Piccola RADIO-ITALIA

〜イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本に作りたい〜
Gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone!!

イタリアPOPS

イタリアの家庭でラジオをつけるがごとく、イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本にも作りたい
という趣旨で、2005年4月より毎月1回、通称“FESTA(フェスタ)”と呼ばれるイタリアン・ポップス鑑賞会を開催しております。
このサイトでは、そのFESTAのレポートを中心に、イタリアン・ポップス(イタリアPOPS)を紹介しております。
FESTA会場で流した音楽や映像には、Web上ではご紹介できないのが多々あります。ぜひFESTA会場にお越しください。Festa情報→http://piccola-radio-italia.com/archives/cat_50003116.html

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Ecco il gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone,
e speriamo di creare la circostanza in cui si divertono la musica pop italiana in Giappone
Diamo la festa musicale ogni mese da Aprile 2005, dove mettiamo la musica pop italiana.
Qua sul nostro sito, inseriamo dei rapporti sulla ogni festa.
Ci sono tante musiche che non si può mettere nel sito,quindi partecipate alla nostra festa pure!

Junko Kato 加藤順子『Abbracciame アッブラッチャメ(抱きしめて!)〜ナポリに恋をして〜』 レヴュー (recensione)

太陽カンツォーネ・コンコルソの初代優勝者にして、カンツォーネ歌手。さらに後進の育成にも励む加藤順子の記念すべきイタリア・デビュー・アルバム『Abbracciame アッブラッチャメ(抱きしめて!)〜ナポリに恋をして〜』(2017)。
Junko Kato - Abbracciame

サブタイトルにもあるようにナポリにこだわり、ナポリの制作チームとがっぷり組んで、ナポリ語やナポリ由来の楽曲を収録した作品集となった。

“ナポリの歌”と言っても、日本や世界で良く知られているナポレターナは5曲目の「Anema e core(アネマ・エ・コーレ)」ぐらいで、その他はナポリでは知られているものの・・・といった、いわゆる“隠れた名曲”的な選曲集になっているところが実に魅力的だ。

若手のナポリ人歌手4名がデュエットに参加していることや、ベテランのPino D'Alessio(ピーノ・ダレッシォ)がプロデュースを務め、Gigi D'Alessio(ジジ・ダレッシォ)のサポートで知られるギタリストPippo Seno(ピッポ・セーノ/Gigi D'Alessio来日公演2016にも同行)がアレンジや楽曲提供、演奏で参加しているところも特筆するところだ。

1曲目「Abbracciame (con Andrea Sannino) アッブラッチャメ」は、ナポリの若手カンタウトーレAndrea Sannino(アンドレア・サンニーノ)の2015年ヒット曲で、Sannino自身とのデュエットヴァージョン。公式ヴィデオクリップもCD内に収録されている。

2曲目「'A canzuncella ア カンツンチェッラ」。これはナポリ出身のバンドAlunni del sole(アルンニ・デル・ソーレ/意:太陽の弟子たち)の1977年発表曲。これぞ知る人ぞ知る名曲のひとつだ。ここではオリジナルのAlunni del Soleの映像で。

3曲目「Resta cu'mme (con Maria Boccia) レスタ・ク・メ」。イタリア人初のグラミー賞を獲得した元祖カンタウトーレDomenico Modugno(ドメニコ・モドゥーニョ)が自作して歌った有名なナポリ語曲のひとつ。

4曲目「Fiori d'arancio オレンジの花」。かつて60年代後半から70年代初頭にかけてビート・デュオFranco IV e Franco Iとして活躍したFrancesco Calabrese(フランチェスコ・カラブレーゼ)の1979年発表曲。これも知る人ぞ知る名曲のひとつ。

5曲目「Anema e core アネマ・エ・コーレ」。このアルバムの中で一番有名なナポレターナ曲。

6曲目「Bona notte (con Andrea Sannino) おやすみ」。本アルバムのアレンジャー&ギタリストのPippo Senoが書き下ろした楽曲。

7曲目「Lo specchio dei pensieri (con Salvo De Rosa) 思考の鏡」。Gigi Finizio(ジジ・フィニツィオ)がサンレモ音楽祭1995新人部門に出場して3位となった出世作。ここではオリジナルのGigi Finizioのライヴ映像で。

8曲目「Scacco matto スカッコ マット」。前曲同様Gigi Finizio作品。

9曲目「Sempre tu (con Monica Sarnelli) いつもあなたが・・・」。Pippo SenoやAndrea Sanninoを支えるSpenilloらとの共作曲。

10曲目「Passione パッショーネ」。有名な「Tu ca nun chiagne(泣かないおまえ)」など、20世紀初頭に多くの作品を書いたLibero Bovio(リベロ・ボヴィオ)の1934年作ナポレターナ。これも国外ではあまり知られていないナポレターナのひとつ。

7/25開催 音楽セミナー『百花繚乱!イタリア音楽』@ベリタリア

アペリテイーヴォスタイルのイタリア音楽セミナー【イタリアンポップスセミナー&フェスタ 百花繚乱】

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サブテーマは“歌から読み取ろう!使えるイタリア語 Canzoni e frasi utili”
歌詞から情景・状況を読み取るレッスンですが、イタリア語に興味さえあれば、参加者のイタリア語力は問いません。

【課題曲】
Anna Oxa(アンナ・オクサ)/ Un'emozione da poco (意:たわいもない感情/邦題:青春/1978)
弱冠16歳のアンナ・オクサがサンレモ音楽祭1978で2位入賞した楽曲。パンクスタイルのルックスが話題に。その後80年代から90年代にかけて、イタリアを代表する女性歌手のひとりに登りつめた。現在、日本でも大ヒット上映中の映画『皆はこう呼んだ、鋼鉄ジーグ(Lo chiamavano Jeeg Robot)』(2015)の劇中曲に使われて、イタリアで再評価された。

Nada(ナーダ)/ Ti stringero`(意:あなたを抱きしめてあげるわ/1982)
上記の映画『皆はこう呼んだ、鋼鉄ジーグ』の重要なシーンで流れ、歌詞の意味と場面の状況を一致させることに一役買った楽曲。日本でナーダは1970年前後のアイドル時代しか知られていないが、1980年代を代表するヒット曲のひとつがこの曲だ。

Gigliola Cinquetti(ジリオラ・チンクェッティ)/ Non ho l'eta`(意:まだ年端も行かない/邦題:夢みる想い/1964)
11月に24年振りの来日公演が行われるトップスター。16歳になったばかりでサンレモ音楽祭1964に出場すると、いきなり優勝し、イタリア代表として出場したユーロヴィジョンでも優勝する快挙となり、一気に世界中のアイドルスターとなったシンデレラ・ガール。日本でも当時、彼女の曲が流れない日は無かった、と言われるほどの人気を誇った。ゆったりしたリズムに簡単なイタリア語を乗せた歌詞なので、イタリア語を知らなくても歌い易い楽曲だが、意外にも高度な文法フレーズを含んでおり、教材としても優れた作品。

Renato Zero(レナート・ゼロ)/ La grande assente(意:大きな不在/1998)
奇抜なルックスでデビューして、当初はキワモノ扱いされていたが、次第にファン層が広がり、今はすっかり大御所&イタリアを代表する歌手となったRenato Zero。1990年代に亡くなった彼の親友である、ある偉大なアーティストに捧げられた楽曲。タネ明かしはセミナーの中で行います。

お申し込みは直接ベリタリアTel.03-3404-6116まで。
Bell'Italia【詳細】
開催日:2017年7月25日(火)
時間:18:30−20:30
会場:ベリタリア イタリア語・文化教室
所在地:〒107-0062 東京都港区南青山3-15-12
電話:03-3404-6116
最寄駅:地下鉄銀座線・半蔵門線・千代田線「表参道」A4番出口より徒歩3分
参加費:4,200円※ドリンク&軽食付

東京・南青山でイタリアの香りを醸し出し続けて20余年の『ベリタリア イタリア語・文化教室』の素敵なサロンにて、イタリア女性が腕を振るった軽食&ドリンクを味わいながら楽しめます。

※第1弾の様子:http://ameblo.jp/bellitalia/entry-11709613994.html
※第2弾の様子:http://ameblo.jp/bellitalia/entry-11786260906.html
※第3弾の様子:http://goo.gl/KBlsLu
※第4弾の様子:http://www.bellavita.co.jp/archives/7313
※第5弾の様子:http://www.bellavita.co.jp/archives/7313
※第6弾の様子:http://piccola-radio-italia.com/archives/52152557.html
※第11弾の様子:https://www.facebook.com/Bellitaliatokyo/posts/894978393918522
※第15弾の様子:https://www.facebook.com/Bellitaliatokyo/posts/1054829357933424

音楽の国イタリアでは、ポップスはクラシックと同等の評価を得る芸術です。しかし日本ではイタリアのポップスがマスメディアから流れる事が少なく、情報も少ないため、残念ながら多くの方がその魅力に触れる機会を逸しています。

こうした日本人に知られざるイタリアン・ポップスの魅力を、音と映像でご紹介いたします。貴重な音源・映像・ネタも満載! イタリアン・ポップス初心者の方も、熱烈なファンの方も、共に楽しめるイヴェントです。ぜひこの機会に体験してみてください。※日本語で解説しますので、受講者のイタリア語力は問いません。

イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア』各号もBell'Italiaの1F受付で優待価格でお求めいただけます。

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『鋼鉄ジーグ』がなぜイタリアでは人気なのか?

大ヒット映画『皆はこう呼んだ、鋼鉄ジーグ』(2015)

2017年初夏以降、日本全国で順次ロードショー中のイタリア映画『皆はこう呼んだ、鋼鉄ジーグ(Lo chiamavano Jegg Robot)』(2015)は、イタリアのアカデミー賞に匹敵するダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞(2016年)を最多7部門受賞(最多16部門ノミネート)の記録を更新した大ヒット映画だ。
Lo chiamavano Jeeg Robot

モチーフとなった日本製アニメのリメイクではなく、その実写版でもなく、全く別のオリジナルストーリーを役者が演じている映画で、劇中、偶然の産物で見に付けた怪力パワーを鋼鉄ジーグに例えて、その超人的能力を悪に使うのか・正義に使うのかを描いている。

イタリアで公開された時から日本語の副題『皆はこう呼んだ、鋼鉄ジーグ』を挿入しているほど情熱を注ぎこんだこの作品は(ちなみにその時点で日本での上映は全く予定もされていない)、上記のとおり、まさに空前の大ヒットとなった。

実は日本では視聴率が低かった『鋼鉄ジーグ』

これほどまで日本のロボット・ヒーローへのラブコールが込められているにも関わらず、我々日本人にとって『鋼鉄ジーグ』は、知る人ぞ知る、どちらかと言うとマイナーな作品だった。事実、1970年代にブームとなったロボットヒーローものの名作に埋もれ、視聴率は振るわなかった。それにも関わらず、その玩具だけがヒットしたという微妙な位置付けの作品だったのだ。

余談だがそれ以前は先に原作やアニメが製作され、それに基づいて玩具が開発されるというビジネスモデルだったのだが、『鋼鉄ジーグ』は先に玩具が開発され、その玩具に基づいてアニメが製作された最初の作品でもあったのだ。

1970年代の日本でのロボットアニメの歴史を振り返ってみると、まずは1972年に放送開始された『マジンガーZ』が、ロボット人気の口火を切ったと言って良いだろう。その好調さ故、第2弾の『グレートマジンガー』が1974年開始、第3弾の『UFOロボグレンダイザー』が1975年開始だ。日本人にはとにかく『マジンガーZ』が画期的な金字塔であって、その勢いで第2弾もヒット。だが第3弾にもなると、ちょっと飽きが来た感があった。

なぜなら第3弾『UFOロボグレンダイザー』が放映されたちょうど1974年に『宇宙戦艦ヤマト』が放映開始して大ヒット。アニメにシリアスな要素が込められ、大人が見ても楽しめるようなスケールの大きな作品が好まれるようになっていった時期だったからに相違ない。

くだんの『鋼鉄ジーグ』は1975年放映開始。前年に放映された『宇宙戦艦ヤマト』から生まれた新しい潮流に逆行し、勧善懲悪のお子様向きストーリーだったことで、玩具のターゲットとなる狭い年齢層以外の視聴者層を獲得できなかったようだ。

『宇宙戦艦ヤマト』が切り開いたシリアスものは、『銀河鉄道999』(1978年放送開始)に引き継がれ、『機動戦士ガンダム』(1979年放送開始)で花開く(初年度は振るわずじまいで、実際は1980年の再放送でブレイクしたのだが)。その後は数々のロボットアニメが製作されて多くがヒットし、そのプラモデルが大流行し、劇場版やOVAも続々と製作され・・・と一大ムーブメントとなって行った。

日本と異なるイタリアでの放映時期と放映順

しかしこの日本の流れとイタリアはリアルタイムではない。上記の作品群の中でイタリアで最も最初に放映されたのは実はマジンガーシリーズ第3弾の『UFOロボグレンダイザー(イタリア名:UFO Robot Goldrake』で1978年からの放映だ。これは空前の大ヒットとなり、主題歌も海外混合のシングルチャート上位に食い込むほどの大ヒットを記録したのだ。そして翌1979年に放映開始となったのが『鋼鉄ジーグ(イタリア名:Jeeg robot d'acciaio)』だった。

これらが人気を博したことで、イタリアでは遡って第2作目の『グレートマジンガー(Il Grande Mazinger)』を1979年から、第1作目の『マジンガーZ(Mazinger Z)』を1980年からの放映となったので、この3部作のイタリアでの知名度は、実は日本とは逆となるのだ。

そしてこの1980年に『宇宙戦艦ヤマト(La corazzata Yamato)』、『機動戦士ガンダム(Mobile Suit Gundam/イタリアでの発音は“グンダム”)』の2大巨編が放映されて、イタリアでの日本のSFアニメの人気が決定的なものとなった。

イタリアでは“UFO ROBOT“そして“Jeeg”が
日本のロボットアニメの代名詞だ!

こうしてイタリアでは、元祖日本のロボットアニメと言えば最初期に放映された “UFO robot”と“Jeeg”がダントツで、そのジャンルの代名詞化していると言っても過言ではないのだ。

映画『皆はこう呼んだ、鋼鉄ジーグ』は、1976年生まれの若き監督Gabriele Mainetti(ガブリエレ・マイネッティ)が初めて手掛けた長編作。イタリアで『鋼鉄ジーグ』が放映されていた時に彼は3歳。まさに“三つ子の魂”のように記憶に刻まれているのだろう。

映画監督として将来を占う勝負作に“マジンガー”でもなく“ガンダム”でもなく、“ジーグ”を選んだところが、いかにもイタリア的だと感じさせる。

放映当時に流行していたイタリアPOPSを劇中曲に多用!

ちなみに同映画は、『鋼鉄ジーグ』がイタリアで放映されていた1980年前後に流行していたイタリアPOPSを劇中にふんだんに盛り込んでいるので、イタリアPOPSファンにも要チェックの作品だ。最もフィーチャーされているのが適役ジンガロがカラオケで熱唱するシーンがたっぷり盛り込まれた「Un'emozione da poco(邦題:青春)」(1978)。オリジナルはAnna Oxa(アンナ・オクサ)。

Lo chiamavano Jeeg Robot - Zingaro

そして歌詞の意味と場面の状況を一致させることに一役買った重要な曲がNada(ナーダ)の「Ti stringero`(意:あなたを抱きしめてあげるわ/1982)」だ。

他にも適役ジンガロがLoredana Berte'(ロレダーナ・ベルテ)の「Non sono una signora(意:私は貴婦人じゃない)」(1982)を口ずさむシーンも。

Lo chiamavano Jeeg Robot - Enzo

そしてエンディングは主人公エンツォを好演したClaudio Santamaria(クラウディオ・サンタマリア)が歌う主題歌だ。スローなテンポでアンニュイな感じで歌っているので気付きにくいが、実は日本の主題歌にイタリア語詞を付けたものだ(イタリアでの放映時のイタリア語詞だが、この時は日本と同じアレンジだった)


映画『皆はこう呼んだ、鋼鉄ジーグ』の劇中曲を解説する音楽講座開催!
歌詞の意味や映画ストーリーとの絡み、オリジナル歌手のイタリアでの位置付けなどを解説!
日時:2017年7月25日(火)18:30〜
場所:東京/青山・ベリタリア イタリア語・文化教室(最寄駅地下鉄:表参道駅)
詳細はこちらまで→http://piccola-radio-italia.com/archives/52257924.html
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『紀元2010年 - PFMとアンドレの新たな旅(A.D.2010 - La Buona Novella)』
【2014年5月14日発売】『紀元2010年 - PFMとアンドレの新たな旅(A.D.2010 - La Buona Novella)』(CD)
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【2014年2月19日発売】PFM/『イン・クラシック〜モーツアルトからの祭典(PFM in classic | Da Mozart a Celebration)』(2CD)
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公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
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CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『ジリオラ・チンクェッティ/パーフェクト・ベスト』
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CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
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CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』
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「小さな村の物語イタリア 音楽集」(市販版/別選曲)
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ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
【2013年3月発売】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
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ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
【2012年7月5日発売】ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
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シーライトパブリッシング
月例コラム『イタリアPOPSのススメ』

ミュージックラウンドアバウトFM戸塚『ミュージックラウンドアバウト』
雑誌『MusicaVita Italia』特集2013/10/31放送

文化セミナー『イタリアンポップスのすべて』@公益財団法人 日伊協会
文化セミナー『イタリアンポップスのすべて』@公益財団法人 日伊協会
講師を務めました。

公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
巻頭特集『豊穣なるイタリアン・ポップスの世界』執筆

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「小さな村の物語イタリア 音楽集」(市販版/別選曲)
【2013年5月22日発売】「小さな村の物語イタリア 音楽集」(市販版/別選曲)
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2012/6/29開催 - Attico 初夏の『イタリアン・パーティー』
2012/6/29開催 - Attico 初夏の『イタリアン・パーティー』でDJ&VJを務めました!

2012/6/24開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)
2012/6/24開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)でナヴィゲーターを務めました!

ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
【2012年7月5日発売】ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
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2012/5/27開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)
2012/5/27開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)で講師を務めました!

『イタリアブックフェア2012』@イタリア文化会館
『イタリアブックフェア2012』@イタリア文化会館でイベント『イタリアPOPSスペシャル』を担当しました!

★秋のイタリア収穫祭★東京ガス
★秋のイタリア収穫祭★東京ガスで音楽コーナーを務めました!

逢いびき〜魅惑のイタリアン・ポップス BS日テレ「小さな村の物語 イタリア」音楽編(通販限定)
【2011年10月1日発売】逢いびき〜魅惑のイタリアン・ポップス BS日テレ「小さな村の物語 イタリア」音楽編(通販限定)
歌詞対訳を監修いたしました!

シーライト パブリッシング
『イタリアPOPSのススメ』連載コラム@シーライト パブリッシング

『イタリアブックフェア2011』@イタリア文化会館
『イタリアブックフェア2011』@イタリア文化会館でイベント『イタリアPOPSスペシャル』を担当しました!

NHK-BShi『Amazing Voice 驚異の歌声』Mina特集
NHK-BShi『Amazing Voice 驚異の歌声』Mina特集で資料映像協力しました

ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
【通販限定】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
歌詞対訳を監修いたしました!

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Claudio Baglioniインタビュー
取材協力いたしました!


【通販限定】VIVA SANREMO! Canzone Collection ビバ サンレモ!〜カンツォーネ・コレクション(CD4枚組/日本盤)
歌詞対訳を監修いたしました!

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「イタリアン・ポップ・ミュージック 50年の変遷」@PolyCultureClubTokyo

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シカゴピザ公式サイトでのイタリア音楽コラム執筆(分社化により現在は該当サイト消滅)

Tra te e mare(海のように)/Laura pausini
Tra te e mare(海のように)/Laura pausini(ラウラ・パウジーニ)
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Storie di tutti i giorni(過ぎ行く日々の物語)/Riccardo Fogli(リッカルド・フォッリ)
Storie di tutti i giorni(過ぎ行く日々の物語)/Riccardo Fogli(リッカルド・フォッリ)
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