邦題:フラッシュダンス…ホワット・ア・フィーリング」Irene Cara(アイリーン・キャラ/米歌手/1983)
ゲスト:Elena D'Amario(エレーナ・ダマリオ/バレリーナ)
Elisa e Elena D'Amario

■3位:「Apri tutte le porte(意:あらゆる扉を開け)」(di Jovanotti e R. Onori)
Gianni Morandi(ジャンニ・モランディ)
Gianni Morandi
指揮:Mousse T.(ムッス・ティー/独DJ)
第3夜カヴァー:優勝「Occhi di Ragazza(邦題:少女の瞳) 〜 Un mondo d'amore(邦題:愛の世界) 〜 Ragazzo fortunato(意:幸せな青年) 〜 Penso positivo(意:ポジティヴに考える)」ジャンニ・モランディ(前半2曲)、ジョヴァノッティ(後半2曲)
ゲスト:Jovanotti(ジョヴァノッティ/カンタウトーレ)
Gianni Morandi con Jovanotti

■4位:「Ovunque sarai(意:君がどこにいても)」(di Irama, V. L. Faraone, G. Nenna e Shablo)
Irama(イラマ)
Irama
指揮:Giulio Nenna(ジュリオ・ネンナ)
第3夜カヴァー:「La mia storia tra le dita(意:指の間の僕の物語)」Gianluca Grignani(ジャンルカ・グリニャーニ/1994)
ゲスト:ジャンルカ・グリニャーニ(カンタウトーレ)
Irama con Gianluca Grignani

■5位:「Farfalle(意:蝶々たち)」(di Sangiovanni, A. La Cava e Zef)
Sangiovanni(サンジョヴァンニ)
Sangiovanni
指揮:Carmelo Patti(カルメロ・パッティ)
第3夜カヴァー:「A muso duro(意:断固として)」Pierangelo Bertoli(ピエランジェロ・ベルトリ/カンタウトーレ/1979)
ゲスト:Fiorella Mannoia(フィオレッラ・マンノイア)
Sangiovanni e Fiorella Mannoia

■6位:「Ogni volta e` cosi`(意:毎回こんな感じ)」(di E. Marrone, D. Petrella e Dardust)
Emma(エンマ)
Emma
指揮:Francesca Michielin(フランチェスカ・ミキェリン/カンタウトリーチェ)
第3夜カヴァー:「...Baby One More Time(邦題:ベイビー・ワン・モア・タイム)」Britney Spears(ブリトニー・スピアーズ/米歌手/1998)
ゲスト:フランチェスカ・ミキェリン 指揮:Carmelo Patti(カルメロ・パッティ)
Emma con Francesca Michielin

■7位:「Ciao ciao(チャオ・チャオ)」(di V. Lucchesi, D. Mangiaracina, R. Calabrese, R. Cammarata, C. Drago e S. Privitera)
La Rappresentante di Lista(ラ・ラップレゼンタンテ・ディ・リスタ)
La Rappresentante di Lista
指揮:Carmelo Patti(カルメロ・パッティ)
第3夜カヴァー:「Be My Baby(邦題:ビー・マイ・ベイビー)」The Ronettes(ザ・ロネッツ/米コーラスグループ/1963)
ゲスト:Cosmo(コズモ/DJ・カンタウトーレ)、Margherita Vicario(マルゲリータ・ヴィカリオ/女優・カンタウトリーチェ) e Ginevra(ジネーブラ/歌手)
La Rappresentante di Lista, Cosmo, Margherita Vicario e Ginevra

■8位:「Lettera di la` dal mare(意:海の向こうからの手紙)」(di F. Ilacqua)
Massimo Ranieri(マッシモ・ラニエリ)
Massimo Ranieri
指揮:Adriano Pennino(アドリアーノ・ペンニーノ)
第3夜カヴァー:「Anna verra`(意:アンナがやって来る)」Pino Daniele(ピーノ・ダニエレ/1989)
ゲスト:Nek(ネック/カンタウトーレ)
Massimo Ranieri e Nek

■9位:「Dove si balla(意:どこで踊るの)」(di D. D'Amico, E. Roberts, A. Bonomo e G. Fazio)
Dargen D'Amico(ダルジェン・ダミーコ)
Dargen D'Amico
指揮:Enzo Campagnoli(エンツォ・カンパニョーリ)
第3夜カヴァー:「La bambola(意:人形/邦題:ラ・バンボラ)Patty Pravo(パッティ・プラヴォ/1968)

■10位:「Inverno dei fiori(意:花の冬)」(di M. Bravi, Cheope, Raige, Katoo e F. Abbate)
Michele Bravi(ミケーレ・ブラーヴィ)
Michele Bravi
指揮:Enzo Campagnoli(エンツォ・カンパニョーリ)
第3夜カヴァー:「Io vorrei... non vorrei... ma se vuoi(意:僕は望む...望まない...でも君が望むなら)」Lucio Battisti(ルチォ・バッティスティ/カンタウトーレ/1972)

■11位:「Virale(意:ウイルス性の)」(di M. Romano, Dardust, A. La Cava e F. Rossi)
Matteo Romano(マッテオ・ロマーノ)
Matteo Romano
指揮:Valeriano Chiaravalle(ヴァレリアーノ・キァラヴァッレ)
第3夜カヴァー:「Your Song(邦題:ユア・ソング」Elton John(エルトン・ジョン/英シンガーソングライター/1970)
ゲスト:Malika Ayane(マリカ・アヤン/カンタウトリーチェ)
Matteo Romeo con Malika Ayane

■12位:「Sei tu(意:それは君)」(di F. Moro e R. Cardelli)
Fabrizio Moro(ファブリツィオ・モーロ)
Fabrizio Moro
指揮:Claudio Junior Bielli(クラウディオ・ジュニア・ビエッリ)
第3夜カヴァー:「Uomini soli(意:孤独な男たち/邦題:孤独な人々)」Pooh(プー/1990)

■13位:「Perfetta cosi`(意:このように完璧)」(di AKA 7even, V. Colella, M. E. Kleinschmidt, G. Vizzi e R. L. Patriarca)
AKA 7even(アカ・セヴン)
Aka 7even
指揮:Carmelo Patti(カルメロ・パッティ)
第3夜カヴァー:「Cambiare(意:変わる)」 Alex Baroni(アレックス・バローニ/1997)
ゲスト:Arisa(アリーザ/歌手)
Aka 7even con Arisa

■14位:「Domenica(意:日曜日)」(di A. Lauro, G. Calculli, Gow Tribe, M. Cutolo, S. P. Manzari e D. Petrella)
Achille Lauro(アキッレ・ラウロ)con Harlem Gospel Choir(ハーレム・ゴスペル・クワイア)
Achille Lauro
指揮:Gregorio Calculli(グレゴリオ・カルクッリ)
第3夜カヴァー:「Sei bellissima(意:君はとてもキレイだ/邦題:あの人の想い出)」Loredana Berte`(ロレダーナ・ベルテ/歌手/1975)
ゲスト:ロレダーナ・ベルテ(歌手)
Achille Lauro con Loredana Berte'

■15位:「Ti amo non lo so dire(意:あなたを愛してると私は言えない)」(di Dardust, Mahmood e A. La Cava)
Noemi(ノエミ)
Noemi
指揮:Andrea Rodini(アンドレア・ロディーニ)
第3夜カヴァー:「(You Make Me Feel Like) A Natural Woman(邦題:ナチュラル・ウーマン)」Aretha Franklin(アレサ・フランクリン/米歌手/1967)

■16位:「Chimica(意:化学/ケミストリー)」(di Ditonellapiaga, D. Rettore, A. Casagni, B. Ventura, E. Castroni e V. Smordoni)
Ditonellapiaga(ディトネッラピアガ) con Rettore(レットーレ)
Ditonellapiaga e Rettore
指揮:Fabio Gurian(ファビオ・グリアン)
第3夜カヴァー:「Nessuno mi puo` giudicare(意:誰も私を評価できない/邦題:青春に生きる)」Caterina Caselli(カテリーナ・カゼッリ/1966)

■17位:「Insuperabile(意:卓越してる)」(di Rkomi, Katoo e A. La Cava)
Rkomi(ルコミ)
Rcomi
指揮:Luca Faraone (ルカ・ファラオーネ)
第3夜カヴァー:「Fegato, fegato spappolato(意:肝臓、ぐにゃぐにゃにされた肝臓)」(1979)〜「Deviazioni(意:逸脱)」(1983)〜「Cosa succede in citta`(意:街に何が起こっているのか)」(1985) Vasco Rossi(ヴァスコ・ロッシ)
ゲスト:Calibro 35(カリブロ・トレンタチンクエ/ジャズファンク・バンド)
Rkomi con Calibro 35

■18位:「Voglio amarti(意:私はあなたを愛したい)」(di I. Ianne, V. Mercurio, C. Valli e E. Di Stefano)
Iva Zanicchi(イヴァ・ザニッキ)
Iva Zanicchi
指揮:Danilo Minotti(ダニーロ・ミノッティ)
第3夜カヴァー:「Canzone(意:歌/邦題:カンツォーネ)」Milva(ミルヴァ/1968)
Iva Zanicchi

■19位:「Tuo padre, mia madre, Lucia(意:僕の父、僕の母、ルチア)」(di G. Truppi, M. Buccelli, N. Contessa, Pacifico e G. Pallotti)
Giovanni Truppi(ジョヴァンニ・トルッピ)
Giovanni Truppi
指揮:Stefano Nanni(ステーファノ・ナンニ)
第3夜カヴァー:「Nella mia ora di liberta`(意:僕の自由時間に)」 Fabrizio De Andre'(ファブリツィオ・デ・アンドレ/カンタウトーレ/1973)
ゲスト:Vinicio Capossela(ヴィニーチョ・カポッセラ/カンタウトーレ)、Mauro Pagani(マウロ・パガーニ/音楽家)
Giovanni Truppi, Vinicio Capossela e Mauro Pagani

■20位:「Abbi cura di te(意:お大事に)」(di Highsnob, Hu, A. Moroni e F. De Marco)
Highsnob(ハイスノッブ) e Hu(フー)
Highsnob e Hu
指揮:Enrico Melozzi(エンリコ・メロッツィ)
第3夜カヴァー:「Mi sono innamorato di te(意:僕は君に恋をした/邦題:君に恋して)」Luigi Tenco(ルイジ・テンコ/1962)
ゲスト:Mr. Rain(ミスター・レイン/ラッパー)
Highsnob e Hu con Mr.Rain

■21位:「Ora e qui(意:今ここに)」(di Yuman, F. Cataldo e T. Di Giulio)
Yuman(ユーマン)
Yuman
指揮:Valeriano Chiaravalle(ヴァレリアーノ・キァラヴァッレ)
第3夜カヴァー:「My Way(邦題:マイ・ウエイ)」Frank Sinatra(フランク・シナトラ/伊系米歌手/1969)
ゲスト:Rita Marcotulli(リタ・マルコトゥッリ/ジャズピアニスト)
Yuman con RitaMarcotulli

■22位:「Tantissimo(意:とてもたくさん)」(di F. Sarcina, N. Verrienti e R. Casalino)
Le Vibrazioni(レ・ヴィブラツィオーニ)
Le Vibrazioni
指揮:Simone Bertolotti(シモーネ・ベルトロッティ)
第3夜カヴァー:「Live and Let Die(邦題:007 死ぬのは奴らだ)」Paul McCartney(ポールマッカートニー/英シンガーソングライター/1973)
ゲスト:Sophie and the Giants(ソフィー・アンド・ザ・ジャイアンツ/英ポップバンド)e Peppe Vessicchio(ペッペ・ヴェッシッキオ/指揮者)指揮:Marco Attura(マルコ・アットゥーラ)
Le Vibrazioni, Sophie and the Giants e Peppe Vessicchio

■23位:「Miele(意:蜂蜜)」(di F. Abbate, Takagi, Ketra e D. Petrella)
Giusy Ferreri(ジュズィー・フェッレーリ)
Giusy Ferreri
指揮:Enrico Melozzi(エンリコ・メロッツィ)
第3夜カヴァー:「Io vivro` [senza te](意:僕は生きる[君なしで])」Lucio Battisti(ルチォ・バッティスティ/1968)
ゲスト:Andy dei Bluvertigo(ブルーヴェルティゴのアンディ/ミュージシャン)
Giusy Ferreri con Andy dei Bluvertigo

■24位:「Duecentomila ore(意:20万時間)」(di R. Hunt, Zef e F. Abbate)
Ana Mena(アナ・メナ)
Ana Mena
指揮:Enrico Melozzi(エンリコ・メロッツィ)
第3夜カヴァー:「Il mondo(意:世界)」Jimmy Fontana(ジミー・フォンタナ/1965) - 「Figli delle stelle(意:星の子供たち)」Alan Sorrenti(アラン・ソッレンティ/1977) - 「Se mi lasci non vale(意:私を捨てるのは意味がない)」Julio Iglesias(フリオ・イグレシアス/西歌手/1976)
ゲスト:Rocco Hunt(ロッコ・アント/ラッパー)
Ana Mena con Rocco Hunt

■25位:「Sesso occasionale(意:カジュアル・セックス)」(di Tananai, D. Simonetta, P. Antonacci e A. Raina)
Tananai(タナナイ)
Tananai
指揮:Fabio Gurian(ファビオ・グリアン)
第3夜カヴァー:「A far l'amore comincia tu(恋を始めなさい、あなた)Raffaella Carra`(ラッファエッラ・カッラ/1976)
ゲスト:Rosa Chemical(ローザ・ケミカル/ラッパー)
Tananai con Rosa Chemical


【副賞】
■ユーロヴィジョン・ソング・コンテスト出場権:Mahmood e Blanco「Brividi」
■ミア・マルティーニ賞(批評家賞):「Lettera di la dal mare」Massimo Ranieri
■セルジォ・バルドッティ賞(最優秀作詞賞):「Sei tu」Fabrizio Moro
■ルチォ・ダッラ賞(記者クラブ賞):「Apri tutte le porte」Gianni Morandi
■ジャンカルロ・ビガッツィ賞(最優秀作曲賞):「O forse sei tu」Elisa
■最優秀カヴァー賞:Gianni Morandi con Jovanotti
Gianni Morandi con Jovanotti - Vincitori di cover
■ルネツィア賞(文学的歌詞賞):「Tuo padre, mia madre, Lucia」Giovanni Truppi
■サンレモ市賞(キャリア賞) : Amadeus(アマデウス/司会者)
Amadeus_Premio


【サブ司会者】
■第1夜:Ornella Muti(オルネッラ・ムーティ/女優)
Ornella Muti

■第2夜:Lorena Cesarini(ロレーナ・チェザリーニ/女優)
Lorena Cesarini

■第3夜:Drusilla Foer(ドゥルジッラ・フォエル/写真家・画家)
Drusilla Foer2

■第4夜:Maria Chiara Giannetta(マリア・キアーラ・ジァンネッタ/女優)
Maria Chiara Giannetta

■第5夜:Sabrina Ferilli(サブリナ・フェリッリ/女優)
Sabrina Ferilli

【主なゲスト】
■全夜(於:客船コスタ・トスカーナ):
Orietta Berti(オリエッタ・ベルティ/歌手)

Fabio Rovazzi(ファビオ・ロヴァッツィ/YouTuber)

Orietta Beti e Fabio Rovazzi

■第1夜
Fiorello(フィオレッロ/歌手・司会者)
Amadeus e Fiorello

Maneskin(マネスキン/前年優勝バンド)
Maneskin0

Colapesce(コラペッシェ/カンタウトーレ) Dimartino(ディマルティーノ/カンタウトーレ)
Colapesce Dimartino

Meduza(メデューザ/ダンス音楽ユニット)con Hozier(ホージア/アイルランド・シンガー・ソングライター)
Meduza con Hozier

Matteo Berrettini(マッテオ・ベッレッティーニ/テニス選手)
Matteo Berrettini

■第2夜
Checco Zalone(ケッコ・ザローネ/俳優・歌手)
Checco Zalone

Laura Pausini(ラウラ・パウジーニ/歌手)
LauraPausini

Ermal Meta(エルマル・メータ/カンタウトーレ)
Ermal Meta

Arisa(アリーザ/歌手)、Malika Ayane(マリカ・アヤン/歌手)
Arisa & Malika Ayane0

Mika(ミーカ/レバノン出身歌手)、Alessandro Cattelan (アレッサンドロ・カッテラン/司会者・ラジオDJ)
LauraPausini, Mika e Alessandro Cattelan

Gaia Girace(ガイア・ジラーチェ/女優)、Margherita Mazzucco(マルゲリータ・マズッコ/女優)
Gaia Girace e Margherita Mazzucco

■第3夜
Cesare Cremonini(チェーザレ・クレモニーニ/カンタウトーレ)
Cesare Cremonini

Gaia(ガイア/歌手)
Gaia

Anna Valle(アンナ・ヴァッレ/女優・元ミス・イタリア)
Anna Valle

■第4夜
Jovanotti(ジョヴァノッティ/カンタウトーレ)
Jovanotti2

Pinguini Tattici Nucleari(ピングイニ・タッティチ・ヌークレアーリ/バンド)
Pinguini Tattici Nucleari

Giorgio Moroder(ジョルジョ・モロダー/作曲家・音楽プロデューサー)
Giorgio Moroder

Maurizio Lastrico(マウリツィオ・ラストリコ/俳優)
Chiara Giannetta e Maurizio Lastrico

Lino Guanciale(リーノ・グァンチャーレ/俳優)
Lino Guanciale

■第5夜
Marco Mengoni(マルコ・メンゴーニ/カンタウトーレ)
Marco Mengoni2

Filippo Scotti(フィリッポ・スコッティ/俳優)
filippo-scotti2

Farfalle Azzurre(ファルファッレ・アッズッレ/オリンピアン集団)
Farfalle Azzurre

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Maneskin - Rush! (2023-Japan) マネスキン『ラッシュ!』(2023日本盤)
イタリア語歌詞対訳担当しました。

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YoshioAntonioマネスキンを語る@朝日新聞GLOBE+

CRONACA163s日伊協会会報『CRONACA』
コラム『YoshioAntonioのイタリアPOPS小事典』連載中。

Banco - Orlando -Le Forme dell’Amore バンコ『オルランド〜愛のかたち』(2022)
バンド創始者による解説原文の翻訳担当しました。

Maneskin - Chosen (2017.2022-Japan) マネスキン『テアトロ・ディーラ Vol.I(来日記念盤)』(2021/2022日本盤)
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ITALIANITYITALIANITY -WEB MAGAZINE-
イタリア音楽コラム連載中。

Opus Avantra Loucos (2021) オパス・アヴァントラ『ロウコス - 魔法の場所(ヴェネツィアの幻影)』(2021)
オリジナルメンバーによる解説文の和訳担当しました。

PFM - Ho sognao pecore elettriche (2021) PFM『電気羊の夢を見た』(2021)
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Banco - Transiberiana(J)-s バンコ『トランシベリアーナ〜シベリア横断、人生の旅路』(2019)
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小さな村の物語 イタリア 音楽選集-s『小さな村の物語 イタリア 音楽選集』(5CD/2019)
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2005年4月より毎月1回、通称“FESTA(フェスタ)”と呼ばれるイタリアPOPS鑑賞会を開催しております。
このWebサイトでは、そのFESTAのレポートを中心に、イタリアPOPS(イタリアン・ポップス)を紹介しております。

FESTA会場で流した音楽や映像には、Webサイト上ではご紹介できないのが多々あります。ぜひFESTA会場にお越しください。

記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、記事を書いた年度に達する年齢で表記しています。

Diamo la festa mensile ogni mese da Aprile 2005, dove mettiamo la musica pop italiana.
Qua sul nostro sito, inseriamo dei rapporti sulla ogni festa.

Ci sono tante musiche che non si può mettere nel sito,quindi partecipate alla nostra festa pure!

L'età degli artisti non è reale, ma anni che compiranno nel anno in cui gli articoli si scrivono.

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京都のCristinaと東京のYoshioAntonioによるプロジェクト。

イタリアの家庭でラジオをつけるがごとく、イタリアPOPSを簡単に聴ける環境を日本にも作りたい、という目標が込められた名前です。

Cristina da Kyoto e Yoshio Antonio da Tokio, vorremmo creare la circostanza in cui si può ascoltarla più facilmente anche qua in Giappone. Sperando questo motivo, il progetto si chiama "Piccola RADIO-ITALIA".

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小さな村の物語 イタリア 音楽選集-s『小さな村の物語 イタリア 音楽選集』(5CD/2019)
制作協力しました。

CD『小さな村の物語 イタリア 音楽集(ライフスタイル編)』(2018)
【2018年12月19日発売】CD『小さな村の物語 イタリア 音楽集(ライフスタイル編)』(2018)
歌詞対訳を監修いたしました!

CD『瞳はるかに~魅惑のイタリアン・ポップス』(2013)
【2018年10月10日発売】CD『瞳はるかに~魅惑のイタリアン・ポップス』
歌詞対訳協力を行いました

『Viva!イタリア Vol.4』『Viva!イタリア Vol.4』【映画の音楽ネタ】

cronaca日伊協会・年刊学術誌『日伊文化研究』第56号(2018年)
「1960年代のイタリア音楽(ポップス)について」掲載

Bell'Italiaイタリア音楽セミナー@ベリタリア

ジリオラ・チンクェッティ2017年来日公演ジリオラ・チンクェッティ2017年来日公演

ジョー・バルビエリ(Joe Barbieri) / 折り紙(Origami)(2017/日本盤)ジョー・バルビエリ(Joe Barbieri) / 折り紙(Origami)(2017/日本盤)ライナーノーツを担当

『Viva!公務員(Quo vado?)』(2015)『Viva!公務員(Quo vado?)』(2015)【映画の音楽ネタ】

Camillo Pace - Credo nei raccontiCamillo Pace『Credo nei racconti』(2017)

Max Gazze` a Tokyo 2016Max Gazze`,Zephiro来日公演

NegritaNegrita, Zephiro来日公演

Gianluca Paganelli - DestinoGianluca Paganelli『Destino』(2016/日本盤)

集まれ、イタリア好き!@湘南T-SITE集まれ、イタリア好き!@湘南T-SITE
5/7&5/22映像ライヴ敢行!

Gigi D'Alessio(ジジ・ダレッシオ)初来日公演Gigi D'Alessio(ジジ・ダレッシオ)初来日公演!

第3回「イタリアン・ポップス・セミナー 」@日伊協会
2015/7/25開催 第3回『イタリアン・ポップス・セミナー 』@日伊協会

Ligabue a Tokyo2015/2/3 Ligabue来日公演

決定盤!永遠のシャンソンコレクション『決定盤!永遠のシャンソンコレクション』(CD5枚組/日本盤)

第2回「イタリアン・ポップス・セミナー 」@日伊協会
2014/7/26開催 第2回『イタリアン・ポップス・セミナー 』@日伊協会

『紀元2010年 - PFMとアンドレの新たな旅(A.D.2010 - La Buona Novella)』
【2014年5月14日発売】『紀元2010年 - PFMとアンドレの新たな旅(A.D.2010 - La Buona Novella)』(CD)
歌詞対訳協力を行いました

PFM/『アンドレの詩(PFM canta De Andre')』
【2014年5月14日発売】PFM/『アンドレの詩(PFM canta De Andre')』(CD)
歌詞対訳協力を行いました

PFM/『イン・クラシック〜モーツアルトからの祭典(PFM in classic | Da Mozart a Celebration)』
【2014年2月19日発売】PFM/『イン・クラシック〜モーツアルトからの祭典(PFM in classic | Da Mozart a Celebration)』(2CD)
歌詞対訳協力を行いました

シーライトパブリッシング
月例コラム『イタリアPOPSのススメ』

ミュージックラウンドアバウトFM戸塚『ミュージックラウンドアバウト』
雑誌『MusicaVita Italia』特集2013/10/31放送

文化セミナー『イタリアンポップスのすべて』@公益財団法人 日伊協会
文化セミナー『イタリアンポップスのすべて』@公益財団法人 日伊協会
講師を務めました。

公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
巻頭特集『豊穣なるイタリアン・ポップスの世界』執筆

CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『ジリオラ・チンクェッティ/パーフェクト・ベスト』
歌詞対訳協力を行いました

CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『永遠のイタリア音楽全集』
歌詞対訳協力を行いました

CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』
歌詞対訳協力を行いました

「小さな村の物語イタリア 音楽集」(市販版/別選曲)
【2013年5月22日発売】「小さな村の物語イタリア 音楽集」(市販版/別選曲)
歌詞対訳協力を行いました

ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
【2013年2月末発売予定】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
歌詞対訳協力を行いました

2012/6/29開催 - Attico 初夏の『イタリアン・パーティー』
2012/6/29開催 - Attico 初夏の『イタリアン・パーティー』でDJ&VJを務めました!

2012/6/24開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)
2012/6/24開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)でナヴィゲーターを務めました!

ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
【2012年7月5日発売】ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
歌詞対訳協力を行いました

2012/5/27開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)
2012/5/27開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)で講師を務めました!

『イタリアブックフェア2012』@イタリア文化会館
『イタリアブックフェア2012』@イタリア文化会館でイベント『イタリアPOPSスペシャル』を担当しました!

★秋のイタリア収穫祭★東京ガス
★秋のイタリア収穫祭★東京ガスで音楽コーナーを務めました!

逢いびき〜魅惑のイタリアン・ポップス BS日テレ「小さな村の物語 イタリア」音楽編(通販限定)
【2011年10月1日発売】逢いびき〜魅惑のイタリアン・ポップス BS日テレ「小さな村の物語 イタリア」音楽編(通販限定)
歌詞対訳協力を行いました

シーライト パブリッシング
『イタリアPOPSのススメ』連載コラム@シーライト パブリッシング

『イタリアブックフェア2011』@イタリア文化会館
『イタリアブックフェア2011』@イタリア文化会館でイベント『イタリアPOPSスペシャル』を担当しました!

NHK-BShi『Amazing Voice 驚異の歌声』Mina特集
NHK-BShi『Amazing Voice 驚異の歌声』Mina特集で資料映像協力しました

ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
【通販限定】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
歌詞対訳協力を行いました

世界の音楽情報誌Latina
Claudio Baglioniインタビュー
取材協力いたしました!


【通販限定】VIVA SANREMO! Canzone Collection ビバ サンレモ!〜カンツォーネ・コレクション(CD4枚組/日本盤)
歌詞対訳協力を行いました

user_p
「イタリアン・ポップ・ミュージック 50年の変遷」@PolyCultureClubTokyo

header_logo
シカゴピザ公式サイトでのイタリア音楽コラム執筆(分社化により現在は該当サイト消滅)

Tra te e mare(海のように)/Laura pausini
Tra te e mare(海のように)/Laura pausini(ラウラ・パウジーニ)
ライナーノーツを担当いたしました!

Storie di tutti i giorni(過ぎ行く日々の物語)/Riccardo Fogli(リッカルド・フォッリ)
Storie di tutti i giorni(過ぎ行く日々の物語)/Riccardo Fogli(リッカルド・フォッリ)
シングル盤リリース時に歌詞注釈を担当いたしました!

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Opera prima(オペラ・プリマ)/Pooh(プー)
日本盤初リリース時にコラム記事を執筆いたしました!

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