2017年4月16日、来日公演決定!
情報→http://piccola-radio-italia.com/archives/52241159.html

イタリア政府音楽大使も努めるルドヴィコ・エイナウディは、ヨーロッパで絶大な人気を誇る、コンテンポラリーミュージックのトップピアニスト、作曲家である。
クラシックを基盤としながらも、ポップ、ロック、フォーク、民俗音楽、現代音楽など、さまざまな要素を取り入れた、独自の美しい旋律が魅力。彼の音楽は、ヨーロッパ各国のテレビやCMで数多く使用され、高い人気を誇っている。2012年に大きな話題となった映画『最強のふたり』の音楽も手掛けた。

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ルドヴィコ・エイナウディ ─ IN A TIME LAPSE ─
日程:2014年10月15日(水)
開場:18時/開演:19時
会場:日本青年館 大ホール
チケット:全席指定\7,000
備考:※未就学児入場不可
お問い合わせ:サンライズプロモーション東京 0570-00-3337

チケット販売所:サンライズオンライン、ぴあ、ローチケ、イープラス、CNプレイガイド、サンライズプロモーション東京 0570-00-3337

公演前日にルドヴィコ・エイナウディ自身からコンサートへのお誘いのヴィデオメッセージを頂きました。

来日インタヴューは雑誌ムジカヴィータ・イタリア第7号に掲載中。


ルドヴィコ・エイナウディ = 作曲家、ピアニスト(1955年生、伊トリノ出身)

ヨーロッパで絶大な人気を誇るイタリア人ピア ニスト・作曲家。現在までにリリースされたア ルバムはイタリア、イギリス、スペイン、ドイ ツ等の欧州主要各国で通算100万枚以上のセールスを誇り、数多くのCM音楽やサウンドトラックを手掛けている。

2008年3月の日本デビューアルバム『La Scala: Concert』に続き『DIVENIRE』を 2009年3月にリリース。2011年2月公開の映画『EXILE PRIDE』(EXILEのリーダーHIRO氏を追ったドキュメント映画) のエンディング・シーンに『DIVENIRE』 収録のPrimavera (ライブアルバム『The Royal Albert Hall Concert』にも収録) が採用される等、日本でも話題を呼んでいる作曲家の一人。

クラシックを基盤とし、ポピュラー、ロック、フォーク、現代音楽などさまざまな要素がとり入れられた独自の美しい旋律は必聴。

ルドヴィコ・エイナウディ オフィシャル・ウェブ・サイト
http://www.einaudiwebsite.com/

※2011年来日時のインタビューを行いました。(日本のファンへのビデオメッセージ付き)
プログレファン、POPSファンも必見の秘話アリ
http://piccola-radio-italia.com/archives/51971321.html