Piccola RADIO-ITALIA

〜イタリアPOPSを簡単に聴ける環境を日本に作りたい〜
Gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone!!

Jovanotti

イタリアの家庭でラジオをつけるがごとく、イタリアPOPSを簡単に聴ける環境を日本にも作りたい
という趣旨で、2005年4月より毎月1回、通称“FESTA(フェスタ)”と呼ばれるイタリアPOPS鑑賞会を開催しております。
このサイトでは、そのFESTAのレポートを中心に、イタリアPOPS(イタリアン・ポップス)を紹介しております。
FESTA会場で流した音楽や映像には、Web上ではご紹介できないのが多々あります。ぜひFESTA会場にお越しください。

公式facebookページ (facebook ufficiale)
http://www.facebook.com/PiccolaRadioItalia

Ecco il gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone,
e speriamo di creare la circostanza in cui si divertono la musica pop italiana in Giappone
Diamo la festa musicale ogni mese da Aprile 2005, dove mettiamo la musica pop italiana.
Qua sul nostro sito, inseriamo dei rapporti sulla ogni festa.
Ci sono tante musiche che non si può mettere nel sito,quindi partecipate alla nostra festa pure!

2013年 イタリア・年間ヒットチャート

2013年の年間イタリア国内でのヒットチャートです。(FIMI / GFK調査)

なお、イタリアのチャートは国内・国外混合のチャートですので、イタリアものだけを抜き出したランキングに手直しし、括弧内に本来のチャート内順位を入れておきました。


[Album chart]

N°1
MONDOVISIONE / LIGABUE
http://piccola-radio-italia.com/tag/Ligabue

Ligabue - Mondovisione

N°2
GIOIA … NON E' MAI ABBASTANZA! / MODA`
http://piccola-radio-italia.com/tag/Moda`

N°3
BACKUP 1987-2012 IL BEST / JOVANOTTI
http://piccola-radio-italia.com/tag/Jovanotti

N°4
STECCA / MORENO

N°5
SCHIENA VS SCHIENA / EMMA
http://piccola-radio-italia.com/tag/Emma

N°6
SIG. BRAINWASH - L'ARTE DI ACCONTENTARE / FEDEZ

N°7
#PRONTOACORREREILVIAGGIO / MARCO MENGONI
http://piccola-radio-italia.com/tag/Marco_Mengoni

N°8 (実際は9位)
20 THE GREATEST HITS / LAURA PAUSINI
http://piccola-radio-italia.com/tag/Laura_Pausini

N°9 (実際は10位)
MAX 20 / MAX PEZZALI
http://piccola-radio-italia.com/tag/Max_Pezzali

N°10 (実際は11位)
AMO / RENATO ZERO
http://piccola-radio-italia.com/tag/Renato_Zero


[Download chart]

N°1 (実際は3位)
L'ESSENZIALE / MARCO MENGONI
http://piccola-radio-italia.com/tag/Marco_Mengoni

N°2 (実際は19位)
SOTTO CASA / MAX GAZZE'
http://piccola-radio-italia.com/tag/Max_Gazze`

N°3 (実際は23位)
L'ANIMA VOLA / ELISA
http://piccola-radio-italia.com/tag/Elisa

N°4 (実際は28位)
L'UNIVERSO TRANNE NOI / MAX PEZZALI
http://piccola-radio-italia.com/tag/Max_Pezzali

N°5 (実際は31位)
LA NUOVA STELLA DI BROADWAY / CESARE CREMONINI
http://piccola-radio-italia.com/tag/Cesare_Cremonini


[DVD chart]

N°1
ADRIANOLIVE / ADRIANOLIVE
http://piccola-radio-italia.com/tag/Adriano_Celentano

N°2 (実際は6位)
CAMPOVOLO 2.0 / LIGABUE
http://piccola-radio-italia.com/tag/Ligabue

N°3 (実際は7位)
INDVDBILE / MINA
http://piccola-radio-italia.com/tag/Mina

N°4 (実際は8位)
LA MIA THULE / FRANCESCO GUCCINI
http://piccola-radio-italia.com/tag/Francesco_Guccini

N°5 (実際は9位)
POOH BOX / POOH
http://piccola-radio-italia.com/tag/Pooh

※詳細は雑誌『ムジカヴィータ・イタリア』第4号に掲載中。

第95回イタリアPOPSフェスタ(2013年4月)レポート(その2/ Francesco Guccini,Zucchero,Jovanotti)

第2部

第1部に引き続き、2012年のイタリア年間チャートから、未紹介のアルバムをピックアップ。

年間アルバムチャート10位となったのは、Francesco Guccini(フランチェスコ・グッチーニ/73歳/Modena出身)の「L'ultima thule(意:最後の世界の果て)」。

Guccini-L'ultimaThule

8年ぶりのオリジナルアルバムであるものの、このベテランカンタウトーレは同アルバムを最後に音楽活動からの引退を宣言し、今後はもう一つの顔である小説家としてのみ活動していくようです。ちなみにこのアルバムでは、プログレファンにもお馴染みのVince TemperaことVincenzo Tempera(ヴィンチェンツォ・テンペラ)が共同プロデューサー&ピアノ演奏者として参加しています。

音楽活動を終えたため、このアルバム発売に伴ったコンサートやTVライヴは行われず、ヴィデオクリップも制作されていないため、Festaでは、近年のライヴ映像やTV出演映像を重ねて紹介しました。

1曲目は"L'ultima volta(意:最後)"、2曲目は"Il Testamento Di Un Pagliaccio(意:道化師の遺言)"。2曲目はこのアルバムが発売される8年の間にライヴ等で披露されていた楽曲。

※当サイトでのFrancesco Gucciniの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Francesco_Guccini


年間アルバムチャート5位となったのは、Zucchero(ズッケロ/58歳/Reggio nell'Emilia出身)の「La Sesión Cubana(意:キューバのセッション)」。

Zucchero-La-Sesion-Cubana

スタジオ録音作としては12枚目で、前作から2年のスパンで発売されたアルバムで、タイトル通りキューバで録音。自身の楽曲の再アレンジが6曲、カヴァー曲が4曲。新曲が3曲(うち2曲が自作)と言う構成で、ズッケロは、自身の音楽のルーツがブルーズ、ソウル、ゴスペルであり、このアルバムはニューオリンズからメキシコを経たキューバまでの旅であり、ラテンやキューバのリズムやサウンドにダンスの要素を融合させたもの、と語っています。

"Guantanamera [Guajira](邦題:グアヒラ・グアンタナメラ)"。1928年に作られたメロディにキューバ独立運動の指導者ホセ・マルティ(1853—1895)の詩を載せて作られた世界的にも有名な楽曲で、ズッケロがイタリア語詞を作ってカヴァー。シングル曲となりました。

人気TV番組『Che tempo che fa』出演時の映像で、前出の"Guantanamera [Guajira]"に続いて、"Never is a moment"、"Nena"の3曲を。

※当サイトでのZuccheroの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Zucchero


年間アルバムチャート4位となったのは、Jovanotti(ジォヴァノッティ/47歳/Roma出身)の公式ベスト「Backup Il Best 1987 - 2012」(2012)。2枚組、4枚組、7枚+2DVD+USBメモリの3種類が発売されました。

Jovanotti-Backup-2CD

Jovanotti-Backup-4CD

Jovanotti-Backup-DX

その最上位版となる7CD+2DVD+USBは、最新リマスター、ニューテイク、ライヴ版などレア音源などのCDやDVDに加え、Jovanottiの25年に渡る全アルバム(約600曲)をUSBメモリの中に256kbpsのビットレートで収録するという、これを入手するだけでJovanottiの全ての公式音源がコンプリートでき、分厚いブックレットも付属、文字通り『バックアップ』作品となっています。驚きなのは、これが僅か100ユーロ程度で販売されるという超サービス商品となっているところ。

Festaでは新曲の中から"Tensione evolutiva(意:発展的緊張)"。世界的に有名な映画監督Gabriele Muccino(ガブリエレ・ムッチーノ)が監督を務めたクォリティの高い公式ヴィデオクリップで。

さらに同じく新曲の"Terra degli uomini(意:人類の大地)"。Jovanotiのデビューから現在までの画像・映像のコラージュ映像で作成されたヴィデオクリップは、まさにこのベスト盤「Backup」の企画にぴったりのモノと言えるでしょう。

※当サイトでのJovanottiの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Jovanotti


注)記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、2013年に達する年齢で表記しています。

Continua alla prossima puntata.(続く)

2012年 イタリア・年間ヒットチャート

2012年の年間イタリア国内でのヒットチャートです。(FIMI / GFK調査)

なお、イタリアのチャートは国内・国外混合のチャートですので、イタリアものだけを抜き出したランキングに手直しし、括弧内に本来のチャート内順位を入れておきました。


[Album chart]

N°1
L'AMORE E UNA COSA SEMPLICE / TIZIANO FERRO
http://piccola-radio-italia.com/tag/Tiziano_Ferro

N°2(実際は3位)
NOI / EROS RAMAZZOTTI
http://piccola-radio-italia.com/tag/Eros_Ramazzotti

N°3(実際は4位)
SAPESSI DIRE NO / BIAGIO ANTONACCI
http://piccola-radio-italia.com/tag/Biagio_Antonacci

N°4 (実際は5位)
BACKUP 1987-2012 IL BEST / JOVANOTTI
http://piccola-radio-italia.com/tag/Jovanotti

N°5 (実際は6位)
LA SESION CUBANA / ZUCCHERO
http://piccola-radio-italia.com/tag/Zucchero

N°6 (実際は8位)
SARO' LIBERA / EMMA
http://piccola-radio-italia.com/tag/Emma

N°7 (実際は9位)
INEDITO / LAURA PAUSINI
http://piccola-radio-italia.com/tag/Laura_Pausini

N°8 (実際は10位)
L'ALTRA META` DEL CIELO / VASCO ROSSI
http://piccola-radio-italia.com/tag/Vasco_Rossi

N°9 (実際は11位)
LIVE KOM 011: THE COMPLETE EDITION / VASCO ROSSI
http://piccola-radio-italia.com/tag/Vasco_Rossi

N°10 (実際は13位)
L'ULTIMA THULE / FRANCESCO GUCCINI
http://piccola-radio-italia.com/tag/Francesco_Guccini


[Download chart]

N°1 (実際は3位)
IL PULCINO PIO / PULCINO PIO

N°2 (実際は5位)
LA NOTTE / Arisa
http://piccola-radio-italia.com/tag/Arisa

N°3 (実際は10位)
DISTRATTO / FRANCESCA MICHIELIN
http://piccola-radio-italia.com/tag/Francesca_Michielin

N°4 (実際は15位)
TACATA` / ROMANO & SAPIENZA

N°5 (実際は16位)
COME UN PITTORE / MODA`
http://piccola-radio-italia.com/tag/Moda`


[DVD chart]

N°1
CAMPOVOLO 2.0 / LIGABUE
http://piccola-radio-italia.com/tag/Ligabue

N°2 (実際は3位)
QUESTA STORIA QUA / VASCO ROSSI
http://piccola-radio-italia.com/tag/Vasco_Rossi

N°3 (実際は4位)
ADRIANOLIVE / ADRIANOLIVE
http://piccola-radio-italia.com/tag/Adriano_Celentano

※詳細は雑誌『ムジカヴィータ・イタリア』創刊号に掲載中。

第92回イタリアPOPSフェスタ(2013年1月)レポート(その3/ Italia Loves Emilia parte2)

第3部

第2部に引き続き、Italia Loves Emiliaの後半を。

9番目の出場者はClaudio Baglioni(クラウディオ・バリォーニ/当時61歳/Roma出身)。FESTAで紹介した楽曲は"Strada facendo(意:道往きながら)"。

道往きながら
君はもうひとりじゃないって気付くよ
道往きながら
空の中にカギを見つけるよ
道が君の心を躍らせるのを感じるよ
もっと大きな愛を見つけるよ
・・・・・・
だって明日はきっとより良くなるから

と歌われるオリジナルの歌詞は、復興支援にもぴったりのものでしたね。

ItaliaLovesEmilia-ClaudioBaglioni

Claudio Baglioniは共演曲に"Via(意:向こうへ)"を選び、NegramaroのGiuliano Sangiorgiをデュエット相手に選びました。

Baglioni+Sangiorgi-ItaliaLovesEmilia

※当サイトでのClaudio Baglioniの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Claudio_Baglioni

10番目に出演したのは、Litfiba(リトフィバ)。1980年代に大人気を博していたロックバンドでしたが、フロントマンだったPiero Pelù(ピエロ・ペルー/当時50歳/Firenze出身)が1999年に脱退。そして10年後の2009年になってPiero PelùがLitfibaに復帰し、大きな話題とアルバムセールスを成し遂げました。

ItaliaLovesEmilia-Litfiba

その間、ソロとして活躍していたPiero Pelùが参画した企画ユニットLigaJovaPelù(リガジョヴァペルー)のメンバー、Ligabue、Jovanotti、Piero Pelùの3名全員がこのイヴェントに出演したため、LigaJovaPelùのヒット曲"Il mio nome è mai più(僕の名は二度とない)"を披露する機会に恵まれました。さらにClaudio BaglioniとFiorella Mannoiaを招いて、このイベントの中で全員で歌った楽曲を除くと、最多の出演者で披露した楽曲となりました。

LigaJovaPelu'+Baglioni+Mannoia-ItaliaLovesEmilia

11番目の出場者はBiagio Antonacci(ビァージォ・アントナッチ/当時49歳/Milano出身)。Tiziano Ferroと同様、誰とも共演しなかったアーティストとなってしまいましたが、Laura Pausiniへの楽曲提供が数度あるため、本来はLauraとの共演が企画されていたのでしょう。FESTAで紹介した楽曲は"Non vivo più senza te(意:僕は君なしではもう生きられない)"。

ItaliaLovesEmilia-BiagioAntonacci

※当サイトでのBiagio Antonacciの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Biagio_Antonacci

12番目の出場者はJovanotti(ジォヴァノッティ/当時46歳/Roma出身)。FESTAで紹介した楽曲は"Il più grande spettacolo dopo il big bang(意:ビッグバン後最大のスペクタクル)"。

ItaliaLovesEmilia-Jovanotti

Jovanottiは同コンサート中最多の4回の客演を数えたためか、自身のコーナーで自分のオリジナル楽曲の披露は2曲に留め、残り枠1曲をRenato Zeroの楽曲"Amico(意:友達)"をZero本人をゲストに迎えて披露してくれました。しかも前代未聞のレゲエ調のアレンジで。また本来の得意技を逆転して、Jovanottiがヴォーカル、Zeroがラップ調で絡むというレアなシーンも随所に見せてくれました。

Jovanotti+Zero-ItaliaLovesEmilia

※当サイトでのJovanottiの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Jovanotti

そして13番目にしてオオトリを務めたのはやはりLigabue(リガブエ/当時52歳/Correggio出身)。会場となったCampovoloで過去2度に渡って大規模なソロコンサートを成功させており、しかも地元出身者です。

ItaliaLovesEmilia-Ligabue

直前に出演したJovanottiがLigabueにバトンを渡す時の口上がイカシテいて、

LはLottatore(闘士)のL
IはItalia(イタリア)のI
GはGrandissimo(最高)のG
AはAmore(愛)のA
BはBellissimo(超ハンサム)のB
UはUomo(男)のU
EはEmilia(エミリア)のE

すなわち、『イタリアで最高の愛の戦士かつハンサムなエミリアの男、リガブエ!』と。

FESTAでは、"Marlon Brando è sempre lui(意:マーロン・ブランドはいつも彼)"に続いて、Zuccheroとの共演で"Non è tempo per noi(意:僕らの時代じゃない)"を2曲続けて紹介しました。Zuccheroは1番最初に自身のコーナーを務めて以来、全く出演していないため、2度目の出演がこのオオトリのLigabueのコーナーとなりました。

Ligabue+Zucchero-ItaliaLovesEmilia

※当サイトでのLigabueの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Ligabue

コンサートのエンディングは、Emilia出身で車いすのハンデを負いながらもカンタウトーレとして大活躍した故Pierangelo Bertoli(ピエランジェロ・ベルトリ)の"A muso duro(意:断固として)"を総出演者がステージに上がり大合唱。DVDでは残念ながらイメージ映像になってしまっているので、ここでは総出演者が一堂に会した圧巻のステージ映像で。ちなみにPierangelo Bertoliは、オオトリを務めたLigabueを最初に見出すという大きな功績を果たした人物だったと言えるでしょう。

出演アーティストたちもこのイヴェントを大いに楽しんだようで、本人のSNSサイトにスナップショット写真などをUPしているアーティストも目立ちました。中でも会場との移動に使われたバス内での撮影されたものが圧巻でした。

Pullman-ItaliaLovesEmilia


注)記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、2013年に達する年齢で表記しています。

次回FESTAは2月9日(土)に開催予定です。

2013年3月27日創刊!
イタリア音楽専門誌
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コラム『YoshioAntonioのイタリアPOPS小事典』連載中。

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公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
巻頭特集『豊穣なるイタリアン・ポップスの世界』執筆

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【2013年5月22日発売】小さな村の物語イタリア 音楽集(市販版/別選曲)
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イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(MusicaVita Italia)』イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(Musicavita Italia)』
編集長に就任!

ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
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イタリアの家庭でラジオをつけるがごとく、イタリアPOPSを簡単に聴ける環境を日本にも作りたい、という目標が込められた名前です。

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第2回「イタリアン・ポップス・セミナー 」@日伊協会
第2回「イタリアン・ポップス・セミナー 」@日伊協会
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cronaca142日伊協会会報『CRONACA』
コラム『YoshioAntonioのイタリアPOPS小事典』連載中。

Bell'Italia6/28開催『百花繚乱!イタリア音楽 Part 4』@ベリタリア
講師を務めました。

『紀元2010年 - PFMとアンドレの新たな旅(A.D.2010 - La Buona Novella)』
【2014年5月14日発売】『紀元2010年 - PFMとアンドレの新たな旅(A.D.2010 - La Buona Novella)』(CD)
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PFM/『アンドレの詩(PFM canta De Andre')』
【2014年5月14日発売】PFM/『アンドレの詩(PFM canta De Andre')』(CD)
対訳を監修いたしました!

PFM/『イン・クラシック〜モーツアルトからの祭典(PFM in classic | Da Mozart a Celebration)』
【2014年2月19日発売】PFM/『イン・クラシック〜モーツアルトからの祭典(PFM in classic | Da Mozart a Celebration)』(2CD)
対訳を監修いたしました!

イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(MusicaVita Italia)』第5号イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(Musicavita Italia)』第5号

Bell'Italia4/26開催『百花繚乱!イタリア音楽 Part 2』@ベリタリア
講師を務めました。

シーライトパブリッシング
月例コラム『イタリアPOPSのススメ』

Bell'Italia2/22開催『百花繚乱!イタリア音楽』@ベリタリア
講師を務めました。

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Bell'Italia『イタリアンポップス&フードを楽しむ夕べ』@ベリタリア
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ミュージックラウンドアバウトFM戸塚『ミュージックラウンドアバウト』
雑誌『MusicaVita Italia』特集2013/10/31放送

イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(MusicaVita Italia)』第3号イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(Musicavita Italia)』第3号

文化セミナー『イタリアンポップスのすべて』@公益財団法人 日伊協会
文化セミナー『イタリアンポップスのすべて』@公益財団法人 日伊協会
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公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
巻頭特集『豊穣なるイタリアン・ポップスの世界』執筆

イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(MusicaVita Italia)』第2号イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(Musicavita Italia)』第2号

CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『ジリオラ・チンクェッティ/パーフェクト・ベスト』
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CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『永遠のイタリア音楽全集』
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CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』
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「小さな村の物語イタリア 音楽集」(市販版/別選曲)
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ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
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歌詞対訳を監修いたしました!

2012/6/29開催 - Attico 初夏の『イタリアン・パーティー』
2012/6/29開催 - Attico 初夏の『イタリアン・パーティー』でDJ&VJを務めました!

2012/6/24開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)
2012/6/24開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)でナヴィゲーターを務めました!

ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
【2012年7月5日発売】ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
歌詞対訳を監修いたしました!

2012/5/27開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)
2012/5/27開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)で講師を務めました!

『イタリアブックフェア2012』@イタリア文化会館
『イタリアブックフェア2012』@イタリア文化会館でイベント『イタリアPOPSスペシャル』を担当しました!

★秋のイタリア収穫祭★東京ガス
★秋のイタリア収穫祭★東京ガスで音楽コーナーを務めました!

逢いびき〜魅惑のイタリアン・ポップス BS日テレ「小さな村の物語 イタリア」音楽編(通販限定)
【2011年10月1日発売】逢いびき〜魅惑のイタリアン・ポップス BS日テレ「小さな村の物語 イタリア」音楽編(通販限定)
歌詞対訳を監修いたしました!

シーライト パブリッシング
『イタリアPOPSのススメ』連載コラム@シーライト パブリッシング

『イタリアブックフェア2011』@イタリア文化会館
『イタリアブックフェア2011』@イタリア文化会館でイベント『イタリアPOPSスペシャル』を担当しました!

NHK-BShi『Amazing Voice 驚異の歌声』Mina特集
NHK-BShi『Amazing Voice 驚異の歌声』Mina特集で資料映像協力しました

ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
【通販限定】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
歌詞対訳を監修いたしました!

世界の音楽情報誌Latina
Claudio Baglioniインタビュー
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【通販限定】VIVA SANREMO! Canzone Collection ビバ サンレモ!〜カンツォーネ・コレクション(CD4枚組/日本盤)
歌詞対訳を監修いたしました!

user_p
「イタリアン・ポップ・ミュージック 50年の変遷」@PolyCultureClubTokyo

header_logo
シカゴピザ公式サイトでのイタリア音楽コラム執筆(分社化により現在は該当サイト消滅)

Tra te e mare(海のように)/Laura pausini
Tra te e mare(海のように)/Laura pausini(ラウラ・パウジーニ)
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Storie di tutti i giorni(過ぎ行く日々の物語)/Riccardo Fogli(リッカルド・フォッリ)
Storie di tutti i giorni(過ぎ行く日々の物語)/Riccardo Fogli(リッカルド・フォッリ)
シングル盤リリース時に歌詞注釈を担当いたしました!

operaprima
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日本盤初リリース時にコラム記事を執筆いたしました!

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