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Piccola RADIO-ITALIA

〜イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本に作りたい〜
Gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone!!

来日情報

イタリアの家庭でラジオをつけるがごとく、イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本にも作りたい
という趣旨で、2005年4月より毎月1回、通称“FESTA(フェスタ)”と呼ばれるイタリアン・ポップス鑑賞会を開催しております。
このサイトでは、そのFESTAのレポートを中心に、イタリアン・ポップス(イタリアPOPS)を紹介しております。
FESTA会場で流した音楽や映像には、Web上ではご紹介できないのが多々あります。ぜひFESTAにご参加ください。Festa情報→http://piccola-radio-italia.com/archives/cat_50003116.html

公式facebookページ (facebook ufficiale)
http://www.facebook.com/PiccolaRadioItalia

Ecco il gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone,
e speriamo di creare la circostanza in cui si divertono la musica pop italiana in Giappone
Diamo la festa musicale ogni mese da Aprile 2005, dove mettiamo la musica pop italiana.
Qua sul nostro sito, inseriamo dei rapporti sulla ogni festa.
Ci sono tante musiche che non si può mettere nel sito,quindi partecipate alla nostra festa pure!

【来日】Goblinライヴ&シネマスペクタクル『フェノメナ』公演

公演延期決定
【振替日程】
2020年10月23日(金)川崎/CLUB CITTA' ⇒ 2021年10月22日(金)川崎/CLUB CITTA'
2020年10月24日(土)川崎/CLUB CITTA' ⇒ 2021年10月23日(土)川崎/CLUB CITTA'
※詳細はhttp://best-italianrock.com

2016年に始まった『映画と生演奏のスーパー・コラボ・ライヴ』企画が好評なGoblin(ゴブリン)来日公演、同企画5回目となる2020年の豪華2デイズ公演開催決定!!

サウンド・トラックを映像と共に忠実に再現して演奏する、驚愕の大迫力シネマ・スペクタクル!!
映画作品を全編上映し、Goblinが映画に忠実にシンクロさせた生演奏を行うという凝った企画で、既にハロウィーン恒例となった大好評のシリーズ。『CLUB CITTA’ PRESENTS THE BEST OF ITALIAN ROCK VOL.10 ザ・ベスト・オブ・イタリアン・ロック VOL.10』が正式な公演名。

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今回はついに、大ヒット美少女ホラー映画の金字塔【フェノミナ(PHENOMENA)】(1984/Dario Argento ダリオ・アルジェント監督)! しかも本邦初公開のイタリア語完全版の上映&シンクロ・ライヴが実現!!

映画 「フェノミナ」 解説
スイスの全寮制名門女子校に転入した米国人少女ジェニファーには、昆虫と心が通じる不思議な超能力があった。長旅の疲れか、完治したはずの夢遊病を再発した彼女は、深夜の町にさまよい出て、連続少女殺人鬼の犯行現場に遭遇してしまう。
さらにルームメイトのソフィも犯人の毒牙にかかり、学園内で孤立したジェニファーは、事故で隠居した昆虫学者マクレガー教授の助けを得て、死体の匂いを嗅ぎ分ける蝿を相棒に犯人探しに乗り出す。

第2部は日毎に「ベスト・オブ・ホラー・ヒッツ」、「ベスト・オブ・ダリオ・アルジェント」とテーマを変えて特別編成された豪華セットリストのフル・ライヴ!!2日間かけてホラー・サウンドトラックを存分に堪能するプログラムとなる。

23日の「ベスト・オブ・ホラー・ヒッツ」は、シモネッティが直接関わっていないホラー映画の名曲「Halloween」や「Tubular Bells(エクソシストのテーマ)」のカヴァーを披露するほか、“音で観るサウンドトラック”としてジョージ・A・ロメロ監督作品『ゾンビ』のサウンドトラックをセミ・コンプリート演奏してくれる。

24日の「ベスト・オブ・ダリオ・アルジェント」は、文字どおりダリオ・アルジェント三昧の選曲となっており、さらにアルジェントの出世作『サスペリアPART2/紅い深淵』のサウンドトラックを“音で観るサウンドトラック”としてセミ・コンプリート演奏する。

2日間のセットで共通しているのは、2019年秋にリリースされた最新作『The Devil Is Back』から日本初演奏となる楽曲を含め2日間でアルバムのほとんどの曲を披露するということと、「Suspiria」や「Profondo Rosso」「Zombi」「Demoni」「Tenebre」「Phenomena」「Non Ho Sonno」といった定番曲も漏らさず演奏するということで、例年以上に充実した内容で満足度120%間違いなしだ。

Goblinはクラウディオ・シモネッティ(kbd)を中心に1975年に結成されたイタリアン・ロック・バンド。デビュー作『Profondo Rosso』(映画『サスペリア2』のテーマ曲)でシングル、アルバムともにイタリアでNo.1を獲得し、一躍イタリアのトップ・バンドに躍り出た。また映画監督ダリオ・アルジェントによるホラー映画の名作の数々(『サスペリア』『サスペリア2』『ゾンビ』など)に起用されたことでその名を世界中に轟かせている。PFMと並びもっとも日本でその名を知られるイタリアン・ロック・バンドのひとつ。

2015年以降のGoblinは、オリジナル・メンバーがそれぞれのバンド名を名乗り、3〜4グループに別れて活動しており、今回来日するのはバンド創始者のひとりClaudio Simonetti(クラウディオ・シモネッティ/Kbd・Gt・Programming)が率いるClaudio Simonetti's Goblinで、Bruno Previtali(ブルーノ・プレヴィターリ/Gt・ブズーキ)、Cecilia Nappo(チェチリア・ナッポ/B)、Federico Maragoni(フェデリコ・マラゴーニ/Ds)の4人編成。
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    【公演日時】
  • 10/23(金)公演→2021年10月22日(金) OPEN 18:00 / START 19:00(終演時間は22時半頃を予定)
    【第一部】映画『フェノミナ(PHENOMENA)』全編上映&シンクロ・ライヴ
    【第二部】 ベスト・オブ・ホラー・ヒッツ(80分)
  • 10/24(土)公演→2021年10月23日(土) OPEN 16:00 / START 17:00 (終演時間は20時半頃を予定)
    【第一部】映画『フェノミナ(PHENOMENA)』全編上映&シンクロ・ライヴ
    【第二部】 ベスト・オブ・ダリオ・アルジェント(80分)

会場:CLUB CITTA'(クラブチッタ) 神奈川県川崎市川崎区小川町5-7 Tel:044-246-8888
チケット代:¥14,000(前売/税込)
※特別記念CD付き:各日異なる内容の、アーティスト秘蔵のアウトテイク音源を収録した完全限定のミニCDが含まれています。(公演当日渡し)
※入場の際にドリンク代¥600が必要となります。
※規定のソーシャル・ディスタンスを守るため、お座席数を減らしチケットを販売致します。

その他詳細は公式サイトで。 http://best-italianrock.com

※当サイトでのGoblinの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Goblin

ムジカヴィータ・イタリア9号 発売決定!

イタリア音楽専門誌ムジカヴィータ・イタリアの5年ぶりとなる第9号の発売日が決定しました。一般発売は2020年6月30日となります。

ご予約・お求めは→ムジカヴィータ・イタリア公式ショップまで
https://store.musicavitaitalia.com/

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本号の特集はPino Daniele(ピーノ・ダニエレ)とArti e Mestieri(アルティ・エ・メスティエリ)。

前者は現代ナポレターナの作者・演者としてイタリアの国民的アーティストとなり、国際的なミュージシャンとも深く交流し、世界的な知名度を得たブルーズ&ジャズ・ギタリスト&歌手でもありました。没後(2015年没)もイタリア音楽に絶大な影響を残し、今なお広く熱愛され続けているレジェンドとも言えます。

後者はイタリアのジャズ・ロック、プログレの雄として活動するバンドで、2015年来日時のインタビューを掲載。オリジナル・メンバー4人の発言は白熱し、バンド黎明期の記憶を手繰りながら、当時の音楽シーンや活躍していた他のバンドのことなど、おそらくどこにも明かされていなかった話を1時間近くに渡って伝えてくれました。ページ数の都合でかなり割愛しましたが、それでも11ページに渡る超ロングインタビューは必見です!

同時に来日し、アルティと共演も果たしたOsanna(オザンナ)はナポリのバンドで、ピーノ・ダニエレのデビュー前から交流があり、ナポリの音楽界はジャンルに関係なく幅広い繋がりがあることが判るインタビューとなり、ピーノと仲間たちとの想い出を追悼文としても特別寄稿してくれました。

もうひとりのナポリのスターGigi D'Alessio(ジジ・ダレッシォ)の来日インタビューや、イタリアから受勲された歌手・青木純さんの連載記事も合わせ、ナポリ絡みの情報が多い号となっております。古から今もなお脈々と新作が作られ、地元はもちろん、全イタリアや国外にも存在感を示し続けるナポリ音楽は、イタリア音楽の中でも特異の存在であることが垣間見えると思います。

また2015年時点で未発表だった来日インタビュー記事を掲載いたしました。その後の5年間もインタビューを行っていますので、次号以降に順次掲載していくつもりです。

    [コンテンツ]
  • 特集1「ピーノ・ダニエレ(Pino Daniele)」
     ヒストリー (翻訳協力・橋本尚美)
     RIP(訃報) (執筆・冨田和摩)
     リーノ・ヴァイレッティ(オザンナ)特別寄稿:僕の友人、ピーノ、リーノとジョーへ
     ピーノと仲間たち
     アルバム・ディスコグラフィ
  • 第70回サンレモ音楽祭 2020年
  • FIMI 年間チャート 2019年
  • 第9回サンレモ音楽祭 1959年
  • ナポレターナあれこれ8「クリスマスのカンツォーネ・ナポレターナ」 青木純
  • 来日インタヴュー&ライヴ・レビュー
     ジジ・ダレッシオ(Gigi D'Alessio) / マックス・ガゼ(Max Gazze`) / ネグリータ(Negrita) / カラシマ(Kala`scima) /ムジカ・ヌーダ(Musica Nuda) / ラウラ(L'Aura) / リーノ・ヴァイレッティ[オザンナ](Lino Vairetti [Osanna])
  • 特集2「アルティ・エ・メスティエリ(Arti e Mestieri)」
     ヒストリー & インタヴュー (翻訳協力・二宮大輔)
     アルティ・エ・メスティエリ来日コンサートの軌跡 (執筆・山岸伸一)
     アルバム・ディスコグラフィ
  • ディスク・レビュー
  • 連載コラム
     私のイタリア音楽の旅 新井健司
     音楽の合間に読書 久保耕司
     イタリア映画の備忘録 押場靖志
     鍵盤の彼方の伊太利亜 難波弘之
     映画を聴く 二宮大輔
  • ほか

第166回イタリアPOPSフェスタ(2019年6月)レポート(第4部:Chiara来日特集)

今年も開催されるイベント『イタリア、アモーレ・ミオ』(在日イタリア商工会議所主催)で来日が発表されたChiara(キァーラ/33歳/Padova出身)ことChiara Galiazzo(キァーラ・ガリアッツォ)特集。
IAM-2019-JP

第2部に引き続いてのChiara来日特集だが、ここからは2ndアルバム『Un giorno di sole(意:太陽に彩られたある日)』(2014)。
Chiara - Un giorno di sole _Straordinario

タイトル曲「Un giorno di sole」は、Umbria州Castelluccioでロケされたヴィデオクリップが製作された。

「Il rimedio la vita e la cura(意:治療、人生と配慮)」はイタリア人俳優が多数出演するヴィデオクリップ。

翌2015年にChiaraは2度目のサンレモ音楽祭に後にサンレモ音楽祭優勝者となるカンタウトーレErmal Meta(エルマル・メータ)作の「Straordinario(意:並はずれた)で出場し、3回のサンレモ出場の中で最高位となる5位となった。

同年のサンレモ音楽祭カヴァー大会でChiaraは「Il volto della vita(意:人生の顔つき)」を披露。英語曲「Days of Pearly Spencer(パーリー・スペンサーの日々)」のイタリア語カヴァー曲で、Caterina Caselli(カテリーナ・カゼッリ)のヒット曲となった。Caselliのはじけたイメージを払拭し、Chiaraらしいしっとりとしたバラード調に歌って魅了。同アルバムにも収録された。

「Siamo adesso(意:私たちは今)」はChiaraが初めて作曲陣に参加した作品。作詞はカンタウトーレのPacifico(パチフィコ)。

2017年、Chiaraは3度目のサンレモ音楽祭に出場し、「Nessun posto e` casa mia(意:何処にも場所がない私の家)」を歌い、順位は14位と振るわなかったものの、あのMauro Pagani(マウロ・パガーニ)がプロデュースし、タクトを振るったことが大きな話題となった。

このアルバムの最も大きな話題はあのMauro Pagani(マウロ・パガーニ)がプロデュースしたことだ。Mauro Paganiは世界的な知名度を誇るイタリアを代表するロックバンドPFMことPremiata Forneria Marconi(プレミアータ・フォルネリア・マルコーニ)の創立メンバーの1人で、人気最高潮の時にアメリカ中心の音楽ビジネスに疑問を抱いて脱退。やがてイタリア音楽の範疇に留まらない"地中海音楽"に取り組み、地中海に面したアフリカ、アラブ、中近東のエッセンスを取り入れた作風を確立。その世界の第1人者となった。今ではイタリア音楽界きってのマエストロの1人だ。

そして同年のサンレモ音楽祭カヴァー大会でChiaraが披露したのはZucchero(ズッケロ)の「Diamante」。Zucchero自身の祖母の名前を冠した楽曲で、歌詞を書いたのは燻し銀の魅力を持つカンタウトーレFrancesco De Gregori(フランチェスコ・デ・グレゴーリ)。そして何よりもこのステージが大注目を集めたのは、Mauro Paganiとの共演となったことだ。Paganiがギリシャのブズーキを弾き、中盤からヴァイオリンに持ち替えて縦横無尽に演奏することで、人々の視線の多くをPaganiに持って行かれてしまい、Chiaraの存在が霞んでさえしまうという結果となった。
Chiara con Mauro Pagani_SR2017-3a-3

※当サイトでのMauro Paganiの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Mauro_Pagani

サンレモ音楽祭2017出場曲を含み、現在のところChiaraの最近作となるアルバムが3rdアルバム『Nessun posto e` casa mia』(2017)。
Chiara - Nessun posto e casa mia

「Fermo immagine(意:イメージを止める)」。この頃からChiaraの楽曲は"canzoni del salotto(サロン音楽)"と呼ばれるようになった。

「Buio e luce(意:暗闇と光)」

※当サイトでのChiaraの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Chiara


注)記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、2019年に達する年齢で表記。

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Banco - Transiberiana(J)-s バンコ『トランシベリアーナ〜シベリア横断、人生の旅路』(2019)
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小さな村の物語 イタリア 音楽選集-s『小さな村の物語 イタリア 音楽選集』(5CD)
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CD『小さな村の物語 イタリア 音楽集(ライフスタイル編)』(2018)
【2018年12月19日発売】CD『小さな村の物語 イタリア 音楽集(ライフスタイル編)』(2018)
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記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、記事を書いた年度に達する年齢で表記しています。

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京都のCristinaと東京のYoshioAntonioによるプロジェクト。

イタリアの家庭でラジオをつけるがごとく、イタリアPOPSを簡単に聴ける環境を日本にも作りたい、という目標が込められた名前です。

Cristina da Kyoto e Yoshio Antonio da Tokio, vorremmo creare la circostanza in cui si può ascoltarla più facilmente anche qua in Giappone. Sperando questo motivo, il progetto si chiama "Piccola RADIO-ITALIA".

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第2回「イタリアン・ポップス・セミナー 」@日伊協会
2014/7/26開催 第2回『イタリアン・ポップス・セミナー 』@日伊協会

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PFM/『イン・クラシック〜モーツアルトからの祭典(PFM in classic | Da Mozart a Celebration)』
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シーライトパブリッシング
月例コラム『イタリアPOPSのススメ』

ミュージックラウンドアバウトFM戸塚『ミュージックラウンドアバウト』
雑誌『MusicaVita Italia』特集2013/10/31放送

文化セミナー『イタリアンポップスのすべて』@公益財団法人 日伊協会
文化セミナー『イタリアンポップスのすべて』@公益財団法人 日伊協会
講師を務めました。

公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
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巻頭特集『豊穣なるイタリアン・ポップスの世界』執筆

CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
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歌詞対訳協力を行いました

CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『永遠のイタリア音楽全集』
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CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』
歌詞対訳協力を行いました

「小さな村の物語イタリア 音楽集」(市販版/別選曲)
【2013年5月22日発売】「小さな村の物語イタリア 音楽集」(市販版/別選曲)
歌詞対訳協力を行いました

ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
【2013年2月末発売予定】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
歌詞対訳協力を行いました

2012/6/29開催 - Attico 初夏の『イタリアン・パーティー』
2012/6/29開催 - Attico 初夏の『イタリアン・パーティー』でDJ&VJを務めました!

2012/6/24開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)
2012/6/24開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)でナヴィゲーターを務めました!

ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
【2012年7月5日発売】ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
歌詞対訳協力を行いました

2012/5/27開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)
2012/5/27開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)で講師を務めました!

『イタリアブックフェア2012』@イタリア文化会館
『イタリアブックフェア2012』@イタリア文化会館でイベント『イタリアPOPSスペシャル』を担当しました!

★秋のイタリア収穫祭★東京ガス
★秋のイタリア収穫祭★東京ガスで音楽コーナーを務めました!

逢いびき〜魅惑のイタリアン・ポップス BS日テレ「小さな村の物語 イタリア」音楽編(通販限定)
【2011年10月1日発売】逢いびき〜魅惑のイタリアン・ポップス BS日テレ「小さな村の物語 イタリア」音楽編(通販限定)
歌詞対訳協力を行いました

シーライト パブリッシング
『イタリアPOPSのススメ』連載コラム@シーライト パブリッシング

『イタリアブックフェア2011』@イタリア文化会館
『イタリアブックフェア2011』@イタリア文化会館でイベント『イタリアPOPSスペシャル』を担当しました!

NHK-BShi『Amazing Voice 驚異の歌声』Mina特集
NHK-BShi『Amazing Voice 驚異の歌声』Mina特集で資料映像協力しました

ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
【通販限定】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
歌詞対訳協力を行いました

世界の音楽情報誌Latina
Claudio Baglioniインタビュー
取材協力いたしました!


【通販限定】VIVA SANREMO! Canzone Collection ビバ サンレモ!〜カンツォーネ・コレクション(CD4枚組/日本盤)
歌詞対訳協力を行いました

user_p
「イタリアン・ポップ・ミュージック 50年の変遷」@PolyCultureClubTokyo

header_logo
シカゴピザ公式サイトでのイタリア音楽コラム執筆(分社化により現在は該当サイト消滅)

Tra te e mare(海のように)/Laura pausini
Tra te e mare(海のように)/Laura pausini(ラウラ・パウジーニ)
ライナーノーツを担当いたしました!

Storie di tutti i giorni(過ぎ行く日々の物語)/Riccardo Fogli(リッカルド・フォッリ)
Storie di tutti i giorni(過ぎ行く日々の物語)/Riccardo Fogli(リッカルド・フォッリ)
シングル盤リリース時に歌詞注釈を担当いたしました!

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Opera prima(オペラ・プリマ)/Pooh(プー)
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