Piccola RADIO-ITALIA

〜イタリアPOPSを簡単に聴ける環境を日本に作りたい〜
Gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone!!

Fabrizio_De_Andre'

イタリアの家庭でラジオをつけるがごとく、イタリアPOPSを簡単に聴ける環境を日本にも作りたい
という趣旨で、2005年4月より毎月1回、通称“FESTA(フェスタ)”と呼ばれるイタリアPOPS鑑賞会を開催しております。
このサイトでは、そのFESTAのレポートを中心に、イタリアPOPS(イタリアン・ポップス)を紹介しております。
FESTA会場で流した音楽や映像には、Web上ではご紹介できないのが多々あります。ぜひFESTA会場にお越しください。

Ecco il gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone,
e speriamo di creare la circostanza in cui si divertono la musica pop italiana in Giappone
Diamo la festa musicale ogni mese da Aprile 2005, dove mettiamo la musica pop italiana.
Qua sul nostro sito, inseriamo dei rapporti sulla ogni festa.
Ci sono tante musiche che non si può mettere nel sito,quindi partecipate alla nostra festa pure!

「イタリアンPOPS講座」@東京ガス レポートその2(Neri per caso, Giorgia, Francesco Renga, Pooh, Elisa, Fabrizio De Andre')

その1はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/archives/51977596.html


Neri per caso(ネリ・ペル・カーゾ/意:なんとなく黒)は、Salerno出身の血縁関係者を中心に集まった6人組のアカペラ・コーラスグループ。

1995年のサンレモ音楽祭の新人部門で"Le ragazze(女のコたち)"を歌って優勝し、大きな注目を集めました。6曲目はこの楽曲をサンレモ音楽祭1995出場時の映像で。 

※当サイトでのNeri Per Casoの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Neri_Per_Caso


7曲目はGiorgia(ジォルジァ/現40歳/Roma出身)がサンレモ音楽祭2001で惜しくも総合2位となった楽曲"Di sole d'azzurro(水色の空で)"。

当時30歳のGiorgiaは、デビュー当時より一皮剥けた輝きを放ちながらも、見事な歌唱力で圧倒的なステージを見せてくれました。世界的な名声を誇るカンタウトーレZucchero(ズッケロ)のペンになるこの楽曲は、ゴスペル調のエッセンスを漂わせています。

※当サイトでのGiorgiaの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Giorgia


8曲目は、Francesco Renga(フランチェスコ・レンガ/現43歳/Udine出身)が、サンレモ音楽祭2005で優勝した時の楽曲"Angelo(天使)"。当時37歳だったRengaが娘の誕生に捧げた楽曲です。

『イタリアンPOPS講座』ではサンレモ音楽祭出場時の映像でご紹介しましたが、この記事では公式videoclipを貼っておきます。

※当サイトでのFrancesco Rengaの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Francesco_Renga


9曲目は、結成45周年を誇る、イタリアを代表するバンドPooh(プー)の2004年のヒット曲"Capita quando capita(起こる時に起こる/→偶然居合わす時に偶然の巡り合わせがある)"。

美術館を舞台にしたファンタジックなvideoclipが秀逸な楽曲でもあります。 

※当サイトでのPoohの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Pooh


10曲目は、Elisa(エリーザ/現34歳/Monfalcone出身)が2006年に放った大ヒット曲"Gli ostacoli del cuore(心の障壁)"。絶頂の人気と実力を誇るRock系カンタウトーレLigabue(リガブエ)がElisaに書き下ろした楽曲で、そのフレーズは一度癖になると、なかなか頭から離れない不思議な魔力のある楽曲。

今回の『イタリアンPOPS講座』会場では、Elisaの単独ライヴ映像でご紹介しましたが、この記事上では、オリジナル録音通り、Ligabueとデュエットしているライヴ映像をご紹介します。(Wind Music Awords 2008出演時の映像)

※当サイトでのElisaの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Elisa

※当サイトでのLigabueの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Ligabue


さて、『イタリアンPOPS講座』のフィナーレに選んだ楽曲は、Fabrizio De André(ファブリツィオ・デ・アンドレ/1940-1999/58歳没/Genova出身)の"Volta la carta(カードをめくれ)"。

1999年に故人となったにも関わらず、未だに多くのイタリア人の心に残り続けている偉大なカンタウトーレで、単なる歌手ではなく、イタリア大衆文化の表現者として最高峰であり続けていると言えるでしょう。

この楽曲"Volta la carta(カードをめくれ)"もまた、イタリアでは絵本となっています。

Volta la carta (libro illustrato di Gallucci)

※当サイトでのFabrizio De Andréの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Fabrizio_De_Andre'


この『イタリアンPOPS講座』の次に行われたAtticoの村本幸枝さんの講座『イタリアで暮らす』では、イタリアと日本の掛け橋として活動していらっしゃる生の体験談をお聞かせ頂いて、大変ためになりました。日伊文化交流サロン アッティコさんは、今回の東京ガス主催イベント『秋のイタリア収穫祭』の企画・運営の協力会社も務められました。

また翌20日に『イタリア映画の魅力』講座を担当される押場靖志先生も会場の下見を兼ねてお顔を出され、縁あってエスプレッソをご一緒する機会をいただきました。イタリア式でカウンターに立ったままの短い時間でしたが有意義なお話をお聞かせ頂いてありがとうございました。

img179

最後に、このイベントを実施してくださった東京ガス・新宿ショールームの皆さま方と、この長年の夢の実行のためにご尽力された企画担当・Uさんに大きな感謝を捧げたいと思います。


注)記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、2011年に達する年齢で表記しています。

12月の定例FESTAは、12月10日(土)の開催予定です。

Check

第78回イタリアPOPSフェスタ(2011年11月)レポート (その4 / Teresa De Sio, Fabrizio De Andre', Amalia Gre`, Mario Biondi)

その3はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/archives/51976296.html


第4部

11月FESTAの最終楽章は2人の南部出身カンタウトリーチェを。

Teresa De Sio(テレーザ・デ・スィオ/56歳/Napoli出身)のアルバム「Tutto cambia(全てが変わる)」(2011)は、前作から4年ぶりにリリースするアルバムで、全12曲中、純粋なTeresaのオリジナル曲は6曲。他は5曲がカヴァー曲、1曲がDon Galloによる朗読です。

img166

※日本のiTunesストアでダウンロード購入可能です。
icon icon

1曲目はアルバムタイトル曲"Tutto cambia(全てが変わる)"。これはアルゼンチンの故Mercedes Sosa(メルセデス・ソーサ)の"Todo cambia"のイタリア語カヴァーで、イタリア語詞はTeresa自身が手掛けています。

2011/6/17にBolognaで開催された大型イヴェント『Tutti In Piedi(みんな立って)』でのライヴ映像で。

2曲目はLuca Carboni(ルカ・カルボーニ)のカヴァーで、"Inno Nazionale(国民賛歌/国歌)"。Macerataで開催されたMusicultura 2011(ムズィックルトゥーラ)でのライヴ映像で。

ヴァイオリンを大きくフューチャーした楽曲で、ステージ上でのヴァイオリニストはアルバムの録音にも参加したカンタウトリーチェのHer(ヘール)が担当し、曲の途中で本当のイタリア国歌"Mamelli(マメッリ)"のワンフレーズを歌っています。

3曲目は"Na Strada Miezzo O Mare(海の半ばの道)"。この曲もカヴァー曲なのですが、オリジナルは有名な楽曲なので、FESTA会場では種明かしをせずにまず聴いていただきました。

そう、故Fabrizio De Andrè(ファブリツィオ・デ・アンドレ)とMauro Pagani(マウロ・パガーニ)が共作した"Crêuza de mä(海に続く道)"のカヴァーです。オリジナルがGenova語であるのに対し、Teresa自身がNapoli語に歌詞を変えて歌っています。

ここではオリジナルのFabrizio De Andréヴァージョンのライヴ映像を貼っておきます。

※当サイトでのTeresa De Sioの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Teresa_De_Sio 

※当サイトでのFabrizio De Andréの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Fabrizio_De_Andre'


amalia-grc3a811月FESTAのオオトリは、12月5日に来日公演が決定したAmalia Grè(アマリア・グレ/47歳/Lecce近郊出身)。

【来日情報】
日時:12月5日(月)19時より
場所:ANAインターコンチネンタルホテル東京
東京メトロ「溜池山王駅」13番出口より徒歩1分
東京メトロ「六本木一丁目駅」3番出口より徒歩2分
主催:在日イタリア商工会議所
参加費:22,000円 (フルコースディナー込)
詳細:http://iccjgala.com/#unique-identifier

※翌12月6日(火)には、南青山のリストランテでディナーショーを行うそうです。
詳細情報:http://www.bellavita.co.jp/blog/community_news.php?ba=b10818a30529

※翌々12月7日(水)には、在日イタリア商工会議所主催のパーティでコンサートを行うそうです。
詳細情報:http://piccola-radio-italia.com/archives/51979784.html

なお、当Piccola RADIO-ITALIAは、インタビューする機会に恵まれました。

Amalia Grèへのインタビュー記事はこちら
http://piccola-radio-italia.com/archives/51982554.html

Amalia Grèは、自ら楽曲を創り歌うカンタウトリーチェであると同時に、デザイナーや彫刻家、デジタル・アーティストとしての顔も持っています。

Perugiaのアカデミーで美術を学んだ後、米に渡りNew YorkでJazz系の音楽を6年間学んだそうです。

2001年に格調高い楽曲"Io cammino di notte da sola(私は夜独りで歩く)"(2001)を音楽祭で歌い、メジャーデビューを果たします。37歳という超遅咲きのデビューでした。

2003年にようやくデビューアルバム「Amalia Grè」(2003)をリリース。アルバムジャケットはAmalia自身がデザインを手掛けています。

Amalia Gre

また、Amaliaが当時から積極的に日本人ミュージシャンを起用している点も注目点です。

tumblr_lmlzy5KRQn1qhbww5o1_500
丹羽剛(Tsuyoshi Niwa):Soprano Sax

Yoshiki-photo
三浦良樹(Yoshiki Miura):Guitar

の2名をステージでもレコーディングでも多用しています。

この2人は、どちらもNew Yorkを起点に活動しているそうですので、AmaliaがNew YorkでJazzの勉強をしている時に知り合った仲の模様です。残念ながら、今回の来日公演のメンバーには、彼ら日本人ミュージシャンはラインナップされていません。

では、デビューアルバム「Amalia Grè」(2003)に収録されていた楽曲"Cuore pallido(青白い心)"をTVライブの映像でご紹介しましょう。日本人ミュージシャンのお二人も映っている事が確認できます。

2007年には、サンレモ音楽祭2007に出場し、"Amami per sempre(永遠に私を愛してね)"を歌います。ゲストを迎えるステージでは、同じJazz畑で活躍するMario Biondi(マリォ・ビォンディ)とのデュエットを披露してくれました。

※当サイトでのMario Biondiの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Mario_Biondi

このサンレモ音楽祭出場前にリリースしたセカンドアルバムが「Per te(あなたに)」(2007)で、アルバムジャケットには、アルバムタイトル「Per te」を10カ国語(伊・英・仏・日・葡・露・西・韓・独・亜)で表示をしていました。もちろん今回のジャケットデザインもAmalia自身が手掛けています。

Per Te 1

サンレモ出場曲"Amami per sempre(永遠に私を愛してね)"を追加した同アルバムのサンレモ・エディションでは、10ヶ国表示は消えていました。

Per Te

さて、こうした格調高い楽曲と歌唱のイメージが強いAmaliaですが、2008年公開のディズニー映画「ティンカー・ベル」のイタリア版「Trilli」のサントラとして"Volerai - Trilli fly to your heart(あなたは飛べるわ - ティンカー・ベルはあなたの心へと飛んでいく)を手掛けます。

trilli-1dvd+libro

ティンカー・ベルの妖精の粉を浴びて、信じる心を持てば、誰でも空を飛ぶことができる、という作品の主題を込めた作品となっています。 


注)記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、2011年に達する年齢で表記しています。

11月19日(土)には、東京ガス・新宿ショールームに於いて開催されるイベント「秋のイタリア収穫祭」内で、イタリアンPOPS講座を担当いたします。
http://piccola-radio-italia.com/archives/51969994.html

次回の通常のFESTAは、12月10日(土)の開催予定です。

Check

Webコラム『イタリアPOPSのススメ』の第2回が掲載開始になりました!

logoイタリア関連の出版物の宝庫『シーライト パブリッシング』さんのWebサイトに連載開始となった、当Piccola RADIO-ITALIAのYoshioAntonioが執筆するWebコラム『イタリアPOPSのススメ』の第2回分が掲載されました

第2回 時代を切り開いた人物たち
http://www.c-light.co.jp/modules/column/index.php/Iwasa_10/iwasa_10_02.html

戦後のイタリアPOPSの流れの中で、時代を変え、後進たちに大きな影響を与えた3人の偉大なカンタウトーレたち、Domenico Modugno(ドメニコ・モドゥーニョ)、Lucio Battisti(ルチォ・バッティスティ)、Fabrizio De André(ファブリツィオ・デ・アンドレ)について紹介しています。

この3人の偉人達は、すべて故人となってしまいましたが、現在のイタリアPOPSシーンにも、今なお大きな影響力を与え続けており、この3人を知らずしてイタリアPOPSを語ることはできないといっても過言ではないでしょう。

コラム中では、女王Mina(ミーナ)やイタリア中部地震支援コンサートAmiche per l'Abruzzo(アミーケ・ペル・ラブルッツオ)についても言及しています。ぜひご覧ください!

Check
5/27・6/24『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)開催決定!

『イタリア音楽&イタリアンブランチ』@Attico

【発売中】当サイト協力日本盤CD / [In vendita]CD della edizione giapponese a cui abbiamo collaborati
当サイトが執筆中のコラム
『イタリアPOPSのススメ』
@シーライト パブリッシング
シーライト パブリッシング
fan page in facebook
「いいね!」ボタンをクリック!
ご案内/Guida
2005年4月より毎月1回、通称“FESTA(フェスタ)”と呼ばれるイタリアPOPS鑑賞会を開催しております。
このWebサイトでは、そのFESTAのレポートを中心に、イタリアPOPS(イタリアン・ポップス)を紹介しております。

FESTA会場で流した音楽や映像には、Webサイト上ではご紹介できないのが多々あります。ぜひFESTA会場にお越しください。

記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、記事を書いた年度に達する年齢で表記しています。

Diamo la festa mensile ogni mese da Aprile 2005, dove mettiamo la musica pop italiana.
Qua sul nostro sito, inseriamo dei rapporti sulla ogni festa.

Ci sono tante musiche che non si può mettere nel sito,quindi partecipate alla nostra festa pure!

L'età degli artisti non è reale, ma anni che compiranno nel anno in cui gli articoli si scrivono.

♪プロフィール
 Profilo

Piccola RADIO-ITALIA

京都のCristinaと東京のYoshioAntonioによるプロジェクト。2人とも音楽業界人ではありませんが、趣味としてイタリア音楽の普及活動を行う際のコードネームが、Piccola RADIO-ITALIA(ピッコラ・ラディオ=イタリア)です。

イタリアの家庭でラジオをつけるがごとく、イタリアPOPSを簡単に聴ける環境を日本にも作りたい、という目標が込められた名前です。

Cristina da Kyoto e Yoshio Antonio da Tokio, non siamo professionisti nel settore musicale, ma come fan della musica pop italiana vorremmo creare la circostanza in cui si può ascoltarla più facilmente anche qua in Giappone. Sperando questo motivo, il progetto si chiama "Piccola RADIO-ITALIA".

メッセージはこちらから       messaggio a noi

facebook di YoshioAntonio
livedoor プロフィール

記事検索 / Cerca nel blog
♪月刊アーカイヴ
Archivi
アーティスト名索引
Indice dell'artisti

A  B  C  D  E  F  G  H  I  J  K  L  M  N  O  P  Q  R  S  T  U  V  W  X  Y  Z  #

Lista dei dischi
当サイト協力作品 /
Lavori che abbiamo collaborato

『イタリアブックフェア2012』@イタリア文化会館
『イタリアブックフェア2012』@イタリア文化会館

★秋のイタリア収穫祭★東京ガス
★秋のイタリア収穫祭★東京ガス

逢いびき〜魅惑のイタリアン・ポップス BS日テレ「小さな村の物語 イタリア」音楽編
【2011年10月1日発売/予約受付中!】逢いびき〜魅惑のイタリアン・ポップス BS日テレ「小さな村の物語 イタリア」音楽編
歌詞対訳を監修いたしました!

シーライト パブリッシング
『イタリアPOPSのススメ』連載コラム@シーライト パブリッシング

『イタリアブックフェア2011』@イタリア文化会館
『イタリアブックフェア2011』@イタリア文化会館

NHK-BShi『Amazing Voice 驚異の歌声』Mina特集
NHK-BShi『Amazing Voice 驚異の歌声』Mina特集

ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
【通販限定】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
歌詞対訳を監修いたしました!

世界の音楽情報誌Latina
Claudio Baglioniインタビュー
取材協力いたしました!


【通販限定】VIVA SANREMO! Canzone Collection ビバ サンレモ!〜カンツォーネ・コレクション(CD4枚組/日本盤)
歌詞対訳を監修いたしました!

user_p
「イタリアン・ポップ・ミュージック 50年の変遷」@PolyCultureClubTokyo

header_logo
シカゴピザ公式サイトでのイタリア音楽コラム執筆(分社化により現在は該当サイト消滅)

Tra te e mare(海のように)/Laura pausini
Tra te e mare(海のように)/Laura pausini(ラウラ・パウジーニ)
ライナーノーツを担当いたしました!

Storie di tutti i giorni(過ぎ行く日々の物語)/Riccardo Fogli(リッカルド・フォッリ)
Storie di tutti i giorni(過ぎ行く日々の物語)/Riccardo Fogli(リッカルド・フォッリ)
シングル盤リリース時に歌詞注釈を担当いたしました!

operaprima
Opera prima(オペラ・プリマ)/Pooh(プー)
日本盤初リリース時にコラム記事を執筆いたしました!

♪当サイトは携帯からもアクセス可能です!
QRコード
イタリア情報Webマガジン
GEKKAN

ダンテ・アリギエーリ協会東京支部『イタリア語の世界』イタリア情報WebマガジンGEKKAN

当サイトのリンク用ロゴ
Logotipo al sito

Piccola_RADIO-ITALIA


イタリア中部地震復興支援
Amazonイタリア
日本のAmazonとシステムは同じ。同様の設定でスグ買えます!
AmazonJapanでも
イタリアのCD/DVD
入手可能
HMVでも
イタリアのCD・DVD
入手可能!
東京・神保町で
イタリアPOPSが買える
(通販可)

イタリアものCDショップならTACTO

イタリア関連の出版物なら
シーライト パブリッシング

シーライト パブリッシング


SONY製品買うなら
ソニーストア
男性向け商品も充実!
セシール
  • ライブドアブログ