Piccola RADIO-ITALIA

〜イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本に作りたい〜
Gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone!!

Ligabue

イタリアの家庭でラジオをつけるがごとく、イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本にも作りたい
という趣旨で、2005年4月より毎月1回、通称“FESTA(フェスタ)”と呼ばれるイタリアン・ポップス鑑賞会を開催しております。
このサイトでは、そのFESTAのレポートを中心に、イタリアン・ポップス(イタリアPOPS)を紹介しております。
FESTA会場で流した音楽や映像には、Web上ではご紹介できないのが多々あります。ぜひFESTA会場にお越しください。Festa情報→http://piccola-radio-italia.com/archives/cat_50003116.html

公式facebookページ (facebook ufficiale)
http://www.facebook.com/PiccolaRadioItalia

Ecco il gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone,
e speriamo di creare la circostanza in cui si divertono la musica pop italiana in Giappone
Diamo la festa musicale ogni mese da Aprile 2005, dove mettiamo la musica pop italiana.
Qua sul nostro sito, inseriamo dei rapporti sulla ogni festa.
Ci sono tante musiche che non si può mettere nel sito,quindi partecipate alla nostra festa pure!

第143回イタリアPOPSフェスタ(2017年6月)レポート(第2部:Ligabue, Gigliola Cinquetti)

Ligabue(リガブーエ/57歳/Correggio出身)のアルバム『Made in Italy』(2016)は、意外にもLigabue初のコンセプトアルバムで、あらゆることが上手く行かない人生を生きるRiko(リコ)という名の男性の物語を通じて、イタリアに対する欲求不満な愛を綴っているが、《でもこのアルバムを聴けば、自分の人生を自身の手に取り戻すことができることが判るよ》とLigaは語っている。チャート最高首位、年間チャート3位。2015年の来日公演時とほぼ同じメンバーで録音され、来日に同行したClaudio Maioli(クラウディオ・マイオーリ)がエグゼクティヴ・プロデューサー、キーボード奏者も務めるLuciano Luisi(ルチァーノ・ルイージ)がプロデュースと録音技師も務めている。30ページのブック型パッケージで、全楽曲の歌詞が、手書き文字と活字の両方で記載されている。
Ligabue - Made in Italy

ちなみに今回のFESTA開催日の5日前の6月12日に同アルバムを元にした映画が製作される事が発表されたばかりで、しかも15年ぶりにLigabue自身が映画監督を務める3作品目となる。

制作された公式ヴィデオクリップのうち、演奏シーンが登場するものは、一貫してLigabueはグレッチのホワイトファルコンを弾き、骸骨マイクを使い、サポートギタリストたちもフェンダー・ジャガーなどを弾いていることから、レトロなサウンド&イメージを漂わせる方法論を取っているものと推察できる。

シングル第1弾は「G come giungla(意:ジャングルのG)」。電話や無線で綴りを説明する時などに使う言い回しで、通常は“A come Ancona(アンコーナのA)”、“B come Bologna(意:ボローニャのB)・・・と言うように都市名を使うの。公式ヴィデオクリップではLigabue流のアルファベット対応表がAからZまで画面に現れるのも見どころ。

シングル第2弾はアルバムタイトル曲「Made in Italy」。主人公Rikoの2番目の新婚旅行が歌われている。様々なイタリアの都市名が歌詞に登場し、公式ヴィデオクリップでは銀河鉄道のようにLigabueが列車に乗り、模型のコマ撮り映像と重ねて作られている。Bolognaが歌われる冒頭から38秒あたりで映し出される時計が10:25を指しているのは、1980年に起きたボローニャ駅爆破テロ事件を示している(実際のBologna駅でも10:25を指したままの時計が残されている)。そこでLigabueが歌っている歌詞は“Bologna ha nel cuore una vecchia stazione(ボローニャの心には古い駅舎がある)”だ。

シングル第3弾「E` venerdi`, non mi rompete i coglioni(意:金曜日だ。君たちは僕をうんざりさせない)」。公式ヴィデオクリップにはレトロな映像のダンスシーンが差し込まれており、楽しい雰囲気を醸し出している。歌詞で歌われているのは、Rikoが金曜日の夜、男友達とカーニヴァルに行き、いろいろな人物と冒険をするのだが、実は彼らはRikoに死を強要するようになるワルたちだったのだ。

シングル第4弾は「Ho fatto in tempo ad avere un futuro間に合うように〜する [che non fosse soltanto per me](僕は未来に間に合うようにした[自分のためだけでないかのように])」。公式ヴィデオクリップでは、首つりロープをかけられてそれから逃れられないRikoが、同世代の女性との出会いで救われるシーンが描かれている。

Liga Rock Parkツアー映像から「Dottoressa(意:女学士さん/=高学歴女性への呼称)」。

※当サイトでのLigabueの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Ligabue


http://piccola-radio-italia.com/archives/52254728.html

2017年11月18・19日の来日公演が発表されたGigliola Cinquetti(ジリオラ・チンクェッティ/70歳/Verona出身)。
Gigliola Cinquetti

24年振りの来日公演となるので、今回のFESTAではその24年前の1993年東京公演の映像から。弱冠16歳でサンレモ音楽祭1964優勝し、一躍世界中のアイドルになった記念すべき楽曲「Non ho l'eta`(邦題:夢みる想い)」、Francesco De Gregori(フランチェスコ・デ・グレゴーリ)のカヴァーで「Viva Italia(意:イタリア万歳)」(1979)、Avion Travel(アヴィオン・トラヴェル)のカヴァーで「Abbassando(意:ひそめながら)」(1990)。特に最後の曲は、Avion Travelがイタリア本国でもまだ知る人ぞ知る存在だったメジャーデビューアルバムの収録曲。彼らはサンレモ音楽祭1998年に初出場し、2000年に優勝してから本国で名を上げたのであって、それより前の1993年時点のでは、イタリア音楽通にさえ存在を知られていない状態であったのに日本公演で披露していたとは。。。オーラの選曲の妙に改めて感心することとなった。

※当サイトでのGigliola Cinquettiの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Gigliola_Cinquetti


注)記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、2017年に達する年齢で表記。

Continua alla prossima puntata.(続く)

第143回イタリアPOPSフェスタ(2017年6月)のお知らせ

紹介予定アーティスト: 女性歌手によるチャリティライヴ『Amiche in Arena』(2016)、
Ligabue(リガブーエ)アルバム『Made in Italy』(2016)、
Nek(ネック)アルバム『Unici』(2016)

Festa2017-06

※当サイトでのLigabueの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Ligabue

※当サイトでのNekの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Nek

イタリアPOPSの話題のアルバムや最新曲、アーティストのエピソードなどを日本語解説で補足しながら、音と映像で思う存分楽しめる楽しい音楽イベントです。

東京スカイツリーを間近に望む夜景と、 来場者持ち寄りの飲食物を一緒に味わえるのも人気です!

なお、Eメールアドレスをお知らせいただいた参加者には、FESTA参加後、もれなく秘密のプレゼントがあります。(注:携帯メールアドレスには、プレゼントのご提供ができない場合あります。)

日時:2017年6月17日(土) 17:00〜21:30(16:30開場)

会費:1,000円

※飲食物のお持ち寄りをお願いいたします:取り分けし易いものがベターです。ご自分がお好きなもの・食べたいものを数人前ぐらいで充分です。

席数:20名(要・予約)

会場:東京・JR亀戸駅 徒歩2分(予約者のみに詳細をお知らせいたします

注意事項
※先着20名に達し次第、募集を締め切ります。
※席数に達しなかった場合でも、準備の都合上、予約締切は会期前日とします。
※音楽鑑賞タイムは、音楽を鑑賞する目的の参加者の迷惑とならないよう各自ご注意ください。

参加ご希望の方はコチラからお申し込みください。 (予約制)

第132回イタリアPOPSフェスタ(2016年7月)レポート(第2部:Negrita)

第2部

2016年10月21日の来日公演が決定したNegrita(ネグリータ/1991年Arezzoで結成/1994年アルバムデビュー)特集。

Negrita a Tokyo 2016N

4年振り9枚目のスタジオ録音アルバム『9』(2015)はチャート1位に輝くヒット作となり、そのアルバムを掲げたツアーの中から2015年4月18日にMilanoのMediolanum Forum di Assago公演を収録したライヴアルバム『9 Live&Live』(2016)から、今回のFestaでは、『9』収録の新曲をピックアップして紹介。

Negrita - 9 Live&Live

まずはアルバム収録のスタジオ録音の2つ新曲のうち「I tempi cambiano(意:時代が変わる)」は、Ligabue(リガブーエ)が詞を書いた話題作。公式ヴィデオクリップには、Ligabueもカメオ出演している。

Negritaは既にLigabueの1997年のツアーに帯同していた経緯もあるが、最大の繋がりは何と言っても、Negritaのデビュー前から現在まで彼らを支え続けているマネージャー&プロデューサー、そして共作者でもあるFabrizio Barbacci(ファブリツィオ・バルバッチ/53歳/Arezzo出身)が、2000年代初頭のLigabueのプロデューサー&ギタリストを務めていたことだ。

Fabrizio Barbacciは、1980年代後半のニューウエイヴ・バンドModa(モーダ)のギタリストとして活動していた経歴の持ち主で、このバンドのヴォーカリストとして、後のソロ・カンタウトーレとして活動を始めるAndrea Chimenti(アンドレア・キメンティ/現57歳/Reggio nell'Emilia出身)が在籍していた事も注目点だ。

そんなModaの当時の映像から「Hey mama」(1989)を。

さて、本題のNegritaのライヴDVDのハイライトシーンはこちら。

Festaで紹介した楽曲は:「Mondo politico」、「Poser」、「Baby I'm in love」、「Se sei l'amore」、「1989」、「Il gioco」の6曲。このページでは公式ヴィデオクリップの映像を(公式ヴィデオクリップが存在する楽曲のみ)。

「Mondo politico(意:政治の世界)」

「Poser(意:気取り屋)」

「Se sei l'amore(意:もし君が愛なら)」

「1989」

「Il gioco(意:ゲーム)」

Negritaの結成当時から不動のオリジナルメンバーは、ステージでもフロントに立つ3人で、リード・ヴォーカルのPau(パウ)、リードギターのDrigo(ドリゴ/向かって右側)、そしてサイドギターのMac(マック/向かって左側)だ。

Drigoはロックギタリストとしては珍しく、ピックを使わずフィンガーピッキングのみでリードギターを弾くため、独特のサウンドを醸し出す。反面Macはロックギタリストらしいタイプ(風貌も)。それにPauのミドル音域の強力なヴォーカルが乗る。この3人が共作して楽曲のメインコンポーザーを務めている。

そして、2005年加入のCris(クリス/ドラム)と2014年加入のGiacomino(ジァコミーノ/ベース)のリズム隊は、Negritaが得意とする後ノリのグルーヴを生み出し、2013年加入のGhando(ガンド)はNegrita初のキーボーディストで、彼らのサウンドに新しい要素を付け加える役割を果たし、何曲かにも共作参加している。

2014年公演のイタリア版『ジーザス・クライスト・スーパースター(Jesus Christ Superstar) 』のピラト総督役としてヴォーカルのPauが出演し、このロックオペラの全編に渡ってNegritaが生演奏するという実力を見せつけていたことも特筆しておく。ちなみにマグダラのマリア役はSimona Molinari(シモーナ・モリナーリ)、カヤパ役はShel Shapiro(シェル・シャピロ/元Rokes)が務めている。

※当サイトでのSimona Molinariの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Simona_Molinari

※当サイトでのNegritaの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Negrita

さて、Negritaの前作アルバム『Dannato vivere』(2011)より、楽曲を共作するようになったIl Cile(イル・チーレ/35歳/Arezzo出身)が、今回の『9』でも5曲を共作しており、しかも前出の「Poser」「Se sei l'amore」「1989」「Il gioco」と、公式ヴィデオクリップが製作されるほど、核となる楽曲を手掛けているのがポイント。

Il Cileは、Fabrizio Barbacciに発掘され、2012年デビュー(つまりデビュー前からNegritaと共作開始)。サンレモ音楽祭2013新人部門に楽曲「Le parole non servono piu`(意:言葉はもう役に立たない)」で出場。残念ながら予選で敗退して5位に留まるものの、Sergio Bardotti賞(最優秀作詞賞)を受賞する栄誉に輝いた。

※当サイトでのIl Cileの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Il_Cile


注)記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、2016年に達する年齢で表記。

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「イタリアン・ポップ・ミュージック 50年の変遷」@PolyCultureClubTokyo

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シカゴピザ公式サイトでのイタリア音楽コラム執筆(分社化により現在は該当サイト消滅)

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