Piccola RADIO-ITALIA

〜イタリアPOPSを簡単に聴ける環境を日本に作りたい〜
Gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone!!

Lucio_Dalla

イタリアの家庭でラジオをつけるがごとく、イタリアPOPSを簡単に聴ける環境を日本にも作りたい
という趣旨で、2005年4月より毎月1回、通称“FESTA(フェスタ)”と呼ばれるイタリアPOPS鑑賞会を開催しております。
このサイトでは、そのFESTAのレポートを中心に、イタリアPOPS(イタリアン・ポップス)を紹介しております。
FESTA会場で流した音楽や映像には、Web上ではご紹介できないのが多々あります。ぜひFESTA会場にお越しください。

公式facebookページ (facebook ufficiale)
http://www.facebook.com/PiccolaRadioItalia

Ecco il gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone,
e speriamo di creare la circostanza in cui si divertono la musica pop italiana in Giappone
Diamo la festa musicale ogni mese da Aprile 2005, dove mettiamo la musica pop italiana.
Qua sul nostro sito, inseriamo dei rapporti sulla ogni festa.
Ci sono tante musiche che non si può mettere nel sito,quindi partecipate alla nostra festa pure!

第108回イタリアPOPSフェスタ(2014年5月)レポート(その4/Alessandra Amoroso,Fiorella Mannoia,Lucio Dalla,Ron)

第4部

タレントショー番組Amici出身の代表格にして、抜群の歌唱力で若手歌手の代表格と言われるAlessandra Amoroso(アレッサンドラ・アモローゾ/28歳/Puglia州Lecce近郊Galatina出身)の3rdアルバム『Amore puro(意:純粋な愛)』(2013/CD+DVD)。

Alessandra Amoroso - Amore puro

アルバムのプロデュースは、若手No.1カンタウトーレTiziano Ferro(ティツィアーノ・フェッロ/34歳/Lazio州Latina出身)と売れっ子プロデューサーMichele Canova(ミケーレ・カノーヴァ)の2人で、同アルバムはチャート初登場で首位に輝き、プラティナ・ディスクを勝ち取る大ヒットアルバムとなった。(年間チャート16位)

先行シングルはアルバム・タイトル曲「Amore puro」で、プロデューサーを務めたTiziano Ferro作。公式ヴィデオクリップはロサンゼルスでロケ。

第2弾シングルは「Fuoco d'artificio(意:花火)」。これもTiziano Ferroら3人が書き下ろした作品。

第3弾シングルは「Non devi perdermi(意:あなたは私を失ってはいけない)」。人気カンタウトーレBiagio Antonacci(ビァージョ・アントナッチ/51歳/Milano出身)が書き下ろした作品。

※当サイトでのAlessandra Amorosoの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Alessandra_Amoroso


すっかり実力派ベテラン女性歌手の代表格となってきたFiorella Mannoia(フィオレッラ・マンノイア/60歳/Roma出身)がリリースしたアルバム『A te(意:あなたへ)』(2013/CD+DVD)は、アルバム全部が故Lucio Dalla(ルーチョ・ダッラ/1943-2012/68歳没/Bologna出身)カヴァー作品集となった追悼アルバム。

※当サイトでのLucio Dallaの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Lucio_Dalla

だみ声で歌うオリジナルのDallaに対して、美しいオーケストラ・サウンドに乗せてイタリア女性歌手トップクラスの歌心溢れるヴォーカリストFiorella Mannoiaの歌唱で、Dalla作品がオリジナル以上の魅力を放つのは見事。全曲のスタジオ・ライヴ映像DVDが付属しているのも嬉しい。

FiorellaはDallaとその近親者に"Rosalba(ロザルバ)"と呼ばれていたそうで、アルバムには≪ルーチョ、あなたが残してくれた全てものにありがとう。私たちの心に永遠に残り続けるわ。ロザルバ≫とメッセージを寄せている。

まずは前出のAlessandra Amorosoとの共演で「La sera dei miracoli(意:奇跡の夜)」。

1979年発表の傑作曲「Stella di mare(意:海で出来た星)」。

「Chissa' se lo sai(意:あなたは知っているかしら)」。遠くにいる愛しい人を想う究極のラヴソングで、このアルバム内でFiorellaが歌うと、必然的にDallaを想って歌われていることとなり、歌詞の意味がぴったりあてはまりこの上なく美しい。

Lucio Dallaが歌った同曲のオリジナルは愛しき女性を想うラヴソングと読み取れる歌詞が公式となっているが、

(冒頭の歌いだし)
Ti ho guardata

実際にDallaのヴォーカルを聴くと、

Ti ho guardato

とFiorellaと同じ歌詞で歌っている事に気がつく。つまり愛しい男性を想って歌っていると気がつくのだ。生涯カミングアウトすることはなかったが、Lucio Dallaが同性愛者であることに気付かされる問題作のひとつだった曰くつきの作品でもある。言葉に男性形と女性形があるイタリア語歌詞だからこそ、こうしたセンシブルな観点がハッキリわかるのが、イタリア音楽の奥深い魅力のひとつとも言えるだろう。

当時のTV番組出演時の映像で「Se io fossi un angelo(意:もし僕が天使だったなら)」に続いて、「Chissa' se lo sai」は5分50秒ぐらいから

Dallaの愛弟子だったRon(ロン/61歳/Lombardia州Dorno出身)との共演で「Felicita`(意:幸せ)」

※当サイトでのFiorella Mannoiaの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Fiorella_Mannoia

※当サイトでのRonの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Ron


注)記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、2014年に達する年齢で表記。

次回の定例FESTAは、6月14日(土)に通常のFESTA形態で開催予定。

イタリア音楽専門誌 MusicaVita Italia 第5号 2014/4/30発売!

大変お待たせいたしました。日本語で読めるイタリア音楽情報誌『ムジカヴィータ・イタリア』第5号、2014年4月30日に発売決定!全面カラーページ化!

イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(MusicaVita Italia)』第5号

本号より税抜2,000円(税込2,160円)に価格改定となりますが、 定期購読される場合は税込2,000円でご優待!また発売日以降に開催されるイタリア関連イベントの一部でも紹介、直接お求めいただける機会を設けたりする予定です。

内容も発表になりました。こうご期待あれ!

  • 特集1: ラウラ・パウジーニ
    • ヒストリー
    • ラウラと仲間たち
    • 20 グレイテスト・ヒッツ:仮想ライナー・ノーツ
    • ディスコグラフィ
  • 特集2:バンコ・デル・ムトゥオ・ソッコルソ
    • ヒストリー
    • バンコの来日公演を振り返る
    • ヴィットリオ・ノチェンツィ インタヴュー・アーカイヴ
    • ディスコグラフィ
  • サンレモ音楽祭2014
  • イタリアン・ロックの名曲100 選(Pt.2)
  • 来日公演情報
  • 第5回サンレモ音楽祭 1955年
  • ナポレターナ あれこれVol.4「彼女に告げてよ」/青木 純
  • altri musica 〜その他の音楽〜
    • イタロ・ディスコ!(Italo Disco!)
    • カンタウトーレ(Cantautore)
  • 新着ディスク・レビュー
  • 最新ニュース(Novita`)
  • 最新のイタリア・アルバム・チャート(FIMI)
  • 連載コラム
    • 私のイタリア音楽の旅 新井健司
    • イタリア映画の備忘録 押場靖志
    • 鍵盤の彼方の伊太利亜 難波弘之
    • 音楽の合間に読書 久保耕司
    • 伊太利亜秘宝館 高橋 理
    • イタリアの車窓から 冨田和磨
  • 読者プレゼント

など (掲載内容は変更する場合があります)

なお、本誌において、当サイトの主宰YoshioAntonioは編集長を務めています。

カラーページのサンプル↓

MusicaVita Italia 第5号 サンプルページ

第105回イタリアPOPSフェスタ(2014年2月)レポート(その2/Neffa,Ornella Vanoni,Lorenzo Vizzini)

第2部

Neffa(ネッファ/47歳/Campania州Salerno近郊Scafati出身)の4年振りの新作アルバム『Molto calmo(意:とても穏やか)』。そのブランクの4年間はソロ活動を停止し、ラッパーJ-Axと組んでDue di Picche(ドゥエ・ディ・ピッケ)名義で活動したり、ソングライターとして他者に曲を提供する活動をしていた。

Neffa - Molto calmo

シングル第1弾のアルバムタイトル曲「Molto calmo」は爽やかな楽曲。

シングル第2弾「Quando sorridi(意:君が微笑む時)」は、Neffaらしいエレポップサウンドの中でほのぼのとした雰囲気のヴォーカルを重ねた、ウキウキさせるご機嫌な楽曲。

シングル第4弾「Per sognare ancora(意:もう一度夢みるために)」は、微笑ましいアニメーションの公式ヴィデオクリップ。

※当サイトでのNeffaの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Neffa


イタリア歌謡界の現役トップスターの最長老と言えるOrnella Vanoni(オルネッラ・ヴァノーニ/80歳/Milano出身)のアルバム『Metici [Io mi fermo qui](混血児たち[私はここで止まる])』は、4年振りのスタジオ作品集で7年振りの新作アルバムだが、そのサブタイトルが示す通り、新曲集としては最後のアルバムになると発表された。

Ornella Vanoni - Meticci

2014年度の劇場ツアーやニュー・ヨーク公演が発表されているので、歌手としてはまだまだ現役で活動して行く模様。

本アルバムのプロデュースはMario Lavezzi(マリオ・ラヴェッツィ)で、Vanoniも多くの楽曲の作詞に取り組んでいる。そのLavezziとVanoniの共作曲「Basta poco(意:少しで充分)」が先行シングル化された。人気TV番組Che tempo che faに2014年1月18日出演時の映像で。

同アルバム収録曲の作曲者には、Franco Battiato(フランコ・バッティアート)やNada(ナーダ)の名もある。また2013年秋冬のイタリア人アーティストのアルバムは、2012年3月1日に急逝した偉大なカンタウトーレLucio Dalla(ルーチョ・ダッラ)に捧げられた作品がたくさんリリースされたのが一つの傾向であったが、Vanoniの本作にもDalla作品「4 marzo '43(1943年3月4日/邦題:みなし児)」が収められ、Dallaに追悼を捧げている。生前のDallaとVanoniによる、2008年の共演映像を掲載する。

※当サイトでのOrnella Vanoniの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Ornella_Vanoni

※当サイトでのLucio Dallaの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Lucio_Dalla

Lorenzo Vizzini - Unoまた同アルバムは、当時僅か20歳のカンタウトーレLorenzo Vizzini(ロレンツォ・ヴィッツィーニ/21歳/Sicilia州Ragusa出身)が過半数の8曲を書いていることも注目点である。VanoniはかつてNew Trollsを抜擢して3枚のアルバム制作を行い、双方にプラスの経験・結果をもたらすなど、若手アーティストを登用・育成する実績を持っていることを思い起こさせる。Lorenzo Vizziniが18歳時にリリースしたアルバム『Uno(意:1)』から「L'amicizia(意:友情)」を。


注)記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、2014年に達する年齢で表記しています。

Continua alla prossima puntata.(続く)

第101回イタリアPOPSフェスタ(2013年10月)レポート(その1/ Renzo Rubino, Paolo Simoni, Lucio Dalla)

第101回Festaは、13名の参加者が集まり、東京・亀戸の某所にて10/12(土)に開催されました。参加者の内訳は男性4名 女性9名。

まさに『隠れ家』となるプライヴェートなバンケットルームを貸し切り、極上の音楽と夜景を楽しむ、至福のひと時となったかと思います。また今回は赤羽の花火も窓越しに楽しむことが出来ました。FESTA2013-10

集合写真撮影
POP!ITALIANO
kazuma氏

第1部

サンレモ音楽祭2013新人部門出場歌手2名のアルバムから

Renzo Rubino(レンツォ・ルビノ/25歳/Taranto出身)の『Poppins(ポピンズ)』(2013)

Renzo Rubino-Poppins
FOTO

サンレモ2013新人部門3位入賞となった「Il postino [amami uomo](意:郵便配達人(男よ私を愛せよ))」。秀逸なメロディとレトロな雰囲気のアレンジ(テノールのコーラス付き)の楽曲で、将来性を感じさせるカンタウトーレ。

同アルバムからの第2弾シングル曲は、雰囲気の異なる楽曲で「Pop」


続いてPaolo Simoni(パオロ・スィモーニ/28歳/EmiliaRomagna州Ferrara近郊Comacchio出身)の『Ci voglio ridere su』の"Le parole edition"(2013)から。これはいわゆる"サンレモエディション"で、2012年にリリースしていた2ndアルバムにサンレモ2013出場曲+数曲を追加して再発売されたもの。

Paolo Simoni - voglio ridere su_LE PAROLE EDITION
FOTO

サンレモ2013新人部門に出場したものの上位入賞を果たせなかった楽曲「Le parole(意:言葉)」

Paolo Simoniは、2007年の1stアルバムがテンコ賞処女作部門のファイナリストに残り、2009年にはMusiculturaで優勝、Ligabueのコンサートの前座を務めるなど、新人ながらすでにその実力と知名度をイタリア中に定着させ始めた、次世代を担う若手カンタウトーレのひとりと言って良いでしょう。

サンレモ出場後にシングルカットされたのは陽気な楽曲「Ettore(エットレ)」。ギリシャ神話のヘクトルに由来する男子名です。

2012年9月にリリースしていたシングル曲「Non sono solo canzonette(単なる小唄ではない)」。そのタイトルから、明らかにEdoardo Bennato(エドアルド・ベンナート)のピーター・パンを題材にした有名なヒット曲「Sono solo canzonette(単なる小唄さ)」(1980)のアンサーソングと言って良いでしょう。

Paolo Simoniは同アルバムのほぼ全曲を単独で書いており、ピアノ演奏の他Saxも吹いており、アレンジとセルフプロデュースをこなす才人振りを発揮しています。ピアノ演奏&Sax吹きのEmilia Romagna州出身カンタウトーレでメガネに髭、低い身長という要素は、まさに故Lucio Dalla(ルチォ・ダッラ)に重なるものが有り、その音楽性もかなりDallaに近い世界観を持っていることに気付かされます。

2012年9月にリリースしていたシングル曲はまさにLucio Dallaとの共演曲「Io sono io e tu sei tu(意:僕は僕で君は君)」。同年3月に突然他界してしまい、イタリア中を深い悲しみに包んでいた中でリリースされ、大きな話題となりました。もちろん、生前に録音されており、公式ヴィデオクリップは貴重な共演映像でメイキングされています。

※当サイトでのLucio Dallaの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Lucio_Dalla


注)記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、2013年に達する年齢で表記しています。

Continua alla prossima puntata.(続く)

2013年3月27日創刊!
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イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(MusicaVita Italia)』第6号イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(Musicavita Italia)』第6号

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コラム『YoshioAntonioのイタリアPOPS小事典』連載中。

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PFM/『アンドレの詩(PFM canta De Andre')』
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【2014年2月19日発売】PFM/『イン・クラシック〜モーツアルトからの祭典(PFM in classic | Da Mozart a Celebration)』(2CD)
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イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(MusicaVita Italia)』第5号イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(Musicavita Italia)』第5号

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公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
巻頭特集『豊穣なるイタリアン・ポップスの世界』執筆

イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(MusicaVita Italia)』第2号イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(Musicavita Italia)』第2号

CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『ジリオラ・チンクェッティ/パーフェクト・ベスト』
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【2013年6月26日発売】CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』
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「小さな村の物語イタリア 音楽集」(市販版/別選曲)
【2013年5月22日発売】小さな村の物語イタリア 音楽集(市販版/別選曲)
歌詞対訳を監修いたしました!

イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(MusicaVita Italia)』イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(Musicavita Italia)』
編集長に就任!

ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
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歌詞対訳を監修いたしました!

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イタリアの家庭でラジオをつけるがごとく、イタリアPOPSを簡単に聴ける環境を日本にも作りたい、という目標が込められた名前です。

Cristina da Kyoto e Yoshio Antonio da Tokio, vorremmo creare la circostanza in cui si può ascoltarla più facilmente anche qua in Giappone. Sperando questo motivo, il progetto si chiama "Piccola RADIO-ITALIA".

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イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(MusicaVita Italia)』第6号イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(Musicavita Italia)』第6号

第2回「イタリアン・ポップス・セミナー 」@日伊協会
第2回「イタリアン・ポップス・セミナー 」@日伊協会
講師を務めました。

cronaca142日伊協会会報『CRONACA』
コラム『YoshioAntonioのイタリアPOPS小事典』連載中。

Bell'Italia6/28開催『百花繚乱!イタリア音楽 Part 4』@ベリタリア
講師を務めました。

『紀元2010年 - PFMとアンドレの新たな旅(A.D.2010 - La Buona Novella)』
【2014年5月14日発売】『紀元2010年 - PFMとアンドレの新たな旅(A.D.2010 - La Buona Novella)』(CD)
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PFM/『アンドレの詩(PFM canta De Andre')』
【2014年5月14日発売】PFM/『アンドレの詩(PFM canta De Andre')』(CD)
対訳を監修いたしました!

PFM/『イン・クラシック〜モーツアルトからの祭典(PFM in classic | Da Mozart a Celebration)』
【2014年2月19日発売】PFM/『イン・クラシック〜モーツアルトからの祭典(PFM in classic | Da Mozart a Celebration)』(2CD)
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イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(MusicaVita Italia)』第5号イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(Musicavita Italia)』第5号

Bell'Italia4/26開催『百花繚乱!イタリア音楽 Part 2』@ベリタリア
講師を務めました。

シーライトパブリッシング
月例コラム『イタリアPOPSのススメ』

Bell'Italia2/22開催『百花繚乱!イタリア音楽』@ベリタリア
講師を務めました。

イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(MusicaVita Italia)』第4号イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(Musicavita Italia)』第4号

Bell'Italia『イタリアンポップス&フードを楽しむ夕べ』@ベリタリア
講師を務めました。

ミュージックラウンドアバウトFM戸塚『ミュージックラウンドアバウト』
雑誌『MusicaVita Italia』特集2013/10/31放送

イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(MusicaVita Italia)』第3号イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(Musicavita Italia)』第3号

文化セミナー『イタリアンポップスのすべて』@公益財団法人 日伊協会
文化セミナー『イタリアンポップスのすべて』@公益財団法人 日伊協会
講師を務めました。

公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
巻頭特集『豊穣なるイタリアン・ポップスの世界』執筆

イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(MusicaVita Italia)』第2号イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(Musicavita Italia)』第2号

CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『ジリオラ・チンクェッティ/パーフェクト・ベスト』
歌詞対訳を監修いたしました!

CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『永遠のイタリア音楽全集』
歌詞対訳を監修いたしました!

CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』
歌詞対訳を監修いたしました!

「小さな村の物語イタリア 音楽集」(市販版/別選曲)
【2013年5月22日発売】「小さな村の物語イタリア 音楽集」(市販版/別選曲)
歌詞対訳を監修いたしました!

イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(MusicaVita Italia)』イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(Musicavita Italia)』
編集長に就任!

ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
【2013年2月末発売予定】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
歌詞対訳を監修いたしました!

2012/6/29開催 - Attico 初夏の『イタリアン・パーティー』
2012/6/29開催 - Attico 初夏の『イタリアン・パーティー』でDJ&VJを務めました!

2012/6/24開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)
2012/6/24開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)でナヴィゲーターを務めました!

ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
【2012年7月5日発売】ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
歌詞対訳を監修いたしました!

2012/5/27開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)
2012/5/27開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)で講師を務めました!

『イタリアブックフェア2012』@イタリア文化会館
『イタリアブックフェア2012』@イタリア文化会館でイベント『イタリアPOPSスペシャル』を担当しました!

★秋のイタリア収穫祭★東京ガス
★秋のイタリア収穫祭★東京ガスで音楽コーナーを務めました!

逢いびき〜魅惑のイタリアン・ポップス BS日テレ「小さな村の物語 イタリア」音楽編(通販限定)
【2011年10月1日発売】逢いびき〜魅惑のイタリアン・ポップス BS日テレ「小さな村の物語 イタリア」音楽編(通販限定)
歌詞対訳を監修いたしました!

シーライト パブリッシング
『イタリアPOPSのススメ』連載コラム@シーライト パブリッシング

『イタリアブックフェア2011』@イタリア文化会館
『イタリアブックフェア2011』@イタリア文化会館でイベント『イタリアPOPSスペシャル』を担当しました!

NHK-BShi『Amazing Voice 驚異の歌声』Mina特集
NHK-BShi『Amazing Voice 驚異の歌声』Mina特集で資料映像協力しました

ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
【通販限定】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
歌詞対訳を監修いたしました!

世界の音楽情報誌Latina
Claudio Baglioniインタビュー
取材協力いたしました!


【通販限定】VIVA SANREMO! Canzone Collection ビバ サンレモ!〜カンツォーネ・コレクション(CD4枚組/日本盤)
歌詞対訳を監修いたしました!

user_p
「イタリアン・ポップ・ミュージック 50年の変遷」@PolyCultureClubTokyo

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シカゴピザ公式サイトでのイタリア音楽コラム執筆(分社化により現在は該当サイト消滅)

Tra te e mare(海のように)/Laura pausini
Tra te e mare(海のように)/Laura pausini(ラウラ・パウジーニ)
ライナーノーツを担当いたしました!

Storie di tutti i giorni(過ぎ行く日々の物語)/Riccardo Fogli(リッカルド・フォッリ)
Storie di tutti i giorni(過ぎ行く日々の物語)/Riccardo Fogli(リッカルド・フォッリ)
シングル盤リリース時に歌詞注釈を担当いたしました!

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Opera prima(オペラ・プリマ)/Pooh(プー)
日本盤初リリース時にコラム記事を執筆いたしました!

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