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Piccola RADIO-ITALIA

〜イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本に作りたい〜
Gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone!!

日本盤CD

イタリアの家庭でラジオをつけるがごとく、イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本にも作りたい
という趣旨で、2005年4月より毎月1回、通称“FESTA(フェスタ)”と呼ばれるイタリアン・ポップス鑑賞会を開催しております。
このサイトでは、そのFESTAのレポートを中心に、イタリアン・ポップス(イタリアPOPS)を紹介しております。
FESTA会場で流した音楽や映像には、Web上ではご紹介できないのが多々あります。ぜひFESTAにご参加ください。Festa情報→https://piccola-radio-italia.com/archives/cat_50003116.html

Piccola RADIO-ITALIA公式facebookページ (facebook ufficiale)
https://www.facebook.com/PiccolaRadioItalia

Ecco il gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone,
e speriamo di creare la circostanza in cui si divertono la musica pop italiana in Giappone
Diamo la festa musicale ogni mese da Aprile 2005, dove mettiamo la musica pop italiana.
Qua sul nostro sito, inseriamo dei rapporti sulla ogni festa.
Ci sono tante musiche che non si può mettere nel sito,quindi partecipate alla nostra festa pure!

PFM『電気羊の夢を見た』日本盤10/27発売!

イタリアのロックバンドの中で世界一の知名度を誇るPFMことPremiata Forneria Marconi(プレミアータ・フォルネリア・マルコーニ)が4年ぶりのスタジオ録音オリジナル作品アルバム『電気羊の夢を見た(原題:Ho soganto pecore elettriche / I dreamed of electric sheep)』のリリースを発表し、日本盤がイタリア本国とほぼ同時期の2021年10月27日発売となります。

PFM - Ho sognao pecore elettriche (2021)

PFMといえば、1970年代に世界的な名声を獲得し、イタリアの偉大なカンタウトーレFabrizio De Andre’(ファブリツィオ・デ・アンドレ)とのコラボ・ライヴなどを敢行するなど、イタリア音楽史上に燦然と輝く実績を残したバンド。

2002年の来日公演を収録したライヴ盤をきっかけに世界中にプログレッシヴ・ロック・ブームを再燃させることとなったのも、日本人としては押さえておきたいポイントです。

今回は映画『ブレード・ランナー』(1982)シリーズの原作となったSF小説『アンドロイドは電気羊の夢を見るか?』を基にしたコンセプトアルバム。原作は現在形の疑問形なのに対し、本アルバムは、1人称が主語の過去形になっているのもポイントです。

原作は、進化したAIを持つアンドロイドなら自分を人間と信じ込んでしまう、というロジックの世界感で、夢を見るのが人間であって、見ないのがアンドロイドという定義ならどうだろう?という正解の判らない主題が提示されていました。それに対して、本アルバムは「自分は夢を見た」と回答している訳です。

ブレードランナー

とはいいつつ、アルバムの中で歌われているのは、まさに現実の現代社会を背景に、そこで生きている私たちの生活様式やモノの考え方に一石を投じる内容です。データに追われ、SNSに縛られ、大事なことを忘れちゃいないか? とリスナーにひしひしと問いかけてきます。

高度な演奏テクニックを持つミュージシャン集団ながら、現代では常識となったクリック音を聴きながら演奏することを拒み続けるPFMらしさを深く感じ取れること間違いありません。

サウンドはいい意味でプログレ臭さが無く、現代的。冒頭のインスト曲は、まるで生オーケストラが奏でる序曲のようですし、ロック曲はベースの存在が派手過ぎずながらテクニカルで、実に心地よいサウンドを奏でており、アルバム1枚を素直に楽しめる構成になっています。

参加したゲストも多彩で、元オリジナルメンバーのFlavio Premoli(フラヴィオ・プレモリ/Key.)を始め、イアン・アンダーソン(フルート/ジェスロ・タル)、スティーヴ・ハケット(Gt.)といったインターナショナルなビッグ・ネームに、新進のLuca Zabbini(ルカ・ザッビーニ/Gt./バロック・プロジェクト)、お馴染みのLucio Fabbri(ルーチョ・ファッブリ/Violin&Viola)などなども話題満載。

イタリア語盤&英語盤の2枚組ですが、歌詞の内容が異なり、片方の歌詞を単に他方に翻訳しているものではないので、両方とも必聴です。日本盤にはもちろん、歌詞対訳と日本語解説が付き、ほぼ同時発売なら日本盤を買うのが正解だと思います。ちなみにイタリア語詞の対訳とイタリア語解説文の翻訳は当サイトのYoshioAntonioが担当いたしました。

ソニー・ミュージックのリリース文

※当サイトでのPFMの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/PFM

マネスキン『テアトロ・ディーラ Vol.I』日本盤10/13発売!

2021年2月にサンレモ音楽祭で優勝し、5月にはユーロヴィジョン・ソング・コンテストでも優勝を果たし、一気に世界中で赤丸急上昇の存在となったZ世代のロックバンドManeskin(マネスキン)の日本盤『テアトロ・ディーラ Vol.I』が2021年10月13日発売となります。

Maneskin - Teatro d'ira (2021-Japan)

イタリア本国盤にボーナストラックが追加され、ジャケットもよりフォトジェニックなものに差し替えられた日本盤だけの仕様となりました。

サンレモ音楽祭&ユーロヴィジョン優勝曲「ジッティ・エ・ブオーニ」

日本盤に付属の歌詞対訳は当サイトのYoshioAntonioが担当いたしました。

ソニー・ミュージックのリリース文

※当サイトでのManeskinの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Maneskin

第186回イタリアPOPSフェスタ(2021年5月)レポート(第1部:Joe Barbieri)

Joe Barbieri(ジョー・バルビエリ/48歳/Napoli出身)が満を持してリリースした傑作アルバム『Tratto da una storia vera(意:真の物語の一説)』(2021)は、日本盤も『愛おしき記憶』のタイトルでリリースされたばかり。コロナ禍の中で自身の人生を見つめ直し、愛する故郷ナポリへの敬愛、新妻への想い、自身の過去の想い出などを、交響曲への造詣を活かしたサウンドに乗せた、自叙伝的なアルバム。
Joe Barbieri - Tratto da una storia vera(2021)

先行シングル「君・僕・明日(Tu, io e domani)」は、2020年初春、イタリアで最初のパンデミックとなった数日でジョー自身が書き上げた楽曲。公式MVが4万ユーロ以上(約500万円)も稼ぎあげた収益はイタリアの市民保護活動団体に寄付された。冒頭、ピアノを弾きながら歌い始めるのはジャズ系カンタウトーレSergio Cammariere(セルジョ・カンマリエーレ)。途中で入る女性スキャットはサンレモ音楽祭優勝歴も持つ実力派女性歌手Tosca(トスカ)。間奏で大きくフィーチャリングされているのは、日本でもお馴染みのFabrizio Bosso(ファブリツィ・ボッソ)のトランペット。コントラバスのLuca Bulgarelli(ルカ・ブルガレッリ)はボッソやカンマリエーレのツァーメンバーとして起用される彼らの盟友だ。

※当サイトでのSergio Cammariereの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Sergio_Cammariere

※当サイトでのToscaの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Tosca

※当サイトでのFabrizio Bossoの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Fabrizio_Bosso

「覚え書き(Promemoria)」は、ジョー曰く《歩いている時に浮かび、ギターも紙も持っていなかったので、頭の中で一気に書き上げた曲》とのこと。フィーチャリングされているトロンボーンは作曲・編曲・指揮などをこなす多才な音楽家マウロ・オットリーニ。
https://youtu.be/zVKFqP2CPLs

「大したことじゃない(Niente di grave)」は、ノーベル文学賞受賞者Eugenio Montale(エウジェニオ・モンターレ/1896-1981)の詩の世界にインスパイア―され、ジョーが大好きなオーケストラのエッセンスを取り入れて書いた楽曲。坂本龍一やカエターノ・ヴェローゾ、スティングらと共演するブラジルのジャキス・モレレンバウムのチェロをフィーチャーした作品。イタリア人トリオでのスタジオライヴ映像が公開された。
https://youtu.be/7uCVqR-acWc

「正しい方向(La giusta distanza)」は、まさにコロナ禍の時代に書かれた楽曲で“適切な距離”を意味している。ファブリツィオ・ボッソのトランペットをフィーチャーしているのも聞きどころ。

「僕らは幸福なナポリの下層民(Lazzari felici)」は、アルバム内唯一のカヴァー曲。原曲はPino Daniele(ピーノ・ダニエレ/1955-2015)の1984年作品。ジョーはナポリ語で書かれたこの楽曲をピーノへの感謝を込めてカヴァーしている。
https://youtu.be/gh1QA7K_tag

※当サイトでのPino Danieleの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Pino_Daniele

※当サイトでのJoe Barbieriの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Joe_Barbieri


第186回イタリアPOPSフェスタ(2021年5月)紹介曲PlayList(カヴァー曲はオリジナルヴァージョンを収録)


注)記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、2021年に達する年齢で表記。

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2005年4月より毎月1回、通称“FESTA(フェスタ)”と呼ばれるイタリアPOPS鑑賞会を開催しております。
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FESTA会場で流した音楽や映像には、Webサイト上ではご紹介できないのが多々あります。ぜひFESTA会場にお越しください。

記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、記事を書いた年度に達する年齢で表記しています。

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京都のCristinaと東京のYoshioAntonioによるプロジェクト。

イタリアの家庭でラジオをつけるがごとく、イタリアPOPSを簡単に聴ける環境を日本にも作りたい、という目標が込められた名前です。

Cristina da Kyoto e Yoshio Antonio da Tokio, vorremmo creare la circostanza in cui si può ascoltarla più facilmente anche qua in Giappone. Sperando questo motivo, il progetto si chiama "Piccola RADIO-ITALIA".

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PFM - Ho sognao pecore elettriche (2021) PFM『電気羊の夢を見た』(2021)
歌詞対訳担当しました。

Maneskin - Teatro d'ira (2021-Japan) マネスキン『テアトロ・ディーラ Vol.I』(2021)
歌詞対訳担当しました。

ITALIANITYITALIANITY -WEB MAGAZINE-
イタリア音楽コラム連載中。

CRONACA163s日伊協会会報『CRONACA』
コラム『YoshioAntonioのイタリアPOPS小事典』連載中。

ジョー・バルビエリ(Joe Barbieri)『愛おしき記憶(Tratto Da Una Storia Vera)』(2021/日本盤)ジョー・バルビエリ(Joe Barbieri)『愛おしき記憶(Tratto Da Una Storia Vera)』(2021/日本盤)ライナーノーツを担当

イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(MusicaVita Italia)』イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(Musicavita Italia)』

Banco - Transiberiana(J)-s バンコ『トランシベリアーナ〜シベリア横断、人生の旅路』(2019)
歌詞対訳担当しました。

小さな村の物語 イタリア 音楽選集-s『小さな村の物語 イタリア 音楽選集』(5CD/2019)
制作協力しました。

CD『小さな村の物語 イタリア 音楽集(ライフスタイル編)』(2018)
【2018年12月19日発売】CD『小さな村の物語 イタリア 音楽集(ライフスタイル編)』(2018)
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CD『瞳はるかに~魅惑のイタリアン・ポップス』(2013)
【2018年10月10日発売】CD『瞳はるかに~魅惑のイタリアン・ポップス』
歌詞対訳協力を行いました

『Viva!イタリア Vol.4』『Viva!イタリア Vol.4』【映画の音楽ネタ】

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「1960年代のイタリア音楽(ポップス)について」掲載

Bell'Italiaイタリア音楽セミナー@ベリタリア

ジリオラ・チンクェッティ2017年来日公演ジリオラ・チンクェッティ2017年来日公演

ジョー・バルビエリ(Joe Barbieri) / 折り紙(Origami)(2017/日本盤)ジョー・バルビエリ(Joe Barbieri) / 折り紙(Origami)(2017/日本盤)ライナーノーツを担当

『Viva!公務員(Quo vado?)』(2015)『Viva!公務員(Quo vado?)』(2015)【映画の音楽ネタ】

Camillo Pace - Credo nei raccontiCamillo Pace『Credo nei racconti』(2017)

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Gigi D'Alessio(ジジ・ダレッシオ)初来日公演Gigi D'Alessio(ジジ・ダレッシオ)初来日公演!

第3回「イタリアン・ポップス・セミナー 」@日伊協会
2015/7/25開催 第3回『イタリアン・ポップス・セミナー 』@日伊協会

Ligabue a Tokyo2015/2/3 Ligabue来日公演

決定盤!永遠のシャンソンコレクション『決定盤!永遠のシャンソンコレクション』(CD5枚組/日本盤)

第2回「イタリアン・ポップス・セミナー 」@日伊協会
2014/7/26開催 第2回『イタリアン・ポップス・セミナー 』@日伊協会

『紀元2010年 - PFMとアンドレの新たな旅(A.D.2010 - La Buona Novella)』
【2014年5月14日発売】『紀元2010年 - PFMとアンドレの新たな旅(A.D.2010 - La Buona Novella)』(CD)
歌詞対訳協力を行いました

PFM/『アンドレの詩(PFM canta De Andre')』
【2014年5月14日発売】PFM/『アンドレの詩(PFM canta De Andre')』(CD)
歌詞対訳協力を行いました

PFM/『イン・クラシック〜モーツアルトからの祭典(PFM in classic | Da Mozart a Celebration)』
【2014年2月19日発売】PFM/『イン・クラシック〜モーツアルトからの祭典(PFM in classic | Da Mozart a Celebration)』(2CD)
歌詞対訳協力を行いました

シーライトパブリッシング
月例コラム『イタリアPOPSのススメ』

ミュージックラウンドアバウトFM戸塚『ミュージックラウンドアバウト』
雑誌『MusicaVita Italia』特集2013/10/31放送

文化セミナー『イタリアンポップスのすべて』@公益財団法人 日伊協会
文化セミナー『イタリアンポップスのすべて』@公益財団法人 日伊協会
講師を務めました。

公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
巻頭特集『豊穣なるイタリアン・ポップスの世界』執筆

CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『ジリオラ・チンクェッティ/パーフェクト・ベスト』
歌詞対訳協力を行いました

CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『永遠のイタリア音楽全集』
歌詞対訳協力を行いました

CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』
歌詞対訳協力を行いました

「小さな村の物語イタリア 音楽集」(市販版/別選曲)
【2013年5月22日発売】「小さな村の物語イタリア 音楽集」(市販版/別選曲)
歌詞対訳協力を行いました

ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
【2013年2月末発売予定】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
歌詞対訳協力を行いました

2012/6/29開催 - Attico 初夏の『イタリアン・パーティー』
2012/6/29開催 - Attico 初夏の『イタリアン・パーティー』でDJ&VJを務めました!

2012/6/24開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)
2012/6/24開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)でナヴィゲーターを務めました!

ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
【2012年7月5日発売】ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
歌詞対訳協力を行いました

2012/5/27開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)
2012/5/27開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)で講師を務めました!

『イタリアブックフェア2012』@イタリア文化会館
『イタリアブックフェア2012』@イタリア文化会館でイベント『イタリアPOPSスペシャル』を担当しました!

★秋のイタリア収穫祭★東京ガス
★秋のイタリア収穫祭★東京ガスで音楽コーナーを務めました!

逢いびき〜魅惑のイタリアン・ポップス BS日テレ「小さな村の物語 イタリア」音楽編(通販限定)
【2011年10月1日発売】逢いびき〜魅惑のイタリアン・ポップス BS日テレ「小さな村の物語 イタリア」音楽編(通販限定)
歌詞対訳協力を行いました

シーライト パブリッシング
『イタリアPOPSのススメ』連載コラム@シーライト パブリッシング

『イタリアブックフェア2011』@イタリア文化会館
『イタリアブックフェア2011』@イタリア文化会館でイベント『イタリアPOPSスペシャル』を担当しました!

NHK-BShi『Amazing Voice 驚異の歌声』Mina特集
NHK-BShi『Amazing Voice 驚異の歌声』Mina特集で資料映像協力しました

ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
【通販限定】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
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世界の音楽情報誌Latina
Claudio Baglioniインタビュー
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歌詞対訳協力を行いました

user_p
「イタリアン・ポップ・ミュージック 50年の変遷」@PolyCultureClubTokyo

header_logo
シカゴピザ公式サイトでのイタリア音楽コラム執筆(分社化により現在は該当サイト消滅)

Tra te e mare(海のように)/Laura pausini
Tra te e mare(海のように)/Laura pausini(ラウラ・パウジーニ)
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Storie di tutti i giorni(過ぎ行く日々の物語)/Riccardo Fogli(リッカルド・フォッリ)
Storie di tutti i giorni(過ぎ行く日々の物語)/Riccardo Fogli(リッカルド・フォッリ)
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