Piccola RADIO-ITALIA

〜イタリアPOPSを簡単に聴ける環境を日本に作りたい〜
Gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone!!

Simona_Molinari

イタリアの家庭でラジオをつけるがごとく、イタリアPOPSを簡単に聴ける環境を日本にも作りたい
という趣旨で、2005年4月より毎月1回、通称“FESTA(フェスタ)”と呼ばれるイタリアPOPS鑑賞会を開催しております。
このサイトでは、そのFESTAのレポートを中心に、イタリアPOPS(イタリアン・ポップス)を紹介しております。
FESTA会場で流した音楽や映像には、Web上ではご紹介できないのが多々あります。ぜひFESTA会場にお越しください。

公式facebookページ (facebook ufficiale)
http://www.facebook.com/PiccolaRadioItalia

Ecco il gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone,
e speriamo di creare la circostanza in cui si divertono la musica pop italiana in Giappone
Diamo la festa musicale ogni mese da Aprile 2005, dove mettiamo la musica pop italiana.
Qua sul nostro sito, inseriamo dei rapporti sulla ogni festa.
Ci sono tante musiche che non si può mettere nel sito,quindi partecipate alla nostra festa pure!

【来日情報】ブルガリ イタリアンジャズ ラウンジ

ブルガリが創業130周年として、2014年5月から10月まで毎月イタリアのアーティストが出演するコンサートを主催する。

【アーティスト情報と公演日】
Joe Barbieri
5月1日(木)ジョー・バルビエリ・トリオ(Joe Barbieri Trio)
 1974年ナポリ生まれ。サンレモ音楽祭に1994年と2000年の2回出場したものの、その後、ブラジル音楽やジェノヴァ派カンタウトーレたちの世界に傾倒した現在のスタイルを確立し、2004年に再デビュー。その囁くような歌い声は、"イタリアのカエターノ・ヴェローゾ"と評された。現在まで発表されたスタジオ盤4枚は、全て日本盤が発売されており、日本独自編集のベスト盤も追加発売されている旬のカンタウトーレ。2012年5月に初来日公演を敢行している。

※当サイトでのJoe Barbieriの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Joe_Barbieri

Max Ionata
6月5日(木)マックス・イオナータ/ダド・モロニ デュオ(Max Ionata/Dado Moroni Duo)
 マックス・イオナータは1972年生まれのジャズ・サックス奏者。2000年にバロニッシ国際ジャズコンクールで優勝してから、一躍現代イタリアン・ジャズ界を代表するテナー・サックス奏者となった。
 ダド・モロニは1962年ジェノヴァ生まれのピアニスト。17歳からプロのキャリアをスタートし、80年代にはヨーロッパで注目され、90年代は渡米しニューヨークで活動。2007年イタリアン・ジャズ・アワーズのベスト・ジャズ・アクト賞を受賞。
Dado Moroni

Berardi Jazz Connection Quintet
7月3日(木)ベラルディ・ジャズ・コネクション・クインテット(Berardi Jazz Connection Quintet)
 クラブ・ジャズ・スタイルで注目を集めるプロジェクトで、メンバーはフランチェスコ・ロマジストロ(Ds)を中心にベース、ピアノ、サックス、トランペット。ベラルディとはプーリア州ターラントの中心部にあるストリート名で、ロマジストロの音楽ラボがある。リリースした4枚のアルバムは全て日本盤も発売されている。

Fabrizio Bosso
9月3日(水)ファブリツィオ・ボッソ・カルテット(Fabrizio Bosso Quartet)
 1973年トリノ生まれ。1999年に初のリーダー・アルバムを発表。2002年にはハイ・ファイヴ・クインテットに加入。その他ジャズ界でも多くのプロジェクト参加やミュージシャンとの共演がある他、イタリアン・ポップス界でもレコーディングやライヴに引っ張りだこの人気トランペッター。来日歴も数多い。

Simona Molinari
10月7日(火)シモーナ・モリナーリ・クインテット(Simona Molinari Quintet)
 1983年ナポリ生まれラクイラ育ち。サンレモ音楽祭2009新人部門に出場してCDデビューしたカンタウトリーチェだが、それ以前の2005年からライヴ活動やミュージカルに出演。現在まで4枚のアルバムを発売し、オルネッラ・ヴァノーニやピーター・シンコッティ(米)らとの共演でも話題となった。来日公演も2011年、2012年の2度行っている。

※当サイトでのSimona Molinariの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Simona_Molinari

【共通情報(2014年4月10日時点 ※予定変更する場合があります)】
会場:ラ・テラッツァ ドン ペリニヨン ラウンジ(ブルガリ銀座タワー最上階)
ラ・テラッツァ ドン ペリニヨン ラウンジ
所在地:東京都中央区銀座2-7-12
電話:03-6362-0555
ディナー料金:¥48,000(着席/4名まで)| ¥10,000(立食)
※ドン・ペリニヨンと6品のアペリティーヴォ(軽食)付
タイムテーブル:19:00開場 20:15開演 20:45休憩 21:15第2ステージ開演 21:45終演


2014年4月10日現在、以下のアーティストは他会場での公演も予定されている。

Joe Barbieri_IIC
ジョー・バルビエリ
日時:5月2日(金)19:00
会場:イタリア文化会館 東京
所在地:東京都千代田区九段南2-1-30
電話:03-3264-6011
料金:無料(要予約)
詳細情報&申し込み方法:http://www.iictokyo.esteri.it/IIC_Tokyo/webform/SchedaEvento.aspx?id=588&citta=Tokyo

Fabrizio Bosso_Blue Note
ファブリツィオ・ボッソ "スピリチュアル・トリオ"
日時:5月14日(水)1st19:00 2nd21:00 | 5月15日(木)1st19:00 2nd21:00
会場:ブルーノート東京
所在地:東京都港区南青山6-3-16 ライカビル
電話:03-5485-0088
ミュージックチャージ:¥7,800

第101回イタリアPOPSフェスタ(2013年10月)レポート(その2/ Simona Molinari, Max Gazze`, Alunni del Sole)

第2部

サンレモ音楽祭2013出場歌手2名のアルバムから

2012年に再来日を果たしたSimona Molinari(スィモーナ・モリナリ/シモーナ・モリナーリ/30歳/Napoli生まれL'Aquila育ち)の『Dr. Jekyll Mr. Hyde(ドクター・ジキル ミスター・ハイド)』(2013)

Simona Molinari-DrJekyll MrHyde

※当サイトでのSimona Molinariの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Simona_Molinari

サンレモ2013で13位となった「La felicita`(意:幸せ)」。アメリカのシンガーソングライターPeter Cincotti(ピーター・シンコッティ)とのデュエットで、SimonaとPeterも作詞に参加しています。

2曲目は、サンレモ2013に持ち込んだもう1曲でアルバムタイトル曲「Dr. Jekyll Mr. Hyde」。かつてヒットパレードにたくさん楽曲を送りこんでいた巨匠、故Lelio Luttazzi(レリオ・ルッタッツィ)の未発表曲を発掘しています。こちらもPeterとの共演。イタリア系アメリカ人のPeterがイタリア語詞をナチュラルに歌うところと、"ミスター・ハイド"の部分を主にPeterが歌うところがミソ。最後で初めてSimonaが歌うと"ミステル・アイド"と、"H"の発音が苦手なイタリア人らしいのはご愛敬。

※当サイトでのLelio Luttazziの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Lelio_Luttazzi

なお、Peter Cincottiは去る10月第1週に東京&名古屋のBlueNoteで来日公演を行いました。


続いてはMax Gazze`(マックス・ガッゼ/46歳/ベルギー育ち現Roma在住)の『Sotto casa』。ソロのカンタウトーレとしてだけでなく、セッションベーシストとしても活躍する異色の存在で、本アルバムの収録では本職のベース以外にピアノやキーボード、パーカッション、スライドギターも弾いています。

Max Gazze-Sotto Casa 2013

サンレモ2013で7位となったアルバムタイトル曲「Sotto casa」。Festaでは公式videoclipで紹介しましたが、Virginレーベルの方針で、日本からは閲覧制限がかかっているため、ここではRadio放送時のスタジオライヴの映像で。

サンレモ2013に持ち込んだもう1曲「I tuoi maledettissimi impegni(意:君の忌まわしすぎる用事)」。仮面を付けたエキストラが大勢出演するインパクトの強い公式videoclipが制作されていますが、前出の理由で日本では閲覧制限がかかっているため、ここではRADIO-ITALIAのライヴ映像で。

※当サイトでのMax Gazze`の紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Max_Gazze`


当FESTAの2日前の10月10日、Alunni del Sole(アルンニ・デル・ソーレ/1968年Napoliで結成)のヴォーカリスト&ピアニストのPaolo Morelli(パオロ・モレッリ)が梗塞のため60歳で亡くなりました。日本では“ラヴロック”というカテゴライズをされていたバンドでしたね。Giuseppe Marotta(ジゥゼッペ・マロッタ)の同名タイトルの小説からバンド名を取った、イタリアの歴史的なグループのひとつでした。

Alunni del Sole-Paolo Morelli

Alunni del Sole-1

その追悼の為に、彼らのヒット曲を2曲紹介しました。「E mi manchi tanto(意:そして君にとても会いたい)」(1973)。同年のCanzonissimaの映像で。同曲はPatty Pravo(パッティ・プラヴォ)やFranco Simone(フランコ・スィモーネ)らにもカヴァーされた隠れた名曲と言えるでしょう。ちょうど40年前の映像なので、Paoloは当時19か20歳。そう見えませんが(汗)

そして彼らの代表曲のひとつといえる「Concerto(コンチェルト)」。Canzonissima1973/1974の映像で。

※当サイトでのAlunni del Soleの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Alunni_del_Sole


注)記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、2013年に達する年齢で表記しています。

Continua alla prossima puntata.(続く)

MusicaVita Italia誌創刊記念イベント@イタリア文化会館レポート

ItaliaBookFair20132013年3月30日(土)、『MusicaVita Italia誌創刊記念〜誌面掲載内容を音と映像で紹介します!』と題したイベントをイタリア文化会館(東京)のB2Fホワイエにて行いました。

イタリア文化会館(東京)主催の春季恒例のイタリアブックフェアの中のスペシャルイベントとしての位置付けで、入場無料、全席自由席で行われました。

100席ほど用意された会場でしたが、ほぼ全ての席が埋まり、途中退席者もほとんどおらず、特に第1部は立ち見が出るほどの大盛況の来場者となりました。ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました!

MusicaVitaItalia-IIC2013-2

MusicaVitaItalia-IIC2013

MusicaVitaItalia-IIC2013-3

※イタリア音楽情報誌『MusicaVita Italia』についてはこちら
http://piccola-radio-italia.com/archives/52063370.html

第1部では、本誌〜P2〜3に掲載されたイタリアのアーティストからの創刊おめでとうコメントとそのアーティストたちの代表曲などを紹介しました。(New Trolls、Peppe Servillo、Agnese Manganaro、Amalia Grè、Simona Molinari)

そして本誌P4〜7に掲載されたサンレモ音楽祭2013の上位入賞曲(新人部門4曲、ベテラン部門3曲)を。
※サンレモ2013については、当サイトの記事を参照ください
http://piccola-radio-italia.com/archives/52065335.html

また巻末のコラムから、P80掲載の新井健司氏執筆の『私のイタリア音楽の旅』から、在りし日のAurelio Fierroを映像で。

P69の『ラブ・ロックへの誘い』から、Daniel Sentacruz Ensembleの"Soleado"を。

P82〜83掲載の押場靖志氏執筆の『イタリア映画の備忘録』からPatty Pravoの"Pensiero stupendo"を映画のシーンを添えて紹介。"Peccato(残念ね)"というセリフに重要な意味が有った事、そしてこのPatty Pravoが歌う"Pensiero stupendo"の歌詞も重要なファクターになっていた事について言及されています。

※映画『あしたのパスタはアルデンテ』についてはこちら
http://piccola-radio-italia.com/archives/51930430.html

第1部の最後は、P58〜59掲載のインタビュー記事から、日本で初公演中のミュージカル『ノートルダム・ド・パリ』とその作曲者Riccardo Coccianteについて紹介。
※ミュージカル『ノートルダム・ド・パリ』とその作曲者Riccardo Coccianteについて
http://piccola-radio-italia.com/archives/52067131.html

『ノートルダム・ド・パリ』のメインテーマ曲をイタリア語で歌うRiccardo Coccianteの映像。


第2部は、本誌のメイン特集となったLucio Battistiについて、P20〜38におよぶバイオグラフィに沿って、映像を中心に紹介しました。多くが記事中に登場する場面や番組出演時の映像で紹介できましたので、とても貴重な機会になったかと思います。

もちろん最後は、Minaとの伝説のライヴ映像で締めました。

第91回イタリアPOPSフェスタ(2012年12月)レポート(2012年メモリアル/その2)

その2

オリンピックイヤーとなった2012年。オリンピックの直後に始まるパラリンピックで、サンレモ音楽祭優勝経験を 持つ盲目の歌手Annalisa Minetti(アンナリーザ・ミネッティ/36歳/Rho出身)がRun競技で銅メダルを獲得する 快挙を成し遂げました。

AnnalisaMinetti-MedagliaBronzo2012

※当サイトでのAnnalisa Minettiの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Annalisa_Minetti


2012年9月15日に突然発表されたのは、Laura Pausini(ラウラ・パウズィーニ/38歳/Faenza出身)のご懐 妊のニュースでした。お相手はLauraのアーティスティックプロデューサー、Lauraバンドのギタリストであり、コンポーザ ーでもあるMarco Carta(マルコ・カルタ)。Lauraは出産に向けて休業に入る事となりました。

Laura Pausini Incinta 2012

PaoloCarta-LauraPausini

※当サイトでのLaura Pausiniの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Laura_Pausini


2012年9月22日には、前出のイタリア北部地震の震災復興のチャリティイベント『Italia Loves Emilia』が Campovoloで開催され、13組のビッグアーティストたちが一堂に会し、15万人超もの観客を動員する一大イベント となりました。

ItaliaLovesEmilia+14Artisti


2012年10月20日には、Mario Biondi(マリォ・ビォンディ/41歳/Catania出身)が、ブルーノート東京でライヴを行いました。

MarioBiondi-BlueNoteTokyo2012


※当サイトでのMario Biondiの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Mario_Biondi


そして12月4日・5日に渡って在日イタリア商工会議所が招聘したのがSimona Molinari(スィモーナ・モリナリ/日本表記:シモーナ・モリナーリ/29歳/Napoli生まれl'Aquila育ち)。2011年1月のブルーノート東京でのライヴに引き続き、2度目の来日公演となりました。

Simona Molinari a Tokyo 2012

また、当Piccola RADIO-ITALIAは、Simona Molinariから日本のファンの皆さんへのメッセージを預かりました。

※当サイトでのSimona Molinariの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Simona_Molinari


2012年メモリアルのオオトリは、2012年に太陽カンツォーネ・コンコルソに出場した、Festaの常連出席者でもある美浪真理子さんのライヴ映像を楽しみました。

※当サイトでの第20回 太陽カンツォーネ・コンコルソ本選会レポートはコチラ
http://piccola-radio-italia.com/archives/52024919.html


第2部

Natale Specialフェスタの第2部は、レアもの編

Orchestra Volare(オルケストラ・ヴォラーレ)というバンド形式のプロジェクトから発表された楽曲"Un viaggio nella musica italiana(意:イタリア音楽の中の旅)"(2012)

OrchestraVolare

イタリアのファンク=ソウルバンドRidillo(リディッロ)のメンバー、Paolo D'Errico(パオロ・デッリコ/Bass)とClaudio Zanoni(クラウディオ・ザノーニ/Trampet)が参加しているプロジェクトで、タイトル通り『イタリアングラフィティ』の要素が詰め込まれた11分超におよぶVideoclipが制作されています。

※当サイトでのRidilloの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Ridillo

イタリアPOPSファンならお馴染みの曲ばかりが取り上げられているのが心憎いですね


そしてRenato Zero(レナート・ゼロ/62歳/Roma出身)の非公式アルバム「Io le canto così(僕はそれら(の曲)をこのように歌う)」(2008)から。

Renato Zero - Io le canto cosi`

同アルバムのタイトル通り、Renato Zeroが意外な曲やアーティストをカヴァーしたものが収められており、例えばEros Ramazzotti(エロス・ラマッツォッティ)メドレー、Loredana Berté(ロレダーナ・ベルテ)メドレー、Riccardo Cocciante(リッカルド・コッチャンテ)メドレー、Gianni Morandi(ジァンニ・モランディ)メドレー、Luigi Tenco(ルイジ・テンコ)メドレーや女性歌手メドレーなどが収められています。これも珍しいところでは、Claudio Villa(クラウディオ・ヴィッラ)とのデュエットなども。

Renato Zero - Io le canto cosi`2

Festaではそのうち、筆者が一番秀逸と感じる女性歌手メドレーその1をご紹介しました。

SEMPRE (Gabriella Ferri), IN ALTO MARE (Loredana Berté), UN SORRISO E POI PERDONAMI (Marcella), UN’EMOZIONE DA POCO (Anna Oxa), IL VOLTO DELLA VITA (Caterina Caselli), SE TELEFONANDO (Mina), FORTISSIMO (Rita Pavone)という豪華なメドレー。特に筆者は3曲目のMarcellaの曲を初めて聴いた時に度肝を抜かれたのを今でも記憶に残っています。なぜならCanzonissima出場曲ではありますが、通常、Marcellaの代表曲にあまり挙げられない楽曲だったから。でもこの曲、ツウ好みの良曲なんです。

このアルバムに収められているのは、2008年にTV放映もされたライヴテイクからが主だそうですが、明らかにこうした企画が、2010年のデビュー60周年記念事業『Sei Zero』に発展したんだな、と感じ取れることができるかと思います。

※当サイトでのRenato Zeroの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Renato_Zero


注)記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、2012年に達する年齢で表記しています。

次回FESTAは、1月12日(土)に通常のFESTA形態で開催予定です。

2013年3月27日創刊!
イタリア音楽専門誌
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【発売中】当サイト協力 / [In vendita]Opere della edizione giapponese a cui abbiamo collaborati

イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(MusicaVita Italia)』第5号イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(Musicavita Italia)』第5号

Bell'Italia4/26開催『百花繚乱!イタリア音楽 Part 2』@ベリタリア
講師を務めます。

イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(MusicaVita Italia)』第4号イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(Musicavita Italia)』第4号

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コラム『YoshioAntonioのイタリアPOPS小事典』連載中。

イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(MusicaVita Italia)』第3号イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(Musicavita Italia)』第3号

公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
巻頭特集『豊穣なるイタリアン・ポップスの世界』執筆

イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(MusicaVita Italia)』第2号イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(Musicavita Italia)』第2号

CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『ジリオラ・チンクェッティ/パーフェクト・ベスト』
歌詞対訳を監修いたしました!

CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『永遠のイタリア音楽全集』
歌詞対訳を監修いたしました!

CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』
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「小さな村の物語イタリア 音楽集」(市販版/別選曲)
【2013年5月22日発売】小さな村の物語イタリア 音楽集(市販版/別選曲)
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イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(MusicaVita Italia)』イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(Musicavita Italia)』
編集長に就任!

ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
【2013年3月発売】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
歌詞対訳を監修いたしました!

ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
【2012年7月5日発売】ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
歌詞対訳を監修いたしました!

逢いびき〜魅惑のイタリアン・ポップス BS日テレ「小さな村の物語 イタリア」音楽編(通販限定)
【2011年10月1日発売】逢いびき〜魅惑のイタリアン・ポップス BS日テレ「小さな村の物語 イタリア」音楽編(通販限定)
歌詞対訳を監修いたしました!

ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
【通販限定】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
歌詞対訳を監修いたしました!


【通販限定】VIVA SANREMO! Canzone Collection ビバ サンレモ!〜カンツォーネ・コレクション(CD4枚組/日本盤)
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Cristina da Kyoto e Yoshio Antonio da Tokio, vorremmo creare la circostanza in cui si può ascoltarla più facilmente anche qua in Giappone. Sperando questo motivo, il progetto si chiama "Piccola RADIO-ITALIA".

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文化セミナー『イタリアンポップスのすべて』@公益財団法人 日伊協会
文化セミナー『イタリアンポップスのすべて』@公益財団法人 日伊協会
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公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
巻頭特集『豊穣なるイタリアン・ポップスの世界』執筆

イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(MusicaVita Italia)』第2号イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(Musicavita Italia)』第2号

CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『ジリオラ・チンクェッティ/パーフェクト・ベスト』
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CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『永遠のイタリア音楽全集』
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CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』
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「小さな村の物語イタリア 音楽集」(市販版/別選曲)
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ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
【2013年2月末発売予定】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
歌詞対訳を監修いたしました!

2012/6/29開催 - Attico 初夏の『イタリアン・パーティー』
2012/6/29開催 - Attico 初夏の『イタリアン・パーティー』でDJ&VJを務めました!

2012/6/24開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)
2012/6/24開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)でナヴィゲーターを務めました!

ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
【2012年7月5日発売】ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
歌詞対訳を監修いたしました!

2012/5/27開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)
2012/5/27開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)で講師を務めました!

『イタリアブックフェア2012』@イタリア文化会館
『イタリアブックフェア2012』@イタリア文化会館でイベント『イタリアPOPSスペシャル』を担当しました!

★秋のイタリア収穫祭★東京ガス
★秋のイタリア収穫祭★東京ガスで音楽コーナーを務めました!

逢いびき〜魅惑のイタリアン・ポップス BS日テレ「小さな村の物語 イタリア」音楽編(通販限定)
【2011年10月1日発売】逢いびき〜魅惑のイタリアン・ポップス BS日テレ「小さな村の物語 イタリア」音楽編(通販限定)
歌詞対訳を監修いたしました!

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『イタリアPOPSのススメ』連載コラム@シーライト パブリッシング

『イタリアブックフェア2011』@イタリア文化会館
『イタリアブックフェア2011』@イタリア文化会館でイベント『イタリアPOPSスペシャル』を担当しました!

NHK-BShi『Amazing Voice 驚異の歌声』Mina特集
NHK-BShi『Amazing Voice 驚異の歌声』Mina特集で資料映像協力しました

ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
【通販限定】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
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【通販限定】VIVA SANREMO! Canzone Collection ビバ サンレモ!〜カンツォーネ・コレクション(CD4枚組/日本盤)
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「イタリアン・ポップ・ミュージック 50年の変遷」@PolyCultureClubTokyo

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シカゴピザ公式サイトでのイタリア音楽コラム執筆(分社化により現在は該当サイト消滅)

Tra te e mare(海のように)/Laura pausini
Tra te e mare(海のように)/Laura pausini(ラウラ・パウジーニ)
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Storie di tutti i giorni(過ぎ行く日々の物語)/Riccardo Fogli(リッカルド・フォッリ)
Storie di tutti i giorni(過ぎ行く日々の物語)/Riccardo Fogli(リッカルド・フォッリ)
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