Piccola RADIO-ITALIA

〜イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本に作りたい〜
Gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone!!

イタリアの家庭でラジオをつけるがごとく、イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本にも作りたい
という趣旨で、2005年4月より毎月1回、通称“FESTA(フェスタ)”と呼ばれるイタリアン・ポップス鑑賞会を開催しております。
このサイトでは、そのFESTAのレポートを中心に、イタリアン・ポップス(イタリアPOPS)を紹介しております。
FESTA会場で流した音楽や映像には、Web上ではご紹介できないのが多々あります。ぜひFESTA会場にお越しください。Festa情報→http://piccola-radio-italia.com/archives/cat_50003116.html

公式facebookページ (facebook ufficiale)
http://www.facebook.com/PiccolaRadioItalia

Ecco il gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone,
e speriamo di creare la circostanza in cui si divertono la musica pop italiana in Giappone
Diamo la festa musicale ogni mese da Aprile 2005, dove mettiamo la musica pop italiana.
Qua sul nostro sito, inseriamo dei rapporti sulla ogni festa.
Ci sono tante musiche che non si può mettere nel sito,quindi partecipate alla nostra festa pure!

第145回イタリアPOPSフェスタ(2017年8月)レポート(第2部:Gigliola Cinquetti)

11月に24年振りの来日公演が決まったGigliola Cinquetti(ジリオラ・チンクェッティ/70歳/Verona出身)
Gigliola Cinquetti
来日公演情報:http://piccola-radio-italia.com/archives/52254728.html

Festaでは来日予習編その2として、歌詞を見ながら歌って覚え、歌手と観客が一緒に歌うイタリアスタイルのコンサートを来日公演当日に行えるような試みとした。

「Ho bisogno di vederti(邦題:あこがれはいつも心に)」(1965)。 サンレモ音楽祭1965で5位。当時17歳。同曲を歌ったパートナーはConnie Francis(コニー・フランシス)。スローテンポで歌詞も優しいため、歌って覚えやすい楽曲。

「Volano le rondini(邦題:つばめのように)」(1968)。当時20歳。ベンチャーズ風のサウンドが当時らしい一曲。アップテンポのためAメロは所見では歌い難いものの、サビは大いに盛り上がること間違いなし。

「Romantico blues(邦題:ロマンティコ・ブルース)」(1970)。サンレモ音楽祭1970で第6位。当時22歳。同曲を歌ったパートナーはBobby Solo(ボビー・ソロ)。

往年のヒット曲から離れて、現在のところ一番新しいアルバムとなる『20.12(意:12月20日)』(2015)から。2015年の彼女の誕生日12月20日にリリースされたアルバムで、Pascal Basile(パスカル・ブラズィレ)がほとんどの曲を書き下ろしている。ちなみにこのアルバムリリース時に撮影された写真が今回の来日公演のメインビジュアルに流用されている。
12

アルバムの中から「Lacrima in un oceano(意:大洋の涙)」を2016年のTV出演時の映像で。

※当サイトでのGigliola Cinquettiの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Gigliola_Cinquetti


注)記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、2017年に達する年齢で表記。

Continua alla prossima puntata.(続く)

第145回イタリアPOPSフェスタ(2017年8月)レポート(第1部:Iskra,Rachele Bastreghi,Baustelle)

重鎮カンタウトーレLucio Dalla(ルーチョ・ダッラ/1943-2012)のコーラスを長年務めたIskra(イスクラ/71歳/Emilia-Romagna州San Felice sul Panaro出身)。

1963年から歌手活動を始め、当初はソロ歌手としての成功を目指して、カストロカーロ音楽祭出場などをしていたが願いは叶わず、バンドのヴォーカリストや他の歌手のレコーディングに参加する活動を重ねているうちにLucio Dallaと巡り合う、という来歴。前出の通り、その後の長きに渡るLucio Dallaのサポートのお陰で、広く全国区に彼女の顔と声は知れ渡ることになる。

まだ年齢制限がなかった2009年のサンレモ音楽祭の新人部門に62歳で初出場して、ソロデビューアルバムをリリース。今回のFestaで紹介するのは2ndアルバム『Ossigeno - Un viaggio nell'anima(意:酸素=元気の素 - 心の中の旅)』(2013)だ。
Iskra - Ossigeno

2015年になって公式ヴィデオクリップが製作された「C'era una volta l'amore(意:昔々愛が有りました)」。Iskra自身がメインとなって書いた楽曲。

※当サイトでのIskraの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Iskra


続いては、Baustelle(バウステッレ)の紅一点メンバーRachele Bastreghi(ラケーレ・バストレギ/40歳/Toscana州Montepulciano出身)の初のソロアルバム『Marie』(2015)から。アルバムタイトルは、2014年のTV番組『Questo nostro amore 70(意:この私たちの愛 70年)』(2014)でRacheleが演じた役名。1970年代への愛を込めた番組にちなんで、このアルバムも1970年代をコンセプトにしている。
Rachele Bastreghi - MARIE

「Il ritorno(意:戻り)」はRacheleと作曲家&ピアニストのDario Faini(ダリオ・ファイニ)との共作。リリース翌年に製作された公式ヴィデオクリップで。

「Senza essere(意:存在せず)」はBaustelleのギタリストClaudio Brasini(クラウディオ・ブラズィーニ)との共作。


そのRacheleが所属する3人組ユニットBaustelle(バウステッレ)の4年振りのスタジオ録音アルバム『L'amore e la violenza(意:愛と暴力)』(2017)
Baustelle - L'amore e la violenza

リーダー&メインヴォーカルのFrancesco Bianconi(フランチェスコ・ビアンコーニ)が全曲書き下ろし(メンバーや他の作家との共作もあり)、プロデュースも務め、"色つきの卑猥なポップ"で、刺激的で複雑なものを明快に表現したポップミュージックであると語っている。前作で多用した生オーケストラをシンセに置き換え、ドラムも敢えてサンプリング音源の打ち込みと1975年から1982年にリリースされたアナログレコードからサンプリングしたものを使用している。チャート最高2位を記録。

印象的なジャケット写真は、カンヌ国際映画祭グランプリ受賞作『If もしも....』(英/1968/リンゼイ・アンダーソン監督)にインスピレーションを得ている。イギリスのパブリックスクール内の体罰、下級生の酷使、同性愛、いじめなどの実態を過激な妄想とブラックユーモアを交えながら描き、賛否両論を巻き起こした問題作だ。

シングル第1弾「Amanda Lear(アマンダ・リア)」。1970年代に脚光を浴びたモデル出身タレント名をタイトルに据えている。彼女はイギリス人の父とロシア系モンゴル人の母からHongKongで生まれたというエキゾチックな容姿のフランス人で、後にイタリア国籍を得ている。

「Il Vangelo di Giovanni(意:ヨハネの福音書)。

「Betty」はメンバーのRachele Bastreghiが作曲に参加した作品。

※当サイトでのBaustelleの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Baustelle


注)記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、2017年に達する年齢で表記。

Continua alla prossima puntata.(続く)

Junko Kato 加藤順子『Abbracciame アッブラッチャメ(抱きしめて!)〜ナポリに恋をして〜』 レヴュー (recensione)

太陽カンツォーネ・コンコルソの初代優勝者にして、カンツォーネ歌手。さらに後進の育成にも励む加藤順子の記念すべきイタリア・デビュー・アルバム『Abbracciame アッブラッチャメ(抱きしめて!)〜ナポリに恋をして〜』(2017)。
Junko Kato - Abbracciame

サブタイトルにもあるようにナポリにこだわり、ナポリの制作チームとがっぷり組んで、ナポリ語やナポリ由来の楽曲を収録した作品集となった。

“ナポリの歌”と言っても、日本や世界で良く知られているナポレターナは5曲目の「Anema e core(アネマ・エ・コーレ)」ぐらいで、その他はナポリでは知られているものの・・・といった、いわゆる“隠れた名曲”的な選曲集になっているところが実に魅力的だ。

若手のナポリ人歌手4名がデュエットに参加していることや、ベテランのPino D'Alessio(ピーノ・ダレッシォ)がプロデュースを務め、Gigi D'Alessio(ジジ・ダレッシォ)のサポートで知られるギタリストPippo Seno(ピッポ・セーノ/Gigi D'Alessio来日公演2016にも同行)がアレンジや楽曲提供、演奏で参加しているところも特筆するところだ。

1曲目「Abbracciame (con Andrea Sannino) アッブラッチャメ」は、ナポリの若手カンタウトーレAndrea Sannino(アンドレア・サンニーノ)の2015年ヒット曲で、Sannino自身とのデュエットヴァージョン。公式ヴィデオクリップもCD内に収録されている。

2曲目「'A canzuncella ア カンツンチェッラ」。これはナポリ出身のバンドAlunni del sole(アルンニ・デル・ソーレ/意:太陽の弟子たち)の1977年発表曲。これぞ知る人ぞ知る名曲のひとつだ。ここではオリジナルのAlunni del Soleの映像で。

3曲目「Resta cu'mme (con Maria Boccia) レスタ・ク・メ」。イタリア人初のグラミー賞を獲得した元祖カンタウトーレDomenico Modugno(ドメニコ・モドゥーニョ)が自作して歌った有名なナポリ語曲のひとつ。

4曲目「Fiori d'arancio オレンジの花」。かつて60年代後半から70年代初頭にかけてビート・デュオFranco IV e Franco Iとして活躍したFrancesco Calabrese(フランチェスコ・カラブレーゼ)の1979年発表曲。これも知る人ぞ知る名曲のひとつ。

5曲目「Anema e core アネマ・エ・コーレ」。このアルバムの中で一番有名なナポレターナ曲。

6曲目「Bona notte (con Andrea Sannino) おやすみ」。本アルバムのアレンジャー&ギタリストのPippo Senoが書き下ろした楽曲。

7曲目「Lo specchio dei pensieri (con Salvo De Rosa) 思考の鏡」。Gigi Finizio(ジジ・フィニツィオ)がサンレモ音楽祭1995新人部門に出場して3位となった出世作。ここではオリジナルのGigi Finizioのライヴ映像で。

8曲目「Scacco matto スカッコ マット」。前曲同様Gigi Finizio作品。

9曲目「Sempre tu (con Monica Sarnelli) いつもあなたが・・・」。Pippo SenoやAndrea Sanninoを支えるSpenilloらとの共作曲。

10曲目「Passione パッショーネ」。有名な「Tu ca nun chiagne(泣かないおまえ)」など、20世紀初頭に多くの作品を書いたLibero Bovio(リベロ・ボヴィオ)の1934年作ナポレターナ。これも国外ではあまり知られていないナポレターナのひとつ。

第145回イタリアPOPSフェスタ(2017年8月)のお知らせ

紹介予定:
Emma(エンマ)/ライヴアルバム『Adesso-Tour live』(2016)
Gigliola Cinquetti(ジリオラ・チンクェッティ)来日予習編その2
Baustelle(バウステッレ)/アルバム『L'amore e la violenza』(2017)
Rachele Bastreghi(ラケーレ・バストレギ)/アルバム『Marie』(2015)
Iskra(イスクラ)/アルバム『Ossigeno』(2013)

2017-08FBevent

※当サイトでのEmmaの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Emma

※当サイトでのGigliola Cinquettiの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Gigliola_Cinquetti

※当サイトでのBaustelleの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Baustelle

※当サイトでのIskraの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Iskra

イタリアPOPSの話題のアルバムや最新曲、アーティストのエピソードなどを日本語解説で補足しながら、音と映像で思う存分楽しめる楽しい音楽イベントです。

東京スカイツリーを間近に望む夜景と、 来場者持ち寄りの飲食物を一緒に味わえるのも人気です!

なお、Eメールアドレスをお知らせいただいた参加者には、FESTA参加後、もれなく秘密のプレゼントがあります。(注:携帯メールアドレスには、プレゼントのご提供ができない場合あります。)

日時:2017年8月19日(土) 17:00〜21:30(16:30開場)

会費:1,000円

※飲食物のお持ち寄りをお願いいたします:取り分けし易いものがベターです。ご自分がお好きなもの・食べたいものを数人前ぐらいで充分です。

席数:ご予約順の先着20名(要・予約)

会場:東京・JR亀戸駅 徒歩2分(予約者のみに詳細をお知らせいたします

注意事項
※先着20名に達し次第、募集を締め切ります。
※席数に達しなかった場合でも、準備の都合上、予約締切は会期前日とします。
※音楽鑑賞タイムは、音楽を鑑賞する目的の参加者の迷惑とならないよう各自ご注意ください。

参加ご希望の方はコチラからお申し込みください。 (予約制)

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コラム『YoshioAntonioのイタリアPOPS小事典』連載中。

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【2014年5月14日発売】『紀元2010年 - PFMとアンドレの新たな旅(A.D.2010 - La Buona Novella)』(CD)
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京都のCristinaと東京のYoshioAntonioによるプロジェクト。

イタリアの家庭でラジオをつけるがごとく、イタリアPOPSを簡単に聴ける環境を日本にも作りたい、という目標が込められた名前です。

Cristina da Kyoto e Yoshio Antonio da Tokio, vorremmo creare la circostanza in cui si può ascoltarla più facilmente anche qua in Giappone. Sperando questo motivo, il progetto si chiama "Piccola RADIO-ITALIA".

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ミュージックラウンドアバウトFM戸塚『ミュージックラウンドアバウト』
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文化セミナー『イタリアンポップスのすべて』@公益財団法人 日伊協会
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2012/6/29開催 - Attico 初夏の『イタリアン・パーティー』
2012/6/29開催 - Attico 初夏の『イタリアン・パーティー』でDJ&VJを務めました!

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2012/6/24開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)でナヴィゲーターを務めました!

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2012/5/27開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)で講師を務めました!

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「イタリアン・ポップ・ミュージック 50年の変遷」@PolyCultureClubTokyo

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