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Piccola RADIO-ITALIA

〜イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本に作りたい〜
Gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone!!

Red_Canzian

イタリアの家庭でラジオをつけるがごとく、イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本にも作りたい
という趣旨で、2005年4月より毎月1回、通称“FESTA(フェスタ)”と呼ばれるイタリアン・ポップス鑑賞会を開催しております。
このサイトでは、そのFESTAのレポートを中心に、イタリアン・ポップス(イタリアPOPS)を紹介しております。
FESTA会場で流した音楽や映像には、Web上ではご紹介できないのが多々あります。ぜひFESTAにご参加ください。Festa情報→http://piccola-radio-italia.com/archives/cat_50003116.html

公式facebookページ (facebook ufficiale)
http://www.facebook.com/PiccolaRadioItalia

Ecco il gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone,
e speriamo di creare la circostanza in cui si divertono la musica pop italiana in Giappone
Diamo la festa musicale ogni mese da Aprile 2005, dove mettiamo la musica pop italiana.
Qua sul nostro sito, inseriamo dei rapporti sulla ogni festa.
Ci sono tante musiche che non si può mettere nel sito,quindi partecipate alla nostra festa pure!

第180回イタリアPOPSフェスタ(2020年11月/公開オンライン)のお知らせ

日時:2020年11月28日(土) 20:00〜23:00

使用ツール:ZOOM(開催日時に以下のリンクをクリックするだけで参加可能)。
https://us02web.zoom.us/j/89255824673?pwd=cnE1OU5STmpLeG1XbFMzTlZSMkpPUT09

予約は必須ではありませんが、会期1週間前の参加希望者が最少催行人数10名に満たない場合は開催延期となります。参加申し込みはコチラからお願いします。

開催決定!

会期1週間前の11/21現在、お陰様で参加表明いただいた方が最少催行人数の10名を超えていますので、予定通り開催いたします。

2020-11EV

紹介予定:
★Red Canzian(レッド・カンツィアン)『Red in Blue-le canzoni della nostra vita』(2019)

 元Pooh(プー)のベーシストのソロコンサート。自身の音楽人生を振り返るような選曲で、Pooh時代の楽曲、ソロになってからの楽曲だけでなく、意外な楽曲のカヴァーも堪能できる。実娘のChiara Canzian(キアラ・カンツィアン)がコーラス&サブヴォーカル、義息子のPhil Merがドラムスを務め、全編に渡っての生オーケストラのサウンドも聴きどころ。
★Paolo Jannacci(パオロ・ヤンナッチ)『Cantero`』(2020)
 普段はジャズピアニストとして活動しているが、カンタウトーレとして歌ものアルバムをリリース。実父Enzo Jannnacci(エンツォ・ヤンナッチ)のカヴァー曲も収録したアルバム。サンレモ音楽祭2020にも出場。
★Elodie(エロディー)『This is Elodie』(2020)
 アミーチ出身の伊仏ハーフの歌手。サンレモ音楽祭には2017年、2020年に出場している。

会費は設定なしですが、この活動を長く続けていくために、別途 "投げ銭・寄付金” を賜れれば幸甚です(目安として1,000円ぐらい)。投げ銭を頂いた方にはFESTA終了後、もれなく秘密のプレゼントをemail経由で送付いたします。(注:携帯メールアドレスではプレゼントが受け取れない場合があります)

投げ銭はPayPayで。(送金時にメッセージを書ける機能がありますので、秘密のプレゼントの送付を希望されるEmailアドレスとお名前をご記入ください)
https://qr.paypay.ne.jp/HBSNya3mnjQL6p1F
PayPay
※上記の二次元コードやリンクから送れない場合は、手動で送り先IDを以下にしてお試しください。
送金先PayPay ID:yoshioantonio

※その他の方法での投げ銭希望の場合はコチラからお尋ねください。

※当サイトでのRed Canzianの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Red_Canzian

※当サイトでのPoohの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Pooh

※当サイトでのPaolo Jannacciの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Paolo_Jannacci

※当サイトでのElodieの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Elodie

第170回イタリアPOPSフェスタ(2019年11月)レポート(第3&4部:Red Canzian)

Pooh(プー)のベーシストRed Canzian(レッド・カンツィアン/68歳/Veneto州Treviso出身)のコンサートを収録したDVD『Testimone del tempo tour(意:時の証人ツアー)』(2018)。
Red Canzian - Testimone del tempo tour

サンレモ音楽祭2018出場を機にリリースしたアルバム『Testimone del tempo(意:時の証人)』(2018)を掲げたツアーであるので、同アルバム収録曲はもちろんのこと、そのアルバムタイトルに則して、自身の長い音楽人生を棚卸して紹介していく内容だ。

当然Pooh時代の楽曲が多く占められるが、エルヴィス・プレスリーやビートルズなど自身に影響を与えた楽曲カヴァーコーナーもあり、ショーとして十分に楽しめる構成になっている。ファンにとってはPooh加入前にRedが率いていたバンドCapsicum Red(カプシクム・レッド)時代の楽曲披露はうれしいプレゼントだ。しかもギターに持ち替えてのパフォーマンスだ(Pooh加入前までRedはギタリストだった)。

また娘Chiara Canzian(キァラ・カンツィアン)がコーラス、義息子Phil Merがドラムにピアノを演奏しているのも見どころだ。前者は前妻との間に生まれた実娘で、後者は2番目の妻の連れ子なのでRedとの血縁関係はない。だがこの血の繋がらない兄妹は幼いころから交流し本当の兄妹のような間柄、という点も特筆するところだ。それだけRedと新旧2人の妻たちがオープンマインドを持って交流し続けていたことが容易に想像できる。

最初の妻(=Chiaraの母)Delia Gualtiero(デリア・グアルティエロ)も歌手で、Redがプロデュースしたのが2人の馴れ初め。娘Chiaraもソロ歌手としてデビューもしている。

※当サイトでのChiara Canzianの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Chiara_Canzian

Philは以前、Capsicum Tree(カプシクム・ツリー)という3人組ロックバンドでデビュー。RedがPooh以前に率いていたバンド名を汲むバンド名の通り、プロデュースもRedが務めたが、その後Philはスタジオ&ツアー・ミュージシャンとして頭角を現し、ドラマー不在時代のPoohのサポートメンバーも務めていたことでも知られる。Pooh最初の来日コンサートにして最後の来日となった2012年時にはPhilもサポートドラマーとして一緒に来日を果たした。

※当サイトでのCapsicum Treeの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Capsicum_Tree

最初の妻Deliaと離婚した時にRedが書いてリードヴォーカルをとったPoohの「Stare senza di te(意:君なしでいるのは)」を、2人の別れの影響を少なからず受けたはずの娘の前で歌うというシーンには、その楽曲の生まれた経緯を知っているファンには感慨深いものとなった。

またRedが加入後最初のPoohのアルバム『Parsifal(パルシファル)』(1973)は、オーケストラとバンドサウンドの融合を試みた傑作にしてPoohの代表作のひとつだが、その1曲目に収録された「L'anno il posto e l'ora(意:年・場所・時)」は、Redのヴォーカルで始まる。これは新メンバーRedのお披露目となる演出が施されていたのだ。以下はPooh時代の映像だが、「僕がPoohのメンバーとして最初に歌った曲だ」と語っている。

同曲のスタジオ録音版をヘッドホンで聴くと、Red→Roby→Dodiとメンバーがリードヴォーカルを歌い継いで行く際、左チャンネルにずっとセカンドヴォーカルの声が聞こえるのだが、実はこのセカンド・ヴォーカルは当時すでにメンバーを引退して作詞家に転身していた初代リーダーValerio Negrini(ヴァレリオ・ネグリーニ)というのが真相らしい。

しかし実はこの楽曲はRed加入前の、前任ベーシストだったRiccardo Fogli(リッカルド・フォッリ)在籍時代にプロトタイプが既に作られ演奏していたのだ。歌詞はまだ完成されておらず、サビは英語で♪Yesterday is gone♪の繰り返しだが、ちゃんとFranco Monaldi(フランコ・モナルディ)指揮のオーケストラと生共演している。さらに驚くべきことに後半にはあの意欲作「Parsifal」もすでにこの時に演奏されていた事実がこの映像から判る。

今回の11月Festaは第2部にMarcella Bellaを紹介し、第3&4部にRed Canzianを紹介したが、これは筆者が意図的に組んだもので、彼らは1970年代のひと時、恋人関係にあったからだ。最近のTV番組で2人は鉢合わせした際、当時の関係を追及される場面があった。

※当サイトでのPoohの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Pooh

※当サイトでのRed Canzianの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Red_Canzian


注)記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、2019年に達する年齢で表記。

第170回イタリアPOPSフェスタ(2019年11月)参加者募集

紹介予定:
★Red Canzian(レッド・カンツィアン)『Testimone del tempo tour』(2018)
 元Poohのベーシストがサンレモ音楽祭2018出場を機にリリースしたアルバムを掲げたツアーを収録したDVDから。実娘Chiara Canzianがコーラス、義息子Phil Merがドラムにピアノを演奏。自身の音楽キャリアを丁寧に網羅した選曲も興味深い。
★Marcella Bella(マルチェッラ・ベッラ)『50 anni di Bella musica』(2019)
 マルチェラがデビュー50周年を迎えた記念に新曲入り公式コンピレーションアルバムをリリース。
★Ligabue(リガブエ)『Start』(2019)
 観客動員数のヨーロッパ記録を持つロッカーの最新アルバムから。
★Silvia Mezzanotte(シルヴィア・メッツァノッテ)『Aspetta un attimo』(2019)
 元Matia Bazarの歌姫のソロ3作目。最近はモノマネ歌手としてもブレイク。

2019-10EV

イタリアPOPSの話題のアルバムや最新曲、アーティストのエピソードなどを日本語解説で補足しながら、音と映像で思う存分楽しめる楽しい音楽イベントです。

東京スカイツリーを間近に望む夜景と、 来場者持ち寄りの飲食物を一緒に味わえるのも人気です!

なお、Eメールアドレスをお知らせいただいた参加者には、FESTA参加後、もれなく秘密のプレゼントがあります。(注:携帯メールアドレスには、プレゼントのご提供ができない場合あります。)

日時:2019年11月23日(土) 17:00〜21:00(16:30開場)

会費:1,000円

※飲食物のお持ち寄りをお願いいたします:取り分けし易いものがベターです。ご自分がお好きなもの・食べたいものを数人前ぐらいで充分です。

席数:ご予約順の先着20名(要・予約)

会場:東京・JR亀戸駅 徒歩2分(予約者のみに詳細をお知らせいたします

注意事項
※先着20名に達し次第、募集を締め切ります。
※席数に達しなかった場合でも、準備の都合上、予約締切は会期前日とします。
※音楽鑑賞タイムは、音楽を鑑賞する目的の参加者の迷惑とならないよう各自ご注意ください。

参加ご希望の方はコチラからお申し込みください。 (予約制)

※当サイトでのRed Canzianの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Red_Canzian

※当サイトでのMarcella Bellaの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Marcella_Bella

※当サイトでのLigabueの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Ligabue

※当サイトでのSilvia Mezzanotteの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Silvia_Mezzanotte

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小さな村の物語 イタリア 音楽選集-s『小さな村の物語 イタリア 音楽選集』(5CD)
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CD『小さな村の物語 イタリア 音楽集(ライフスタイル編)』(2018)
【2018年12月19日発売】CD『小さな村の物語 イタリア 音楽集(ライフスタイル編)』(2018)
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記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、記事を書いた年度に達する年齢で表記しています。

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京都のCristinaと東京のYoshioAntonioによるプロジェクト。

イタリアの家庭でラジオをつけるがごとく、イタリアPOPSを簡単に聴ける環境を日本にも作りたい、という目標が込められた名前です。

Cristina da Kyoto e Yoshio Antonio da Tokio, vorremmo creare la circostanza in cui si può ascoltarla più facilmente anche qua in Giappone. Sperando questo motivo, il progetto si chiama "Piccola RADIO-ITALIA".

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Bell'Italiaイタリア音楽セミナー@ベリタリア

ジリオラ・チンクェッティ2017年来日公演ジリオラ・チンクェッティ2017年来日公演

ジョー・バルビエリ(Joe Barbieri) / 折り紙(Origami)(2017/日本盤)ジョー・バルビエリ(Joe Barbieri) / 折り紙(Origami)(2017/日本盤)ライナーノーツを担当

『Viva!公務員(Quo vado?)』(2015)『Viva!公務員(Quo vado?)』(2015)【映画の音楽ネタ】

Camillo Pace - Credo nei raccontiCamillo Pace『Credo nei racconti』(2017)

Max Gazze` a Tokyo 2016Max Gazze`,Zephiro来日公演

NegritaNegrita, Zephiro来日公演

Gianluca Paganelli - DestinoGianluca Paganelli『Destino』(2016/日本盤)

集まれ、イタリア好き!@湘南T-SITE集まれ、イタリア好き!@湘南T-SITE
5/7&5/22映像ライヴ敢行!

Gigi D'Alessio(ジジ・ダレッシオ)初来日公演Gigi D'Alessio(ジジ・ダレッシオ)初来日公演!

第3回「イタリアン・ポップス・セミナー 」@日伊協会
2015/7/25開催 第3回『イタリアン・ポップス・セミナー 』@日伊協会

Ligabue a Tokyo2015/2/3 Ligabue来日公演

決定盤!永遠のシャンソンコレクション『決定盤!永遠のシャンソンコレクション』(CD5枚組/日本盤)

第2回「イタリアン・ポップス・セミナー 」@日伊協会
2014/7/26開催 第2回『イタリアン・ポップス・セミナー 』@日伊協会

『紀元2010年 - PFMとアンドレの新たな旅(A.D.2010 - La Buona Novella)』
【2014年5月14日発売】『紀元2010年 - PFMとアンドレの新たな旅(A.D.2010 - La Buona Novella)』(CD)
歌詞対訳協力を行いました

PFM/『アンドレの詩(PFM canta De Andre')』
【2014年5月14日発売】PFM/『アンドレの詩(PFM canta De Andre')』(CD)
歌詞対訳協力を行いました

PFM/『イン・クラシック〜モーツアルトからの祭典(PFM in classic | Da Mozart a Celebration)』
【2014年2月19日発売】PFM/『イン・クラシック〜モーツアルトからの祭典(PFM in classic | Da Mozart a Celebration)』(2CD)
歌詞対訳協力を行いました

シーライトパブリッシング
月例コラム『イタリアPOPSのススメ』

ミュージックラウンドアバウトFM戸塚『ミュージックラウンドアバウト』
雑誌『MusicaVita Italia』特集2013/10/31放送

文化セミナー『イタリアンポップスのすべて』@公益財団法人 日伊協会
文化セミナー『イタリアンポップスのすべて』@公益財団法人 日伊協会
講師を務めました。

公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
巻頭特集『豊穣なるイタリアン・ポップスの世界』執筆

CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『ジリオラ・チンクェッティ/パーフェクト・ベスト』
歌詞対訳協力を行いました

CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『永遠のイタリア音楽全集』
歌詞対訳協力を行いました

CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』
歌詞対訳協力を行いました

「小さな村の物語イタリア 音楽集」(市販版/別選曲)
【2013年5月22日発売】「小さな村の物語イタリア 音楽集」(市販版/別選曲)
歌詞対訳協力を行いました

ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
【2013年2月末発売予定】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
歌詞対訳協力を行いました

2012/6/29開催 - Attico 初夏の『イタリアン・パーティー』
2012/6/29開催 - Attico 初夏の『イタリアン・パーティー』でDJ&VJを務めました!

2012/6/24開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)
2012/6/24開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)でナヴィゲーターを務めました!

ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
【2012年7月5日発売】ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
歌詞対訳協力を行いました

2012/5/27開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)
2012/5/27開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)で講師を務めました!

『イタリアブックフェア2012』@イタリア文化会館
『イタリアブックフェア2012』@イタリア文化会館でイベント『イタリアPOPSスペシャル』を担当しました!

★秋のイタリア収穫祭★東京ガス
★秋のイタリア収穫祭★東京ガスで音楽コーナーを務めました!

逢いびき〜魅惑のイタリアン・ポップス BS日テレ「小さな村の物語 イタリア」音楽編(通販限定)
【2011年10月1日発売】逢いびき〜魅惑のイタリアン・ポップス BS日テレ「小さな村の物語 イタリア」音楽編(通販限定)
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シーライト パブリッシング
『イタリアPOPSのススメ』連載コラム@シーライト パブリッシング

『イタリアブックフェア2011』@イタリア文化会館
『イタリアブックフェア2011』@イタリア文化会館でイベント『イタリアPOPSスペシャル』を担当しました!

NHK-BShi『Amazing Voice 驚異の歌声』Mina特集
NHK-BShi『Amazing Voice 驚異の歌声』Mina特集で資料映像協力しました

ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
【通販限定】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
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世界の音楽情報誌Latina
Claudio Baglioniインタビュー
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歌詞対訳協力を行いました

user_p
「イタリアン・ポップ・ミュージック 50年の変遷」@PolyCultureClubTokyo

header_logo
シカゴピザ公式サイトでのイタリア音楽コラム執筆(分社化により現在は該当サイト消滅)

Tra te e mare(海のように)/Laura pausini
Tra te e mare(海のように)/Laura pausini(ラウラ・パウジーニ)
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Storie di tutti i giorni(過ぎ行く日々の物語)/Riccardo Fogli(リッカルド・フォッリ)
Storie di tutti i giorni(過ぎ行く日々の物語)/Riccardo Fogli(リッカルド・フォッリ)
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