Piccola RADIO-ITALIA

〜イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本に作りたい〜
Gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone!!

Raf

イタリアの家庭でラジオをつけるがごとく、イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本にも作りたい
という趣旨で、2005年4月より毎月1回、通称“FESTA(フェスタ)”と呼ばれるイタリアン・ポップス鑑賞会を開催しております。
このサイトでは、そのFESTAのレポートを中心に、イタリアン・ポップス(イタリアPOPS)を紹介しております。
FESTA会場で流した音楽や映像には、Web上ではご紹介できないのが多々あります。ぜひFESTA会場にお越しください。Festa情報→http://piccola-radio-italia.com/archives/cat_50003116.html

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Ecco il gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone,
e speriamo di creare la circostanza in cui si divertono la musica pop italiana in Giappone
Diamo la festa musicale ogni mese da Aprile 2005, dove mettiamo la musica pop italiana.
Qua sul nostro sito, inseriamo dei rapporti sulla ogni festa.
Ci sono tante musiche che non si può mettere nel sito,quindi partecipate alla nostra festa pure!

第62回イタリアPOPSフェスタ(2010年5月)レポート(その4 / Raf)

その3はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/archives/51826814.html


第4部

さて月例FESTAの最終章は、恒例のライブDVD鑑賞編となりました。

5月FESTAでは、Raf(ラフ/51歳/Puglia州Margherita di Savoia出身)の2009年のMetamorfosi TourをシュートしたCD+DVD「SOUNDVIEW」(2009)をピックアップしました。

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もちろんそのタイトル通り、2008年秋にリリースした傑作アルバム「Metamorfosi(変身)」を掲げたツアーで、アルバム化されたのは2月27日のMilano公演。

アルバム「Metamorfos」(2008)については、2008年11月FESTAのレポートをご参照ください。
http://piccola-radio-italia.com/archives/51562340.html

※当サイトでのRafの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Raf

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さて、基本はライブCD+DVDのアルバムではありますが、しっかりとスタジオ録音の新曲"Per tutto il tempo(あらゆる時にも)"を収録し、シングル化もされました。ここ最近のRafらしいしっとりとした歌い出しではありますが、サビ部分の伸びやかなメロディは往年のRafを彷彿とさせるもの。

そしていよいよライヴ映像の観賞へ。基本は2008年のアルバムを掲げたツアーではありますが、往年の名曲のいくつかはしっかりと披露してくれています。その名曲の中からFESTA用に選びだしたのは"Due"(1993)。

Laura Pausiniにもカバーされた名曲中の名曲で、Dueは数字の2を意味し、2人とか、2時間とか、二つの瞳だとか、いくつもの名刺に数字の2をつけた単語が登場する移ろいやすい恋を歌ったラブソング。

ここでは、当時のPVを貼っておきます。時にRaf34歳。

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第45回イタリアPOPSフェスタ(2008年12月)レポート (その3 / Raf, Umbrto Tozzi, Enrico Ruggeri, Ivana Spagna, Tazenda)

その2はコチラ



第2部(前半)

クリスマスモードを一旦中断して、リクエストコーナー。参加できずに逃したコンテンツを再度体験する機会が欲しいと、参加者の一部から声が上がっていたので、それを受けた形で、事前にリクエストを募ったところ、11月festaで紹介したばかりの『Raf(ラフ)をぜひ!』との声が。

 

Raf/Sogni...e` tutto quello che c'e`Raf(49歳/Puglia州Margherita di Savoia出身)の新作アルバムからシングルカットされてた映像は11月Festaのレポートから見れるので、彼の唯一のDVD「Sogni…è tutto quello che c'è(夢は・・・存在するもの全て)」(1991)から紹介することにしました。

知名度があって、いい曲で、見ごたえがある映像で・・・と考えていったら、やっぱり"Gente di mare(海の人々)"になりました。1987年のユーロヴィジョンコンテストで兄貴分のUmberto Tozzi(ウンベルト・トッツィ/56歳/Torino出身)とデュエットして4位となった楽曲で、その後ヨーロッパ中で大ヒットとなりました。Raf:28歳、Tozzi:36歳。

このDVDでは当時、新進気鋭のカンタウトーレとして注目を浴びていたPaolo Vallesi(パオロ・ヴァッレーズィ/44歳/Firenze出身)と共演しています。当時Raf:32歳、Vallesi27歳。こちらは商品化されている映像なので、このサイト上に掲載はさし控えることにします。ネット上にも出回っていないようです。


Il Regalo di Nataleここから再びクリスマスモードに戻ります。POP! ITALIANOのkazuma氏からの紹介でEnrico Ruggeri(エンリコ・ルッジェーリ/51歳/Milano出身)のクリスマス企画アルバム「Il Regalo di Natale(クリスマス・プレゼント)」(2007)から、2曲ほど紹介してもらいました。

イタリアでは年末にクリスマス商戦を狙った企画アルバムがリリースされることが多いのですが、11月下旬〜12月にかけて発売になるために、12月FESTAで紹介するタイミングに間に合わない事が多く、こうして1年遅れで紹介する形になりがちです。

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第44回イタリアPOPSフェスタ(2008年11月)レポート (その1 / Mango, Franco Battiato, Claudio Baglioni, Raf)

第44回Festaは、18名の参加者が集まり、東京・亀戸にて11/15(土)に開催しました。参加者の内訳は男性9名 女性9名(うち、初参加者2名)。

まさに『隠れ家』となるプライヴェートなバンケットルームを貸し切り、参加者が持ち寄った飲食物をつつきつつ、夜景を眺めながら、極上の音楽を楽しむ、至福のひと時となったかと思います。



第1部

 

第1部Around 50の中堅カンタウトーレを2名紹介しました。(←50歳でも『中堅』の位置づけになるのは、イタリアPOPS界は60歳超の大御所層が厚い&今も第一線である事の証ですね)

一人目はMango(マンゴ/54歳/Basilicata州Potenza近郊出身)。7歳からロックやブルースに興じて歌い始めたたという早熟な少年だったMangoは、21歳の時メジャーデビューを果たします。本名のGiuseppe(ジゥゼッペ)の愛称を取り入れたPino Mango(ピーノ・マンゴ)の芸名で活躍し、サンレモ音楽祭に出場したり、ソングライターとしてもPatty Pravo(パッティ・プラヴォ)、Mia Martini(ミア・マルティーニ)、Loredana Berté (ロレダーナ・ベルテ)やLoretta Goggi(ロレッタ・ゴッジ)などの女性歌手に楽曲を提供して、評価を得るようになりました。

RADIOMATIA: BEST OF1980年代から1990年代にかけて、カンタウトーレとして自身の活動を精力的に行う傍ら、Mietta(ミエッタ)やLaura Valente(ラウラ・ヴァレンテ)に多くの楽曲を書き下ろし、女王Mina(ミーナ)にも楽曲を提供。

Laura Valenteは、後にMatia Bazarの2代目ヴォーカリストに抜擢されて大ブレイクを果たすようになりますが、Mangoと結婚。Matia BazarのリーダーAldo Stellita(アルド・ステッリータ)の死を機にグループを脱退し、Mangoや子供たちとの生活を選ぶことになります。その後はMangoの作品のコーラスを務めるなど、Mangoを支える活動を主に行うようになります。

Mango/AcchiappanuvoleMangoは2000年代になっても、1〜2年毎にニューアルバムをリリースする精力的な活動を続けておりますが、2008年はカヴァーアルバム「Acchiappanuvole(雲捕獲者=雲追い人)」をリリース。収録された14曲のうち、2曲が英語曲(John Lenonnの"Love"、CCRの"Have you ever seen the rain")で、残り12曲がイタリア語曲。Mango世代が感じるイタリアPOPSの名曲を中心にラインナップされています。

1曲目は、"La stagione dell'amore(愛の季節)"。1983年に発表されたFranco Battiato(フランコ・バッティアート/63歳/Catania近郊出身)の代表曲のひとつですが、なんとFranco Battiato本人とのデュエットになっています。Mangoが哀愁を帯びた声で歌い上げ、Battiatoは原曲どおり、やや無機質なヴォーカルを取り、この性質の異なる声が不思議な混じり合いをみせてくれるようです。

2曲目は"I migliori anni della nostra vita(僕らの人生で最良の年月)"。1995年のRenato Zero(レナート・ゼロ/58歳/Roma出身)の名曲をMangoは独唱。Renatoの個性的な声で聞きなれている楽曲なので、Mangoのような高域の美声で歌われると、最初は少し違和感がありますが、やがて、この楽曲が真に素晴らしいメロディラインを持っていることに改めて気付かされます。

3曲目は、このアルバムに収められたオリジナル歌手とのデュエットした2曲のうちのもう1曲"Amore bello(美しい愛)"。1973年に発表されたClaudio Baglioni(クラウディオ・バリォーニ/57歳/Roma出身)の名曲をBaglioni本人とデュエットした目玉曲。

以下はアルバム収録曲のダイジェスト版。映像もアルバムのブックレットを網羅しており、お試し版として最適なコンテンツに仕上げられております。


 


第2部2人目の中堅カンタウトーレは、Raf(ラフ/49歳/Puglia州Margherita di Savoia出身)。

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