Piccola RADIO-ITALIA

〜イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本に作りたい〜
Gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone!!

Gianni_Morandi

イタリアの家庭でラジオをつけるがごとく、イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本にも作りたい
という趣旨で、2005年4月より毎月1回、通称“FESTA(フェスタ)”と呼ばれるイタリアン・ポップス鑑賞会を開催しております。
このサイトでは、そのFESTAのレポートを中心に、イタリアン・ポップス(イタリアPOPS)を紹介しております。
FESTA会場で流した音楽や映像には、Web上ではご紹介できないのが多々あります。ぜひFESTA会場にお越しください。

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Ecco il gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone,
e speriamo di creare la circostanza in cui si divertono la musica pop italiana in Giappone
Diamo la festa musicale ogni mese da Aprile 2005, dove mettiamo la musica pop italiana.
Qua sul nostro sito, inseriamo dei rapporti sulla ogni festa.
Ci sono tante musiche che non si può mettere nel sito,quindi partecipate alla nostra festa pure!

第123回イタリアPOPSフェスタ(2015年8月)レポート(第3部:Marco Mengoni,Gianni Morandi,Claudio Baglioni,Paolo Benvegnu`,Chiara Minaldi )

第3部

今や新世代のTopに君臨するカンタウトーレMarco Mengoni(マルコ・メンゴーニ/27歳/Lazio州Ronciglione出身)のアルバム『Parole in circolo(意:循環する言葉)』(2015)。

Marco Mengoni - Parole in circolo

2014年11月にリリースされた先行シングル「Guerriero(意:剣闘士)」。4回ものプラティナディスクに認定される大ヒットとなった。

シングル第2弾「Esseri umani(意:人間の本質)。Mengoni本人の弁によると、人類普遍の愛の物語について書いた曲であり、次第に生物としての大事なことを忘れさせてしまう社会の暗部と闘う勇気を再確認しているとのこと。こちらもプラティナディスクに認定された。

シングル第3弾「Io ti aspetto(意:僕は君を待つ)」。

※当サイトでのMarco Mengoniの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Marco_Mengoni


ミュージシャン仲間から信頼を集める渋い作風のカンタウトーレPaolo Benvegnu`(パオロ・ベンヴェニュ/50歳/Milano出身)のアルバム『Earth hotel』(2014)。

Paolo Benvegnu - Earth Hotel

シングル曲「Una nuova innocenza(意:新たな潔白)」。バンコック・ロケで収録された公式videoclipで。

※当サイトでのPaolo Benvegnu`の紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Paolo_Benvegnu`


そして日本流通盤もリリースされたChiara Minaldi(キアラ・ミナルディ/35歳/Sicilia州Agrigento出身)のデビュー盤『Intimate(意:親密な/個人的な)』。

Chiara Minaldi - Intimate

Jazzスタイルのサウンドの歌手らしく、1曲を除いて英語曲で、半数がBeatlesやJames Taylor、Joni Mitchellの楽曲のカヴァー。この選曲なので、いい意味でJazzに染まりきっていない感じが好印象の実力派カンタウトリーチェだ。

自作のシングル曲「The rain still falls(意:雨が相変わらず降っている)」は、韓国でチャートインする快挙を成し遂げている。

そして唯一のイタリア語曲はもちろん彼女自身が書いた「Un evidente stato d'animo(意:心の明らかな状態)」。


永遠の青春スターGianni Morandi(ジァンニ・モランディ/ジャンニ・モランディ/71歳/Emilia-Romagna州Monghidoro出身)のアルバム『Autoscatto 7.0(意:自撮り 7.0)』(2014)。未発表曲3曲入りで他は自身の代表曲を新たなヴァージョンで再録音している。

Gianni Morandi - Autoscatto 7_0

その未発表曲のひとつが「Io ci sono(意:僕がいるよ)」。

※当サイトでのGianni Morandiの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Gianni_Morandi

2015年7月にMorandiは新たなプロジェクトを開始。それは少し後輩の大御所カンタウトーレClaudio Baglioni(クラウディオ・バリォーニ/64歳/Roma出身)とのコラボレーションで、デュエット曲「Capitani coraggiosi(意:勇ましい船長)」を発表。既に2人のライヴ公演も実現している。

英作家ラドヤード・キップリング作の同名小説がモチーフになっていると思われ、原作は『我は海の子』(1937/米)の日本語タイトルで映画化もされている。またPFMが同名タイトル曲を1984年に発表してスマッシュヒットとなっている。

※当サイトでのClaudio Baglioniの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Claudio_Baglioni


注)記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、2015年に達する年齢で表記。

次回のイベントは、9月12日(土)に東京・表参道のベリタリアに於いて『百花繚乱!イタリア音楽Part11』として開催。詳細情報→http://piccola-radio-italia.com/archives/52187372.html

9月の月例FESTAは、9月19日(土)に開催予定。

第106回イタリアPOPSフェスタ(2014年3月)レポート(その4/Gianni Morandi)

第4部

1960年代から人気スターを続けている国民的アイドルGianni Morandi(ジァンニ・モランディ/70歳/Emilia-Romagna州Monghidoro出身)が、新譜としては7年振りにリリースしたスタジオ録音アルバム『Bisogna vivere(意:生きることが必要)』(2013)。

Gianni Morandi - Bisogna vivere

その間、デビュー40周年事業や映画出演、2年に渡るサンレモ音楽祭の司会&アート・ディレクターの激務をこなしていたものの、今年70歳を迎える年齢を全く感じさせない若々しい感性で、進化し続ける"歌手"モランディの世界を再び披露している。

先行シングル「Solo insieme saremo felici(意:一緒の時だけ僕らは幸せになるだろう)」の公式ヴィデオクリップは、ネット上では許諾国以外には閲覧規制がかかっており、残念ながら日本から閲覧する事はできない。FESTA会場では同アルバムのDX盤付属DVDに収録された公式ヴィデオクリップを見て貰ったが、ここではモランディ自身がfacebookにUpした60秒の映像を貼っておく。

第2弾シングルはPacifico(パチフィコ)作のアルバム・タイトル曲「Bisogna vivere」。

第3弾シングルはGianluca Grignani(ジァンルカ・グリニャーニ)が提供&共演した話題作「Prima che tutto finisca(全てが終わる前に)」。公式ヴィデオクリップには、残念ながらGrignaniは出演していない。

制作中の映像には、2人のコラボ風景が収録されている。

「Bellemilia」は、"Bell'Emilia(意:美しいエミリア)"のことで、モランディの故郷であり、2012年5月12日に発生したイタリア北部地震(M6)で大きな被害を受けたことと、それから復興しようとするエミリアへ寄せた賛歌。途中同地方の方言の歌詞も交じる。シングル化はされていないものの、2013年12月8日に出演した人気TV番組Che tempo che faでは冒頭、生ライヴで披露している。また番組のエンディング(24分頃から)では、同番組の司会者Fabio FazioとLuciana Littizzetto(2013・2014年サンレモ音楽祭の司会者コンビ)、Filippa Lagerbackを交えて歌われた「In ginocchio da te(邦題:貴方にひざまづいて/あなたにひざまずいて)」、そしてモランディがギターを抱えて、観客席を歩きながら歌うヒット曲メドレーが披露された。

※当サイトでのGianni Morandiの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Gianni_Morandi


注)記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、2014年に達する年齢で表記。

次回FESTAは: 4月5日(土)に通常のFESTA形態で開催予定。

第96回イタリアPOPSフェスタ(2013年5月)レポート(その4/ Adriano Celentano, Gianni Morandi)

第4部

第3部で紹介したAdriano Celentano(アドリァーノ・チェレンターノ/75歳/Milano出身)とGianni Morandi(ジァンニ・モランディ/69歳/Emilia Romagna州Monghidoro出身)の感動的な共演シーンの後は、いよいよAdriano Celentanoの18年ぶりの単独ライブ『Rock Economy』を収録したDVD「Adriano Live」を紹介しましょう。

2012/10/8-9にArena di Veronaで行われた同ライヴは、イタリア国内は言うに及ばず、遠くはロシアからも熱狂的なファンが詰めかける驚異の一大イヴェントとなり、僅か2ヶ月後の同年12月4日にDVD化されると、集計期間が1ヶ月に満たないながらも年間DVDチャート3位に入る爆発的なセールスを示しました。

AdrianoLiveDVD

その客層は老若男女の比率が極端に偏ることなく、幅広い層が集まっており、Adrianoの登場と共に、この巨大な野外劇場が尋常とは思えない大歓声に包まれるところからも、改めてAdriano Celentanoという当時74歳の歌手が、今もなお現在進行形の国民的大スターであることを如実に物語ってくれます。

この歴史的ライヴのオープニングは"Svalutation(意:過小評価)"(1976)で幕を空けます。

Jovanotti(ジォヴァノッティ)が書き下ろした"La cumbia di chi cambia(意:変わる者のクンビア)"(2011)。クンビアとは、南米コロンビア発祥のダンス音楽のこと。最後の方でオーケストラ指揮のFio Zanotti(フィオ・ザノッティ)とAdrianoの絡みも見どころ。

"L'emozione non ha voce(意:感情は声を持たない)"(1999)は、第2部で紹介したGianni Bella(ジァンニ・ベッラ)が作曲、偉大な作詞家Mogol(モゴール)作詞の感動的な楽曲。

Gianni Bellaが2010年に脳梗塞で倒れ、未だに社会復帰できずにいることは、イタリア音楽界では周知の事実ですので、Adrianoが『我が友ジァンニ・ベッラに捧ぐ』という発言をしただけで、大きな歓声と惜しみない拍手が注がれます。そして『もう一人の友人、モゴールにも捧げる』とコメントされると、カメラは客席に居るMogol本人をさりげなくシュートします。

※当サイトでのGianni Bellaの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Gianni_Bella

"Soli(意:僕らだけ)"(1979)はサンレモ音楽祭優勝歴もあるカンタウトーレのToto Cutugno(トト・クトゥーニョ)が書いて、セルフカヴァーもしている楽曲。

ヒット曲"Il ragazzo della Via Gluck(意:グルック通りの若者)"(1966)では、前奏だけで観客は大盛り上がりし、Adrianoは歌い出し直後に観客に歌を委ねる余裕を見せます。

そしてサンレモ音楽祭2012での共演がきっかけで、この歴史的コンサートにもゲストとして招かれて客演することとなったGianni Morandi。登場シーンの演出も練られており、自身の持ち歌"Scende la pioggia(雨が降る)"(1969)を歌いながら登場し、Adrianoと夢のデュエットを披露します。

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後にカンタウトーレとして大成するPaolo Conte(パオロ・コンテ)が作曲、Vito Pallavicini(ヴィトー・パッラヴィチーニ)作詞してAdrianoに歌われて大ヒットし、オリンピックやワールドカップなどイタリアのナショナルチームが活躍する時には、まるで国家のように愛唱される楽曲となった"Azzurro(意:空色)"(1969)

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注)記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、2013年に達する年齢で表記しています。

次回FESTAは: 6月8日(土)に通常のFESTA形態で開催予定です。

第96回イタリアPOPSフェスタ(2013年5月)レポート(その3/ Peppe Servillo, Solis String Quartet, Memorie di Adriano, Adriano Celentano, Gianni Morandi)

第3部

POP/Rockアーティストのアルバムやライヴにもたくさん参加の実績を誇る弦楽四重奏団・Solis String Quartet(ソリス・ストリング・カルテット/1991年Napoliで結成)が、ヴォーカルにAvion Travel(アヴィオン・トラヴェル)のPeppe Servillo(ペッペ・セルヴィッロ/53歳/Piemonte州Arquata Scrivia生まれCampania州Caserta育ち)を迎えて行っているナポレターナのライヴが、初めてCDアルバム化され、「Spassiunatamente(意:公平に/ナポリ語)」(2012)。

PeppeServillo+SolisStringQuartet-Spassiunatamente

※当サイトでのAvion Travelの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Avion_Travel

ナポレターナ集とは言っても、ちょっとニッチな選曲で、ナポレターナの定石であるギターとマンドリン主体ではなく、弦楽四重奏で施されたアレンジに載せた途端、また新たなナポレターナの魅力を引き出しており、彼らナポリ人たちの誇りを持って、かつてヨーロッパ文化の中心地だったナポリを再現しようという心意気が感じられる良質なアルバムとなっています。

シングル化された"Malinconico Autunno(意:メランコリックな秋)"

収録された楽曲の中では比較的有名なナポレターナである"Maruzzella(マルッツェッラ)"。アルバムリリースされる以前のライヴ映像で。


そのPeppe Servilloが、Fabrizio Bosso(ファブリツィオ・ボッソ/Tp.)、Javier Girotto(ハヴィエル・ジロット/Sax.)、Furio Di Castri(フリオ・ディ・カストリ/Bass)、Rita Marcotulli(リータ・マルコトゥッリ/Piano)、Mattia Barbieri(マッティア・バルビエリ/Ds.)といったJAZZフィールド寄りのミュージシャンたちと行ったプロジェクト『Memorie di Adriano(意:アドリァーノの回想録)』を収録したDVD「Memorie di Adriano - canzoni del clan di Adriano Celentano(意:アドリァーノの回想録 - アドリァーノ・チェレンターノの仲間の歌)」(2012)。

Memorie di Adriano

2011/12/10にReggio EmiliaのTeatro Cavallerizza(意:馬場劇場)で行ったライヴを収録しており、オリジナルとはまた異なるAdriano Celentanoの世界が展開されています。

FESTAでは、"Una carezza in un pugno"、"Il ragazzo della Via Gluck"、"Azzurro"の3曲を紹介しました。

また6人のメンバーのうち、トランペットのFabrizio Bossoは間もなく来日公演を迎えます。(2013/5/26はCotton Club東京、同27-28日はBlue Note東京)

FabrizioBosso

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さてここからは、本家のAdriano Celentano(アドリァーノ・チェレンターノ/75歳/Milano出身)を紹介しましょう。

2011/11/29に発売した意欲作&問題作「Facciamo finta che sia vero(意:我々はあたかも本当のような振りをする)」は、アルバムチャートで最高3位まで上がり、年間チャートでも11に入り、プラチィナディスクを得たヒット作となりました。

Adriano-Celentano-Facciamo-finta-che-sia-vero

2012年のサンレモ音楽祭にゲスト出演し、アルバムからのシングル曲"Ti penso e cambia il mondo(君が思えば世界が変わる)"を、司会を務めたGianni Morandi(ジァンニ・モランディ/69歳/Emilia Romagna州Monghidoro出身)とデュエットで披露し、感動的なステージを見せてくれましたが、その時のライヴ映像と音源、さらにヴィデオクリップ2曲を追加収録したCD+DVDの2枚組限定版を2012/10/2に発売しました。

AdrianoCelentano-facciamo-finta-che-sia-vero-CD+DVD

FESTAでは、その感動的なサンレモ2012でのステージをDVDでご覧いただきました。Morandiが憧れの大スターCelentanoと共演出来た事に感極まって男泣きしているところが見もので、見ているモノも貰い泣きしてしまいそうです。Morandiは少年時代によく彼の真似をしていたそうで、そんな時代の想い出が一気に彼の中に駆け巡って、息が詰まってしまったと語っています。

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注)記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、2013年に達する年齢で表記しています。

Continua alla prossima puntata.(続く)

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2012/6/29開催 - Attico 初夏の『イタリアン・パーティー』でDJ&VJを務めました!

2012/6/24開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)
2012/6/24開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)でナヴィゲーターを務めました!

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2012/5/27開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)で講師を務めました!

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『イタリアPOPSのススメ』連載コラム@シーライト パブリッシング

『イタリアブックフェア2011』@イタリア文化会館
『イタリアブックフェア2011』@イタリア文化会館でイベント『イタリアPOPSスペシャル』を担当しました!

NHK-BShi『Amazing Voice 驚異の歌声』Mina特集
NHK-BShi『Amazing Voice 驚異の歌声』Mina特集で資料映像協力しました

ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
【通販限定】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
歌詞対訳を監修いたしました!

世界の音楽情報誌Latina
Claudio Baglioniインタビュー
取材協力いたしました!


【通販限定】VIVA SANREMO! Canzone Collection ビバ サンレモ!〜カンツォーネ・コレクション(CD4枚組/日本盤)
歌詞対訳を監修いたしました!

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「イタリアン・ポップ・ミュージック 50年の変遷」@PolyCultureClubTokyo

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シカゴピザ公式サイトでのイタリア音楽コラム執筆(分社化により現在は該当サイト消滅)

Tra te e mare(海のように)/Laura pausini
Tra te e mare(海のように)/Laura pausini(ラウラ・パウジーニ)
ライナーノーツを担当いたしました!

Storie di tutti i giorni(過ぎ行く日々の物語)/Riccardo Fogli(リッカルド・フォッリ)
Storie di tutti i giorni(過ぎ行く日々の物語)/Riccardo Fogli(リッカルド・フォッリ)
シングル盤リリース時に歌詞注釈を担当いたしました!

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Opera prima(オペラ・プリマ)/Pooh(プー)
日本盤初リリース時にコラム記事を執筆いたしました!

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