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Piccola RADIO-ITALIA

〜イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本に作りたい〜
Gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone!!

Al_Bano

イタリアの家庭でラジオをつけるがごとく、イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本にも作りたい
という趣旨で、2005年4月より毎月1回、通称“FESTA(フェスタ)”と呼ばれるイタリアン・ポップス鑑賞会を開催しております。
このサイトでは、そのFESTAのレポートを中心に、イタリアン・ポップス(イタリアPOPS)を紹介しております。
FESTA会場で流した音楽や映像には、Web上ではご紹介できないのが多々あります。ぜひFESTAにご参加ください。Festa情報→http://piccola-radio-italia.com/archives/cat_50003116.html

公式facebookページ (facebook ufficiale)
http://www.facebook.com/PiccolaRadioItalia

Ecco il gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone,
e speriamo di creare la circostanza in cui si divertono la musica pop italiana in Giappone
Diamo la festa musicale ogni mese da Aprile 2005, dove mettiamo la musica pop italiana.
Qua sul nostro sito, inseriamo dei rapporti sulla ogni festa.
Ci sono tante musiche che non si può mettere nel sito,quindi partecipate alla nostra festa pure!

第179回イタリアPOPSフェスタ(2020年10月)レポート(第4部:Al Bano & Romina Power、Biagio Antonacci)

1960年代に抜群の歌唱力と豊かに溢れる声量でシーンに登場したカンタウトーレAl Bano(アル・バーノ/77歳/Puglia州Cellino San Marco出身)が1970年にRomina Power(ロミナ・パワー/69歳/米国Los Angels生まれ)と結婚。Rominaの父は著名な米ハリウッド俳優のタイロン・パワーであったが、父の死後イタリアに移住し、女優活動をしていたのだった。

この2人は1974年から夫婦デュオAl Bano & Romina Powerとしての活動を開始し、サンレモ音楽祭1984で優勝するなど一世を風靡し、その人気と名声はヨーロッパ中に響き渡った。おしどり夫婦の象徴となったカップルだったが、1993年に発生した長女の米国での行方不明事件を発端に関係にヒビが入り、1997年で夫婦デュオにピリオドを打つ。私生活でも離婚し、Al Banoは再びソロ歌手として活動を続けることとなる。

それから16年後の2013年に2人は共演を再開し、ロシア公演を皮切りに、ヨーロッパや南北アメリカ大陸を含む世界ツアーを敢行。そしてデュオとしては25年ぶりとなる新譜のデュエット・アルバム『Raccogli l'attimo(意:今を集めろ)』(2020)をリリースした。
Al Bano e Romina Power - Raccogli l'attimo(2020)

サンレモ音楽祭2020にもゲスト出演し、アルバムタイトル曲「Raccogli l'attimo」と往年のヒット曲メドレー「Nostalgia canaglia(意:ならず者慕情)」(サンレモ1987・3位)〜「La Siepe(意:障壁)」(サンレモ1968批評家賞※Al Banoのソロ出場曲)〜Ci sara`(意:きっとあるだろう)」(サンレモ1984優勝)〜「Felicita`(意:幸福)」(サンレモ1982準優勝)を披露した。
https://www.raiplay.it/video/2020/02/sanremo-2020-prima-serata-al-bano-romina-raccogli-l-attimo-1127883e-5d6f-4662-b10e-68bc7cd25777.html
https://www.raiplay.it/video/2020/02/sanremo-2020-prima-serata-al-bano-e-romina-power-medley-e04d6121-7b92-40d6-9eb1-00d281fdc004.html

Al Banoは1992年に米歌手マイケル・ジャクソに対して、自身の曲が盗作されたと訴え、勝訴したというエピソードは世界的に有名だが、日本ではその話題に言及されることはない。また、2019年夏、東京で開催された世界柔道で選手を応援する賛歌を歌うために何度目かの再来日を果たしている。

※当サイトでのAl Banoの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Al_Bano

※当サイトでのRomina Powerの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Romina_Power


ベテラン・カンタウトーレBiagio Antonacci(ビァージォ・アントナッチ/57歳/Milano出身)の15thアルバム『Chiaramente visibili dallo spazio(意:宇宙からはっきりと見えるもの)』(2019)から。
Biagio Antonacci - Chiaramente visibili dallo spazio(2019)

シングル第1弾「Ci siamo capiti male(意:僕らは互いに悪く思っていた)」
https://youtu.be/IvouFsVIvS4

シングル第2弾「Ti sapro` aspettare(意:僕は君を待つことができるだろう)」は、ユヴェントスのサッカー選手Gianluigi Buffon(ジァンルイジ・ブッフォン/ゴールキーパー)が出演しているのも見どころ。エンディングでBiagioはBuffonを相性のGigi(ジジ)と呼んでいる。

Biagioはサンレモ音楽祭2020にゲスト出演し、上記の楽曲と自身のヒット曲のメドレー「Quanto tempo e ancora(意:どのぐらいそして再び)」(1998)〜「Iris(イリス)」(1998)〜「Liberatemi(意:僕を自由にしてくれ)」(2000)を披露した。

シングル第3弾「Per farti felice(意:君を幸せにするために)」
https://youtu.be/Lny2T5JXz9s

シングル第4弾「L'amore muore(意:愛が死ぬ)」
https://youtu.be/b0W5q09fhug

※当サイトでのBiagio Antonacciの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Biagio_Antonacci

第179回イタリアPOPSフェスタ(2020年10月)紹介曲PlayList


注)記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、2020年に達する年齢で表記。

第179回イタリアPOPSフェスタ(2020年10月/公開オンライン)のお知らせ

日時:2020年10月25日(日) 13:00〜17:00

使用ツール:ZOOM(開催日時に以下のリンクをクリックするだけで参加可能)。
https://us02web.zoom.us/j/86929562557?pwd=NGs5cEdxL0tIaXlJNTBCaEhrWWt6QT09

2020-10EV

紹介予定:
★Mina Fossati(ミーナ・フォッサーティ)『mina fossati』(2019)

 40年以上も隠居したままレコーディング活動を続けるミーナと歌手活動を引退して8年になるイヴァーノ・フォッサーティがタッグを組んだ奇跡のデュオ・アルバム。収録曲は全曲、フォッサーティがミーナのために書き下ろした新曲。
★Biagio Antonacci(ビァージォ・アントナッチ)『Chiaramente visibili dallo spazio』(2019)
 ベテラン・カンタウトーレの15thアルバム。
★Of New Trolls (オヴ・ニュー・トロルス)『50.0』(2018)
 ニュー・トロルスのオリジナルメンバーNico Di PaloとGianni Bellenoが中心となったグループの、ニュー・トロルス結成50周年記念ライヴ盤。新曲2曲と往年の名曲が披露されている。
★Al Bano & Romina Power(アル・バーノ & ロミナ・パワー)『Raccogli l'attimo』(2020)
 25年ぶりとなるデュエット・アルバムで、2013年のコンビ再開後初となるスタジオ録音アルバム。
★Leo Gassmann(レオ・ガスマン)『Strike』(2020)
 サンレモ音楽祭2020新人部門優勝曲を含む1stアルバム。祖父はヴィットリオ・ガスマン、父はアレッサンドロ・ガスマンと、イタリアの名優の直系でもある。
★Fasma(ファズマ)『Io sono Fasma』(2020)
 サンレモ音楽祭2020新人部門3位となったラップ系カンタウトーレの2ndアルバム。
★Matteo Faustini(マッテオ・ファウスティーニ)『Figli delle favole』(2020)
 サンレモ音楽祭2020新人部門出場するも選外に終わったものの、歌詞の文学性が評価されて栄誉あるルネツィア賞に選ばれた実績を持つ、現役の小学校教諭のカンタウトーレ。

会費は設定なしですが、この活動を長く続けていくために、別途 "投げ銭・寄付金” を賜れれば幸甚です(目安として1,000円ぐらい)。投げ銭を頂いた方にはFESTA終了後、もれなく秘密のプレゼントをemail経由で送付いたします。(注:携帯メールアドレスではプレゼントが受け取れない場合があります)

投げ銭はPayPayで。(送金時にメッセージを書ける機能がありますので、秘密のプレゼントの送付を希望されるEmailアドレスとお名前をご記入ください)
https://qr.paypay.ne.jp/gfsIihpnvWQ01sNV PayPay

その他の投げ銭方法を希望される場合はコチラからお訊ねください。

※当サイトでのMinaの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Mina

※当サイトでのIvano Fossatiの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Ivano_Fossati

※当サイトでのBiagio Antonacciの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Biagio_Antonacci

※当サイトでのNew Trollsの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/New_Trolls

※当サイトでのAl Banoの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Al_Bano

※当サイトでのLeo Gassmannの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Leo_Gassmann

※当サイトでのFasmaの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Fasma

※当サイトでのMatteo Faustiniの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Matteo_Faustini

第152回イタリアPOPSフェスタ(2018年3月)レポート(第3&4部:Umberto Tozzi)

Umberto Tozzi(ウンベルト・トッツィ/66歳/Torino出身)は、1977年に発表した「Ti amo(意:君を愛してる)」が英語圏を含む世界的に大ヒットしたことで、当時"ミスター・ティ・アーモ"の異名を取ったスーパースター。1958年に「Volare(ヴォラーレ)」の大ヒットで世界にイタリア音楽の存在を知らしめたDomenico Modugno(ドメニコ・モドゥーニョ)の再来とまで言われた存在だが、日本ではリアルタイムにリリースされず、これだけ世界的に著名な曲なのに日本ではほとんど知られていないという、日本における英語以外の洋楽に対する鎖国時代が始まったきっかけとなったアーティストでもある。

翌1978年の「Tu(意:君)」も、翌々1979年の「Gloria(グロリア)」も大ヒットして、完全にインターナショナルな存在に認知されたビッグアーティストとなった。1982年になると米歌手Laura Branigan(ローラ・ブラニガン)が「Gloria」を英語でカヴァーして英語圏を中心に大ヒット。そのため日本でも英語版なら聴いたことがあるという人もいることだろう。ちなみにブラニガンは1984年に「Ti amo」も英語カヴァーしている。

そんな「Ti amo」の40周年を記念したライヴCD+DVD『Quarant'anni che Ti Amo in Arena』(2017)は、有名劇場Arena di Veronaで行われたコンサートを収録したもの。豪華なゲストが客演している点でも見逃せない名盤だ。
Umberto Tozzi - Quarant'anni che Ti Amo in Arena

オープニングの「Notte rosa(意:ピンクの夜)」(1981)の後、すぐに件の「Ti amo」(1977)を披露、そして「Gli altri siamo noi(意:他人さ僕らは)」(1991)と各年代の大ヒット曲が続く。そして最初のゲストとして登場するのは、Gianni Morandi(ジァンニ・モランディ/74歳/Emilia-Romagna州Monghidoro出身)とEnrico Ruggeri(エンリコ・ルッジェーリ/60歳/Milano出身)で、この3人でタッグを組んでサンレモ音楽祭1987で優勝した楽曲「Si puo dare di piu`(意:もっと与え合える)」を披露。そしてRuggeriが残って「Dimentica dimentica(意:忘れろ、忘れろ)」(1977)をデュエット。これは当時のシングル盤「Ti amo」のB面に収められたメランコリーな楽曲。

※当サイトでのGianni Morandiの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Gianni_Morandi

※当サイトでのEnrico Ruggeriの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Enrico_Ruggeri

次に登場するゲストはAl Bano(アル・バーノ/75歳/Puglia州Cellino San Marco出身)。Al Banoの出世作「Nel Sole(意:太陽の中で)」(1967)をデュエット。Umberto Tozziは北部のTorino生まれ&育ちだが、実は両親はPuglia州出身で、Umbertoの実兄の歌手Franco TozziはPuglia生まれなので、両親がTorinoに移住してから生まれたのがUmbertoという訳だ。つまりPugliaを代表するスターAl BanoとPuglia繋がりの共演という画になる。

※当サイトでのAl Banoの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Al_Bano

次の見どころは、Raf(ラフ/59歳/Puglia州Margherita di Savoia出身)との共演。前出のサンレモ音楽祭1987優勝後、優勝曲を共作したTozziとRafのコンビでEurovisoin Contestにイタリア代表として出場し、「Gente di mare(意:海の人々)」を歌って3位となり、またしても世界的なヒット曲となったのだ。この2人もまたPuglia繋がりでもあり、名プロデューサー&作詞・作曲家Giancarlo Bigazzi(ジァンカルロ・ビガッツィ)とコラボする仲間でもあった。そして同曲はRafにとっては初のイタリア語詞のヒット曲でもあった。

そのRafが1983年に英語で歌ってイギリスやヨーロッパ大陸で大ヒットした 「Self Control」を2人で共演。ちなみに前出の米歌手Laura Braniganが同曲やRafの1stアルバムから何曲もカヴァーして米市場でも大ヒットとなっている。

※当サイトでのRafの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Raf

そしてTozziのデビュー曲「Donna amante mia(意:僕の愛する女)」(1976)、「Io camminero`(意:僕は歩くだろう)」(1976)と「Ti amo」で大ブレイクする前の内省的な作風が瑞々しい作品が披露される。後者はTozziのオリジナルがリリースされる数ヶ月前にFausto Leali(ファウスト・レァーリ/74歳/Lombardia州Nuvolento出身)に書き下ろした楽曲で、そのLealiとの共演が見もの。

※当サイトでのFausto Lealiの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Fausto_Leali

さらにMarco Masini(マルコ・マジーニ/54歳/Firenze出身)が登場し、Masiniのヒット曲「T'Innamorerai(意:君は恋するだろう)」(1993)を共演。1980年代にTozziのバックバンドでキーボード奏者を務めていたのがソロデビュー前の修行中だったMasiniという師弟関係であり、Bigazziファミリー同士でもある。

※当サイトでのMarco Masiniの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Marco_Masini

ライヴのエンディングは、Tozziが「Ti amo」(1977)一発屋に終わらず、彼の国際的な知名度に貢献した後続のヒット曲「Tu」(1978)、「Gloria」(1979)が続けて披露される。

同アルバムには「Ti amo」40周年記念として米歌手Anastacia(アナスタシア/50歳/シカゴ出身)とのデュエットのスタジオ録音版も収録されている。

FESTAでは2015年にTozziがリリースした新曲「Sei tu l'immenso amore mio(意:はかりしれないほど僕が愛するのは君さ)」も紹介した。

※当サイトでのUmberto Tozziの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Umberto_Tozzi


注)記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、2018年に達する年齢で表記。

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イタリアの家庭でラジオをつけるがごとく、イタリアPOPSを簡単に聴ける環境を日本にも作りたい、という目標が込められた名前です。

Cristina da Kyoto e Yoshio Antonio da Tokio, vorremmo creare la circostanza in cui si può ascoltarla più facilmente anche qua in Giappone. Sperando questo motivo, il progetto si chiama "Piccola RADIO-ITALIA".

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PFM/『イン・クラシック〜モーツアルトからの祭典(PFM in classic | Da Mozart a Celebration)』
【2014年2月19日発売】PFM/『イン・クラシック〜モーツアルトからの祭典(PFM in classic | Da Mozart a Celebration)』(2CD)
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シーライトパブリッシング
月例コラム『イタリアPOPSのススメ』

ミュージックラウンドアバウトFM戸塚『ミュージックラウンドアバウト』
雑誌『MusicaVita Italia』特集2013/10/31放送

文化セミナー『イタリアンポップスのすべて』@公益財団法人 日伊協会
文化セミナー『イタリアンポップスのすべて』@公益財団法人 日伊協会
講師を務めました。

公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
巻頭特集『豊穣なるイタリアン・ポップスの世界』執筆

CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『ジリオラ・チンクェッティ/パーフェクト・ベスト』
歌詞対訳協力を行いました

CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『永遠のイタリア音楽全集』
歌詞対訳協力を行いました

CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』
歌詞対訳協力を行いました

「小さな村の物語イタリア 音楽集」(市販版/別選曲)
【2013年5月22日発売】「小さな村の物語イタリア 音楽集」(市販版/別選曲)
歌詞対訳協力を行いました

ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
【2013年2月末発売予定】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
歌詞対訳協力を行いました

2012/6/29開催 - Attico 初夏の『イタリアン・パーティー』
2012/6/29開催 - Attico 初夏の『イタリアン・パーティー』でDJ&VJを務めました!

2012/6/24開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)
2012/6/24開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)でナヴィゲーターを務めました!

ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
【2012年7月5日発売】ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
歌詞対訳協力を行いました

2012/5/27開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)
2012/5/27開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)で講師を務めました!

『イタリアブックフェア2012』@イタリア文化会館
『イタリアブックフェア2012』@イタリア文化会館でイベント『イタリアPOPSスペシャル』を担当しました!

★秋のイタリア収穫祭★東京ガス
★秋のイタリア収穫祭★東京ガスで音楽コーナーを務めました!

逢いびき〜魅惑のイタリアン・ポップス BS日テレ「小さな村の物語 イタリア」音楽編(通販限定)
【2011年10月1日発売】逢いびき〜魅惑のイタリアン・ポップス BS日テレ「小さな村の物語 イタリア」音楽編(通販限定)
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シーライト パブリッシング
『イタリアPOPSのススメ』連載コラム@シーライト パブリッシング

『イタリアブックフェア2011』@イタリア文化会館
『イタリアブックフェア2011』@イタリア文化会館でイベント『イタリアPOPSスペシャル』を担当しました!

NHK-BShi『Amazing Voice 驚異の歌声』Mina特集
NHK-BShi『Amazing Voice 驚異の歌声』Mina特集で資料映像協力しました

ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
【通販限定】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
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世界の音楽情報誌Latina
Claudio Baglioniインタビュー
取材協力いたしました!


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歌詞対訳協力を行いました

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「イタリアン・ポップ・ミュージック 50年の変遷」@PolyCultureClubTokyo

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シカゴピザ公式サイトでのイタリア音楽コラム執筆(分社化により現在は該当サイト消滅)

Tra te e mare(海のように)/Laura pausini
Tra te e mare(海のように)/Laura pausini(ラウラ・パウジーニ)
ライナーノーツを担当いたしました!

Storie di tutti i giorni(過ぎ行く日々の物語)/Riccardo Fogli(リッカルド・フォッリ)
Storie di tutti i giorni(過ぎ行く日々の物語)/Riccardo Fogli(リッカルド・フォッリ)
シングル盤リリース時に歌詞注釈を担当いたしました!

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Opera prima(オペラ・プリマ)/Pooh(プー)
日本盤初リリース時にコラム記事を執筆いたしました!

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