Piccola RADIO-ITALIA

〜イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本に作りたい〜
Gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone!!

イタリアの家庭でラジオをつけるがごとく、イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本にも作りたい
という趣旨で、2005年4月より毎月1回、通称“FESTA(フェスタ)”と呼ばれるイタリアン・ポップス鑑賞会を開催しております。
このサイトでは、そのFESTAのレポートを中心に、イタリアン・ポップス(イタリアPOPS)を紹介しております。
FESTA会場で流した音楽や映像には、Web上ではご紹介できないのが多々あります。ぜひFESTA会場にお越しください。Festa情報→http://piccola-radio-italia.com/archives/cat_50003116.html

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Ecco il gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone,
e speriamo di creare la circostanza in cui si divertono la musica pop italiana in Giappone
Diamo la festa musicale ogni mese da Aprile 2005, dove mettiamo la musica pop italiana.
Qua sul nostro sito, inseriamo dei rapporti sulla ogni festa.
Ci sono tante musiche che non si può mettere nel sito,quindi partecipate alla nostra festa pure!

第163回イタリアPOPSフェスタ(2019年3月)レポート(第3部:来日アーティスト特集)

『サンレモ・ジョーヴァニ受賞アーティスト公演 Sanremo giovani world tour』で2019年4月3日の東京公演にやってくる5組のアーティストを紹介。
同公演の詳細は以下のリンクを参照
http://piccola-radio-italia.com/archives/52302650.html
Sanremo Giovani World Tour 2019


そして2019年5月18日に川崎クラブチッタで開催される『第1回ジャズ・ロック・レジェンズ2019』でやって来るイタリア・ジャズ・ロック界の両巨頭的バンドArea(アレア)とArti e Mestieri(アルティ・エ・メスティエリ)を紹介。
同公演の詳細は以下のリンクを参照
http://piccola-radio-italia.com/archives/52301818.html
1-lite

Areaは今回女性ヴォーカリストを招いた新プロジェクト体勢での来日となる。
Area-lite

※当サイトでのAreaの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Area


Arti e Mestieriの現リーダーはギタリストのGigi Venegoni(ジジ・ヴェネゴーニ)だが、彼の70年代のプロジェクトバンドに参加していたメンバーには、今や世界的な作曲家・ピアニストとなったLudovico Einaudi(ルドヴィコ・エイナウディ)が在籍していたそうだ。
Arti&Mestieti-lite

ドラムのFurio Chiricoはかつてイギリス人とイタリア人の混成バンドThe Trip(ザ・トリップ)に在籍し、後にDeep Purple(デイープ・パープル)に参加して一躍世界的なギターヒーローとなるRitchie Blackmore(リッチー・ブラックモア)も参加していたことで知られるバンドだ。

こうしたもの凄いエピソードを持つ面々が集結したバンドがArti e Mestieriだ。

※当サイトでのArti e Mestieriの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Arti_e_Mestieri

来日公演当日はこの2大バンドが共演するシーンもあるという噂で見逃せない。


注)記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、2019年に達する年齢で表記。

第163回イタリアPOPSフェスタ(2019年3月)レポート(第2部:Marco Mengoni, Raf Tozzi)

タレントオーディション番組Xファクターから2009年に躍り出て、サンレモ音楽祭2013で優勝。名実ともに新世代のカンタウトーレの代表格となったMarco Mengoni(マルコ・メンゴーニ/31歳/Lazio州Ronciglione出身)。2年半ぶりのオリジナルアルバム『Atlantico(意:大西洋の/アトラスの)』(2018)は、彼自身が南米や中南米を廻った経験を元に制作されたアルバムだ。
Marco Mengoni - Atlantico

「Voglio(僕は望む)」

「Buona vita(意:ハッピーライフ)」はSicilia州Palermoロケでヴィデオクリップが製作された。

「Hola[I Say](意:やぁ[僕は言う])」は、このアルバムの制作きっかけを象徴するように、スペイン語と英語を組み合わせたタイトルが付けられている。イギリスのシンガーソングライターTom Walker(トム・ウォーカー)との共作&共演で、共作者の中にはAlessandro Mahmoudの名前がある。彼はこのアルバム収録曲の3曲に共作者としてクレジットされ、このアルバムリリースの2ヶ月後、Mahmood(マームッド)の芸名でサンレモ音楽祭2019にいきなり優勝してしまう、エジプト系イタリア人という血筋を持つ超若手カンタウトーレだ。

そのMahmoodが優勝するサンレモ音楽祭2019にMarco Mengoniはスーパーゲストとして出演し、司会&芸術監督のClaudio Baglioni(クラウディオ・バリォーニ)との共演で自身のサンレモ音楽祭優勝曲「L'essenziale(不可欠な要素)」(2013)と故Lucio Battisti(ルーチョ・バッティスティ)の「Emozioni(意:感情)」を共演で披露した。

※当サイトでのClaudio Baglioniの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Claudio_Baglioni

※当サイトでのMarco Mengoniの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Marco_Mengoni


Raf(ラフ/60歳/Puglia州Margherita di Savoia出身)とUmberto Tozzi(ウンベルト・トッツィ/67歳/Torino出身)。それぞれが世界的なヒット曲を放ってきた2人のベテランカンタウトーレがタッグを組んだプロジェクト“Raf Tozzi”。そのプロジェクトを象徴するアルバムが『Raf Tozzi』(2018)だ。
Raf Tozzi

先行シングルとして発表された「Come una danza(意:あるダンスのように)」だが、なぜか上記のアルバムには収録されていない。。。公式ヴィデオクリップには世界中の街並みが背景に使われており、日本の街並みも一瞬登場する。

実は過去にもRafとTozziがタッグを組んだことがあり、最も有名なのはユーロヴィジョン・ソングコンテスト1987にイタリア代表としてこの2人がデュオとして出場して3位となり、国際的ヒット曲となった「Gente di mare(意:海の人々)」だ。この曲を2人と共作しているのは、彼らの共通の師匠ともいえる名匠Giancarlo Bigazzi(ジァンカルロ・ビガッツィ)だ。1960年代後半から作詞&作曲、音楽プロデューサーとして、数々のヒット曲を生み出した人物だ。彼が活動の本拠地とした生地Firenzeにちなんで、RafやTozziらのカンタウトーレたちを“Firenze派カンタウトーレ”と呼ぶのはこのためだ。上記のコラボアルバムにもオリジナルヴァージョンと2018年ヴァージョンの2テイクが収録されている。

サンレモ音楽祭2019にスーパーゲストとして出演した2人は、Claudio Baglioniら司会者3人と共演で同曲を披露した。彼らが登場してすぐのトークシーンで会場から湧きあがる歌声は前出のユーロヴィジョン出場の3ヶ月前のサンレモ音楽祭1987の優勝曲「Si puo` dare di piu`(意:人はもっと与え合う事ができる)」だ。サンレモ音楽祭ではTozziとEnrico Ruggeri(エンリコ・ルッジェーリ)、Gianni Morandi(ジァンニ・モランディ)のトリオで出場し、Rafは参加してはいないが、同曲を書いたのは前出のユーロヴィジョン参加曲と同じRaf-Tozzi -Bigazziの3人だ。

Raf Tozziの2人はサンレモ音楽祭2019でさらに自分たちのヒット曲をメドレーで歌って披露してくれた。「Il battito animale(意:動物の鼓動)」(Raf)〜「Tu(意:君)」(Tozzi)〜「Ti pretendo(意:君を切望する)」(Raf)〜「Gloria(グロリア)」(Tozzi)。デュオアルバム『Raf Tozzi』ではそれぞれのソロのオリジナルヴァージョンのみが収録されているので、この2人のデュオは現在のところ、ライヴでしか味わう事ができない。

※当サイトでのRafの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Raf

※当サイトでのUmberto Tozziの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Umberto_Tozzi


注)記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、2019年に達する年齢で表記。

第163回イタリアPOPSフェスタ(2019年3月)レポート(第1部:Alessandra Amoroso. Elisa)

現在のイタリアで最も実績のあるタレントオーディション番組Amici出身者の中で、最も成功した感のあるAlessandra Amoroso(アレッサンドラ・アモローゾ/33歳/Puglia州Galatina出身)。今や21世紀のディーヴァとして君臨する彼女もいつの間にかデビュー10周年。その記念に制作されたアルバムが『10』(2018)だ。
Alessandra Amoroso - 10

2018年に来日したEmma(エンマ)もそうだが、Amici出身者で成功したアーティストたちは総じて人間的魅力に溢れた愛されキャラばかりだ。半年に渡る放映期間の中で切磋琢磨して生き残っただけに、単に一芸に秀でているだけでは勝ち残れない。この「視聴者に愛されるキャラ」はスターには必要不可欠。なるべくしてスターになっていくのだ。

Alessandra Amorosoは、先に述べたようにその中でひときわ突出した才能とキャラに恵まれた人物だ。いかにAmiciの番組の力が強力でも、一過性の人気で終わった人物も多いが、Amici優勝後もずっと第一線で活躍し続ける先駆者と言えるのが、このAlessandra Amorosoだ。

そんなAlessandraのデビュー10周年記念アルバムのシングル第1弾「La stessa(意:変わらぬ私自身)」は、等身大の自分を歌ったAlessandraらしい楽曲。♪あなたがいてくれたら、私は変わらぬ私のままでいられる♪と歌われている。

「Trova un modo(意:やり方を見つけなさい)」

「Dalla tua parte(意:あなたの方から)」

こうしてTOPスターの一員になったAlessandraだが、実は彼女はサンレモ音楽祭に一度も出場したことがない。同期のValerio Scanu(ヴァレリオ・スカーヌ)や1年後輩のEmmaがサンレモ出場した際に応援のため共演したのみだが、彼女の応援を得た両者ともその年の優勝者に輝くという結果に導いた。言わば勝利の女神的存在だ。しかもValerio Scanuに至っては、会期中一度予選落ちしているにも関わらず、敗者復活戦で蘇ったうえに優勝するという、前代未聞の優勝者にもなったのだ。

そんなAlessandra Amorosoがサンレモ音楽祭2019にスーパーゲストとして出演。司会&芸術監督のClaudio Baglioni(クラウディオ・バリォーニ)とのデュエットで、「Io che non vivo [senza te](邦題:この胸のときめきを)」をカヴァーして披露した。歌い終わると大観衆のスタンディングオヴェーション、感極まって涙ぐむAlessandraが印象的な名演だ。

同曲はサンレモ音楽祭1965大会から生まれた世界的なヒット曲。カンタウトーレのPino Donaggio(ピーノ・ドナッジォ)が自作して歌ったが、同大会に別の曲で出場していた英女性歌手Dusty Springfield(ダスティ・スプリングフィールド)が気に入り、英語カヴァー「You don't have to say you love me(邦題:この胸のときめきを)」を録音。1970年代になってElvis Presley(エルヴィス・プレスリー)がカヴァーして、世界中に大ヒットし、今では世界的EverGreenソングのひとつとなっている。

※当サイトでのClaudio Baglioniの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Claudio_Baglioni

※当サイトでのAlessandra Amorosoの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Alessandra_Amoroso


Alessandra Amorosoを生み出した番組Amiciが始まった2001年のサンレモ音楽祭で「Luce [tramonti a nord est](意:光[北東への日没])」を歌って優勝、一躍有名になったカンタウトリーチェがElisa(エリーザ/42歳/Trieste出身)だ。それまでのElisaは主に英語で歌う歌手だったが、同曲をきっかけにイタリア語でも歌うようになったのだが、それでも依然として大半は英語曲のままだった。

『L'anima vola(意:魂が飛んでいく)』(2013)が初めての全曲イタリア語アルバムとなったが、次作『On』(2016)で再び英語メインのアルバムとなったElisa。また英語メインの活動に戻るのかとやきもきさせられたが、『Diari aperti(意:公開日記)』(2018)でまたしても全曲イタリア語アルバムとなり、イタリア語歌唱ファンがほっとする作品集となった。。
Elisa - Diari aperti

しかも先行シングルとなった「Quelli che restano(意:残るもの)」は、大御所カンタウトーレFrancesco De Gregori(フランチェスコ・デ・グレゴーリ)との共演という嬉しい企画となった。FestaではFrancesco De Gregoriも出演する公式ヴィデオクリップで紹介したが、インターネット上では日本から視聴不可の設定になっているため、ここでは、Elisa独りのライヴ映像を貼っておく。

※当サイトでのFrancesco De Gregoriの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Francesco_De_Gregori

シングル第2弾「Se piovesse il tuo nome(意:もしあなたの名が降って来るなら)」これも日本からの閲覧制限がかかったヴィデオクリップだ。ここではライヴ映像で。

シングル第3弾「Anche fragile(意:壊れやすくも)」

Elisaもサンレモ音楽祭2019にスーパーゲストとして出演し、伝説のカンタウトーレLuigi Tenco(ルイジ・テンコ)の「Vedrai vedrai(意:判るだろ、君には判るだろ)」を司会&芸術監督のClaudio Baglioniとのデュエットで披露した。実生活の中で移ろいゆく男女の心のすれ違いをきめ細かな表現で描写した傑作だ。

Luigi Tencoは60年代のイタリア音楽に新しい風を入れる活動をしていたジェノヴァ派カンタウトーレのひとりで、サンレモ音楽祭1967に出場中、古い作風の楽曲しか受け付けないサンレモ音楽祭の体質に失望し、抗議の念を込めて自殺した人物。彼の死を賭した抗議は結果として功を奏し、その作品群は彼の死後ようやく評価されるようになった不世出のカンタウトーレだ。

※当サイトでのLuigi Tencoの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Luigi_Tenco

※当サイトでのElisaの紹介記事
http://piccola-radio-italia.com/tag/Elisa


注)記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、2019年に達する年齢で表記。

サンレモ・ジョーヴァニ受賞アーティスト公演 Sanremo giovani world tour

サンレモ音楽祭2019最終日に突然発表された『Sanremo Giovani World Tour』。事実上サンレモ音楽祭出場のための新人登竜門となっている『Sanremo Giovani(サンレモ・ジォーヴァニ/意:サンレモ若手)』の2018年受賞者5組が5大陸7都市を回る世界ツアーの一環で東京にもやって来る!
Sanremo Giovani World Tour 2019

<インフォメーション>
主催:イタリア外務・国際協力省、RAIイタリア国営放送、サンレモ音楽祭、イタリア文化会館
開催日: 2019年4月03日
時 間: 19:30
主 催: Istituto Italiano di Cultura di Tokyo
入 場: 無料
会 場: イタリア文化会館 アニェッリホール
申込:https://iictokyobooking.net/rsv/1020/

今回のプログラムは、サンレモ音楽祭で芸術監督兼司会を務めたクラウディオ・バリオーニとワールドツアーの芸術監督で作曲家のマウリツィオ・フィラルドによるもので、アーティストは自身の曲のほか、さまざまなヒット曲をカヴァーして歌う。

当日の記録映像

Einar(エイナール/26歳)/キューバ生まれ。サンレモ音楽祭2019出場者。オーディション番組Xファクター、アミーチ出身。

Federica Abbate(フェデリカ・アッバーテ/28歳)/既に作曲家として売れっ子の大注目株!

Deschema(デスケーマ)/5人編成バンド

La Rua(ラ・ルーア)/6人編成バンド。サンレモ音楽祭の各開催夜直後に催されるバックステージ的番組Dopofestival2017のテーマ曲に彼らの楽曲が抜擢され一躍知名度を上げた。

Nyvinne(ニヴィンヌ)/ドイツとモロッコのハーフ。

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Cristina da Kyoto e Yoshio Antonio da Tokio, vorremmo creare la circostanza in cui si può ascoltarla più facilmente anche qua in Giappone. Sperando questo motivo, il progetto si chiama "Piccola RADIO-ITALIA".

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雑誌『MusicaVita Italia』特集2013/10/31放送

文化セミナー『イタリアンポップスのすべて』@公益財団法人 日伊協会
文化セミナー『イタリアンポップスのすべて』@公益財団法人 日伊協会
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公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
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ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
【2013年2月末発売予定】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
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2012/6/29開催 - Attico 初夏の『イタリアン・パーティー』
2012/6/29開催 - Attico 初夏の『イタリアン・パーティー』でDJ&VJを務めました!

2012/6/24開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)
2012/6/24開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)でナヴィゲーターを務めました!

ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
【2012年7月5日発売】ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
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2012/5/27開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)
2012/5/27開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)で講師を務めました!

『イタリアブックフェア2012』@イタリア文化会館
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★秋のイタリア収穫祭★東京ガス
★秋のイタリア収穫祭★東京ガスで音楽コーナーを務めました!

逢いびき〜魅惑のイタリアン・ポップス BS日テレ「小さな村の物語 イタリア」音楽編(通販限定)
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シーライト パブリッシング
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『イタリアブックフェア2011』@イタリア文化会館
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NHK-BShi『Amazing Voice 驚異の歌声』Mina特集
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ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
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「イタリアン・ポップ・ミュージック 50年の変遷」@PolyCultureClubTokyo

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Tra te e mare(海のように)/Laura pausini
Tra te e mare(海のように)/Laura pausini(ラウラ・パウジーニ)
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Storie di tutti i giorni(過ぎ行く日々の物語)/Riccardo Fogli(リッカルド・フォッリ)
Storie di tutti i giorni(過ぎ行く日々の物語)/Riccardo Fogli(リッカルド・フォッリ)
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Opera prima(オペラ・プリマ)/Pooh(プー)
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