Piccola RADIO-ITALIA

〜イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本に作りたい〜
Gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone!!

Simona_Molinari

イタリアの家庭でラジオをつけるがごとく、イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本にも作りたい
という趣旨で、2005年4月より毎月1回、通称“FESTA(フェスタ)”と呼ばれるイタリアン・ポップス鑑賞会を開催しております。
このサイトでは、そのFESTAのレポートを中心に、イタリアン・ポップス(イタリアPOPS)を紹介しております。
FESTA会場で流した音楽や映像には、Web上ではご紹介できないのが多々あります。ぜひFESTA会場にお越しください。

公式facebookページ (facebook ufficiale)
http://www.facebook.com/PiccolaRadioItalia

Ecco il gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone,
e speriamo di creare la circostanza in cui si divertono la musica pop italiana in Giappone
Diamo la festa musicale ogni mese da Aprile 2005, dove mettiamo la musica pop italiana.
Qua sul nostro sito, inseriamo dei rapporti sulla ogni festa.
Ci sono tante musiche che non si può mettere nel sito,quindi partecipate alla nostra festa pure!

イタリア音楽専門誌 MusicaVita Italia 第7号 2014/11/8発売!

大変お待たせいたしました。日本語で読めるイタリア音楽情報誌『ムジカヴィータ・イタリア』第7号、2014年11月8日に発売決定!全面カラーページ!

第5号より税抜2,000円(税込2,160円)に価格改定となっておりますが、 定期購読される場合は税込2,000円でご優待!また発売日以降に開催されるイタリア関連イベントの一部でも紹介、直接お求めいただける機会を設けたりする予定です。

内容も発表になりました。こうご期待あれ!

  • 特集1: アンドレア・ボチェッリ
    • ヒストリー
    • ボチェッリがデュエットした歌手たち
    • タイム・トゥ・セイ・グッバイ~クラシカル・クロスオーバー
    • シュガー・レーベル
    • アルバム・ディスコグラフィ
  • 特集2: ジョルジア
    • ヒストリー
    • デュエットした歌手たち
    • アルバム・ディスコグラフィ
  • 来日公演レビュー&インタヴュー
    • ルドヴィコ・エイナウディ
    • ファブリツィオ・ボッソ
    • シモーナ・モリナーリ
    • アルベルト・ピッツォ
    • イタリアン・サーフ・アカデミー
  • No.64 カンツォーネ大集合
  • 第7回サンレモ音楽祭 1957年
  • ナポレターナ あれこれVol.6 〜“「詠み人知らず」昔の仕事の歌 その1〜/青木 純
  • altri musica 〜その他の音楽〜
    • ラヴ・ロック:ボッテガ・デッラルテ
    • カンタウトーレ:ガット・パンチェーリ
  • 新着ディスク・レビュー
  • 最新ニュース(Novita)
  • 最新のイタリア・アルバム・チャート(FIMI)
  • 連載コラム
    • 私のイタリア音楽の旅 新井健司
    • イタリア映画の備忘録 押場靖志
    • 鍵盤の彼方の伊太利亜 難波弘之
    • 音楽の合間に読書 久保耕司
    • 伊太利亜秘宝館 高橋 理
    • イタリアの車窓から 冨田和磨
    • 映画を聴く 二宮大輔
  • 読者プレゼント

など (掲載内容は変更する場合があります)

なお、本誌において、当サイトの主宰YoshioAntonioは編集長を務めています。

第113回イタリアPOPSフェスタ(2014年10月)レポート(その2/Simona Molinari,Renzo Rubino,Ludovico Einaudi)

第2部

10月は怒涛の来日ラッシュとなり、イタリア音楽ファンには嬉しい悲鳴を上げることになった。来日時インタヴューや公演レヴューは雑誌『ムジカヴィータ・イタリア』第7号に掲載。

Simona Molinari(スィモーナ・モリナリ/シモーナ・モリナーリ/31歳/Napoli生まれL'Aquira育ち)が10月8日・9日、3度目の来日公演を果たす。

来日公演情報
http://piccola-radio-italia.com/archives/52123654.html

p50-4

大御所オルネッラ・ヴァノーニとデュエットした自作曲「Amore a prima vista(意:ひとめぼれ)」。Arena di Veronaで開催されたWind Music Awards 2012の映像で。

今夏にシングルとしてリリースした「Sampa Milano(意:サンパウロはミラノ)」はブラジルの大御所Gilberto Gil(ジルベルト・ジル)とのデュエットで、FIFAワールドカップ・ブラジル大会に寄せて、イタリアとブラジルの親睦をはかった楽曲。

※当サイトでのSimona Molinariの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Simona_Molinari

2012年来日時に収録した日本のファンに贈るヴィデオメッセージ。

2012年来日時のステージから「Tua(意:あなたのもの)」

サンレモ音楽祭2013で共演したPeter Cincotti(ピータ・シンコッティ/米)と日本語で「枯葉」に挑戦する珍しいショット。


10月23日から来日3公演が決まったRenzo Rubino(レンツォ・ルビノ/26歳/Taranto出身)。 自身の初の海外公演が日本と言うので見逃せない。

日本のステージに寄せる熱い想いも語ってくれた。

10/23(木)東京・Fazioliショールーム
10/24(金)大阪・在日イタリア商工会議所主催アペリティーヴォ・デッラ・カーメラ
10/25(土)東京・吉祥寺 Araiぴあっつぁスタジオ

来日公演情報
http://piccola-radio-italia.com/archives/52151589.html

p50-3

実力派の若手カンタウトーレの中の最注目株のひとりで、2013年&2014年のサンレモ音楽祭に23年連続で出場して上位入賞&栄誉ある副賞を獲得するなど、大躍進中。

サンレモ音楽祭2013新人部門3位&名誉あるミア・マルティーニ賞(批評家賞)獲得した出世作「Il postino [Amami uomo](意:郵便配達人 [男よ我を愛せ])」。せつないメロディとテノール歌手とのデュエットが胸を締め付ける名曲。

Renzoは前出のSimona Molinariと同じ事務所&同じマネージャーということもあり、お互いのステージの客演を務めている。サンレモ音楽祭2014にRenzoが出場した際にも第4夜の余興ステージをSimonaとデュエットしている。2013年Musiculturaでは、前出の「Il postino [Amami uomo]」を2人で共演。RenzoのパートをSimonaが歌い、テノール歌手のパートをRenzoが歌っている。

※当サイトでの Renzo Rubinoの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Renzo_Rubino


10月15日に来日公演を行うのがLudovico Einaudi(ルドヴィコ・エイナウディ/59歳/Torino出身)。過去の来日公演はピアノ・ソロ公演だったが、今回は日本で初めて7人の楽団編成でコンサートを行う。アルバム『In a time lapse』(2013)をテーマに掲げた公演となる。

p48-3

来日公演情報
http://piccola-radio-italia.com/archives/52141168.html

『In a time lapse』(2013)収録の「Walk」

フランス映画『最強のふたり』(2010)の重要なシーンでLudovicoの楽曲が使用され、同映画の世界的大ヒット(日本でも仏映画の最高収益)となり、2011年、フランスからLudovicoに勲章が贈られることになった。(既にイタリア国内でも受勲)

イタリアの大御所Adriano Celentano(アドリアーノ・チェレンターノ/76歳/Milano出身)が2007年にリリースしたアルバム『Dormi amore, la situazione non e buona(意:愛よ眠れ、状況は良くない)』に収録された「Hai bucato la mia vita(意:君は僕の人生に穴を開けた)」の挿入曲「Prologo di un amore finto(意:偽りの愛のプロローグ)」を作曲して演奏している。

※当サイトでの Adriano Celentanoの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Adriano_Celentano

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※当サイトでの Ludovico Einaudiの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Ludovico_Einaudi


注)記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、2014年に達する年齢で表記。

Continua alla prossima puntata.(続く)

【来日情報】ブルガリ イタリアンジャズ ラウンジ

ブルガリが創業130周年として、2014年5月から10月まで毎月イタリアのアーティストが出演するコンサートを主催する。

【アーティスト情報と公演日】
Joe Barbieri
5月1日(木)ジョー・バルビエリ・トリオ(Joe Barbieri Trio)
 1974年ナポリ生まれ。サンレモ音楽祭に1994年と2000年の2回出場したものの、その後、ブラジル音楽やジェノヴァ派カンタウトーレたちの世界に傾倒した現在のスタイルを確立し、2004年に再デビュー。その囁くような歌い声は、"イタリアのカエターノ・ヴェローゾ"と評された。現在まで発表されたスタジオ盤4枚は、全て日本盤が発売されており、日本独自編集のベスト盤も追加発売されている旬のカンタウトーレ。2012年5月に初来日公演を敢行している。

※当サイトでのJoe Barbieriの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Joe_Barbieri

Max Ionata
6月5日(木)マックス・イオナータ/ダード・モローニ デュオ(Max Ionata/Dado Moroni Duo)
 マックス・イオナータは1972年生まれのジャズ・サックス奏者。2000年にバロニッシ国際ジャズコンクールで優勝してから、一躍現代イタリアン・ジャズ界を代表するテナー・サックス奏者となった。
 ダード・モローニは1962年ジェノヴァ生まれのピアニスト。17歳からプロのキャリアをスタートし、80年代にはヨーロッパで注目され、90年代は渡米しニューヨークで活動。2007年イタリアン・ジャズ・アワーズのベスト・ジャズ・アクト賞を受賞。
Dado Moroni

Berardi Jazz Connection Quintet
7月3日(木)ベラルディ・ジャズ・コネクション・クインテット(Berardi Jazz Connection Quintet)
 クラブ・ジャズ・スタイルで注目を集めるプロジェクトで、メンバーはフランチェスコ・ロマジストロ(Ds)を中心にベース、ピアノ、サックス、トランペット。ベラルディとはプーリア州ターラントの中心部にあるストリート名で、ロマジストロの音楽ラボがある。リリースした4枚のアルバムは全て日本盤も発売されている。

Fabrizio Bosso
9月3日(水)ファブリツィオ・ボッソ・カルテット(Fabrizio Bosso Quartet)
 1973年トリノ生まれ。1999年に初のリーダー・アルバムを発表。2002年にはハイ・ファイヴ・クインテットに加入。その他ジャズ界でも多くのプロジェクト参加やミュージシャンとの共演がある他、イタリアン・ポップス界でもレコーディングやライヴに引っ張りだこの人気トランペッター。来日歴も数多い。

Simona Molinari
10月7日(火)シモーナ・モリナーリ・クインテット(Simona Molinari Quintet)
 1983年ナポリ生まれラクイラ育ち。サンレモ音楽祭2009新人部門に出場してCDデビューしたカンタウトリーチェだが、それ以前の2005年からライヴ活動やミュージカルに出演。現在まで4枚のアルバムを発売し、オルネッラ・ヴァノーニやピーター・シンコッティ(米)らとの共演でも話題となった。来日公演も2011年、2012年の2度行っている。

※当サイトでのSimona Molinariの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Simona_Molinari

【共通情報(2014年4月10日時点 ※予定変更する場合があります)】
会場:ラ・テラッツァ ドン ペリニヨン ラウンジ(ブルガリ銀座タワー最上階)
ラ・テラッツァ ドン ペリニヨン ラウンジ
所在地:東京都中央区銀座2-7-12
電話:03-6362-0555
ディナー料金:¥48,000(着席/4名まで)| ¥10,000(立食)
※ドン・ペリニヨンと6品のアペリティーヴォ(軽食)付
タイムテーブル:19:00開場 20:15開演 20:45休憩 21:15第2ステージ開演 21:45終演


2014年7月28日現在、以下のアーティストは他会場での公演も予定されている。

Joe Barbieri_IIC
ジョー・バルビエリ
日時:5月2日(金)19:00
会場:イタリア文化会館 東京
所在地:東京都千代田区九段南2-1-30
電話:03-3264-6011
料金:無料(要予約)
詳細情報&申し込み方法:http://www.iictokyo.esteri.it/IIC_Tokyo/webform/SchedaEvento.aspx?id=588&citta=Tokyo

Fabrizio Bosso_Blue Note
ファブリツィオ・ボッソ "スピリチュアル・トリオ"
日時:5月14日(水)1st19:00 2nd21:00 | 5月15日(木)1st19:00 2nd21:00
会場:ブルーノート東京
所在地:東京都港区南青山6-3-16 ライカビル
電話:03-5485-0088
ミュージックチャージ:¥7,800

Max Ionata - Dado Moroni
マックス・イオナータ/ダード・モローニ デュオ(Max Ionata/Dado Moroni Duo)
日時:6月9日(月)18:00開場、18:30開始
会場:イタリア文化会館 東京
所在地:東京都千代田区九段南2-1-30
電話:03-3264-6011(内線13, 29)
料金:無料(要予約)
詳細情報&申し込み方法:http://www.iictokyo.esteri.it/IIC_Tokyo/webform/SchedaEvento.aspx?id=593&citta=Tokyo

201407090453Fabrizio-Bosso-quadrato2
ファブリツィオ・ボッソ(Fabrizio Bosso)@ 13th東京ジャズ
日時:9月6日(土)11:45開始
会場:東京国際フォーラム 地上広場
電話:03-5777-8600 (8:00〜22:00)
料金:無料
詳細情報:http://www.tokyo-jazz.com/jp/program/program_plaza.html#p0906plaza

ファブリツィオ・ボッソ(Fabrizio Bosso)@イタリア文化会館
日時:9月8日(月)18:00開場、18:30開始
会場:イタリア文化会館 東京
所在地:東京都千代田区九段南2-1-30
電話:03-3264-6011(内線13, 29)
料金:無料(要予約)
詳細情報&申し込み方法:http://www.iictokyo.esteri.it/IIC_Tokyo/webform/SchedaEvento.aspx?id=600


来日取材記事(インタビュー、ライヴレビュー等)は、雑誌『ムジカヴィータ・イタリア』に掲載。

第110回イタリアPOPSフェスタ(2014年7月)レポート(その3/Renzo Rubino)

第3部

2014年サンレモ音楽祭大賞部門で第3位となったのは、Renzo Rubino(レンツォ・ルビーノ/26歳/Taranto出身)が歌った「Ora(意:今)」。

2曲持込み制だった同年のサンレモ音楽祭に持ち込んだもう1曲は「Per sempre e poi basta(意:永遠にそして充分)」。歌詞字幕付きの公式videoclipで。

また、サンレモ第4夜の余興"Sanremo Social"でRenzoが披露したのは、故Giorgio Gaber(ジォルジォ・ガーベル/ジョルジョ・ガーベル)の「Non arrossire(意:恥ずかしがらないで)」(1960)で、Simona Molinari(スィモーナ・モリナリ/シモーナ・モリナーリ/31歳/Napoli生まれL'Aquila育ち)とのデュエットで魅せた。

1980年代生まれの2人が、生まれる20年以上前の楽曲をカヴァーするシーンは、曲が使い捨てにされず、世代を超えて歌い継がれるイタリア文化を充分に感じさせてくれた。FESTA会場ではサンレモ出場時の映像で紹介したが、現在のネット上には権利関係の問題もあって公開されていないので、ここでは割愛。

この2人のプロデューサーは同じCarlo Avarello(カルロ・アヴァレッロ)であることなどから、音楽的親交が増えているようで、お互いのコンサートで客演しているようだ。そこで、Renzoが2013年の同サンレモ音楽祭新人部門で3位&ミア・マルティーニ賞を獲得した出世作「Il Postino [Amami Ancora](意:郵便配達人 [男よ僕を愛せ])」を、Musicultura2014で2人が共演しているシーンを紹介。RenzoのパートをSimonaが歌い、テノールのパートをRenzoが歌っている。このゲイ賛歌の曲を美人のSimonaが歌うと、また異なる世界観が描かれるのが見事だ。

Simona Molinariは2014年10月に3度目の来日公演を果たす。来日情報はこちら。
ブルガリ イタリアンジャズ ラウンジ

※当サイトでのSimona Molinariの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Simona_Molinari

先の2曲を含む公式2ndアルバム『Secondo Rubino(意:ルビーノ第2弾/ルビーノによると)』(2014)は、軽快な楽曲を中心に収録されており、もちろん全曲をRenzoが単独で作曲を手掛け、ピアノも弾いている。

Renzo Rubino - Secondo Rubino

同アルバムからのシングル第3弾は「Sottovuoto(意:真空状態で)」。

若手カンタウトーレの中で、Renzoがひときわ大きな注目と期待を受けていることは、超大御所Ornella Vanoni(オルネッラ・ヴァノーニ/80歳/Milano出身)が出演したTV番組にRenzo Rubinoがゲストとして登場したことでも実感できる。Renzoが登場した瞬間、Ornellaがなんと、前出の「Il postino [Amami uomo]」のサビを口ずさむのだ!

2人が出演する最後のシーンでは、RenzoのピアノでOrnellaが駆け出しの頃(1950年代後半)に舞台で歌っていた曲「Mami`」を披露する。同曲は舞台演出家の故Giorgio Strehler(ジォルジォ・ストレレール)がミラノ語で書いた曲で、ミラノの暗黒街をテーマにしている。Ornellaの当時の交際相手とも言われており、Ornellaは彼の舞台で実績を積み、やがて歌手として1960年代のサンレモ音楽祭等で花開くことになる。

最近はイスに座ったままのステージが多かったOrnellaだったが、ここではさっと立ちあがって歌っているのが嬉しい。それにしても80歳にして、Ornellaのしっかりとしたヴォーカルは素晴らしい。

※当サイトでのOrnella Vanoniの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Ornella_Vanoni

※当サイトでのRenzo Rubinoの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Renzo_Rubino


注)記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、2014年に達する年齢で表記。

Continua alla prossima puntata.(続く)

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イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(MusicaVita Italia)』第7号イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(Musicavita Italia)』第7号

cronaca142日伊協会会報『CRONACA』
コラム『YoshioAntonioのイタリアPOPS小事典』連載中。

イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(MusicaVita Italia)』第6号イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(Musicavita Italia)』第6号

『紀元2010年 - PFMとアンドレの新たな旅(A.D.2010 - La Buona Novella)』
【2014年5月14日発売】『紀元2010年 - PFMとアンドレの新たな旅(A.D.2010 - La Buona Novella)』(CD)
対訳を監修いたしました!

PFM/『アンドレの詩(PFM canta De Andre')』
【2014年5月14日発売】PFM/『アンドレの詩(PFM canta De Andre')』(CD)
対訳を監修いたしました!

PFM/『イン・クラシック〜モーツアルトからの祭典(PFM in classic | Da Mozart a Celebration)』
【2014年2月19日発売】PFM/『イン・クラシック〜モーツアルトからの祭典(PFM in classic | Da Mozart a Celebration)』(2CD)
対訳を監修いたしました!

イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(MusicaVita Italia)』第5号イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(Musicavita Italia)』第5号

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イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(MusicaVita Italia)』第2号イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(Musicavita Italia)』第2号

CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『ジリオラ・チンクェッティ/パーフェクト・ベスト』
歌詞対訳を監修いたしました!

CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『永遠のイタリア音楽全集』
歌詞対訳を監修いたしました!

CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』
歌詞対訳を監修いたしました!

「小さな村の物語イタリア 音楽集」(市販版/別選曲)
【2013年5月22日発売】小さな村の物語イタリア 音楽集(市販版/別選曲)
歌詞対訳を監修いたしました!

イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(MusicaVita Italia)』イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(Musicavita Italia)』
編集長に就任!

ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
【2013年3月発売】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
歌詞対訳を監修いたしました!

ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
【2012年7月5日発売】ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
歌詞対訳を監修いたしました!

逢いびき〜魅惑のイタリアン・ポップス BS日テレ「小さな村の物語 イタリア」音楽編(通販限定)
【2011年10月1日発売】逢いびき〜魅惑のイタリアン・ポップス BS日テレ「小さな村の物語 イタリア」音楽編(通販限定)
歌詞対訳を監修いたしました!

ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
【通販限定】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
歌詞対訳を監修いたしました!


【通販限定】VIVA SANREMO! Canzone Collection ビバ サンレモ!〜カンツォーネ・コレクション(CD4枚組/日本盤)
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Cristina da Kyoto e Yoshio Antonio da Tokio, vorremmo creare la circostanza in cui si può ascoltarla più facilmente anche qua in Giappone. Sperando questo motivo, il progetto si chiama "Piccola RADIO-ITALIA".

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Bell'Italia11/8開催『百花繚乱!イタリア音楽 Part 6』@ベリタリア
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第2回「イタリアン・ポップス・セミナー 」@日伊協会
第2回「イタリアン・ポップス・セミナー 」@日伊協会
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【2014年5月14日発売】PFM/『アンドレの詩(PFM canta De Andre')』(CD)
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PFM/『イン・クラシック〜モーツアルトからの祭典(PFM in classic | Da Mozart a Celebration)』
【2014年2月19日発売】PFM/『イン・クラシック〜モーツアルトからの祭典(PFM in classic | Da Mozart a Celebration)』(2CD)
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イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(MusicaVita Italia)』第5号イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(Musicavita Italia)』第5号

Bell'Italia4/26開催『百花繚乱!イタリア音楽 Part 2』@ベリタリア
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シーライトパブリッシング
月例コラム『イタリアPOPSのススメ』

Bell'Italia2/22開催『百花繚乱!イタリア音楽』@ベリタリア
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Bell'Italia『イタリアンポップス&フードを楽しむ夕べ』@ベリタリア
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ミュージックラウンドアバウトFM戸塚『ミュージックラウンドアバウト』
雑誌『MusicaVita Italia』特集2013/10/31放送

イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(MusicaVita Italia)』第3号イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(Musicavita Italia)』第3号

文化セミナー『イタリアンポップスのすべて』@公益財団法人 日伊協会
文化セミナー『イタリアンポップスのすべて』@公益財団法人 日伊協会
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公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
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CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『ジリオラ・チンクェッティ/パーフェクト・ベスト』
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CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『永遠のイタリア音楽全集』
歌詞対訳を監修いたしました!

CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』
歌詞対訳を監修いたしました!

「小さな村の物語イタリア 音楽集」(市販版/別選曲)
【2013年5月22日発売】「小さな村の物語イタリア 音楽集」(市販版/別選曲)
歌詞対訳を監修いたしました!

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ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
【2013年2月末発売予定】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
歌詞対訳を監修いたしました!

2012/6/29開催 - Attico 初夏の『イタリアン・パーティー』
2012/6/29開催 - Attico 初夏の『イタリアン・パーティー』でDJ&VJを務めました!

2012/6/24開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)
2012/6/24開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)でナヴィゲーターを務めました!

ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
【2012年7月5日発売】ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
歌詞対訳を監修いたしました!

2012/5/27開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)
2012/5/27開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)で講師を務めました!

『イタリアブックフェア2012』@イタリア文化会館
『イタリアブックフェア2012』@イタリア文化会館でイベント『イタリアPOPSスペシャル』を担当しました!

★秋のイタリア収穫祭★東京ガス
★秋のイタリア収穫祭★東京ガスで音楽コーナーを務めました!

逢いびき〜魅惑のイタリアン・ポップス BS日テレ「小さな村の物語 イタリア」音楽編(通販限定)
【2011年10月1日発売】逢いびき〜魅惑のイタリアン・ポップス BS日テレ「小さな村の物語 イタリア」音楽編(通販限定)
歌詞対訳を監修いたしました!

シーライト パブリッシング
『イタリアPOPSのススメ』連載コラム@シーライト パブリッシング

『イタリアブックフェア2011』@イタリア文化会館
『イタリアブックフェア2011』@イタリア文化会館でイベント『イタリアPOPSスペシャル』を担当しました!

NHK-BShi『Amazing Voice 驚異の歌声』Mina特集
NHK-BShi『Amazing Voice 驚異の歌声』Mina特集で資料映像協力しました

ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
【通販限定】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
歌詞対訳を監修いたしました!

世界の音楽情報誌Latina
Claudio Baglioniインタビュー
取材協力いたしました!


【通販限定】VIVA SANREMO! Canzone Collection ビバ サンレモ!〜カンツォーネ・コレクション(CD4枚組/日本盤)
歌詞対訳を監修いたしました!

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「イタリアン・ポップ・ミュージック 50年の変遷」@PolyCultureClubTokyo

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シカゴピザ公式サイトでのイタリア音楽コラム執筆(分社化により現在は該当サイト消滅)

Tra te e mare(海のように)/Laura pausini
Tra te e mare(海のように)/Laura pausini(ラウラ・パウジーニ)
ライナーノーツを担当いたしました!

Storie di tutti i giorni(過ぎ行く日々の物語)/Riccardo Fogli(リッカルド・フォッリ)
Storie di tutti i giorni(過ぎ行く日々の物語)/Riccardo Fogli(リッカルド・フォッリ)
シングル盤リリース時に歌詞注釈を担当いたしました!

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Opera prima(オペラ・プリマ)/Pooh(プー)
日本盤初リリース時にコラム記事を執筆いたしました!

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