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Piccola RADIO-ITALIA

〜イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本に作りたい〜
Gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone!!

制作協力

イタリアの家庭でラジオをつけるがごとく、イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本にも作りたい
という趣旨で、2005年4月より毎月1回、通称“FESTA(フェスタ)”と呼ばれるイタリアン・ポップス鑑賞会を開催しております。
このサイトでは、そのFESTAのレポートを中心に、イタリアン・ポップス(イタリアPOPS)を紹介しております。
FESTA会場で流した音楽や映像には、Web上ではご紹介できないのが多々あります。ぜひFESTAにご参加ください。Festa情報→https://piccola-radio-italia.com/archives/cat_50003116.html

Piccola RADIO-ITALIA公式facebookページ (facebook ufficiale)
https://www.facebook.com/PiccolaRadioItalia

Ecco il gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone,
e speriamo di creare la circostanza in cui si divertono la musica pop italiana in Giappone
Diamo la festa musicale ogni mese da Aprile 2005, dove mettiamo la musica pop italiana.
Qua sul nostro sito, inseriamo dei rapporti sulla ogni festa.
Ci sono tante musiche che non si può mettere nel sito,quindi partecipate alla nostra festa pure!

バンコ『オルランド〜愛のかたち』(2022)

Banco(バンコ)ことBanco del Mutuo Soccorso(バンコ・デル・ムトゥオ・ソッコルソ)のデビュー50周年記念の新作スタジオ録音アルバムの日本盤が発売に!

Banco del Mutuo Soccorso - Orlando-Le forme dell'amore(2022)-0

邦題:『オルランド〜愛のかたち』
原題:『Orlando:Le Forme dell’Amore』
発売日:2022.09.23
価格:¥2,500+税
品番:SICP-31554

イタリアのロックバンドの中で世界中でトップクラスの知名度と活動歴を誇るバンコ。衝撃的にして永遠の名作として知られる1972年発表の1stアルバム(通称:貯金箱)から50年後の発売となる記念すべき節目となる本作は、奇しくも1stアルバムの冒頭の曲のモチーフを受け継ぎ、深堀した完全新作オリジナルアルバムとなり、リアルタイムで日本発売となった。

そのモチーフとは、イタリア・ルネサンス期を代表する叙事詩『狂えるオルランド』。日本での知名度は今ひとつな作品だが、イタリア本国では、文学を学ぶものなら知らぬ者はいない、というほどの有名作品。原作は異教徒(イスラム教徒)との争いなどを通して、男女の恋愛・失恋、人間愛などを描き出し、全編を通して“普遍的な愛”を語っていることで知られている。

この叙事詩が生まれた500年後の現代でも西洋と中東が対立・衝突をしているという事実に際し、現代における様々な “暴力” に立ち向かうための重要な使命をバンコの面々は感じ、音楽を平和創造の道として現代人に提示することが、常に平和主義・半軍国主義を掲げてきたバンコの50周年を祝う作品として相応しいと思い、実に9年もの歳月を費やして作品の完成とリリースを成し遂げたそうだ。

※実は前作『トランシベリアーナ〜シベリア横断、人生の旅路』(2019)の方が、本作より後から着手したものの、先にリリースした作品となっている。

ただしバンコの本作は、ルネサンス時代の叙事詩『狂えるオルランド』の単なる音楽版ではない。原作と設定を変え、 “架空の時代”、“海水が干上がった地中海” としているところが、作品を鑑賞する際のキモとなっているところに注意されたい。

海水が干上がった地中海に残ったのは淡水の泉がひとつだけ。当然、水の支配・利権を巡って、争いが起きることになる・・・・この前提を頭に入れた上で作品を鑑賞し、日本盤にのみ掲載される対訳を読めば、その世界観がよく判ると思う。

【収録曲】

  1. プロローグ (Proemio)
  2. 赤い平原 (La pianura rossa)
  3. 今、オルランドが求められている (Serve Orlando adesso)
  4. もう愛を恐れない (Non mi spaventa piu` l'amore)
  5. 震える必要はない (Non serve tremare)
  6. 世界中の見捨てられた旗 (Le anime deserte del mondo)
  7. 幸福な島 (L'isola felice)
  8. 陰口 (La maldicenza)
  9. 落つべきか、飛ぶべきか (Cadere o volare)
  10. 騎士(パラディン)(Il paradino)
  11. 愛は自ら訪れるもの (L'amore accade)
  12. 月を信じるな (Non credere alla luna)
  13. 組曲<月> (Moon suite)
  14. なぜ君がここに (Come e` successo che sei qui)
  15. 永遠とは何か (Cosa vuol dire per sempre)

【メンバー構成】
Vittorio Nocenzi(ヴィットリオ・ノチェンツィ/P, Key, Vo/1968年〜)
Filippo Marcheggiani(フィリッポ・マルケッジァーニ/Gt/1994年〜)
Tony D’Alessio(トニー・ダレッシオ/Vo/2016年〜)
Nicola Di Gia`(ニコラ・ディ・ジァ/Gt/2012年〜)
Marco Capozi(マルコ・カポズィ/Bs/2016年〜)
Fabio Moresco(ファビオ・モレスコ/Ds/2016年〜)

バンド創始者&リーダーのヴィットリオ・ノチェンツィによるセルフ解説(翻訳担当:本サイトのYoshioAntonioこと磐佐良雄)と全曲の歌詞・対訳付き。

Banco del Mutuo Soccorso - Orlando-Le forme dell'amore(2022)-02


イタリア本国ではB.M.S.の略称でも呼ばれる1972年デビューのロックバンド。デビュー当時はブームまっただ中のプログレッシヴ・ロックのサウンドで傑作を数々残し、その後も時代の流れに則してサウンドを変化させて活動し続けた長寿バンド。イタリアでは無名に近いプログレバンドが多いが、Bancoは本国でも広い知名度を誇る点で、イタリアを代表するロックバンドのひとつと言っても良いだろう。

2014年に看板ヴォーカリストFrancesco Di Giacomo(フランチェスコ・ディ・ジャコモ)が交通事故で急逝し、長い活動歴の中で最も大きなバンド存続の危機に陥ったが、前作から実力派の新メンバーを迎えた6人体制で活動している。

※当サイトでのBancoの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Banco

マネスキン 来日記念盤3種発売!8/3発売!

2022年8月にまさか&待望の初来日公演を行うManeskin(マネスキン)の来日記念盤3種が2022年8月3日発売されました。

Maneskin-来日記念2022

デビューEP盤だった『Chosen(邦題:チョーズン)』(2017)、1stアルバムとなった『Il ballo della vita(邦題:イル・バッロ・デッラ・ヴィータ)』(2018)がそれぞれ日本盤の初リリースとなり、2ndアルバムだった『Teatro d'ira - Vol. I(邦題:テアトロ・ディーラ Vol. I)』(2021)に5曲のボーナストラック(ライヴ音源)と特製ラバーバンドを封入した来日記念盤の3種。

日本盤に付属の歌詞対訳は当サイトのYoshioAntonioが担当いたしました。

ソニー・ミュージックのリリース文

※当サイトでのManeskinの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Maneskin

Opus Avantra『ロウコス - 魔法の場所(ヴェネツィアの幻影)』日本盤12/22発売!

日本でも人気の高いOpus Avantra(オプス・アヴァントラ / 日本での呼称:オパス・アヴァントラ)が結成50周年を見据えた26年ぶりの新作アルバム『ロウコス - 魔法の場所(ヴェネツィアの幻影)[Loucos - Nel Luogo Magico]』(2021)をリリースすることとなりました。日本盤もイタリア本国とリアルタイムに2021年12月22日発売予定です。

OpusAvantra-Loucos

日本ではプログレ・ファンに絶大な知名度を誇るグループですが、かつて世界を一世風靡した名テノール歌手マリオ・デル・モナコの姪にあたるDonella Del Monaco(ドネッラ・デル・モナコ)がヴォーカルを務めていますので、クラシックファンやカンツォーネ・ファンにもお勧め。もちろん作曲やピアノを担当するアルフレード・ティゾッコらが、クラシカルでありながらも、充分に現代音楽や実験音楽の要素を取り入れるとこらが、プログレ・ファンの心をくすぐる訳です。

さらにはサポートゲストには、ヴァイオリンやフルートなどのクラシック畑のソリストが集い、名のあるオーケストラもバックを支えた上に、トニー・エスポジトなど、イタリア音楽界の重鎮も参加した豪華な顔ぶれ。


先行リリースされていたインスト版

彼らの1stアルバム『イントロスペツィオーネ (内省)』(1974)収録の名曲「孔雀(Il pavone)」を2014年にリミックスして披露したラッパーClaver Gold(クラヴェル・ゴールド)が正式に参加した新曲も聴きどころ。

Opus Avantraには、パフォーマーでもコンポーザーでもなく、フィロソフィー担当のジョルジョ・ビゾットというメンバーがいたことも特異でしたが、残念ながら、彼は亡くなってしまったそうです。しかし10年ほど前にレコーディングした彼の体験をモチーフに制作された未発表曲が収録され、ナレーションを担当しているのも聴きどころ。

今回の新譜のジャケットにはオリジナルメンバーの2人自身、そして彼らを育てたプロデューサー、レナート・マレンゴによる3人3様の解説文が挿入され、新譜の説明だけにとどまらず、彼らのデビュー前の逸話や、当時の時代背景の中でなぜこのグループの発足に繋がったなどの、知らなかったエピソードが満載。ビートルズ、フランク・ザッパ、フランコ・バッティアートらの名前も上げているのも興味深いところ。意外にもドネッラが一番哲学的な内容だったのも驚き。当サイトのYoshioAntonioがその和訳を担当し、日本盤にはもちろん日本語文が掲載されていますので、ぜひお楽しみに。

収録曲の中には、オマージュ曲が2つ。ひとつはチェーザレ・アンドレア・ビクシオへ、もう1曲はリズ・オルトラーニという、イタリア音楽界の巨匠作曲家へ捧げられています。日本盤限定ボーナストラック付き。

彼らは2008年に奇跡の初来日公演を果たしています。

※当サイトでのOpus Avantraの紹介記事
https://piccola-radio-italia.com/tag/Opus_Avantra

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CRONACA163s日伊協会会報『CRONACA』
コラム『YoshioAntonioのイタリアPOPS小事典』連載中。

Banco - Orlando -Le Forme dell’Amore バンコ『オルランド〜愛のかたち』(2022)
バンド創始者による解説原文の翻訳担当しました。

Maneskin - Chosen (2017.2022-Japan) マネスキン『テアトロ・ディーラ Vol.I(来日記念盤)』(2021/2022日本盤)
イタリア語歌詞対訳担当しました。

Maneskin - Chosen (2017.2022-Japan) マネスキン『イル・バッロ・デッラ・ヴィータ』(2018/2022日本盤)
イタリア語歌詞対訳担当しました。

Maneskin - Chosen (2017.2022-Japan) マネスキン『チョーズン』(2017/2022日本盤)
イタリア語歌詞対訳担当しました。

ITALIANITYITALIANITY -WEB MAGAZINE-
イタリア音楽コラム連載中。

Opus Avantra Loucos (2021) オパス・アヴァントラ『ロウコス - 魔法の場所(ヴェネツィアの幻影)』(2021)
オリジナルメンバーによる解説文の和訳担当しました。

PFM - Ho sognao pecore elettriche (2021) PFM『電気羊の夢を見た』(2021)
歌詞対訳担当しました。

Maneskin - Teatro d'ira (2021-Japan) マネスキン『テアトロ・ディーラ Vol.I』(2021)
イタリア語歌詞対訳担当しました。

ジョー・バルビエリ(Joe Barbieri)『愛おしき記憶(Tratto Da Una Storia Vera)』(2021/日本盤)ジョー・バルビエリ(Joe Barbieri)『愛おしき記憶(Tratto Da Una Storia Vera)』(2021/日本盤)ライナーノーツを担当

イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(MusicaVita Italia)』イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(Musicavita Italia)』

Banco - Transiberiana(J)-s バンコ『トランシベリアーナ〜シベリア横断、人生の旅路』(2019)
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小さな村の物語 イタリア 音楽選集-s『小さな村の物語 イタリア 音楽選集』(5CD/2019)
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京都のCristinaと東京のYoshioAntonioによるプロジェクト。

イタリアの家庭でラジオをつけるがごとく、イタリアPOPSを簡単に聴ける環境を日本にも作りたい、という目標が込められた名前です。

Cristina da Kyoto e Yoshio Antonio da Tokio, vorremmo creare la circostanza in cui si può ascoltarla più facilmente anche qua in Giappone. Sperando questo motivo, il progetto si chiama "Piccola RADIO-ITALIA".

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ジョー・バルビエリ(Joe Barbieri)『愛おしき記憶(Tratto Da Una Storia Vera)』(2021/日本盤)ジョー・バルビエリ(Joe Barbieri)『愛おしき記憶(Tratto Da Una Storia Vera)』(2021/日本盤)ライナーノーツを担当

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Banco - Transiberiana(J)-s バンコ『トランシベリアーナ〜シベリア横断、人生の旅路』(2019)
歌詞対訳担当しました。

小さな村の物語 イタリア 音楽選集-s『小さな村の物語 イタリア 音楽選集』(5CD/2019)
制作協力しました。

CD『小さな村の物語 イタリア 音楽集(ライフスタイル編)』(2018)
【2018年12月19日発売】CD『小さな村の物語 イタリア 音楽集(ライフスタイル編)』(2018)
歌詞対訳を監修いたしました!

CD『瞳はるかに~魅惑のイタリアン・ポップス』(2013)
【2018年10月10日発売】CD『瞳はるかに~魅惑のイタリアン・ポップス』
歌詞対訳協力を行いました

『Viva!イタリア Vol.4』『Viva!イタリア Vol.4』【映画の音楽ネタ】

cronaca日伊協会・年刊学術誌『日伊文化研究』第56号(2018年)
「1960年代のイタリア音楽(ポップス)について」掲載

Bell'Italiaイタリア音楽セミナー@ベリタリア

ジリオラ・チンクェッティ2017年来日公演ジリオラ・チンクェッティ2017年来日公演

ジョー・バルビエリ(Joe Barbieri) / 折り紙(Origami)(2017/日本盤)ジョー・バルビエリ(Joe Barbieri) / 折り紙(Origami)(2017/日本盤)ライナーノーツを担当

『Viva!公務員(Quo vado?)』(2015)『Viva!公務員(Quo vado?)』(2015)【映画の音楽ネタ】

Camillo Pace - Credo nei raccontiCamillo Pace『Credo nei racconti』(2017)

Max Gazze` a Tokyo 2016Max Gazze`,Zephiro来日公演

NegritaNegrita, Zephiro来日公演

Gianluca Paganelli - DestinoGianluca Paganelli『Destino』(2016/日本盤)

集まれ、イタリア好き!@湘南T-SITE集まれ、イタリア好き!@湘南T-SITE
5/7&5/22映像ライヴ敢行!

Gigi D'Alessio(ジジ・ダレッシオ)初来日公演Gigi D'Alessio(ジジ・ダレッシオ)初来日公演!

第3回「イタリアン・ポップス・セミナー 」@日伊協会
2015/7/25開催 第3回『イタリアン・ポップス・セミナー 』@日伊協会

Ligabue a Tokyo2015/2/3 Ligabue来日公演

決定盤!永遠のシャンソンコレクション『決定盤!永遠のシャンソンコレクション』(CD5枚組/日本盤)

第2回「イタリアン・ポップス・セミナー 」@日伊協会
2014/7/26開催 第2回『イタリアン・ポップス・セミナー 』@日伊協会

『紀元2010年 - PFMとアンドレの新たな旅(A.D.2010 - La Buona Novella)』
【2014年5月14日発売】『紀元2010年 - PFMとアンドレの新たな旅(A.D.2010 - La Buona Novella)』(CD)
歌詞対訳協力を行いました

PFM/『アンドレの詩(PFM canta De Andre')』
【2014年5月14日発売】PFM/『アンドレの詩(PFM canta De Andre')』(CD)
歌詞対訳協力を行いました

PFM/『イン・クラシック〜モーツアルトからの祭典(PFM in classic | Da Mozart a Celebration)』
【2014年2月19日発売】PFM/『イン・クラシック〜モーツアルトからの祭典(PFM in classic | Da Mozart a Celebration)』(2CD)
歌詞対訳協力を行いました

シーライトパブリッシング
月例コラム『イタリアPOPSのススメ』

ミュージックラウンドアバウトFM戸塚『ミュージックラウンドアバウト』
雑誌『MusicaVita Italia』特集2013/10/31放送

文化セミナー『イタリアンポップスのすべて』@公益財団法人 日伊協会
文化セミナー『イタリアンポップスのすべて』@公益財団法人 日伊協会
講師を務めました。

公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
巻頭特集『豊穣なるイタリアン・ポップスの世界』執筆

CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『ジリオラ・チンクェッティ/パーフェクト・ベスト』
歌詞対訳協力を行いました

CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『永遠のイタリア音楽全集』
歌詞対訳協力を行いました

CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』
歌詞対訳協力を行いました

「小さな村の物語イタリア 音楽集」(市販版/別選曲)
【2013年5月22日発売】「小さな村の物語イタリア 音楽集」(市販版/別選曲)
歌詞対訳協力を行いました

ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
【2013年2月末発売予定】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
歌詞対訳協力を行いました

2012/6/29開催 - Attico 初夏の『イタリアン・パーティー』
2012/6/29開催 - Attico 初夏の『イタリアン・パーティー』でDJ&VJを務めました!

2012/6/24開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)
2012/6/24開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)でナヴィゲーターを務めました!

ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
【2012年7月5日発売】ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
歌詞対訳協力を行いました

2012/5/27開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)
2012/5/27開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)で講師を務めました!

『イタリアブックフェア2012』@イタリア文化会館
『イタリアブックフェア2012』@イタリア文化会館でイベント『イタリアPOPSスペシャル』を担当しました!

★秋のイタリア収穫祭★東京ガス
★秋のイタリア収穫祭★東京ガスで音楽コーナーを務めました!

逢いびき〜魅惑のイタリアン・ポップス BS日テレ「小さな村の物語 イタリア」音楽編(通販限定)
【2011年10月1日発売】逢いびき〜魅惑のイタリアン・ポップス BS日テレ「小さな村の物語 イタリア」音楽編(通販限定)
歌詞対訳協力を行いました

シーライト パブリッシング
『イタリアPOPSのススメ』連載コラム@シーライト パブリッシング

『イタリアブックフェア2011』@イタリア文化会館
『イタリアブックフェア2011』@イタリア文化会館でイベント『イタリアPOPSスペシャル』を担当しました!

NHK-BShi『Amazing Voice 驚異の歌声』Mina特集
NHK-BShi『Amazing Voice 驚異の歌声』Mina特集で資料映像協力しました

ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
【通販限定】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
歌詞対訳協力を行いました

世界の音楽情報誌Latina
Claudio Baglioniインタビュー
取材協力いたしました!


【通販限定】VIVA SANREMO! Canzone Collection ビバ サンレモ!〜カンツォーネ・コレクション(CD4枚組/日本盤)
歌詞対訳協力を行いました

user_p
「イタリアン・ポップ・ミュージック 50年の変遷」@PolyCultureClubTokyo

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シカゴピザ公式サイトでのイタリア音楽コラム執筆(分社化により現在は該当サイト消滅)

Tra te e mare(海のように)/Laura pausini
Tra te e mare(海のように)/Laura pausini(ラウラ・パウジーニ)
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Storie di tutti i giorni(過ぎ行く日々の物語)/Riccardo Fogli(リッカルド・フォッリ)
Storie di tutti i giorni(過ぎ行く日々の物語)/Riccardo Fogli(リッカルド・フォッリ)
シングル盤リリース時に歌詞注釈を担当いたしました!

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Opera prima(オペラ・プリマ)/Pooh(プー)
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