Piccola RADIO-ITALIA

〜イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本に作りたい〜
Gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone!!

Paolo_Conte

イタリアの家庭でラジオをつけるがごとく、イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本にも作りたい
という趣旨で、2005年4月より毎月1回、通称“FESTA(フェスタ)”と呼ばれるイタリアン・ポップス鑑賞会を開催しております。
このサイトでは、そのFESTAのレポートを中心に、イタリアン・ポップス(イタリアPOPS)を紹介しております。
FESTA会場で流した音楽や映像には、Web上ではご紹介できないのが多々あります。ぜひFESTA会場にお越しください。

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Ecco il gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone,
e speriamo di creare la circostanza in cui si divertono la musica pop italiana in Giappone
Diamo la festa musicale ogni mese da Aprile 2005, dove mettiamo la musica pop italiana.
Qua sul nostro sito, inseriamo dei rapporti sulla ogni festa.
Ci sono tante musiche che non si può mettere nel sito,quindi partecipate alla nostra festa pure!

Webコラム『イタリアPOPSのススメ』の第4回が掲載開始になりました!

logoイタリア関連の出版物の宝庫『シーライト パブリッシング』さんのWebサイトに連載開始となった、当Piccola RADIO-ITALIAのYoshioAntonioが執筆するWebコラム『イタリアPOPSのススメ』の第4回分が掲載されました

第4回 イタリアの夏とPOPS
http://www.c-light.co.jp/modules/column/index.php/Iwasa_10/iwasa_10_04.html

  • イタリアの老若男女の幅広い世代に愛され続けるイタリアPOPSの名曲とは?
  • 日本とは異なるイタリアPOPS界の夏の事情

の2つの観点で紹介しています。

また、かつて夏季限定で開催されていた音楽祭についても言及しています。
さらにサッカーファンの方必見の動画も!

第51回イタリアPOPSフェスタ(2009年6月)レポート (その3 / Paolo Conte, Gatto Panceri, Renato Zero, Mario Biondi)

その2はコチラ


 

第3部

第3部はベテランのカンタウトーレ3名をピックアップ。

最初はPaolo Conte(パオロ・コンテ/72歳/Asti出身)から。
(来歴については、2007年5月FESTAを参照ください。)

Paolo Conte/Psicheイタリアの国民的唱歌とも言える"Azzuro(アッズーロ/紺碧)"の作者である、この偉大なカンタウトーレのの新作アルバム「Psiche(プシケ)」(2008)は、前作の「Elegia(哀歌)」(2004)から4年ぶりのオリジナルアルバム。

アルバム全体的にデカダンスの香りがたっぷり染み込ませたような、渋いJAZZテイストの作品集。

多才なPaolo Conteは、作詞&作曲、ピアノ演奏だけにとどまらず、リーフレットの挿絵やデザインも担当しています。

アルバムタイトル曲であり、アルバム1曲目に収録された"Psiche"は、ゆったりとした、テンポを引きずるような重たい作品。ブラシワークのドラムと重低音でリズムを引きずるウッドベース。その上にConteが弾くピアノの軽やかなフレーズが弾けていますが、Conte自身のヴォーカルは気だるい気持ちを引きずるような重たいもの。

『Psiche』とは、サイコ、サイケ、精神などを意味しますが、ローマ神話に登場する、愛の神エロスの寵愛を受ける娘プシュケのことでもあります。

FESTAでの2曲目は、"Intimità(本心)"。こちらも"Psiche"同様、重たく引きずるような楽曲です。

動画は埋め込み禁止になっていますので、こちらのリンク先でご覧下さい。


第3部の2人目のベテランカンタウトーレは、我らがGatto Panceri(ガット・パンチェーリ/47歳/Monza出身)。

そう、このイタリアPOPSフェスタの発祥の元となったGatto Panceriの奇跡の来日からもう丸4年以上が経過したんですねぇ。
(Gatto Panceri来日時の記事はこのあたりを参照ください。)

Gatto Panceri/S.O.S.前作「Passaporto(パスポート)」(2006)から3年ぶりのオリジナルアルバムのタイトルは「S.O.S.」(2009)。

FESTAで最初に紹介した楽曲は"Nomi sui miei dischi(僕が所有するディスク上の名前)"。Gattoの自宅の音楽ライブラリにあるアーティストの名前をたくさん歌詞に盛り込んだ、興味深い作品となっています。

Policeに居た頃のSting、Prince、Queens、Beatles、Steely Dan、Bob Marleyなどの、英米ミュージシャンの名前を挙げた後、僕にとってイタリアで最高なのはLucio Battisti(ルチォ・バッティスティ)だと言っています。

さらにイタリアのアーティストからは、Vasco Rossi(ヴァスコ・ロッスィ)、Ligabue(リガブエ)、Tiziano Ferro(ティツィアーノ・フェッロ)、Fabrizio De André(ファブリツィオ・デ・アンドレ)など。特にBattistiは3回ほど登場します。面白いのは、

Elisa(エリーザ)が英語で歌っているのを聴くと、とてもMonfalcone出身だと思えない

なんてフレーズが出てくるところ。
Elisaは英語ネイティブの歌手たちと全く引けを取っていない、という賛辞だと思います。

FESTA2曲目は、アルバムタイトル曲"S.O.S."をTV出演時の映像で紹介しました。映像の前半はインタビュー。

Vasco Rossi(ヴァスコ・ロッスィ)が選んだ 『イタリアを代表する美しいラブソング10曲』 の中に、Gatto Panceriが書いた"Mia"が入っていた、ということが、司会者によって語られ、Gatto自身が、Mina(ミーナ)やAndrea Bocelli(アンドレア・ボチェッリ)、Giorgia(ジォルジァ)、Paolo Meneguzzi(パオロ・メネグッツィ)などに書いたヒット曲について語っています。

Gattoは作詞作曲家としても、すっかり業界が信頼を寄せるマエストロ格となっていることが実感できるかと思います。

まずは自身の1997年のヒット曲"Mia(僕のもの)"を歌ってから、新作"S.O.S."を披露してくれます。("Mia"は2分15秒あたりから、"S.O.S."は6分あたりから)

僕のように生きている人がいたら
限界だと感じているなら
辛抱だらけの人生を生きているなら
群衆の中で両手を挙げてくれ
僕には君が必要なんだと もう一度気づいてもらうよ

他に方法はない
壁の向こうの誰かに向かって
僕はSOSを叫んでいる
多すぎる人々は 最早SOSの暗号を解読することができない

といった、現在の重たい世界情勢に苦しむ人々を描写するような、あるいは身近な人が放つSOSのサインに気付きにくい現代社会に警鐘を鳴らすような力強いメッセージソング。これは現代のプロテストソングとも言える作品です。

 


 

Renato Zero/Presenteさて、FESTA第3部のトリは、Renato Zero(レナート・ゼロ/59歳/Roma出身)の新作アルバム「presente(現在)」(2009)から。

前作のオリジナルアルバム「Il dono(天賦の才)」(2005)から4年。満を持しての新作は、発売前の予約数だけで既に3枚のプラティナディスクを獲得。

3月20日に発売した途端、当然ヒットチャートの1位を3週間に渡ってキープするほどの売れ行きを示し、現在のところ、5枚のプラティナディスクを獲得するセールスを納めています。

シングル曲"Ancora qui(再びここに)"は、アルバム発売に先行して日刊紙『Corriere della sera』のWebサイト独占で放送開始。

Paola Cortellesi(パオラ・コルテッレズィ)、Massimo Ghini(マッスィモ・ギーニ)、Asia Argento(アーシァ・アルジェント)、Giorgio Panariello(ジォルジォ・パナリエッロ)など、イタリアを代表するスター俳優や女優たちが、Zeroの歌に合わせてクチパクするシーンをつなぎ合わせたスペシャル感あふれる映像作品に仕立て上げられたPVが制作されています。

続きを読む(leggere la continuazione)

第37回イタリアPOPSフェスタ(2008年4月)レポート (その3 / Enrico Giaretta, Franco Califano, Paolo Conte, Jovanotti)

その2はコチラ


 

第3部

第3部はイタリアPOPSフェスタらしからぬ英語のJAZZからスタート。何も情報を出さずに、まずは見聞きしてもらいました。


これは2007年10月、日本のFMチャートでNo.1を記録した"Back In Town(バック・イン・タウン)"という楽曲。USA、カナダ、オーストラリア、オランダでも成功を収めました。歌ったのはカナダ人の新星JazzシンガーMatt Dusk(マット・ダスク/30/Canada Tronto出身)。昨今の世界的なクルーナー(crooner)ブームに乗り、2007年7月に日本でCDがリリースされたアーティスト。

Il Divo(イル・ディーヴォ)やPatrizio Buanne(パトリツィオ・ブアンネ)といった、どちらかというとビング・クロスビーやフランク・シナトラタイプのアーティストに注目が集まっていたブームに対し、Jazzをベースにしたスタイルを打ち出したのが、Matt Duskの最大の特徴と言えます。なるほど、昨今のクルーナーブームは、懐古趣味やリバイバル的な手法でもあるので、Matt Duskの音楽には、デキシーランドやスウィングといった往年のJazzの要素が取り入れられています。

カナダ人歌手が歌う英語Jazzを、イタリアPOPSフェスタで紹介するのには理由があります。作曲者がイタリア人カンタウトーレだからなのです。しかもまだイタリア国内でメジャーデビューしていない、無名のカンタウトーレだったので、イタリア社会は大騒ぎになりました。2007年暮れ頃のイタリアのメディアは、こぞって:

無名のイタリア人アーティストが世界を制覇した!

日本を席巻した曲を作ったイタリア人とは??

といった見出しの記事が大量にリリースされていました。

そのカンタウトーレとはEnrico Giaretta(エンリコ・ジァレッタ/38/Latina出身)。

幼少時にベートーベンに魅了され、地元の音楽院のピアノ科を卒業したEnricoは、旧友のヴァイオリニストOlen Cesari(オーレン・チェザーリ)と共に、中国、日本、フィリピン、ヴェトナム、タイ、オーストラリア、インド、アラブ、アフリカ、アルゼンチン、ペルー、キューバ、ドミニカ、プエルト・リコ、USA、モーリシャス、セイシェル、モルディヴ等、文字通り世界中を演奏旅行する経験を持ちます。

やがてFranco Califano(フランコ・カリファノ)と知り合ったEnricoは、その後8年もの間、Franco Califanoのピアニスト&共同作曲者を主とした活動に入ります。

こうして世界中を回り、マエストロCalifanoの元で修業を積んだ経験は、Enrico Giarettaの音楽を成熟させることになり、やがてEnricoは旧友Olenと共に、クラシックとJazzのエッセンスを取り入れた創作活動に取り組むことになります。

ピアノを弾きながら歌うJazzシンガーのスタイルを取りますが、哀愁を漂わせたSergio Cammariere(セルジォ・カンマリエーレ)とは異なり、Enricoの音楽スタイルはPaolo Conte(パオロ・コンテ)といった、ちょっと賑やか系のJazzに主軸を置いています。なるほど、Paolo Conte(パオロ・コンテ)の口から:

Finalmente ho trovato un allievo!

(とうとう後継者を見付けたゾ!)

というセリフが漏れただけのことがあります。

Paolo ConteやFrancesco De Gregori(フランチェスコ・デ・グレゴーリ)、Avion Travel(アヴィォン・トラヴェル)を見出したLilli Greco(リッリ・グレコ)を通じて、2ndアルバムのプランを練っていたカナダのMatt DuskからEnricoの曲に白羽の矢が当たり、英語カバーが先に世の中に知れ渡る、という事態を引き起こしたのが簡単な経緯です。

またEnrico Giarettaが今まで表舞台で脚光を浴びなかった原因の一つに、彼の本業が飛行機のパイロットというのがあります。現在は中型機のパイロットですが、もうすぐボーイング787クラスを操縦できる資格が取れるところまで来ているそうです。

元々カンタウトーレという言葉が、cantatore(歌手)+autore(作家)のから作られた造語でありますが、Enrico Giarettaを表現するのに、イタリア社会は早速、cntatore(歌手)+aviatore(飛行士)=cantaviatore(カンタヴィアトーレ)という新たな造語を生み出しています。『空飛ぶ歌手』といったところでしょうか。

EnricoGiaretta/sulle ali della musicaこうして逆輸入の形でイタリア国内にもたらされたEnrico Giarettaの評判は、2008年にメジャーデビュー盤「sulle ali della musica(音楽の翼の上に)」(2008)を発売させることになります。

旧友Olen Cesariがプロデューサーを務め、10曲が収められたこのアルバムには、さらに2曲のPVも収められています。

4月FESTAではこの2曲のPVを紹介。

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