Piccola RADIO-ITALIA

〜イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本に作りたい〜
Gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone!!

Chiara_Canzian

イタリアの家庭でラジオをつけるがごとく、イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本にも作りたい
という趣旨で、2005年4月より毎月1回、通称“FESTA(フェスタ)”と呼ばれるイタリアン・ポップス鑑賞会を開催しております。
このサイトでは、そのFESTAのレポートを中心に、イタリアン・ポップス(イタリアPOPS)を紹介しております。
FESTA会場で流した音楽や映像には、Web上ではご紹介できないのが多々あります。ぜひFESTA会場にお越しください。Festa情報→http://piccola-radio-italia.com/archives/cat_50003116.html

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Ecco il gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone,
e speriamo di creare la circostanza in cui si divertono la musica pop italiana in Giappone
Diamo la festa musicale ogni mese da Aprile 2005, dove mettiamo la musica pop italiana.
Qua sul nostro sito, inseriamo dei rapporti sulla ogni festa.
Ci sono tante musiche che non si può mettere nel sito,quindi partecipate alla nostra festa pure!

第75回イタリアPOPSフェスタ(2011年8月)レポート (その3 / Chiara Canzian, Francesco Guccini, Nomadi)

その2はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/archives/51952022.html


第3部

2009年に満を持してデビューを飾ったChiara Canzian(キァーラ・カンツィアン/22歳/Treviso近郊出身)の2ndアルバム「Il mio sangue(私の血)」(2011)。今回のアルバムの装丁は、製本された12ページのブックレットスタイルとなりました。

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※日本のiTunesストアでダウンロード購入可能です。
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デビューアルバムでもそうでしたが、アーティストとして著名な父母の助けを一切得ずに、家族の中ではプロのドラマーとして活躍する実兄のPhil Mer(フィル・メール)のみに協力を得る形で制作しています。イタリアの中では特に独立精神が高いことで知られるVeneto人らしさを感じることができます。

※父はPoohのRed Canzian(レッド・カンツィアン)、母は歌手のDelia Gualtiero(デリア・グァルティエロ)

※当サイトでのChiara Canzianの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Chiara_Canzian

今回もほぼ全曲に渡ってChiaraが曲作りを手掛け(そのほとんどが独りで書いています)、さらにアレンジも兄Philらと共に手掛けています。またドラムパートは当然、兄Philが務めています。

アルバムの奥付には、このアルバムは自分自身の為に制作したと書かれており、自身の方向転換、再生、進展、変化、喜びと努力、情熱と美しさ、犠牲そして流した血であると告白しています。自身の身を切り取って作ったような作品集であると。なるほど、だからアルバムタイトルが「Il mio sangue(私の血)」なんですね。

まずはアルバム発売に先行して2010年にリリースされていた楽曲"E ti sento(そして私はあなたを感じる)"を公式videoclipで。

アルバム発売後にシングルカットされたのは、"Scrivi d'oro(あなたは貴重な事を書く)"。公式videoclipで。


第3部の後半はガラっと装いを変えて、荒々しくも硬派なRockを。

1979年にイタリアの音楽史に残るような共演ライヴを敢行したFrancesco Guccini(フランチェスコ・グッチーニ/現71歳/当時39歳/Modena出身)とNomadi(ノーマディ/1963〜)。

※当サイトでのFrancesco Gucciniの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Francesco_Guccini

※当サイトでのNomadiの紹介記事はコチラ
http://piccola-radio-italia.com/tag/Nomadi

政治的主張を込めたプロテストソングを歌う事で知られていたカンタウトーレのGucciniと、ヴォーカルに故Augusto Daolio(アウグスト・ダオリォ/1947-1992/45歳没/Novellara出身)を擁していた第1期メンバーのNomadiとの共演は、世界的に混沌とした時代へと変わりゆく1979年当時の世界情勢を色濃く反映した歴史的なライヴとなりました。

同年にライヴアルバム「Album Concerto(コンサート・アルバム)」(1979)としてリリースされ、3年後の1982年にはそのライヴ映像がTV放映されたものの、その後30年間に渡ってこの映像の商品化がなされることはありませんでした。

ところが2011年になって突如DVD化され、同じライヴCDと2枚組セットで発売となりましたので、急遽この歴史的なライヴを紹介する事に致しました。

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Gucciniの作品をNomadiが演奏面で支える構成で企画されており、Gucciniのぶっきらぼうなヴォーカルとグループ名通り遊牧民風のテイストが漂うNomadiのパフォーマンスが不思議なケミストリーを発生させている事が感じられる貴重なライヴです。

1曲目はDVDの冒頭に収録されている"Atomica(原子爆弾)"。1967年の発表時には"L'atomica cinese(中国の原子爆弾)"というタイトルでクレジットされていた楽曲です。

西モンゴルの砂漠の方から、もし死の雲が湧き上がったとしたら・・・中国の大地に降り注いだ雨は、河を下り海へ、そしてどこに行くのだろう・・・という仮定の元に作られた歌。

このDVDが発売された2011年に、現実的に核の事故として発生したのは、cineseではなくgiapponeseなので、奇妙な因果関係を感じます・・・

ちなみにメガネをかけていないのがFrancesco Gucciniで、メガネをかけているのがNomadiのAugusto Daolioです。

そして"Canzone per un'amica(ある女友達への歌)"。自動車事故で亡くなった若い女性のことを歌っています。1967年の発表時には"In morte di S.F.(S.F.の死に際して)"というタイトルでした。

3曲目は"Canzone del bambino nel vento [Auschwitz](風の子の歌[アウシュヴィッツ])"。1967年の発表時には単に"Auschwitz"とクレジットされていた楽曲です。

Francesco Guccini & i Nomadiコーナー最後の楽曲は、"Dio è morto(神は死んだ)"。1965年にGucciniが書いて、2年後の1967年にNomadiが録音して発表した楽曲で、作者のGuccini単独のスタジオ録音が存在していない貴重なテイク。

もちろんこのタイトルは、ドイツの哲学者Friedrich Nietzsche(フリードリヒ・ニーチェ/1844-1900)の思想を引用したものですが、ニーチェがソクラテス以前のギリシャ思想への回帰を願ったものとは少し価値観が異なるようで、事実、1967年のNomadi録音時には"se Dio muore, è per tre giorni poi risorge(もし神が死んだら、3日後に生き返る)"という副題が添えられていました。

Gucciniの独白によると、アメリカのビート文学を代表する詩人Allen Ginsberg(アレン・ギンズバーグ/1926-1997)の『Howl(吠える)』に刺激を受けて書いた曲とのこと。なるほど、ヒッピー文化の元になったギンズバーグの作品ですから、長髪に伸ばし放題の髭がトレードマークだったGucciniらしさを感じる逸話です。

ちなみに当代きっての圧倒的な実力と人気を誇るカンタウトーレLigabue(リガブエ)が、2010年の年間アルバムチャート1位に輝いた「Arrivederci, Mostro」内に"Caro Il Mio Francesco(親愛なる僕のフランチェスコ)"というタイトルの曲を収録してGucciniの事を歌っており、ツアー会場にGucciniが足を運んだ際には、Ligabueが誇らしげにGucciniを紹介していたシーンが印象的でした。

※該当記事はこちら
http://piccola-radio-italia.com/tag/Ligabue


注)記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、2011年に達する年齢で表記しています。

Continua alla prossima puntata.(続く)

第49回イタリアPOPSフェスタ(2009年4月)レポート (その1 / Loredana Berte', Ivana Spagna, Irene Fornaciari, Chiara Canzian, Arisa)

IMG_3358第49回Festaは、17名の参加者が集まり、東京・亀戸の某所にて4/18(土)に開催しました。参加者の内訳は男性8名 女性9名(うち、初参加者1名)。

まさに『隠れ家』となるプライヴェートなバンケットルームを貸し切り、極上の音楽と夜景を楽しむと同時に、極上の音楽を楽しむ、至福のひと時となったかと思います。


第1部

第1部は女性歌手だけをラインナップ。

Lola & Angiolina ProjectTopバッターはLola & Angiolina Project(ローラ&アンジォリーナ・プロジェクト)。その正体はLoredana Berté(ロレダーナ・ベルテ/59歳/Reggio Calabria近郊生まれ)とIvana Spagna(イヴァーナ・スパーニャ/53歳/Verona近郊出身)のデュオ。

昨2008年にLoredanaがサンレモ音楽祭出場の際、そのゲストステージでIvana Spagnaを迎え、共にゴスロリファッションに身を包んだセンセーショナルなステージが強烈な印象を残し、評判を呼んだことから、発展的に生まれた企画モノと言えるでしょう。

思えば、サンレモ音楽祭の開催中に失格扱いになりながらも、最終的には亡姉の名前が冠されたMia Martini賞(批評家賞)を受けることになるなど、最も大衆から喝采を浴び、優勝レースに参加した歌手たちよりも大きな話題をさらったのがLoredana Bertéでした。

Lolaとは、その亡姉Mia MartiniがLoredanaを呼ぶ時によく使っていた愛称であり、Angiolinaとは、Ivana Spagnaのミドルネームとのことです。

2009年2月9日に発売されたアルバム「Lola & Angiolina Project」(2009)は6曲入りですから、ミニアルバムと言っても良いかもしれません。LoredanaとSpagnaの2人の共同プロデュースで、コーラスにAida Cooper(アイダ・クーペル/60歳/Piacenza近郊出身)の協力を得ています。5曲をLoredanaが作詞&作曲を手掛け、Spagnaが1曲作詞を担当。メインボーカルはお互いに3曲ずつという構成。

昨2008年のサンレモ音楽祭の話題をさらった"Musica e parole"も、新しいバージョンで収められており、イントロにスペクタクル風のファンファーレが入り、エンディングはLoredana自身によるRAPが収められています。最後はマイケル・ジャクソン風に決めています。

アルバムの代表曲としてシングルカットされたのは、Loredanaの作詞作曲でSpagnaがボーカルを取る"Comunque vada(ともかくお行きなさい)"。アルバムの1曲目に収められています。

Festaでは、人気TV番組Scaro76出演時の映像で楽しんでいただきました。50を超えてもなお妖艶な色気が漂うSpagnaのルックスが最高ですね。


 

さてここからは、サンレモ音楽祭2009の新人部門(Nuove proposte)に出場した女性歌手たちを続けて紹介しました。

続きを読む(leggere la continuazione)
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