Piccola RADIO-ITALIA

〜イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本に作りたい〜
Gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone!!

イタリアの家庭でラジオをつけるがごとく、イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本にも作りたい
という趣旨で、2005年4月より毎月1回、通称“FESTA(フェスタ)”と呼ばれるイタリアン・ポップス鑑賞会を開催しております。
このサイトでは、そのFESTAのレポートを中心に、イタリアン・ポップス(イタリアPOPS)を紹介しております。
FESTA会場で流した音楽や映像には、Web上ではご紹介できないのが多々あります。ぜひFESTA会場にお越しください。Festa情報→http://piccola-radio-italia.com/archives/cat_50003116.html

公式facebookページ (facebook ufficiale)
http://www.facebook.com/PiccolaRadioItalia

Ecco il gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone,
e speriamo di creare la circostanza in cui si divertono la musica pop italiana in Giappone
Diamo la festa musicale ogni mese da Aprile 2005, dove mettiamo la musica pop italiana.
Qua sul nostro sito, inseriamo dei rapporti sulla ogni festa.
Ci sono tante musiche che non si può mettere nel sito,quindi partecipate alla nostra festa pure!

第152回イタリアPOPSフェスタ(2018年3月)レポート(第2部:Max Pezzali、Nek、Francesco Renga、Gianna Nannini)

Max Pezzali(マックス・ペッツァーリ/51歳/Lombardia州Pavia出身)のアルバム『Le canzoni alla radio(意:ラジオに流れる楽曲集)』(2017)は、Maxのデビュー25周年を記念した企画もので、サブタイトルの"di Max Pezzali & 883(マックス・ペッツァーリと883の)"が示すように、883時代からのヒット曲のラジオ・エディット・ヴァージョン集(CD2枚組)。彼を育てた敏腕Claudio Cecchetto(クラウディオ・チェッケット)プロデュース。
Max Pezzali - Canzoni alla radio

全36曲中、7曲が新曲、1曲がNewRemixヴァージョン。先行シングルはタイトル曲「Le canzoni alla radio feat.Nile Rogers」。ナイル・ロジャースは米の敏腕プロデューサー&ギタリストで、彼の特徴的なカッティング・ギターサウンドをフィーチャーしたサウンドに仕上がっている、ナイル・ロジャースがプロデュースした有名どころはマドンナ、デヴィッド・ボウイ、デュラン・デュラン、ダイアナ・ロス、ジェフ・べック、ミック・ジャガーなど、錚々たる顔ぶれだ。

そしてシングル第2弾はこのアルバムの最大の目玉となったNek(ネック/46歳/Emilia-Romagna州Sassuolo出身)とFrancesco Renga(フランチェスコ・レンガ/50歳/Friuli-Venezia Giulia州Udine出身)と共演した「Duri da battere(意:叩くほど固い)」。公式ヴィデオクリップは、Manetti Bros(マネッティ・ブラザーズ)監督が手掛けた意欲作となった。同監督作品にはイタリア映画祭2018で上映される『愛と銃弾(原題:Ammore e malavita)』がある。

サンレモ音楽祭2018にこの3人揃ってゲスト出演し、司会を務めていたカンタウトーレClaudio Baglioni(クラウディオ・バリォーニ/67歳/Roma出身)のヒット曲「Strada facendo(意:道行きながら)」(1981)をBaglioniと共に4人で歌って披露したが、会期直後に3人だけで録音したスタジオ録音ヴァージョンをリリースした。

そして同曲を収録したアルバム『Il disco(意:ディスク)』をMax Nek Renga名義で追加リリース。3人の持ち歌のライヴテイクが収録されている。
Max Nek Renga - Il disco

※当サイトでのMax Pezzaliの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Max_Pezzali

※当サイトでのNekの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Nek

※当サイトでのFrancesco Rengaの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Francesco_Renga

※当サイトでのClaudio Baglioniの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Claudio_Baglioni


Gianna Nannini(ジァンナ・ナンニーニ/64歳/Toscana州Siena出身)のアルバム『Amore gigante(意:巨大な愛)』(2017)のジャケットには5色のヴァージョンが存在する。プロデュースはGianna自身と敏腕Michele Canova Iorfida(ミケーレ・カノーヴァ・イォルフィダ)が務めた。
Gianna Nannini - Amore gigante
Gianna Nannini - Amore gigante_5colori

先行シングル「Fenomenale(意:並はずれた)」

シングル第2弾「Cinema(意:映画)」

GiannaもMax Pezzaliたちと同様、サンレモ音楽祭2018にゲスト出演し、前出の「Fenomenale」を披露しただけでなく、Baglioniのヒット曲「Amore bello(意:美しい恋)」(1973)をBaglioni自身とデュエット。この2人のベテラン歌手にとって(TVでは)初共演となる名シーンとなった。
https://youtu.be/dqGQ3lJzxKg

※当サイトでのGianna Nanniniの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Gianna_Nannini


注)記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、2018年に達する年齢で表記。

第152回イタリアPOPSフェスタ(2018年3月)レポート(第1部:Nina Zilli)

オールディーズ風の曲調で定評のあるカンタウトリーチェNina Zilli(ニーナ・ズィッリ/38歳/Emilia-Romagna州Piacenza出身)の近作アルバム2枚から紹介。

『Frasi & Fumo(意:フレーズと煙)』(2015)は、Nina自身と名匠Mauro Pagani(マウロ・パガーニ)と共同プロデュースで話題となったアルバム
Nina Zilli - Frasi & Fumo

※当サイトでのMauro Paganiの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Mauro_Pagani

このアルバムにはサンレモ音楽祭2015で9位となった「Sola(意:独り)」を収録しており、同音楽祭ではPaganiがオーケストラ指揮をしたシーンも見逃せなかった。

同音楽祭のカヴァー大会でNinaはMassimo Ranieri(マッシモ・ラニエリ)がCanzonissima1969で歌って3位となったヒット曲「Se bruciasse la citta`(意:もし街が燃えたなら)」をカヴァーして披露。上記のアルバムにスタジオ録音テイクを収録している。

※当サイトでのMassimo Ranieriの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Massimo_Ranieri

同アルバムからのシングル第2弾は「#RLL [Riprenditi le lacrime(意:涙から立ち直りなさい)])
。Ninaらしいモータウン調の楽曲。

2017年に発表したアルバム『Modern Art』は、プロデューサーに売れっ子の敏腕Michele Canova Iorfida(ミケーレ・カノーヴァ・イォルフィダ)を迎えてリリース。
Nina Zilli - MoDERN ART

第1弾シングル「Mi hai fatto fare(意:あなたは私にさせた)」は、Ninaの従来路線からイメチェンを図りヒップホップ調となった。
https://youtu.be/U08DkmuiwQw

第2弾シングル「Domani arrivera`[Modern Art](意:明日はやって来るわ)」は、さらにラップ調楽曲となった。
https://youtu.be/f_d6G_FJ-oU

サンレモ音楽祭2018に「Senza appartenere(意:所属することなく)」で出場し、結果は20人中17位と振るわなかったが、従来のNinaの路線&サンレモ音楽祭向きで安心して聴いていられる楽曲。同アルバムのサンレモ・エディションに追加収録された。同音楽祭第4夜のゲストを迎えた演出では、ジャズ系カンタウトーレSergio Cammariere(セルジォ・カンマリエレ/58歳/Calabria州Crotone出身)と共演。Cammariereが弾くピアノをフィーチャーした2人のデュエットは同曲の魅力を異なる角度で再現した名演となった。

※当サイトでのSergio Cammariereの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Sergio_Cammariere

シングル第4弾となったのは「1XUnattimo(意:1X一瞬|ひと時をひとりの人に」

※当サイトでのNina Zilliの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Nina_Zilli


注)記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、2018年に達する年齢で表記。

第152回イタリアPOPSフェスタ(2018年3月)参加者募集

紹介予定:
Umberto Tozzi(ウンベルト・トッツィ)『Quarant'anni che Ti Amo in Arena』(2017)、『Ma che spettacolo』(2015)
Gianna Nannini(ジァンナ・ナンニーニ)『Amore gigante』(2017)
Max Pezzali(マックス・ペッツァーリ)『Le canzoni alla radio』(2017)
Nina Zilli(ニナ・ズィッリ)『Modern Art』(2017)、『Frasi & Fumo』(2015)

2018-03EV

※当サイトでのUmberto Tozziの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Umberto_Tozzi

※当サイトでのGianna Nanniniの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Gianna_Nannini

※当サイトでのMax Pezzaliの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Max_Pezzali

※当サイトでのNina Zilliの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Nina_Zilli

イタリアPOPSの話題のアルバムや最新曲、アーティストのエピソードなどを日本語解説で補足しながら、音と映像で思う存分楽しめる楽しい音楽イベントです。

東京スカイツリーを間近に望む夜景と、 来場者持ち寄りの飲食物を一緒に味わえるのも人気です!

なお、Eメールアドレスをお知らせいただいた参加者には、FESTA参加後、もれなく秘密のプレゼントがあります。(注:携帯メールアドレスには、プレゼントのご提供ができない場合あります。)

日時:2018年03月24日(土) 17:00〜21:30(16:30開場)

会費:1,000円

※飲食物のお持ち寄りをお願いいたします:取り分けし易いものがベターです。ご自分がお好きなもの・食べたいものを数人前ぐらいで充分です。

席数:ご予約順の先着20名(要・予約)

会場:東京・JR亀戸駅 徒歩2分(予約者のみに詳細をお知らせいたします

注意事項
※先着20名に達し次第、募集を締め切ります。
※席数に達しなかった場合でも、準備の都合上、予約締切は会期前日とします。
※音楽鑑賞タイムは、音楽を鑑賞する目的の参加者の迷惑とならないよう各自ご注意ください。

参加ご希望の方はコチラからお申し込みください。 (予約制)

3/16開催 音楽セミナー『百花繚乱!イタリア音楽』@ベリタリア

アペリテイーヴォスタイルのイタリア音楽セミナー【イタリアンポップスセミナー&フェスタ 百花繚乱】

2018 festa di canzione 20

サブテーマは“歌から読み取ろう!使えるイタリア語 Canzoni e frasi utili”
歌詞から情景・状況を読み取るレッスンですが、イタリア語に興味さえあれば、参加者のイタリア語力は問いません。

【課題曲】
Ermal Meta e Fabrizio Moro(エルマル・メータ & ファブリツィオ・モーロ)/「Non mi avete fatto niente(意:君たちは僕に何もしなかった/2018)
2月に開催された伝統ある第68回サンレモ音楽祭の優勝曲。新進気鋭のMetaと中堅になりつつあるMoroがこの音楽祭のためにタッグを組んだ。社会派の2人が歌詞に込めた意味とは??を探ります。

Francesco Gabbani(フランチェスコ・ガッバーニ)/「Occidentali's Karma(意:西洋のカルマ[業])/2017」
昨2017年のサンレモ音楽祭優勝曲。能天気なダンス曲が優勝したと物議をかもしだした迷作。西洋文化をシニカルに揶揄しながら東洋文化をリスペクトしている内容だが、東洋人ならどんなことが歌われているのかチェックすべし。

Raphael Gualazzi(ラファエル・グァラッツィ)/「La fine del mondo(意:世界の終わり/2017)」
3月23日に再来日公演がせまったGualazziの最新シングル曲。今回のセミナーではペシミズムの香りがする3曲が続くが、この曲はタイトルに反して・・・を解説します。

お申し込みは直接ベリタリアTel.03-3404-6116まで。
Bell'Italia【詳細】
開催日:2018年3月16日(金)
時間:19:00−20:30
会場:ベリタリア イタリア語・文化教室
所在地:〒107-0062 東京都港区南青山3-15-12
電話:03-3404-6116
最寄駅:地下鉄銀座線・半蔵門線・千代田線「表参道」A4番出口より徒歩3分
参加費:4,200円※ドリンク&軽食付

東京・南青山でイタリアの香りを醸し出し続けて20余年の『ベリタリア イタリア語・文化教室』の素敵なサロンにて、イタリア女性が腕を振るった軽食&ドリンクを味わいながら楽しめます。

音楽の国イタリアでは、ポップスはクラシックと同等の評価を得る芸術です。しかし日本ではイタリアのポップスがマスメディアから流れる事が少なく、情報も少ないため、残念ながら多くの方がその魅力に触れる機会を逸しています。

こうした日本人に知られざるイタリアン・ポップスの魅力を、音と映像でご紹介いたします。貴重な音源・映像・ネタも満載! イタリアン・ポップス初心者の方も、熱烈なファンの方も、共に楽しめるイヴェントです。ぜひこの機会に体験してみてください。※日本語で解説しますので、受講者のイタリア語力は問いません。

イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア』各号もBell'Italiaの1F受付で優待価格でお求めいただけます。

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cronaca日伊協会会報『CRONACA』
コラム『YoshioAntonioのイタリアPOPS小事典』連載中。

『Viva!イタリア Vol.4』『Viva!イタリア Vol.4』【映画の音楽ネタ】

cronaca日伊協会・年刊学術誌『日伊文化研究』第56号(2018年)
「1960年代のイタリア音楽(ポップス)について」掲載

ジョー・バルビエリ(Joe Barbieri) / 折り紙(Origami)(2017/日本盤)ジョー・バルビエリ(Joe Barbieri) / 折り紙(Origami)(2017/日本盤)ライナーノーツを担当

『Viva!公務員(Quo vado?)』(2015)『Viva!公務員(Quo vado?)』(2015)【映画の音楽ネタ】

Camillo Pace - Credo nei raccontiCamillo Pace『Credo nei racconti』(2017)

Gianluca Paganelli - DestinoGianluca Paganelli『Destino』(2016/日本盤)

イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(MusicaVita Italia)』イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(Musicavita Italia)』

決定盤!永遠のシャンソンコレクション『決定盤!永遠のシャンソンコレクション』(CD5枚組/日本盤)

『紀元2010年 - PFMとアンドレの新たな旅(A.D.2010 - La Buona Novella)』
【2014年5月14日発売】『紀元2010年 - PFMとアンドレの新たな旅(A.D.2010 - La Buona Novella)』(CD)
対訳を監修いたしました!

PFM/『アンドレの詩(PFM canta De Andre')』
【2014年5月14日発売】PFM/『アンドレの詩(PFM canta De Andre')』(CD)
対訳を監修いたしました!

PFM/『イン・クラシック〜モーツアルトからの祭典(PFM in classic | Da Mozart a Celebration)』
【2014年2月19日発売】PFM/『イン・クラシック〜モーツアルトからの祭典(PFM in classic | Da Mozart a Celebration)』(2CD)
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公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
巻頭特集『豊穣なるイタリアン・ポップスの世界』執筆

CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
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CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『永遠のイタリア音楽全集』
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CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』
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「小さな村の物語イタリア 音楽集」(市販版/別選曲)
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逢いびき〜魅惑のイタリアン・ポップス BS日テレ「小さな村の物語 イタリア」音楽編(通販限定)
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Piccola RADIO-ITALIA

京都のCristinaと東京のYoshioAntonioによるプロジェクト。

イタリアの家庭でラジオをつけるがごとく、イタリアPOPSを簡単に聴ける環境を日本にも作りたい、という目標が込められた名前です。

Cristina da Kyoto e Yoshio Antonio da Tokio, vorremmo creare la circostanza in cui si può ascoltarla più facilmente anche qua in Giappone. Sperando questo motivo, il progetto si chiama "Piccola RADIO-ITALIA".

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第3回「イタリアン・ポップス・セミナー 」@日伊協会
2015/7/25開催 第3回『イタリアン・ポップス・セミナー 』@日伊協会

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2014/7/26開催 第2回『イタリアン・ポップス・セミナー 』@日伊協会

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シーライトパブリッシング
月例コラム『イタリアPOPSのススメ』

ミュージックラウンドアバウトFM戸塚『ミュージックラウンドアバウト』
雑誌『MusicaVita Italia』特集2013/10/31放送

文化セミナー『イタリアンポップスのすべて』@公益財団法人 日伊協会
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講師を務めました。

公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
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ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
【2013年2月末発売予定】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
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2012/6/29開催 - Attico 初夏の『イタリアン・パーティー』
2012/6/29開催 - Attico 初夏の『イタリアン・パーティー』でDJ&VJを務めました!

2012/6/24開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)
2012/6/24開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)でナヴィゲーターを務めました!

ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
【2012年7月5日発売】ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
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2012/5/27開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)
2012/5/27開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)で講師を務めました!

『イタリアブックフェア2012』@イタリア文化会館
『イタリアブックフェア2012』@イタリア文化会館でイベント『イタリアPOPSスペシャル』を担当しました!

★秋のイタリア収穫祭★東京ガス
★秋のイタリア収穫祭★東京ガスで音楽コーナーを務めました!

逢いびき〜魅惑のイタリアン・ポップス BS日テレ「小さな村の物語 イタリア」音楽編(通販限定)
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『イタリアPOPSのススメ』連載コラム@シーライト パブリッシング

『イタリアブックフェア2011』@イタリア文化会館
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ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
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世界の音楽情報誌Latina
Claudio Baglioniインタビュー
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「イタリアン・ポップ・ミュージック 50年の変遷」@PolyCultureClubTokyo

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シカゴピザ公式サイトでのイタリア音楽コラム執筆(分社化により現在は該当サイト消滅)

Tra te e mare(海のように)/Laura pausini
Tra te e mare(海のように)/Laura pausini(ラウラ・パウジーニ)
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Storie di tutti i giorni(過ぎ行く日々の物語)/Riccardo Fogli(リッカルド・フォッリ)
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シングル盤リリース時に歌詞注釈を担当いたしました!

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Opera prima(オペラ・プリマ)/Pooh(プー)
日本盤初リリース時にコラム記事を執筆いたしました!

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