Piccola RADIO-ITALIA

〜イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本に作りたい〜
Gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone!!

イタリアの家庭でラジオをつけるがごとく、イタリアン・ポップスを簡単に聴ける環境を日本にも作りたい
という趣旨で、2005年4月より毎月1回、通称“FESTA(フェスタ)”と呼ばれるイタリアン・ポップス鑑賞会を開催しております。
このサイトでは、そのFESTAのレポートを中心に、イタリアン・ポップス(イタリアPOPS)を紹介しております。
FESTA会場で流した音楽や映像には、Web上ではご紹介できないのが多々あります。ぜひFESTA会場にお越しください。Festa情報→http://piccola-radio-italia.com/archives/cat_50003116.html

公式facebookページ (facebook ufficiale)
http://www.facebook.com/PiccolaRadioItalia

Ecco il gruppo per diffondere la musica pop italiana in Giappone,
e speriamo di creare la circostanza in cui si divertono la musica pop italiana in Giappone
Diamo la festa musicale ogni mese da Aprile 2005, dove mettiamo la musica pop italiana.
Qua sul nostro sito, inseriamo dei rapporti sulla ogni festa.
Ci sono tante musiche che non si può mettere nel sito,quindi partecipate alla nostra festa pure!

2日目ステージ終了後のエピソードその2

2日目ステージ終了後のエピソードに書き忘れていたインタビュー内容があったので、追記しておきます。

Domanda:猫のようにすばしっこく活発だったため、Gatto(猫)というニックネームだった、というエピソードは有名な話ですが、改めてそのニックネームを芸名に使った理由を教えてください。

Gatto:デビューする時、本名のLuigi Giovanni Maria Panceriだと長いので、散々迷った挙句、少年時代からのニックネームそのままGattoにしようと決めたんだ。このGattoというニックネームは、友達だけじゃなくて、親や親戚も皆、僕のことをGattoって呼んでいたからね。
あぁ、そうそう、お婆ちゃんただひとりだけがフルネームでルイジ・ジョヴァンニ・マリアって呼ぶんだけど。
ともかく自分にとっても違和感ないニックネームだから、Gattoを芸名に決めたんだ。
(筆者注:デビュー前にソングライターとして書いていたときは、Luigiの愛称Gigiを名乗って、Gigi Panceriとクレジットされているものがあります。さらにデビュー前のデモテープのCD化版は、Gigi Panceri名義になっています)

Domanda:もし日本人に生まれたら、どうしていた?

Gatto:やはり今と同じように、音楽をしていただろうな。僕と音楽は切り離せないものだから。

Domanda:ならばGattoは日本語で歌っているんだろうね?

Gatto:歌う前に言葉を覚えなきゃね(笑)。日本語って、イタリア語と発音が似ていて、きっと同じようなフィーリングでメロディに乗せられると思うんだ。だから違和感ないと思うよ。

3日目ステージ終了後のエピソード その2

a49ebd8f.JPG[3日目ステージ終了後のエピソード その1]に書いたように、今回も僕はツーショット写真を取り逃がし、がっかりです。

しか〜し! 僕はGattoが立ち去るその直前にGattoを呼び止めて、「Gatto、実は僕もギターを弾くんだ。もし良かったら、ギターのピックを交換してくれないかい?君と出会った記念にしたいんだ!」と頼んでみたのです。

するとGattoは快くOKしてくれて、Godinのソフトケースのジッパーをちょっと開いて、彼愛用のピックを取り出しました。

「50ものステージをこなしたピックだよ」と僕に手渡してくれました。

黄色くて、ティアドロップ型でナイロン製のソフトタイプ(0.73mm)のピックです。ブランド名として"Plectra"(意:ピック/複数形)と刻まれています。

写真をご覧ください。弦にあたる部分のブロンズ色の汚れがイカシてるでしょう?それに、ロゴの凸凹部分にこびり付いたヨゴレは、まさしくGattoの手あか!微かにGattoの香りがするような気さえします(笑)。

Gattoが日本のステージで使用していたピックが今は僕の手の中にあります。これが本当にとっても嬉しくて、幸せな気持ちにしてくれます。

僕は同じティアドロップ型でナイロン製ですが、黒くてハードタイプのヤツをGattoに手渡しました。

Gatto「僕はハードタイプは使わないんだ。だからかえって失くすことはない。君との思い出にするよ」

僕「Gatto、ありがとう。これは僕の一番の宝物にするよ」

と伝え、最後の抱擁をしてGattoと別れました。

Gatto「午後は他の出し物を見て廻るから、会場でまた会おう!」

とファンの皆に声をかけて去って行きましたが、僕はもう帰宅しなければならなかったので、それが本当に最後となりました。

ところでGattoの滞在期間が8日間のエピソードですが、2日目&最終日のアンコールに歌った曲にヒントがあります。

それは"Una settimana e un giorno"、意味は"一週間と一日"

そうなんです。奇しくも日本滞在日数が8日間であることに気付いたGattoが、自分と日本との結び付きに縁を感じて、アンコールにこの曲を選んでいたのですね。なかなか粋な計らいだと思いませんか?

3日目ステージ終了後のエピソード その1

9ea0be1a.jpg3日目も朝から雨が降っていました。しかも強風! その構造のせいか、東京ドームの周囲は突風が吹き荒れており、一緒に会場に向かったJ君の傘を見事にぶち壊してくれました。

そんな日でも日曜日。そしてGattoの最終ステージの日。前日の土曜日以上の来場者数を予感させるに充分の雰囲気でした。ステージの模様は、3日目のレポートをご覧ください。

さてとうとう最後のステージが終了してしまい、最後にGattoにサインを貰いたいと出待ちをしました。

そうなんです、3日間毎日通ってオフステージでも毎日Gattoに接触していたのにもかかわらず、不思議なことに僕はまだ自分の目の前でGattoからサインを貰っていなかったのです。初日も2日目も写真やサインをねだる他の方々を優先していて、貰い損ねていた次第(苦笑)。その日だけしかGattoを観に来れなかった方々もいらっしゃったと思い、そういう方々がGattoと直接接触した体験が元になって、Gattoファンになり、イタリアPOPSを聴いてくれるようになったら、すごく嬉しいことですからね。

でもこの日はさすがに最終日。Gattoと会える最後のチャンスです。同様の事を考える人も多く、あまりにも多くのファンが出待ちをしていて、Gattoはステージ袖から出るに出られません。次のステージの出し物に食い込んでしまいかねないため、観客席の外通路にGattoとファンの交流の場所を設ける事となりました。続きを読む(leggere la continuazione)

2日目ステージ終了後のエピソード

f8d5fbdf.JPG2日目の1月15日土曜日は朝からかなり激しい雨が降っていました。天気予報では雪に変わるとか・・・・それぐらいの悪天候&寒さにも関わらず、Gattoのステージはたくさんの人が集まり、ペンライトを点して応援するグループも見受けられました。

ステージから楽屋に帰る通路は客席の通路でもあるので、ステージ終了後はファンに囲まれて、握手&サイン攻めに会っているGatto。以前からのイタリアPOPSファンだけではなく、会場で初めてGattoを知ったにわかファンもたくさん居たようで、Gattoがいかに日本人を惹き付けるステージを行ったかのバロメータになっていました。

実はこの日は、このイタリア・フェスティバルに出演する全てのイタリア人が勢ぞろいする貴重な日なので、出演者&関係者のパーティが予定されていました。Gattoにとっては、最終ステージ前の「中打ち上げ」っといったところですね。僕はそのパーティには参加できなかったのですが、その直前に企画されていたGattoとのお茶会に同席する事ができましたので、その時のエピソードをお伝えしましょう。

集合場所は、会場の隣に立つ東京ドームホテルのロビー。そう、Gattoを始め出演者はこのホテルに宿泊していたのです。Gattoがステージ終了後ファンに囲まれていたため、予定時間を少々遅れてのスタートとなりました。

ホテルのティールームでケーキ&ホットドリンクのセットを出してもらって開催となりました。ケーキは各自指定するのですが、Gattoはリンゴのタルトと紅茶をオーダーしていました。 実はこのお茶会、某・会員制イタリア情報誌の発行者と会員の団体(=ペンライト軍団)の主催。メンバーは女性ばかり8人ほどで、イタリアファンではあるものの、GattoやイタリアPOPSはほとんど知らないため、インタビューの内容が異文化交流の事が中心になっていました。日本の印象は?日本の女性をどう思うかなどなど。

Gattoは日本女性は年齢が判らない、と言っていました。参加者ひとりひとりに「君は22歳ぐらいだと思う」と年齢当てまで始めてしまい、正解がGattoの予想より概ね5歳から10歳上なのにビックリしていました。日本人は若く見えるねぇ、って。それから日本女性は自分の実年齢より若く見られる事を喜ぶけれど、それが何故なのかが理解できない、とも。イタリア女性にはそういう感覚ないよと言っていました。

といいつつGattoは自分が年齢を訊かれた時は、思いっきり切り捨てして答えていました。(苦笑) 「Yoshioはいくつだい?」と振ってくるので、それじゃあ僕もサバよみましょとばかり「Gattoと同い年さ!」と答えておきました。本当は僕の方が1歳上なのですが。 その話題から日本女性とイタリア女性の違いについてとなりました。その時また「Yoshioはどう思う?」って振ってきたので、僕は「女は女。イタリアーナであろうとジャポネーゼだろうと、中身は変わらないと思うよ」と答えると、Gattoは「いや、違うよ。日本女性は芯はしっかりしているけど、表面はソフトだよね。イタリアーナは中も外もキツイのさ」なんて言ってました。

そんなことからGattoの恋愛話へ。Gattoが立ち直れないほど深い失恋の後、一大奮起して最新アルバム「7 VITE」を制作したエピソードを僕は知っていたので、心の中で「!」と飛び上がってしまったのですが、Gattoはもう完全に立ち直っていたようで、「かつては大切な恋人が居たけど、今は独りだよ」とさらりと言及しました。

もう少し音楽の話題に振りたかったため、僕は持っていたiPodをハンディスピーカーに接続して、BGM代わりにGattoの曲を流しました。そしてGattoのアルバム数枚を参加者に回覧して見せていたりしました。するとGattoが2001年のアルバムVibrazioni(意:振動)のジャケットを手に取って、中に掲載されたベッドルームの写真を広げました。 Vibrazioni中ジャケ

「判るかい?この部屋、本当に僕のベッドルームなんだよ」と。まるでホテルのスイートルームのような優雅なベッドルーム。それから想像できる通り、かなり大きな家に住んでいるようです。

続きを読む(leggere la continuazione)
Piccola RADIO-ITALIA
facebookページ
「いいね!」ボタンをクリック!
イタリア音楽専門誌
『MusicaVitaItalia』
「いいね!」ボタンをクリック!
当サイト協力 / [In vendita]Opere della edizione giapponese a cui abbiamo collaborati

cronaca日伊協会会報『CRONACA』
コラム『YoshioAntonioのイタリアPOPS小事典』連載中。

ジリオラ・チンクェッティ2017年来日公演ジリオラ・チンクェッティ2017年来日公演

ジョー・バルビエリ(Joe Barbieri) / 折り紙(Origami)(2017/日本盤)ジョー・バルビエリ(Joe Barbieri) / 折り紙(Origami)(2017/日本盤)ライナーノーツを担当

『Viva!公務員(Quo vado?)』(2015)『Viva!公務員(Quo vado?)』(2015)【映画の音楽ネタ】

Camillo Pace - Credo nei raccontiCamillo Pace『Credo nei racconti』(2017)

Gianluca Paganelli - DestinoGianluca Paganelli『Destino』(2016/日本盤)

イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(MusicaVita Italia)』イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(Musicavita Italia)』

決定盤!永遠のシャンソンコレクション『決定盤!永遠のシャンソンコレクション』(CD5枚組/日本盤)

『紀元2010年 - PFMとアンドレの新たな旅(A.D.2010 - La Buona Novella)』
【2014年5月14日発売】『紀元2010年 - PFMとアンドレの新たな旅(A.D.2010 - La Buona Novella)』(CD)
対訳を監修いたしました!

PFM/『アンドレの詩(PFM canta De Andre')』
【2014年5月14日発売】PFM/『アンドレの詩(PFM canta De Andre')』(CD)
対訳を監修いたしました!

PFM/『イン・クラシック〜モーツアルトからの祭典(PFM in classic | Da Mozart a Celebration)』
【2014年2月19日発売】PFM/『イン・クラシック〜モーツアルトからの祭典(PFM in classic | Da Mozart a Celebration)』(2CD)
対訳を監修いたしました!

公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
巻頭特集『豊穣なるイタリアン・ポップスの世界』執筆

CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『ジリオラ・チンクェッティ/パーフェクト・ベスト』
歌詞対訳を監修いたしました!

CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『永遠のイタリア音楽全集』
歌詞対訳を監修いたしました!

CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』
歌詞対訳を監修いたしました!

「小さな村の物語イタリア 音楽集」(市販版/別選曲)
【2013年5月22日発売】小さな村の物語イタリア 音楽集(市販版/別選曲)
歌詞対訳を監修いたしました!

ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
【2013年3月発売】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
歌詞対訳を監修いたしました!

ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
【2012年7月5日発売】ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
歌詞対訳を監修いたしました!

逢いびき〜魅惑のイタリアン・ポップス BS日テレ「小さな村の物語 イタリア」音楽編(通販限定)
【2011年10月1日発売】逢いびき〜魅惑のイタリアン・ポップス BS日テレ「小さな村の物語 イタリア」音楽編(通販限定)
歌詞対訳を監修いたしました!

ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
【通販限定】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
歌詞対訳を監修いたしました!


【通販限定】VIVA SANREMO! Canzone Collection ビバ サンレモ!〜カンツォーネ・コレクション(CD4枚組/日本盤)
歌詞対訳を監修いたしました!

ご案内/Guida
2005年4月より毎月1回、通称“FESTA(フェスタ)”と呼ばれるイタリアPOPS鑑賞会を開催しております。
このWebサイトでは、そのFESTAのレポートを中心に、イタリアPOPS(イタリアン・ポップス)を紹介しております。

FESTA会場で流した音楽や映像には、Webサイト上ではご紹介できないのが多々あります。ぜひFESTA会場にお越しください。

記事中の歌手の年齢は、記載時点での誕生日の到来を考慮はせず、記事を書いた年度に達する年齢で表記しています。

Diamo la festa mensile ogni mese da Aprile 2005, dove mettiamo la musica pop italiana.
Qua sul nostro sito, inseriamo dei rapporti sulla ogni festa.

Ci sono tante musiche che non si può mettere nel sito,quindi partecipate alla nostra festa pure!

L'età degli artisti non è reale, ma anni che compiranno nel anno in cui gli articoli si scrivono.

♪プロフィール
 Profilo

Piccola RADIO-ITALIA

京都のCristinaと東京のYoshioAntonioによるプロジェクト。

イタリアの家庭でラジオをつけるがごとく、イタリアPOPSを簡単に聴ける環境を日本にも作りたい、という目標が込められた名前です。

Cristina da Kyoto e Yoshio Antonio da Tokio, vorremmo creare la circostanza in cui si può ascoltarla più facilmente anche qua in Giappone. Sperando questo motivo, il progetto si chiama "Piccola RADIO-ITALIA".

メッセージはこちらから       messaggio a noi

facebook di YoshioAntonio
livedoor プロフィール

記事検索 / Cerca nel blog
タグ絞り込み検索
♪月刊アーカイヴ
Archivi
アーティスト名索引
Indice dell'artisti

A  B  C  D  E  F  G  H  I  J  K  L  M  N  O  P  Q  R  S  T  U  V  W  X  Y  Z  #

Lista dei dischi
【実施済】当サイト協力 /
Lavori che abbiamo collaborato

cronaca日伊協会会報『CRONACA』
コラム『YoshioAntonioのイタリアPOPS小事典』連載中。

Bell'Italiaイタリア音楽セミナー@ベリタリア

ジリオラ・チンクェッティ2017年来日公演ジリオラ・チンクェッティ2017年来日公演

ジョー・バルビエリ(Joe Barbieri) / 折り紙(Origami)(2017/日本盤)ジョー・バルビエリ(Joe Barbieri) / 折り紙(Origami)(2017/日本盤)ライナーノーツを担当

『Viva!公務員(Quo vado?)』(2015)『Viva!公務員(Quo vado?)』(2015)【映画の音楽ネタ】

Camillo Pace - Credo nei raccontiCamillo Pace『Credo nei racconti』(2017)

Max Gazze` a Tokyo 2016Max Gazze`,Zephiro来日公演

NegritaNegrita, Zephiro来日公演

Gianluca Paganelli - DestinoGianluca Paganelli『Destino』(2016/日本盤)

集まれ、イタリア好き!@湘南T-SITE集まれ、イタリア好き!@湘南T-SITE
5/7&5/22映像ライヴ敢行!

Gigi D'Alessio(ジジ・ダレッシオ)初来日公演Gigi D'Alessio(ジジ・ダレッシオ)初来日公演!

第3回「イタリアン・ポップス・セミナー 」@日伊協会
2015/7/25開催 第3回『イタリアン・ポップス・セミナー 』@日伊協会

イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(MusicaVita Italia)』イタリア音楽専門情報誌『ムジカヴィータ・イタリア(Musicavita Italia)』

Ligabue a Tokyo2015/2/3 Ligabue来日公演

決定盤!永遠のシャンソンコレクション『決定盤!永遠のシャンソンコレクション』(CD5枚組/日本盤)

第2回「イタリアン・ポップス・セミナー 」@日伊協会
2014/7/26開催 第2回『イタリアン・ポップス・セミナー 』@日伊協会

『紀元2010年 - PFMとアンドレの新たな旅(A.D.2010 - La Buona Novella)』
【2014年5月14日発売】『紀元2010年 - PFMとアンドレの新たな旅(A.D.2010 - La Buona Novella)』(CD)
対訳を監修いたしました!

PFM/『アンドレの詩(PFM canta De Andre')』
【2014年5月14日発売】PFM/『アンドレの詩(PFM canta De Andre')』(CD)
対訳を監修いたしました!

PFM/『イン・クラシック〜モーツアルトからの祭典(PFM in classic | Da Mozart a Celebration)』
【2014年2月19日発売】PFM/『イン・クラシック〜モーツアルトからの祭典(PFM in classic | Da Mozart a Celebration)』(2CD)
対訳を監修いたしました!

シーライトパブリッシング
月例コラム『イタリアPOPSのススメ』

ミュージックラウンドアバウトFM戸塚『ミュージックラウンドアバウト』
雑誌『MusicaVita Italia』特集2013/10/31放送

文化セミナー『イタリアンポップスのすべて』@公益財団法人 日伊協会
文化セミナー『イタリアンポップスのすべて』@公益財団法人 日伊協会
講師を務めました。

公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
公益財団法人 日伊協会会報クロナカ138号
巻頭特集『豊穣なるイタリアン・ポップスの世界』執筆

CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『ジリオラ・チンクェッティ/パーフェクト・ベスト』
歌詞対訳を監修いたしました!

CD『永遠のイタリア音楽全集』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『永遠のイタリア音楽全集』
歌詞対訳を監修いたしました!

CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』(2013)
【2013年6月26日発売】CD『サンレモ音楽祭ベスト!〜素晴らしきカンツォーネの世界』
歌詞対訳を監修いたしました!

「小さな村の物語イタリア 音楽集」(市販版/別選曲)
【2013年5月22日発売】「小さな村の物語イタリア 音楽集」(市販版/別選曲)
歌詞対訳を監修いたしました!

ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
【2013年2月末発売予定】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX第2弾
歌詞対訳を監修いたしました!

2012/6/29開催 - Attico 初夏の『イタリアン・パーティー』
2012/6/29開催 - Attico 初夏の『イタリアン・パーティー』でDJ&VJを務めました!

2012/6/24開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)
2012/6/24開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)でナヴィゲーターを務めました!

ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
【2012年7月5日発売】ジリオラ・チンクェッティ / シングル・コレクション
歌詞対訳を監修いたしました!

2012/5/27開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)
2012/5/27開催『イタリア音楽&イタリアンブランチ』(於:アッティコ)で講師を務めました!

『イタリアブックフェア2012』@イタリア文化会館
『イタリアブックフェア2012』@イタリア文化会館でイベント『イタリアPOPSスペシャル』を担当しました!

★秋のイタリア収穫祭★東京ガス
★秋のイタリア収穫祭★東京ガスで音楽コーナーを務めました!

逢いびき〜魅惑のイタリアン・ポップス BS日テレ「小さな村の物語 イタリア」音楽編(通販限定)
【2011年10月1日発売】逢いびき〜魅惑のイタリアン・ポップス BS日テレ「小さな村の物語 イタリア」音楽編(通販限定)
歌詞対訳を監修いたしました!

シーライト パブリッシング
『イタリアPOPSのススメ』連載コラム@シーライト パブリッシング

『イタリアブックフェア2011』@イタリア文化会館
『イタリアブックフェア2011』@イタリア文化会館でイベント『イタリアPOPSスペシャル』を担当しました!

NHK-BShi『Amazing Voice 驚異の歌声』Mina特集
NHK-BShi『Amazing Voice 驚異の歌声』Mina特集で資料映像協力しました

ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
【通販限定】ジリオラ・チンクェッティ紙ジャケBOX
歌詞対訳を監修いたしました!

世界の音楽情報誌Latina
Claudio Baglioniインタビュー
取材協力いたしました!


【通販限定】VIVA SANREMO! Canzone Collection ビバ サンレモ!〜カンツォーネ・コレクション(CD4枚組/日本盤)
歌詞対訳を監修いたしました!

user_p
「イタリアン・ポップ・ミュージック 50年の変遷」@PolyCultureClubTokyo

header_logo
シカゴピザ公式サイトでのイタリア音楽コラム執筆(分社化により現在は該当サイト消滅)

Tra te e mare(海のように)/Laura pausini
Tra te e mare(海のように)/Laura pausini(ラウラ・パウジーニ)
ライナーノーツを担当いたしました!

Storie di tutti i giorni(過ぎ行く日々の物語)/Riccardo Fogli(リッカルド・フォッリ)
Storie di tutti i giorni(過ぎ行く日々の物語)/Riccardo Fogli(リッカルド・フォッリ)
シングル盤リリース時に歌詞注釈を担当いたしました!

operaprima
Opera prima(オペラ・プリマ)/Pooh(プー)
日本盤初リリース時にコラム記事を執筆いたしました!

♪当サイトは携帯からもアクセス可能です!
QRコード
♪最新コメント
CommentiRecenti
イタリア情報Webマガジン
GEKKAN

ダンテ・アリギエーリ協会東京支部『イタリア語の世界』イタリア情報WebマガジンGEKKAN

当サイトのリンク用ロゴ
Logotipo al sito

Piccola_RADIO-ITALIA


Amazonイタリア
日本のAmazonとシステムは同じ。同様の設定でスグ買えます!
AmazonJapanでも
イタリアのCD/DVD
入手可能
HMVでも
イタリアのCD・DVD
入手可能!
楽天市場
楽天で探す
楽天市場
最新の音楽をダウンロード。音楽配信サイト
music.jp
ディノス オンラインショップ
トラベル・旅行グッズ特集 - ディノス オンラインショップ
東京・神保町で
イタリアPOPSが買える
(通販可)

イタリアものCDショップならTACTO

  • ライブドアブログ