Piccola RADIO-ITALIA

〜イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本に作りたい〜
Gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone!!

Gigi_Finizio

イタリアの家庭でラジオをつけるがごとく、イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本にも作りたい
という趣旨で、2005年4月より毎月1回、通称“FESTA(フェスタ)”と呼ばれるイタリアン・ポップス鑑賞会を開催しております。
このサイトでは、そのFESTAのレポートを中心に、イタリアン・ポップス(イタリアPOPS)を紹介しております。
FESTA会場で流した音楽や映像には、Web上ではご紹介できないのが多々あります。ぜひFESTA会場にお越しください。Festa情報→http://piccola-radio-italia.com/archives/cat_50003116.html

公式facebookページ (facebook ufficiale)
http://www.facebook.com/PiccolaRadioItalia

Ecco il gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone,
e speriamo di creare la circostanza in cui si divertono la musica pop italiana in Giappone
Diamo la festa musicale ogni mese da Aprile 2005, dove mettiamo la musica pop italiana.
Qua sul nostro sito, inseriamo dei rapporti sulla ogni festa.
Ci sono tante musiche che non si può mettere nel sito,quindi partecipate alla nostra festa pure!

第125回イタリアPOPSフェスタ(2015年10月)レポート(第4部:Gigi D'Alessio)

第4部

9月FESTAでは近作&最新作を紹介したGigi D'Alessio(ジジ・ダレッスィオ/ジジ・ダレッシオ/48歳/Napoli出身)であるが、今回は彼のメジャー・デビューからのヒット曲を抜粋して紹介することにした。

若いころからピアニスト&カンタウトーレとして地元Napoliを中心に活躍していたGigiだが、その存在が全国的に知られるようになったのは、サンレモ音楽祭2001に「Tu che ne sai(意:君はそのことを知ってるの?)」で出場して、チャート首位を収める大ヒットとなったことだった。Gigi34歳の時だった。

翌2002年にリリースしたのは、当時まだ15歳だった女性歌手Anna Tatangelo(アンナ・タタンジェロ/現28歳/Lazio州Sora出身)をデュエット相手に起用した「Un nuovo bacio(意:初めてのキス)」。チャート8位に入る話題作となった。

※当サイトでのAnna Tatangeloの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Anna_Tatangelo

2004年はGigiの才能が様々な面で発揮された転機の年となった。

ディズニー映画『アラジン』のテーマ曲のイタリア語版「Il mondo e` mio」の歌い手として白羽の矢が当てられ、再びAnna Tatangelo(当時17歳)をデュエット相手に選んで録音。ここではライヴ映像で。

そして同2004年、ナポリ音楽界の仲間Gigi Finizio(ジジ・フィニツィオ/現50歳/当時39歳), Sal Da Vinci(サル・ダ・ヴィンチ/現46歳/当時35歳/米New York生まれ)、そして偉大なカンタウトーレLucio Dalla(ル−チョ・ダッラ/1943-2012/69歳没/Bologna出身)という豪華な顔触れでナポリ語曲「Napule(意:ナポリ)」を発表。

※当サイトでのGigi Finizioの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Gigi_Finizio

※当サイトでのSal Da Vinciの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Sal_Da_Vinci

※当サイトでのLucio Dallaの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Lucio_Dalla

ユニセフのチャリティ曲としてリリースした「Piccolo amico(意:小さな友人)」は、アルバム未収録曲。

2004年の活躍直後、サンレモ2005に出場し「L'amore che non c'e`(意:存在しない愛)」を歌い、チャート2位まで登ったヒットとなった。

2006年にはチャート首位に登りつめた「Primo appuntamento(意:初めてのデート)」をリリース。

その後も精力的に活動を続けているGigiは、都度ヒット曲や話題のデュエットなどをしているが、近年、最もインパクトのあった共演曲は、Loredana Berte'(ロレダーナ・ベルテ/現65歳/当時62歳/Calabria州Bagnara Calabra出身)と組んでサンレモ2012に出場した楽曲「Respirare(意:息をする)」だろう。

※当サイトでのLoredana Berte'の紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Loredana_Berte'

なお、Gigi D'Alessioの代表曲の多くが収録されているのは、現在のところでは、公式4枚組ベスト盤『Mi faccio in quattro(意:僕が4枚に入る)』(2007)である。

Gigi D'Alessio-Mi faccio in 4

※当サイトでのGigi D'Alessioの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Gigi_D'Alessio


注)記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、2015年に達する年齢で表記。

次回のイベントは、11月28日(土)にイタリアPOPSセミナー「百花繚乱」、12月5日(土)に「みんなで歌おうイタリアンポップス」が2週連続で、共に東京・青山のベリタリアに於いて開催。

第104回イタリアPOPSフェスタ(2014年1月)レポート(その4/Gigi Finizio)

第4部

現代ナポレターナの作者&歌手でもあるGigi Finizio(ジジ・フィニツィオ/49歳/Napoli出身)だが、4年振りの新譜『Buona Luna(意:上機嫌)』はMilano録音で、洗練されたサウンに乗せたイタリア標準語曲集となった。

Gigi Finizio - Buona Luna

コメディアンや俳優として活動するAlessandro Siani(アレッサンドロ・シアニ)が監督&主演を務めた映画『Il Principe Abusivo(意:不法の王子)』(2013)に採用されたFinizioの過去の楽曲3曲も追加収録しており、8曲の新曲のうち5曲もそのSianiが歌詞を書き下ろして、Finizioと共作していることから、同アルバムはSianiとタッグを組んだプロジェクトの一環と考えても良いだろう。

「Amore amaro(意:苦い恋)」は、映画で重要なシーンで使われた楽曲。歌は3分30秒あたりから。

「Piu` che posso(意:僕が出来るよりもっと)」は2011年の作品で、同映画にも採用された。ここでは公式ヴィデオクリップで。

同曲をタイトルにしたライヴアルバム『piu` che posso』は2012年にリリースされている。

Gigi Finizio-Piu` che posso

同アルバム付属DVDに収められたNapoliの中心地Bagnoliのホールで2011年9月に収録された熱狂のライヴ映像で、1月FESTAを締めくくった。

ライヴは2005年の楽曲「Amori(意:恋人たち)」で幕を開ける。

しっとりと歌う「La mia stella」は2009年作品。

2009年のアルバムタイトル曲「Regalarti l'anima」。


ライヴのフィナーレは1993年のヒット曲「Ti cerchero`(意:僕は君を探すよ)」。ピアノ弾き語りで。中盤には会場全員が合唱する盛り上がりを見せる。

※当サイトでのGigi Finizioの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Gigi_Finizio


注)記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、2014年に達する年齢で表記しています。

次回FESTAは: 2月8日(土)に通常のFESTA形態で開催予定です。

第23回イタリアPOPSフェスタレポート(第2部 / Renato Zero, Gigi Finizio)

(第1部はこちら)

第2部

Renato Zero(57/Roma出身)は、警察官の息子として、ローマの郊外で生まれ育ちました。中学を終えると、志していた芝居や音楽の道に飛び出していきます。
芝居やグラムロックの影響を受けた派手なメイクと衣装、舞台がかった演出のステージを好み、男色家であることもカミングアウトしたエキセントリックな存在ながら、イタリアの大衆の心をがっちりと掴むことに成功したイタリアが誇るビッグスター。

1970年代の半ばからヒット曲が続き、一発屋で終わらずスターダムに伸し上がっていきます。1980年代は徐々に化粧を薄くしていったせいか、少々人気が下がり、危機的な状況を迎えますが、中絶・ドラッグ・安易なセックスなどに反対するメッセージが込められた姿勢が幅広い年齢層を掴み、1990年代以降は、押しも押されぬ人気を獲得しました。

芸名のZeroは、O型RH-の血液型で出生し、危篤状態だったので、全ての血液を入れ替えたという経験から付けたそうです。(イタリアでは「オー型」ではなく「ゼロ型」と呼ぶため)ちなみにドナーは神父様だったとか。三つ子の魂百まで、の言葉のように、この体験は彼の人生のなかで大きな存在のようで、芸名にしただけでなく、特に初期においては、アルバムタイトルに『Zero』を多用し、「EroZero(ゼロだった)」(1979)というアルバムは明らかに『O型だった』という意味で用いられているとのこと。

Renato Zero/Renatissimo!そんなビッグスターのRenato Zeroも待望の3枚組オリジナルベストがついに2006年暮れにリリースされました!!その名も大胆な「Renatissimo!」(Renatoの最上級形、転じて「最高のレナート!」の意)通常版と限定版の2種類がリリースされ、限定版はDVDと同じトールサイズで、書籍同様の装丁が施され、表2の部分にCD1が、表3の部分にCD2と3が半分ほど重ねて収められ、その間には写真集が挿入されています。2曲の未発表曲と2つの未発表エディションが収録されたベスト。

未発表曲のひとつ"Sono innocente(僕は無垢)"。静かな歌い出しから、徐々に盛り上がって行き、ストリングスの甘い調べが入る、Zeroお得意の極上POPSが展開されます。

初期のヒット曲"Morire qui(ここで死ぬこと)"(1977)は、未発表エディションであるExtended Versionにて。当時の流行だったディスコ調のドラムとベースに乗せて、オーケストラが大胆に起用され、Zeroが低音ヴォイスを乗せて歌うという、初期のZeroの特徴ともいえるサウンドの見本のような曲。厚いドーランを塗り、白いドレスのドレープを揺らせて踊り歌うZeroの姿が目に浮かびます。

Zeroの最後はもう一つの未発表曲"Fammi sognare almeno tu(僕に夢をみせてくれ、少なくとも君は)"。分厚いオーケストラを従えたサウンドですが、タイトル通り穏やかで、子守唄的な優しい雰囲気に満ち、聴いていると眠りに溶けてしまいそう。

 


 

第2部2人目は、Gigi Finizio(42/Napoli出身)。5歳からピアノと作曲を始め、9歳にしてS.I.A.E.(イタリア作曲家協会)の認定試験にパスしたという神童だったそうです。ナポリでは未就学児からTV出演する人気者でしたが、イタリア全国区に進出するのは1990年頃。

Gigi Finizio/Musica e speranza2006年のサンレモ音楽祭に中学生ユニットi Ragazzi di Scampiaのゲスト歌手として登場し、その風貌に似合わぬ高音の美声とナポリターノらしい歌いまわしの妙で、大いに会場を沸かしたGigi Finizio。
参加曲"Musica e speranza"を中心に3月に発売されたアルバム「Musica e speranza(音楽と希望)」(2006)に、地元Napoliでのライヴ映像を納めたDVDを追加したスペシャル版が追加発売されました。

まずはピアノ弾き語りの"Come stai(元気かい)"。スローなバラードで、サビの高音が堪りません。老若男女に渡る実に幅広い客層、地元Napoliのライヴだけあって、観客の盛り上がりは激しく、臨場感バツグンです。

2曲目はラテンフレーバー溢れる"Ma quest'amore(でもこの愛は)"。男女ペアのダンサーが3組出てきて、ラテンダンスを踊ります。男女とも露出度が高い衣装なので、視線はそちらに奪われますが、そこに美しく力強いGigiのヴォーカル。どちらも邪魔にならず、一体感のあるスペクタクルショーと化しています。

第2部の最後は、"Amore amaro(苦い愛)"。アコーディオンを抱えて弾き語りするGigiの姿を堪能できました。この曲はCDの方には収録されておらず、DVDだけで楽しめます。

確かな作曲能力と高く澄み切った美声、安定感のあるヴォーカル力。顔を見ているとただの中年男性なのに、なんと素晴らしい音楽家なのでしょう!

Continua alla prossima puntata.(続く)

Piccola RADIO-ITALIA
facebookページ
「いいね!」ボタンをクリック!
イタリア音楽専門誌
『MusicaVitaItalia』
「いいね!」ボタンをクリック!
当サイト協力 / [In vendita]Opere della edizione giapponese a cui abbiamo collaborati

ジリオラ・チンクェッティ2017年来日公演ジリオラ・チンクェッティ2017年来日公演

ジョー・バルビエリ(Joe Barbieri) / 折り紙(Origami)(2017/日本盤)ジョー・バルビエリ(Joe Barbieri) / 折り紙(Origami)(2017/日本盤)ライナーノーツを担当

『Viva!公務員(Quo vado?)』(2015)『Viva!公務員(Quo vado?)』(2015)【映画の音楽ネタ】

cronaca日伊協会会報『CRONACA』
コラム『YoshioAntonioのイタリアPOPS小事典』連載中。

Camillo Pace - Credo nei raccontiCamillo Pace『Credo nei racconti』(2017)

Gianluca Paganelli - DestinoGianluca Paganelli『Destino』(2016/日本盤)

イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(MusicaVita Italia)』イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(Musicavita Italia)』

決定盤!永遠のシャンソンコレクション『決定盤!永遠のシャンソンコレクション』(CD5枚組/日本盤)

『紀元2010年 - PFMとアンドレの新たな旅(A.D.2010 - La Buona Novella)』
【2014年5月14日発売】『紀元2010年 - PFMとアンドレの新たな旅(A.D.2010 - La Buona Novella)』(CD)
対訳を監修いたしました!

PFM/『アンドレの詩(PFM canta De Andre')』
【2014年5月14日発売】PFM/『アンドレの詩(PFM canta De Andre')』(CD)
対訳を監修いたしました!

PFM/『イン・クラシック〜モーツアルトからの祭典(PFM in classic | Da Mozart a Celebration)』
【2014年2月19日発売】PFM/『イン・クラシック〜モーツアルトからの祭典(PFM in classic | Da Mozart a Celebration)』(2CD)
対訳を監修いたしました!

公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
巻頭特集『豊穣なるイタリアン・ポップスの世界』執筆

CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『ジリオラ・チンクェッティ/パーフェクト・ベスト』
歌詞対訳を監修いたしました!

CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『永遠のイタリア音楽全集』
歌詞対訳を監修いたしました!

CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』
歌詞対訳を監修いたしました!

「小さな村の物語イタリア 音楽集」(市販版/別選曲)
【2013年5月22日発売】小さな村の物語イタリア 音楽集(市販版/別選曲)
歌詞対訳を監修いたしました!

ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
【2013年3月発売】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
歌詞対訳を監修いたしました!

ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
【2012年7月5日発売】ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
歌詞対訳を監修いたしました!

逢いびき〜魅惑のイタリアン・ポップス BS日テレ「小さな村の物語 イタリア」音楽編(通販限定)
【2011年10月1日発売】逢いびき〜魅惑のイタリアン・ポップス BS日テレ「小さな村の物語 イタリア」音楽編(通販限定)
歌詞対訳を監修いたしました!

ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
【通販限定】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
歌詞対訳を監修いたしました!


【通販限定】VIVA SANREMO! Canzone Collection ビバ サンレモ!〜カンツォーネ・コレクション(CD4枚組/日本盤)
歌詞対訳を監修いたしました!

ご案内/Guida
2005年4月より毎月1回、通称“FESTA(フェスタ)”と呼ばれるイタリアPOPS鑑賞会を開催しております。
このWebサイトでは、そのFESTAのレポートを中心に、イタリアPOPS(イタリアン・ポップス)を紹介しております。

FESTA会場で流した音楽や映像には、Webサイト上ではご紹介できないのが多々あります。ぜひFESTA会場にお越しください。

記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、記事を書いた年度に達する年齢で表記しています。

Diamo la festa mensile ogni mese da Aprile 2005, dove mettiamo la musica pop italiana.
Qua sul nostro sito, inseriamo dei rapporti sulla ogni festa.

Ci sono tante musiche che non si può mettere nel sito,quindi partecipate alla nostra festa pure!

L'età degli artisti non è reale, ma anni che compiranno nel anno in cui gli articoli si scrivono.

♪プロフィール
 Profilo

Piccola RADIO-ITALIA

京都のCristinaと東京のYoshioAntonioによるプロジェクト。

イタリアの家庭でラジオをつけるがごとく、イタリアPOPSを簡単に聴ける環境を日本にも作りたい、という目標が込められた名前です。

Cristina da Kyoto e Yoshio Antonio da Tokio, vorremmo creare la circostanza in cui si può ascoltarla più facilmente anche qua in Giappone. Sperando questo motivo, il progetto si chiama "Piccola RADIO-ITALIA".

メッセージはこちらから       messaggio a noi

facebook di YoshioAntonio
livedoor プロフィール

記事検索 / Cerca nel blog
タグ絞り込み検索
♪月刊アーカイヴ
Archivi
アーティスト名索引
Indice dell'artisti

A  B  C  D  E  F  G  H  I  J  K  L  M  N  O  P  Q  R  S  T  U  V  W  X  Y  Z  #

Lista dei dischi
【実施済】当サイト協力 /
Lavori che abbiamo collaborato

ジリオラ・チンクェッティ2017年来日公演ジリオラ・チンクェッティ2017年来日公演

ジョー・バルビエリ(Joe Barbieri) / 折り紙(Origami)(2017/日本盤)ジョー・バルビエリ(Joe Barbieri) / 折り紙(Origami)(2017/日本盤)ライナーノーツを担当

『Viva!公務員(Quo vado?)』(2015)『Viva!公務員(Quo vado?)』(2015)【映画の音楽ネタ】

cronaca日伊協会会報『CRONACA』
コラム『YoshioAntonioのイタリアPOPS小事典』連載中。

Bell'Italiaイタリア音楽セミナー@ベリタリア

Camillo Pace - Credo nei raccontiCamillo Pace『Credo nei racconti』(2017)

Max Gazze` a Tokyo 2016Max Gazze`,Zephiro来日公演

NegritaNegrita, Zephiro来日公演

Gianluca Paganelli - DestinoGianluca Paganelli『Destino』(2016/日本盤)

集まれ、イタリア好き!@湘南T-SITE集まれ、イタリア好き!@湘南T-SITE
5/7&5/22映像ライヴ敢行!

Gigi D'Alessio(ジジ・ダレッシオ)初来日公演Gigi D'Alessio(ジジ・ダレッシオ)初来日公演!

第3回「イタリアン・ポップス・セミナー 」@日伊協会
2015/7/25開催 第3回『イタリアン・ポップス・セミナー 』@日伊協会

イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(MusicaVita Italia)』イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(Musicavita Italia)』

Ligabue a Tokyo2015/2/3 Ligabue来日公演

決定盤!永遠のシャンソンコレクション『決定盤!永遠のシャンソンコレクション』(CD5枚組/日本盤)

第2回「イタリアン・ポップス・セミナー 」@日伊協会
2014/7/26開催 第2回『イタリアン・ポップス・セミナー 』@日伊協会

『紀元2010年 - PFMとアンドレの新たな旅(A.D.2010 - La Buona Novella)』
【2014年5月14日発売】『紀元2010年 - PFMとアンドレの新たな旅(A.D.2010 - La Buona Novella)』(CD)
対訳を監修いたしました!

PFM/『アンドレの詩(PFM canta De Andre')』
【2014年5月14日発売】PFM/『アンドレの詩(PFM canta De Andre')』(CD)
対訳を監修いたしました!

PFM/『イン・クラシック〜モーツアルトからの祭典(PFM in classic | Da Mozart a Celebration)』
【2014年2月19日発売】PFM/『イン・クラシック〜モーツアルトからの祭典(PFM in classic | Da Mozart a Celebration)』(2CD)
対訳を監修いたしました!

シーライトパブリッシング
月例コラム『イタリアPOPSのススメ』

ミュージックラウンドアバウトFM戸塚『ミュージックラウンドアバウト』
雑誌『MusicaVita Italia』特集2013/10/31放送

文化セミナー『イタリアンポップスのすべて』@公益財団法人 日伊協会
文化セミナー『イタリアンポップスのすべて』@公益財団法人 日伊協会
講師を務めました。

公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
巻頭特集『豊穣なるイタリアン・ポップスの世界』執筆

CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『ジリオラ・チンクェッティ/パーフェクト・ベスト』
歌詞対訳を監修いたしました!

CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『永遠のイタリア音楽全集』
歌詞対訳を監修いたしました!

CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』
歌詞対訳を監修いたしました!

「小さな村の物語イタリア 音楽集」(市販版/別選曲)
【2013年5月22日発売】「小さな村の物語イタリア 音楽集」(市販版/別選曲)
歌詞対訳を監修いたしました!

ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
【2013年2月末発売予定】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
歌詞対訳を監修いたしました!

2012/6/29開催 - Attico 初夏の『イタリアン・パーティー』
2012/6/29開催 - Attico 初夏の『イタリアン・パーティー』でDJ&VJを務めました!

2012/6/24開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)
2012/6/24開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)でナヴィゲーターを務めました!

ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
【2012年7月5日発売】ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
歌詞対訳を監修いたしました!

2012/5/27開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)
2012/5/27開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)で講師を務めました!

『イタリアブックフェア2012』@イタリア文化会館
『イタリアブックフェア2012』@イタリア文化会館でイベント『イタリアPOPSスペシャル』を担当しました!

★秋のイタリア収穫祭★東京ガス
★秋のイタリア収穫祭★東京ガスで音楽コーナーを務めました!

逢いびき〜魅惑のイタリアン・ポップス BS日テレ「小さな村の物語 イタリア」音楽編(通販限定)
【2011年10月1日発売】逢いびき〜魅惑のイタリアン・ポップス BS日テレ「小さな村の物語 イタリア」音楽編(通販限定)
歌詞対訳を監修いたしました!

シーライト パブリッシング
『イタリアPOPSのススメ』連載コラム@シーライト パブリッシング

『イタリアブックフェア2011』@イタリア文化会館
『イタリアブックフェア2011』@イタリア文化会館でイベント『イタリアPOPSスペシャル』を担当しました!

NHK-BShi『Amazing Voice 驚異の歌声』Mina特集
NHK-BShi『Amazing Voice 驚異の歌声』Mina特集で資料映像協力しました

ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
【通販限定】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
歌詞対訳を監修いたしました!

世界の音楽情報誌Latina
Claudio Baglioniインタビュー
取材協力いたしました!


【通販限定】VIVA SANREMO! Canzone Collection ビバ サンレモ!〜カンツォーネ・コレクション(CD4枚組/日本盤)
歌詞対訳を監修いたしました!

user_p
「イタリアン・ポップ・ミュージック 50年の変遷」@PolyCultureClubTokyo

header_logo
シカゴピザ公式サイトでのイタリア音楽コラム執筆(分社化により現在は該当サイト消滅)

Tra te e mare(海のように)/Laura pausini
Tra te e mare(海のように)/Laura pausini(ラウラ・パウジーニ)
ライナーノーツを担当いたしました!

Storie di tutti i giorni(過ぎ行く日々の物語)/Riccardo Fogli(リッカルド・フォッリ)
Storie di tutti i giorni(過ぎ行く日々の物語)/Riccardo Fogli(リッカルド・フォッリ)
シングル盤リリース時に歌詞注釈を担当いたしました!

operaprima
Opera prima(オペラ・プリマ)/Pooh(プー)
日本盤初リリース時にコラム記事を執筆いたしました!

♪当サイトは携帯からもアクセス可能です!
QRコード
♪最新コメント
CommentiRecenti
イタリア情報Webマガジン
GEKKAN

ダンテ・アリギエーリ協会東京支部『イタリア語の世界』イタリア情報WebマガジンGEKKAN

当サイトのリンク用ロゴ
Logotipo al sito

Piccola_RADIO-ITALIA


Amazonイタリア
日本のAmazonとシステムは同じ。同様の設定でスグ買えます!
AmazonJapanでも
イタリアのCD/DVD
入手可能
HMVでも
イタリアのCD・DVD
入手可能!
楽天市場
楽天で探す
楽天市場
最新の音楽をダウンロード。音楽配信サイト
music.jp
東京・神保町で
イタリアPOPSが買える
(通販可)

イタリアものCDショップならTACTO

  • ライブドアブログ